20.0: sync mail and editor/ui with en-US rev13144:c7cf156f150a
authorMasahiko Imanaka <chimantaea_mirabilis@yahoo.co.jp>
Mon, 04 Feb 2013 18:18:57 +0900
changeset 972 897557bfb2912f68ea0d701f54908254d1a9d65b
parent 971 19fd858249e3a854c4de2cbf99ef42973beb5812
child 973 6cf73e605e84116e88546c9447f7d930e1016fdb
push id1
push usersledru@mozilla.com
push dateThu, 04 Dec 2014 21:57:17 +0000
bugs20
20.0: sync mail and editor/ui with en-US rev13144:c7cf156f150a
editor/ui/chrome/composer/editorOverlay.dtd
mail/chrome/messenger/messenger.dtd
mail/chrome/messenger/messengercompose/composeMsgs.properties
mail/chrome/messenger/prefs.properties
--- a/editor/ui/chrome/composer/editorOverlay.dtd
+++ b/editor/ui/chrome/composer/editorOverlay.dtd
@@ -65,22 +65,22 @@
 <!ENTITY fontTimes.accesskey "T">
 <!ENTITY fontCourier.label "Courier">
 <!ENTITY fontCourier.accesskey "C">
 
 <!-- Font Size SubMenu -->
 <!ENTITY FontSizeSelect.tooltip "フォントサイズを選択してください">
 <!ENTITY decreaseFontSize.label "小さくする">
 <!ENTITY decreaseFontSize.accesskey "r">
-<!ENTITY decreaseFontSize.key "&lt;">
-<!ENTITY decreaseFontSize.key2 ","> <!-- < is above this key on many keyboards -->
+<!ENTITY decrementFontSize.key "&lt;">
+<!ENTITY decrementFontSize.key2 ","> <!-- < is above this key on many keyboards -->
 <!ENTITY increaseFontSize.label "大きくする">
 <!ENTITY increaseFontSize.accesskey "g">
-<!ENTITY increaseFontSize.key "&gt;">
-<!ENTITY increaseFontSize.key2 "."> <!-- > is above this key on many keyboards -->
+<!ENTITY incrementFontSize.key "&gt;">
+<!ENTITY incrementFontSize.key2 "."> <!-- > is above this key on many keyboards -->
 
 <!ENTITY fontSizeMenu.label "サイズ">
 <!ENTITY fontSizeMenu.accesskey "z">
 <!ENTITY size-xx-smallCmd.label "xx-small">
 <!ENTITY size-xx-smallCmd.accesskey "a">
 <!ENTITY size-x-smallCmd.label "x-small">
 <!ENTITY size-x-smallCmd.accesskey "m">
 <!ENTITY size-smallCmd.label "small">
--- a/mail/chrome/messenger/messenger.dtd
+++ b/mail/chrome/messenger/messenger.dtd
@@ -552,17 +552,17 @@
 <!ENTITY printButton.tooltip		"メッセージを印刷します">
 <!ENTITY stopButton.tooltip		"送受信処理を中止します">
 <!ENTITY junkButton.tooltip		"メッセージに迷惑マークを付けます">
 <!ENTITY notJunkButton.tooltip		"メッセージの迷惑マークを外します">
 <!ENTITY addressBookButton.tooltip	"アドレス帳を開きます">
 <!ENTITY chatButton.tooltip		"チャットタブを開きます">
 <!ENTITY tagButton.tooltip		"メッセージにタグを付けます">
 <!ENTITY compactButton.tooltip		"削除したメッセージをフォルダから消去します"><!-- (^^; わかりにくい... -->
-<!ENTITY appmenuButton.tooltip		"アプリケーションのメニューを表示します">
+<!ENTITY appmenuButton1.tooltip		"&brandShortName; のメニューを表示します">
 
 <!-- AppMenu Popup -->
 <!ENTITY appmenuNewMsgCmd.label		"新規作成"><!-- en-US: "New Message" -->
 <!ENTITY appmenuNewContactCmd.label	"アドレス帳の連絡先...">
 <!ENTITY appmenuEditMenu.label		"編集">
 <!ENTITY appmenuQFBMenu.label		"クイックフィルタバー">
 <!ENTITY appmenuToolbarLayout.label	"ツールバーのカスタマイズ...">
 
--- a/mail/chrome/messenger/messengercompose/composeMsgs.properties
+++ b/mail/chrome/messenger/messengercompose/composeMsgs.properties
@@ -153,17 +153,16 @@ 12560 = メッセージはニュースグループに投稿されましたが、他の受信者には送信されていません。
 12561 = 作成ウィンドウに戻りますか?
 
 ## @name NS_MSG_GENERIC_FAILURE_EXPLANATION
 12562 = メールとニュースグループのアカウント設定に間違いがないか確認して、再度試してください。
 
 ## @name NS_MSG_ERROR_READING_FILE
 12563 = ファイル読み込み中にエラーが発生しました。
 
-## @name NS_FOLLOWUPTO_SENDER
 followupToSenderMessage = このメッセージの作成者は自分にのみ返信するように要求しています。ニュースグループにも返信したい場合は、アドレス欄に新しい行を追加して、受信者リストからニュースグループを選択して、ニュースグループ名を入力してください。
 
 ## @name NS_MSG_UNDISCLOSED_RECIPIENTS
 ## LOCALIZATION NOTE: this string must be using only US_ASCII characters
 12566 = undisclosed-recipients
 
 ## @name NS_MSG_ERROR_ATTACHING_FILE
 12570 = %S の添付でエラーが発生しました。ファイルにアクセスできるか確認してください。
@@ -227,16 +226,19 @@ 12598 = Kerberos/GSSAPI チケットが SMTP サーバ %S によって受け入れられませんでした。Kerberos/GSSAPI レルムにログインしているか確認してください。
 ## @name NS_ERROR_SMTP_AUTH_MECH_NOT_SUPPORTED
 # LOCALIZATION NOTE (12599): $S is server hostname
 12599 = SMTP サーバ %S が選択された認証方式をサポートしていません。[アカウント設定] の [送信 (SMTP) サーバ] で [認証方式] を変更してください。
 
 ## @name NS_ERROR_SMTP_AUTH_NOT_SUPPORTED
 # LOCALIZATION NOTE (12600): $S is server hostname
 12600 = SMTP サーバ %S の認証に失敗しました。アカウント設定で認証を使用するように設定されていますが、サーバは認証 (SMTP-AUTH) をサポートしていません。[アカウント設定] の [送信 (SMTP) サーバ] で [認証方式] を [認証なし] に変更するか、設定方法をプロバイダに問い合わせてください。
 
+## @name NS_ERROR_ILLEGAL_LOCALPART
+# LOCALIZATION NOTE (errorIllegalLocalPart): %s is an email address with an illegal localpart
+errorIllegalLocalPart = 受信者アドレス %s のローカル部分に非 ASCII 文字が含まれています。これは未サポートの形式です。非 ASCII 文字を含まないアドレスに変更してください。
 
 ## Strings use for the save message dialog shown when the user close a message compose window
 saveDlogTitle			= メッセージ保存
 saveDlogMessage			= メッセージはまだ送信していません。下書きフォルダにメッセージを保存しますか?
 
 ## generics string
 defaultSubject			= (件名なし)
 chooseFileToAttach		= 添付ファイル
--- a/mail/chrome/messenger/prefs.properties
+++ b/mail/chrome/messenger/prefs.properties
@@ -9,17 +9,17 @@ accountExists			= ユーザ名とサーバ名が同じアカウントがすでに存在します。別のサーバ名を入力するか、キャンセルしてください。
 modifiedAccountExists		= このユーザ名とサーバ名のアカウントがすでに存在します。別のユーザ名と(または)サーバ名を入力してください。
 userNameChanged			= ユーザ名を変更しました。このアカウントのメールアドレスやユーザ名も更新しなくてよいか確認してください。
 serverNameChanged		= サーバ名を変更しました。フィルタが設定されているフォルダが新しいサーバにあるか確認してください。
 # LOCALIZATION NOTE (junkSettingsBroken): %1$S is the account name
 junkSettingsBroken		= アカウント "%1$S" の迷惑メール設定に問題があります。アカウント設定を保存する前にこれらの設定を見直してください。
 # LOCALIZATION NOTE (localDirectoryChanged): %1$S is program name (&brandShortName;)
 localDirectoryChanged		= ローカルディレクトリ設定の変更を適用するため、%1$S を今すぐ再起動する必要があります。
 localDirectoryRestart		= 再起動
-serverNameEmpty			= サーバ名またはユーザ名を空にすることはできません。
+userNameEmpty			= ユーザ名を空にすることはできません。
 localDirectoryInvalid		= ローカルディレクトリ設定で指定されたディレクトリは無効です。別のディレクトリを選択してください。
 # if the user chooses to cancel the wizard when no accounts are there throw a message
 # LOCALIZATION NOTE (cancelWizard)
 # do not localize "\n\n"
 cancelWizard			= アカウントウィザードを終了します。よろしいですか?\n\n入力した情報はすべて失われ、アカウントは作成されません。
 accountWizard			= アカウントウィザード
 WizardExit			= 終了
 WizardContinue			= キャンセル
@@ -27,17 +27,18 @@ WizardContinue			= キャンセル
 enterValidServerName		= 正しいサーバ名を入力してください。
 failedRemoveAccount		= アカウントを削除できませんでした。
 #LOCALIZATION NOTE: confirmRemoveAccount: %S is the account pretty name
 confirmRemoveAccount		= 本当に "%S" アカウントを削除してもよろしいですか?
 confirmRemoveAccountTitle	= アカウント削除
 #LOCALIZATION NOTE: accountName: %1$S is server name, %2$S is user name
 accountName			= %1$S - %2$S
 
-confirmDeferAccount		= このアカウントの新着メールを別のアカウントの受信トレイに保存する場合、このアカウントでダウンロード済みのメールにアクセスできなくなります。アカウントを削除する場合は予め別のアカウントにメールをコピーしておく必要があります。このアカウントのフォルダに保存するように設定しているフィルタは、予め削除するか保存先を変更する必要があります。このアカウントのフォルダを特別なフォルダ (送信済みトレイ、下書き、テンプレート) として設定しているアカウントがある場合、別のアカウントのフォルダに変更する必要があります。\nそれでもまだこのアカウントのメールを別のアカウントに保存するように設定しますか?
+# LOCALIZATION NOTE: confirmDeferAccountWarning: do not localize "\n\n", it means a new empty line in the string.
+confirmDeferAccountWarning	= このアカウントの新着メールを別のアカウントの受信トレイに保存する場合、このアカウントでダウンロード済みのメールにアクセスできなくなります。このアカウントにメールが保存されている場合は、予めメールを別のアカウントにコピーしておく必要があります。\n\nこのアカウントのフォルダに保存するように設定しているフィルタは、予め削除するか保存先を変更する必要があります。特別なフォルダ (送信済みトレイ、下書き、テンプレート、アーカイブ、迷惑メール) をこのアカウントのフォルダに設定している別のアカウントがある場合、別のアカウントのフォルダに変更する必要があります。\n\nそれでもまだ、このアカウントのメールを別のアカウントに保存するように設定しますか?
 # (^^; en-US: Defer Account?
 confirmDeferAccountTitle	= 本当に変更しますか?
 
 directoryAlreadyUsedByOtherAccount	= ローカルディレクトリ設定で指定されたディレクトリはすでに "%S" アカウントで使用されています。別のディレクトリを選択してください。
 directoryParentUsedByOtherAccount	= ローカルディレクトリ設定で指定されたディレクトリの親ディレクトリはすでに "%S" アカウントで使用されています。別のディレクトリを選択してください。
 directoryChildUsedByOtherAccount	= ローカルディレクトリ設定で指定されたディレクトリのサブディレクトリはすでに "%S" アカウントで使用されています。別のディレクトリを選択してください。
 #Provide default example values for sample email address
 exampleEmailUserName		= user