sync extensions/irc with en-US rev1631:36f9cda246e3 (chatzilla) for ChatZilla 0.9.88
authorMasahiko Imanaka <chimantaea_mirabilis@yahoo.co.jp>
Fri, 14 Sep 2012 23:24:13 +0900
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push usersledru@mozilla.com
push dateThu, 04 Dec 2014 21:57:17 +0000
sync extensions/irc with en-US rev1631:36f9cda246e3 (chatzilla) for ChatZilla 0.9.88
extensions/irc/chrome/channels.dtd
extensions/irc/chrome/chatzilla.properties
--- a/extensions/irc/chrome/channels.dtd
+++ b/extensions/irc/chrome/channels.dtd
@@ -31,29 +31,34 @@
    - and other provisions required by the LGPL or the GPL. If you do not delete
    - the provisions above, a recipient may use your version of this file under
    - the terms of any one of the MPL, the GPL or the LGPL.
    -
    - ***** END LICENSE BLOCK ***** -->
 
 <!ENTITY window.title       "チャンネルに参加">
 
-<!ENTITY qsearch.label      "クイック検索:">
-<!ENTITY qsearch.accesskey  "S">
+<!ENTITY network.label     "ネットワーク:">
+<!ENTITY network.accesskey "N">
+
+<!ENTITY channel.label     "チャンネル:">
+<!ENTITY channel.accesskey "C">
 
 <!ENTITY topics.label       "チャンネル名だけでなくトピックも検索">
 <!ENTITY topics.accesskey   "t">
 
 <!ENTITY join.label         "参加する">
 <!ENTITY join.accesskey     "J">
 
 <!ENTITY minusers.label     "最少ユーザ数:">
-<!ENTITY minusers.accesskey "n">
+<!ENTITY minusers.accesskey "M">
 
 <!ENTITY maxusers.label     "最多ユーザ数:">
 <!ENTITY maxusers.accesskey "x">
 
 <!ENTITY refresh.label      "今すぐ更新">
 <!ENTITY refresh.accesskey  "">
+<!ENTITY network.hint.label "ネットワーク名またはサーバ名 (ポート番号も含む) と参加するチャンネルを入力してください。">
 
+<!ENTITY col.network        "ネットワーク">
 <!ENTITY col.name           "名前">
 <!ENTITY col.users          "人数">
 <!ENTITY col.topic          "トピック">
--- a/extensions/irc/chrome/chatzilla.properties
+++ b/extensions/irc/chrome/chatzilla.properties
@@ -68,17 +68,17 @@
 #
 # Note: the ChatZilla version and expected locale versions may not always be
 #       the same. For example, if only non-locale changes have been made, the
 #       expected locale version will stay the same. This is to make using
 #       localisations between versions easier.
 #
 ### End of notes ###
 
-locale.version = 0.9.87
+locale.version = 0.9.88
 locale.error = この ChatZilla バージョン %1$S は、ロケール (言語パック) のバージョン %2$S が必要です。現在選択されているロケール "%3$S" のバージョンは %4$S なので、この ChatZilla に使用すると問題が生じる可能性があります。\n\nChatZilla 用のロケールを更新するか、削除することをお勧めします。
 #locale.authors = XXX REPLACE THIS VALUE WITH A SEMICOLON-SEPARATED LIST OF NAMES FOR YOUR LOCALIZATION TEAM XXX
 locale.authors = Chiaki Koufugata;Nyozlla;Youhei Tooyama;dynamis;Atsushi Sakai;Masahiko Imanaka
 
 # Misc
 
 unknown=<不明>
 none=<なし>
@@ -739,16 +739,20 @@ cmd.quit-mozilla.help   = &brandShortName; を終了します。
 cmd.quote.params = <irc-command>
 cmd.quote.help   = IRC サーバに生のコマンドを送信しますが、何をしているのか分からない場合はお勧めしません。詳細情報は IRC RFC1459 <http://www.irchelp.org/irchelp/rfc1459.html> を参照してください。
 
 cmd.rejoin.params = [<reason>]
 cmd.rejoin.help   = 現在のビューに表示されているチャンネルに再参加します。チャンネルビューからしか動作しません。
 cmd.rejoin.format = $channelName に再参加
 cmd.rejoin.label  = 再参加
 
+cmd.rename.params = [<label>]
+cmd.rename.help   = 現在のタブの名前を <label> に変更します。
+cmd.rename.label  = タブ名を変更...
+
 cmd.server.params = <hostname> [<port> [<password>]]
 cmd.server.help   = <hostname> に指定したホスト名のサーバのポート番号 <port> (省略した場合は 6667) に接続します。パスワード <password> が指定されていれば送信します。すでに接続している場合は <hostname> のビューが表示されます。このビューが削除されている場合は作成し直します。
 
 cmd.set-current-view.params = <view>
 cmd.set-current-view.help   = 
 
 cmd.sslserver.params = <hostname> [<port> [<password>]]
 cmd.sslserver.help   = <hostname> に指定したホスト名のサーバのポート番号 <port> (省略した場合は 9999) に SSL 接続します。パスワード <password> が指定されていれば送信します。すでに接続している場合は <hostname> のビューが表示されます。このビューが削除されている場合は作成し直します。
@@ -1337,16 +1341,18 @@ msg.ignore.delerr  = あなたの無視リストに %S はありません。
 
 msg.you.invite     = あなたは %S を %S に招待しました。
 msg.invite.you     = "%S (%S@%S) はあなたを %S に招待しました。
 
 msg.nick.in.use    = ニックネーム ``%S'' はすでに使われています。/nick コマンドで別の名前を選択してください。
 msg.retry.nick     = ニックネーム ``%S''  はすでに使われています。``%S'' を試しています。
 msg.nick.prompt    = 使用するニックネームを入力:
 
+msg.tab.name.prompt = このタブのラベルを入力:
+
 msg.list.rerouted  = List の応答は ``%S'' ビューに表示されます。
 msg.list.end       = "%S 件 (%S 件中) のチャンネルが表示されました。
 msg.list.chancount = このサーバには %S チャンネルがあります。すべての一覧の表示には時間がかかるため、ChatZilla からの応答が無くなったり、サーバから切断されたりする可能性があります。[[チャンネル一覧][すべてのチャンネルの一覧を取得します][%S]]
 
 msg.who.end        = ``%S'' の Who が終了しました: %S 人のユーザが見つかりました。
 msg.who.match      = ユーザ %S, (%S@%S) ``%S'' (%S), %S のメンバーは <irc://%S/> に接続中です: %S hop(s)
 
 msg.connection.attempt = "%S (%S) に接続しています... [[キャンセル][%S への接続をキャンセルします][%S]]
@@ -1426,17 +1432,20 @@ msg.supports.flagsOff = このサーバはサポートしていません: %S"
 msg.supports.miscOption = "%S=%S"
 msg.supports.miscOptions = サーバの設定/上限: %S"
 
 
 msg.conf.mode.on     = このビューは会議モードになりました。参加、離席、退出、ニックネームの変更は公開されません。
 msg.conf.mode.stayon = このビューは会議モードです。参加、離席、退出、ニックネームの変更は公開されません。
 msg.conf.mode.off    = このビューは会議モードではなくなりました。参加、離席、退出、ニックネームの変更が公開されます。
 
-msg.cd.title      = "%S (%S) 上のチャンネルに参加
+# Join Network/Channel dialog
+msg.cd.updated    = ネットワークのチャンネル一覧のキャッシュ先: %S"
+msg.cd.updated.format = %e %B %Y
+msg.cd.updated.never = ネットワークのチャンネル一覧はキャッシュされません
 msg.cd.create     = <新しいチャンネルを作成>
 msg.cd.filtering  = "%S 件 (%S 件中) のチャンネルを振り分けています...
 msg.cd.showing    = "%S 件 (%S 件中) のチャンネルを表示しています。
 msg.cd.wait.list  = リストの作成が終了するのを待っています...
 msg.cd.fetching   = チャンネル一覧を取得しています...
 msg.cd.fetched    = "%S 件のチャンネルが取得されました...
 msg.cd.error.list = チャンネル一覧の読み込みにエラーが発生しました。
 msg.cd.loaded     = "%S 件のチャンネルを読み込みました...
@@ -1565,18 +1574,16 @@ msg.prefs.global              = 共通設定
 pref.activityFlashDelay.label   = 点滅の長さ
 pref.activityFlashDelay.help    = タブに動作が設定されているときに追加する動作で、タブを点滅させます。点滅する長さを指定しますが、0 で点滅しなくなります。
 pref.aliases.label              = コマンドの別名
 pref.aliases.help               = 個々のコマンドまたは連なったコマンドに、ショートカットを作成できます。それぞれのアイテムは "<name> = <command-list>" の書式とします。コマンドリストには、"/" を付けずにコマンドとパラメータを列挙して ";" で区切ります。別名は ChatZilla の起動時に、自動的にコマンドに変換されます。
 pref.autoAwayCap.label          = ユーザの在席/離席自動チェックの上限
 pref.autoAwayCap.help           = ChatZilla は、あなたがメンバーになっているチャンネル上にどのユーザがいてどのユーザが離席しているのか、自動的にチェックできます。ただし、大きなチャンネルでは負荷が大きいため、チェックするチャンネルに上限を設定できます。
 pref.autoAwayPeriod.label       = 在席/離席自動チェックの間隔
 pref.autoAwayPeriod.help        = ChatZilla は、あなたがメンバーになっているチャンネル上にどのユーザがいてどのユーザが離席しているのか、自動的にチェックできます。ここでは、チェックの間隔を分数で指定します。
-pref.autoperform.label          = 自動実行
-pref.autoperform.help           = サーバに接続するたびに毎回送信するコマンドを、いちいち入力しなくても済みます。それぞれのコマンドを、"/" を付けずにパラメータとともにこのリストに追加しておけば、ChatZilla が自動的に実行します。コマンドはリストの順に実行されます。
 pref.autoRejoin.label           = Kick されたとき再参加する
 pref.autoRejoin.help            = 有効にすると、ChatZilla はあなたが Kick された (追い出された) チャンネルへの再参加を一度だけ試みます。チャンネルによっては、自動再参加を嫌ってあなたを立入り禁止にすることがあるので注意してください。
 pref.away.label                 = 在席/離席の状態
 pref.away.help                  = 
 pref.awayIdleTime.label         = Auto-away タイムアウト
 pref.awayIdleTime.help          = 非アクティブになってからステータスが "away" に設定されるまでの時間です。この機能は新しいバージョンの &brandShortName; でのみ動作します。無効にするには値を 0 に設定します。
 pref.awayIdleMsg.label          = Auto-away のメッセージ
 pref.awayIdleMsg.help           = ChatZilla から離席したときに使用されるメッセージです。
@@ -1793,16 +1800,29 @@ pref.group.global.maxLines.label       = スクロールバックサイズ
 pref.group.global.maxLines.help        = そのビューの種類に表示するテキストの行数です。制限数に達してからは、新しい行が追加されると古い行から削除されていきます。
 pref.group.global.sounds.label         = 音声の設定
 pref.group.global.sounds.help          = 
 pref.group.global.soundEvts.label      = 音声イベント
 pref.group.global.soundEvts.help       = クライアントイベントに音声を鳴らします。この設定では、"beep" (ビープ音) または file: URL をスペース区切りのリストにします。
 
 # These are the prefs that get grouped #
 
+pref.autoperform.label          = 自動実行
+pref.autoperform.help           = サーバに接続するたびに毎回送信するコマンドを、いちいち入力しなくても済みます。それぞれのコマンドを、"/" を付けずにパラメータとともにこのリストに追加しておけば、ChatZilla が自動的に実行します。コマンドはリストの順に実行されます。
+
+pref.autoperform.help           = このネットワークに接続した時、またはチャンネルに参加した時、ユーザのプライベートチャットを開いた時に実行するコマンドを入力してください。コマンドは記述順に実行されます。
+pref.autoperform.channel.label  = チャンネル
+pref.autoperform.channel.help   = チャンネルに参加した時に実行するコマンドを入力してください。
+pref.autoperform.client.label   = クライアント
+pref.autoperform.client.help    = ChatZilla を起動した時に実行するコマンドを入力してください。
+pref.autoperform.network.label  = ネットワーク
+pref.autoperform.network.help   = ネットワークに接続した時に実行するコマンドを入力してください。
+pref.autoperform.user.label     = ユーザ
+pref.autoperform.user.help      = ユーザのプライベートチャットを開いた時に実行するコマンドを入力してください。
+
 pref.networkHeader.label        = ネットワーク
 pref.networkHeader.help         = 
 pref.channelHeader.label        = チャンネル
 pref.channelHeader.help         = 
 pref.userHeader.label           = ユーザ
 pref.userHeader.help            = 
 pref.dccUserHeader.label        = DCC
 pref.dccUserHeader.help         =