sync extensions with en-US rev1291:ca24ef809133(chatzilla), rev645:015647fa7868(venkman)
authorMasahiko Imanaka <chimantaea_mirabilis@yahoo.co.jp>
Tue, 03 Aug 2010 11:28:25 +0900
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push usersledru@mozilla.com
push dateThu, 04 Dec 2014 21:57:17 +0000
sync extensions with en-US rev1291:ca24ef809133(chatzilla), rev645:015647fa7868(venkman)
extensions/irc/chrome/chatzilla.properties
extensions/venkman/chrome/venkman.properties
toolkit/chrome/global/intl.css
--- a/extensions/irc/chrome/chatzilla.properties
+++ b/extensions/irc/chrome/chatzilla.properties
@@ -141,17 +141,17 @@ cmd.back.label  = 復帰
 cmd.back.params = 
 cmd.back.help   = あなたが復帰したとマークします。
 
 cmd.ban.label  = 立ち入り禁止にする (ban)
 cmd.ban.format = $channelName への立ち入り禁止にする (ban)
 cmd.ban.params = [<nickname>]
 cmd.ban.help   = 現在のチャンネルから 1 人のユーザまたはホストマスクに該当する複数のユーザを立ち入り禁止にします。<nickname> にはユーザのニックネームか、そのホストマスクを指定できます。ニックネームやマスクの指定がない場合は、現行の立ち入り禁止リストを表示します。
 
-cmd.cancel.help = /attach または /server コマンドをキャンセルします。ChatZilla が応答のないネットワークへの接続をくり返し試みているときに /cancel を使用すると、通常のリトライ回数に達する前にこれをキャンセルします。
+cmd.cancel.help = /attach または /server コマンド、ファイル転送をキャンセルします。ChatZilla が応答のないネットワークへの接続をくり返し試みているときにネットワークビューで /cancel を使用すると、通常のリトライ回数に達する前にこれをキャンセルします。ファイルの転送を中止するには、ファイル転送ビューで /cancel を使用します。
 
 cmd.ceip.label  = &Customer Experience Improvement Program
 #cmd.ceip.accesskey = C
 cmd.ceip.params = [<state>]
 cmd.ceip.help   = <state> の指定がない場合は、Customer Experience Improvement Program (CEIP) のオプションダイアログを開きます。 <state> に |true| または |on|, |yes|, |1| のいずれかの値を与えた場合、すべての CEIP オプションがオンになります。 |false| または |off|, |no|, |0| のいずれかの値を与えた場合は、すべての CEIP オプションがオフになります。
 
 cmd.charset.params = [<new-charset>]
 cmd.charset.help   = 現在のビューの文字エンコーディングを <new-charset> に設定します。<new-charset> の指定がない場合は、現在の文字エンコーディングを表示します。
@@ -279,16 +279,19 @@ cmd.dcc-accept-list-add.help   = 現在のネットワークの DCC 自動受諾リストに <nickname> を追加します。
 cmd.dcc-accept-list-remove.params = <nickname>
 cmd.dcc-accept-list-remove.help   = 現在のネットワークの DCC 自動受諾リストから <nickname> を削除します。
 
 cmd.dcc-chat.params = [<nickname>]
 cmd.dcc-chat.help   = DCC チャットのオファーを、現在のサーバ上の |nickname| に送信します。クエリビュー上では、そのビューのユーザにオファーを送信する場合は |nickname| を省略できます。
 cmd.dcc-chat.label  = DCC チャット
 #cmd.dcc-chat.accesskey = D
 
+cmd.dcc-close.format = $userName との接続を切断
+cmd.dcc-close.label  = 接続を切断
+#cmd.dcc-close.accesskey = D
 cmd.dcc-close.params = [<nickname> [<type> [<file>]]]
 cmd.dcc-close.help   = 既存の DCC 接続を閉じます。DCC 接続を閉じるビューから実行する場合は |nickname| を省略できます。|type| と |file| は接続を識別するために必要です。<nickname> や <file> には正規表現も使用できます。
 
 cmd.dcc-decline.params = [<nickname>]
 cmd.dcc-decline.help   = DCC チャットの受信、またはオファーの送信を辞退します。|nickname| の指定がない場合は、最後に届いたオファーを拒否します。<nickname> には正規表現も使用できます。
 
 cmd.dcc-list.params = [<type>]
 cmd.dcc-list.help   = 現在の DCC のオファーと接続に関する情報をリスト表示します。|type| に "chat" または "send" を指定すると、表示する情報を "chat" または "send" に限定します。
@@ -1209,17 +1212,17 @@ msg.dccfile.err.notreadable = 指定されたファイルは読み取りできません。
 msg.dcc.pending.matches  = "%S 件の受信保留の DCC オファーが合致しました。
 msg.dcc.accepted.matches = "%S 件の DCC 接続が合致しました。
 msg.dcc.matches.help     = この要求を識別するための一意のユーザニックネームを指定するか、要求の種類やファイル名を必要に応じて含めてください。
 
 msg.dcc.not.enabled      = DCC は無効です。DCC 機能が必要な場合は、設定ウィンドウから有効にしてください。
 msg.dcc.not.possible     = このバージョンのホストソフトウェアのプラットフォーム (Mozilla, Firefox など) は DCC が使用できません - "Scriptable Server Sockets" 機能がないためです。Mozilla では 2003-11-15 以降のビルド (Mozilla 1.6 以降) がこの機能を備えています。
 msg.dcc.err.nouser       = |nickname| を指定するか、クエリビューからコマンドを実行する必要があります。
 msg.dcc.err.accept.time  = |/dcc-accept| のショートフォームは、DCC 要求を受け取ってから 10 秒間は使用できません。
-msg.dcc.err.nochat       = |nickname| を指定するか、DCC チャットビューからコマンドを実行する必要があります。
+msg.dcc.err.notdcc       = |nickname| を指定するか、DCC チャットビューからコマンドを実行する必要があります。
 
 # /dcc-list words and phrases.
 msg.dcclist.dir.in       = 受信
 msg.dcclist.dir.out      = 送信 (オファー)
 msg.dcclist.to           = 受信人
 msg.dcclist.from         = 送信人
 ## Params: index, state, direction (incoming/outgoing), DCC type, direction (to/from), user (ip:port), commands.
 msg.dcclist.line         = %S: %S %S DCC %S %S %S (%S:%S) %S
--- a/extensions/venkman/chrome/venkman.properties
+++ b/extensions/venkman/chrome/venkman.properties
@@ -103,30 +103,32 @@ msn.err.no.section      = "%1$S" を終端とするセクションが <%2$S> で見つかりません。
 # .tpl は %1$S(@-header-end等)を終端記号としてセクション分割される
 msn.err.no.template     = "%1$S" という名前のテンプレート用の環境設定がありません。
 msn.err.not.a.dom.node  = 式 "%1$S" は DOM ノードではありません。
 msn.err.internal.dispatch = コマンド "%1$S" ディスパッチ中に内部エラーが発生しました。
 # 1: URL 2: ステータス
 msn.err.source.load.failed = URL <%1$S> の読み込みエラー: %2$S
 msn.err.no.such.container  = ""%1$S" にマッチするコンテナはありません。"
 # これはマッチではなく一致かも? 未確認
-msg.err.condition.failed   = ブレークポイントの状態が確認できません。
+msg.err.condition.failed   = エラーのためブレークポイント条件の評価ができません。
+msn.err.condition.security = セキュリティエラーのためブレークポイント条件の評価ができません: ``%1$S''
 msg.err.format.not.available = このソースは要求されたフォーマット形式を利用できません。
 # ソースをファイルに保存時する時の.js/.xmlなどのフォーマット形式…
 msn.err.no.function     = <%2$S> の %1$S行目は実行可能な関数の範囲外です。
 msn.jsdurl.errpage = <html><head><title>エラー</title></head><body>&lt;<b>%1$S</b>&gt; の読み込みエラーです。<br/>%2$S</body></html>
 msg.err.jsdurl.parse     = URL 解析エラーです。
 msg.err.jsdurl.nosource  = URL にはテキストソースがありません。
 msg.err.jsdurl.noservice = そのようなサービスはありません。
 msg.err.jsdurl.search    = 検索パターンエラーです。
 msg.err.jsdurl.sourcetext = ソーステキスト位置エラーです。
 msn.err.jsdurl.template  = ""%1$S" という名前のテンプレート読み込みエラーです。"
 msn.err.meta.failed      = <%2$S> の %3$S行目のメタコメント (%1$S) の処理エラーです。
 msg.err.this.not.object  = 式の結果がオブジェクトでなければなりません。
 msn.err.unknown.pref     = ""%1$S" という名前の環境設定はありません。"
+msn.err.eval.security    = セキュリティエラーのため式の評価ができません: ``%1$S''
 
 ## "values" ##
 # 日本語化しない方が見やすい。
 msg.val.unknown     = <unknown>
 msg.val.console     = x-jsd:interactive-session
 msg.val.na          = <not-available>
 msg.val.none        = <none>
 msg.val.object      = <object>
@@ -525,18 +527,17 @@ cmd.break-props.label  = ブレークポイントのプロパティ...
 cmd.break-props.params = <break-wrapper>
 cmd.break-props.help   = <break-wrapper> で表されるブレークポイントのプロパティダイアログを表示します。
 
 cmd.change-container.params = <view-id> <new-type>
 cmd.change-container.help   = "<view-id> が含まれているコンテナの形式を <new-type> に変更します。 <view-id> の値は、"scripts", "windows", "locals", "watches", "breaks", "stack", "source", "source2", "session" のいずれかを指定します。 <new-type> の値は、水平レイアウトにするには "horizontal" を、垂直レイアウトにするには "vertical" を、タブボックスレイアウトにするには "tab" を指定します。"
 
 cmd.change-value.label   = 値を変更...
 #cmd.change-value.accesskey = V
-cmd.change-value.params  = <parent-value> <property-name> [<new-value>]
-cmd.change-value.help    = jsdValue <parent-value> のプロパティ <property-name> の値を変更します。 jsdValu <new-value> が指定されればそれがプロパティの新しい値となり、指定されなければ新しい値の式をユーザが入力できるようにダイアログボックスが表示されます。
+cmd.change-value.params  = <jsd-value> <property-name> <expression> [<new-value>]
 
 cmd.chrome-filter.params = [<toggle>]
 cmd.chrome-filter.help   = chrome: 形式 URL のフィルタリングを有効または無効にします。 chrome: フィルタリングを有効にするとブラウザを構成する JavaScript ファイルはスクリプトビューに表示されなくなり、デバッグ中にそれらのステップ実行はしなくなります。 <toggle> の値は、フラグをオンにするには true, on, yes, 1 のいずれかを、オフにするには false, off, no, 0 のいずれかを、現在の状態を切り替えるには toggle を指定します。 <toggle> を省略した場合、現在の状態が表示されます。
 
 cmd.clear.label  = ブレークポイントを削除
 #cmd.clear.accesskey = L
 cmd.clear.params = <url-pattern> [<line-number>]
 cmd.clear.help   = <url-pattern> にマッチするファイル中のブレークポイントを削除します。 <line-number> を指定すればその行のブレークポイントだけが削除されます。
--- a/toolkit/chrome/global/intl.css
+++ b/toolkit/chrome/global/intl.css
@@ -11,16 +11,23 @@ window {
   white-space: nowrap;
 }
 
 /* not to show scroll bar in the reporter form */
 #reportForm #description {
   max-height: 6.8em;
 }
 
+/* Workaround for SeaMonkey's Preferences dialog */
+@-moz-document url(chrome://communicator/content/pref/preferences.xul) {
+  #prefsTree {
+  width: 17em !important;
+  }
+}
+
 
 /* make Account Settings's height 46.6em or lower */
 @-moz-document url(chrome://messenger/content/AccountManager.xul) {
   .dialog-button {
     margin-top: 0px;
   }
 }
 @-moz-document url(chrome://messenger/content/am-main.xul) {
@@ -42,8 +49,9 @@ window {
   }
 }
 
 /* Workaround for master password dialog with Meiryo */
 #changemp {
   min-width: 39em;
 }
 
+