sync toolkit with en-US rev53897:713b60f14ff8
authorMasahiko Imanaka <chimantaea_mirabilis@yahoo.co.jp>
Wed, 15 Sep 2010 22:03:34 +0900
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push usersledru@mozilla.com
push dateThu, 04 Dec 2014 21:57:17 +0000
sync toolkit with en-US rev53897:713b60f14ff8
toolkit/chrome/global/aboutRights.dtd
toolkit/chrome/global/aboutSupport.dtd
toolkit/chrome/global/headsUpDisplay.properties
toolkit/chrome/mozapps/extensions/extensions.dtd
toolkit/chrome/mozapps/update/updates.dtd
toolkit/chrome/passwordmgr/passwordmgr.properties
--- a/toolkit/chrome/global/aboutRights.dtd
+++ b/toolkit/chrome/global/aboutRights.dtd
@@ -15,56 +15,78 @@
 <!ENTITY rights.intro-point1a		"&brandShortName; は ">
 <!ENTITY rights.intro-point1b		"Mozilla Public License">
 <!ENTITY rights.intro-point1c		" の条項下で提供されます。これにより、あなたは &brandShortName; を使用、複製、配布することができます。あなたはまた、&brandShortName; のソースコードを必要に応じて修正することもできます。Mozilla Public License では、あなたが修正したバージョンを配布することも認めています。">
 
 <!ENTITY rights.intro-point2-a		"Mozilla Foundation とその関係団体の商標およびロゴについては、Firefox の製品名およびロゴを含めこれに限定されず、何らの権利もあなたに与えるものではありません。商標について詳しくは ">
 <!ENTITY rights.intro-point2-b		"Mozilla 商標ポリシー">
 <!ENTITY rights.intro-point2-c		" をご確認ください。">
 
+<!-- point 2.5 text for official branded builds -->
+<!ENTITY rights.intro-point2.5		"クラッシュレポータなど &brandShortName; の一部の機能には、&vendorShortName; へフィードバックを送信するオプションがあります。あなたがフィードバックの送信を選択することにより、&vendorShortName; がそのフィードバックを製品の改善および &vendorShortName; Web サイトでの公開、配布のために使用する許可を &vendorShortName; に与えるものとします。">
+
 <!-- point 3 text for official branded builds -->
-<!ENTITY rights.intro-point3a		"&vendorShortName; の製品における個人情報の取り扱いについては ">
-<!ENTITY rights.intro-point3b		"Mozilla プライバシーポリシー">
+<!ENTITY rights2.intro-point3a		"あなたの個人情報と &brandShortName; を通して &vendorShortName; へ送信されるフィードバックの取り扱いについては ">
+<!ENTITY rights2.intro-point3b		"&brandShortName; プライバシーポリシー">
 <!ENTITY rights.intro-point3c		" をご確認ください。">
 
 <!-- point 3 text for unbranded builds -->
 <!ENTITY rights.intro-point3-unbranded	"この製品に関する適切なプライバシーポリシーをここに記述すること。">
 
 <!-- point 4 text for official branded builds -->
 <!ENTITY rights.intro-point4a		"&brandShortName; は、セーフブラウジングサービスなど、オプションで Web サイト情報サービスも提供しています。ただし、それらのサービスが 100&#37; 正確であることやエラーが起きないことは保証できません。サービスを無効化する方法を含め、詳しくは ">
+
+<!ENTITY rights2.intro-point4a		"&brandShortName; の一部の機能は、Web ベースの情報サービスを利用します。ただし、それらのサービスが 100&#37; 正確であることやエラーが起きないことは保証できません。それらのサービスを利用する機能を無効化する方法を含め、詳しくは ">
 <!ENTITY rights.intro-point4b		"サービス利用規約">
 <!ENTITY rights.intro-point4c		" をご確認ください。">
 
 <!-- point 4 text for unbranded builds -->
 <!ENTITY rights.intro-point4a-unbranded	"この製品が Web サービスと連携する場合、適切なサービス利用規約を ">
 <!ENTITY rights.intro-point4b-unbranded	"Web サイトサービス">
 <!ENTITY rights.intro-point4c-unbranded	" セクションからリンクさせること。">
 
-<!ENTITY rights.webservices-header	"&brandFullName; Web サイトサービス">
+<!ENTITY rights2.webservices-header	"&brandFullName; Web ベースの情報サービス">
 
 <!-- Note that this paragraph references a couple of entities from
      preferences/security.dtd, so that we can refer to text the user sees in
      the UI, without this page being forgotten every time those strings are
      updated.  -->
 <!-- intro paragraph for branded builds -->
-<!ENTITY rights.webservices-a		"&brandFullName; は、セーフブラウジングなどの Web サイト情報サービス (以下「本サービス」と呼びます) を利用しており、これらは下記の通り &brandShortName; のバイナリ版とともに利用できます。本サービスをご利用になりたくない場合、または以下の利用規約を受け入れられない場合は、アプリケーション設定画面の [">
-<!ENTITY rights.webservices-b		"セキュリティ">
-<!ENTITY rights.webservices-c		"] セクションで [&blockAttackSites.label;] および [&blockWebForgeries.label;] という設定項目のチェックを外していただければ、セーフブラウジングサービスを無効化できます。">
+<!ENTITY rights2.webservices-a "&brandFullName; は、搭載された機能のために用意された Web ベースの情報サービス (以下「本サービス」と呼びます) を利用しており、これらは下記の通り &brandShortName; のバイナリ版とともに利用できます。本サービスのいずれかをご利用になりたくない場合、または以下の利用規約を受け入れられない場合は、その機能またはサービスを無効化できます。 ">
+<!ENTITY rights2.webservices-b "機能やサービスを無効化する手順">
+<!ENTITY rights2.webservices-c " をお読みください。">
+
+<!-- safe browsing points for branded builds -->
+<!ENTITY rights.safebrowsing-a		"セーフブラウジング機能: ">
+<!ENTITY rights.safebrowsing-b		"サイトが安全でなくなる恐れがあるため、セーフブラウジング機能を無効にすることはお勧めしません。この機能を完全に無効にしたい場合は以下の手順に従ってください:">
+<!ENTITY rights.safebrowsing-term1	"プログラムの設定またはオプションを開きます。">
+<!ENTITY rights.safebrowsing-term2	"セキュリティ設定を選択します。">
+<!ENTITY rights.safebrowsing-term3	"&quot;&blockAttackSites.label;&quot; および &quot;&blockWebForgeries.label;&quot; のチェックを外してください。">
+<!ENTITY rights.safebrowsing-term4	"セーフブラウジング機能が無効になります。">
+
+<!-- location aware browsing points for branded builds -->
+<!ENTITY rights.locationawarebrowsing-a		"位置情報検出機能: ">
+<!ENTITY rights.locationawarebrowsing-b		"この機能は常にオプトインです。位置情報があなたの許可なしに送信されることはありません。この機能を完全に無効にしたい場合は以下の手順に従ってください:">
+<!ENTITY rights.locationawarebrowsing-term1a	"URL バーに次の文字列を入力します: ">
+<!ENTITY rights.locationawarebrowsing-term1b	"about:config">
+<!ENTITY rights.locationawarebrowsing-term2	"フィルタ欄に geo.enabled と入力します。">
+<!ENTITY rights.locationawarebrowsing-term3	"geo.enabled 設定をダブルクリックして値を false に変更してください。">
+<!ENTITY rights.locationawarebrowsing-term4	"位置情報検出機能が無効になります。">
 
 <!-- intro paragraph for unbranded builds -->
 <!ENTITY rights.webservices-unbranded	"この製品と連携する Web サイトサービスの概要と、可能であればそれを無効化する手順をここに記述すること。">
 
 <!-- point 1 text for unbranded builds -->
 <!ENTITY rights.webservices-term1-unbranded	"この製品に関する適切なサービス利用規約をここに記述すること。">
 
 <!-- 以下サービス利用規約本文(それに合わせた表現に) -->
 <!-- points 1-7 text for branded builds -->
-<!ENTITY rights.webservices-term1	"&vendorShortName; ならびにその貢献者、ライセンサ、およびパートナーは、フィッシング詐欺およびマルウェアについて、最も正確かつ最新の情報提供に努めています。ただし、この情報が完全で誤りがないことは保証できません。危険なサイトが適切に識別されない、または安全なサイトが誤って危険なサイトとして識別される可能性があります。">
+<!ENTITY rights2.webservices-term1	"&vendorShortName; ならびにその貢献者、ライセンサ、およびパートナーは、最も正確かつ最新のサービス提供に努めています。ただし、この情報が完全で誤りがないことは保証できません。例えば、セーフブラウジングサービスが危険なサイトを適切に識別しない、または安全なサイトを誤って危険なサイトとして識別する可能性があります。また、位置情報検出サービスによるすべての位置情報は評価のためだけに使用され、提供された位置の正確さを保証するものではありません。">
 <!ENTITY rights.webservices-term2	"&vendorShortName; は、独自の判断に基づいて本サービスを変更または中止することがあります。">
-<!ENTITY rights.webservices-term3	"本サービスは、&brandShortName; に付属するバージョンとともにご利用いただけます。あなたは、そのために必要なすべての権利を保有します。&vendorShortName; およびそのライセンサは、本サービスに関するそれ以外のすべての権利を保留しています。本利用規約の規定は、&brandShortName; および &brandShortName; のソースコードについて、オープンソースライセンスにより許諾される権利を何ら制限するものではありません。">
+<!ENTITY rights2.webservices-term3	"本サービスは、&brandShortName; に付属するバージョンとともにご利用いただけます。&vendorShortName; は、そのための権利をあなたに与えます。&vendorShortName; およびそのライセンサは、本サービスに関するそれ以外のすべての権利を留保しています。本利用規約の規定は、&brandShortName; および &brandShortName; のソースコードについて、オープンソースライセンスにより許諾される権利を何ら制限するものではありません。">
 <!ENTITY rights.webservices-term4	"本サービスは、「現状のまま」で提供されるものです。&vendorShortName; ならびにその貢献者、ライセンサ、およびディストリビュータは、あらゆる明示的および黙示的な保証を否認します。否認される保証には、本サービスに商業性があること、および本サービスが特定の目的に適合することの保証が含まれますが、これらに限定されません。目的に対するサービスの選択、ならびにサービスの品質および性能に関するリスクは、すべてあなたが負います。国や地域によっては黙示的な保証の除外または制限が法律上認められない場合がありますが、その場合にはこの条項は適用されません。">
 <!ENTITY rights.webservices-term5	"法の定めによる場合を除き、&vendorShortName; ならびにその貢献者、ライセンサ、およびディストリビュータは、&brandShortName;、または本サービスの使用もしくは使用できないことに起因またはいかなる形においても関連して生じた、間接的損害、特別損害、付随的損害、派生的損害、または懲罰的損害に関して一切責任を負いません。本利用規約に基づく責任の総額は、500 米ドルを上限とします。国や地域によっては特定の損害の除外または制限が法律上認められない場合がありますが、その場合にはこの条項は適用されません。">
 <!ENTITY rights.webservices-term6	"&vendorShortName; では、本利用規約を必要に応じて改訂することがあります。本利用規約は、&vendorShortName; の書面による合意なしに変更もしくは終了されることはありません。">
 <!ENTITY rights.webservices-term7	"本利用規約は、法の抵触に関する規定を除いて米国カリフォルニア州法に準拠するものとします。本契約の一部が無効または執行不能と判断された場合でも、残りの部分は引き続き有効に存続するものとします。本利用規約は、参考のために作成した日本語訳文であり、ライセンスの内容を表示するものではありません。利用規約の内容については英文の規約によるものとします。本訳文と英文の規約に矛盾があった場合には英文の規約が優先します。">
 <!-- 利用規約やライセンス関連の参考 URL:
 http://www.mozilla.com/en-US/legal/eula/firefox-ja.html
 http://www.mozilla-japan.org/MPL/MPL-1.1J.html
 http://www.microsoft.com/japan/windows/products/windowsvista/useterms/default.mspx
--- a/toolkit/chrome/global/aboutSupport.dtd
+++ b/toolkit/chrome/global/aboutSupport.dtd
@@ -23,14 +23,14 @@
 variant of aboutSupport.show.label.  This allows us to use the preferred
 "Finder" terminology on Mac. -->
 <!ENTITY aboutSupport.showMac.label		"Finder で表示">
 
 <!ENTITY aboutSupport.modifiedPrefsTitle	"変更されている設定">
 <!ENTITY aboutSupport.modifiedPrefsName		"名前">
 <!ENTITY aboutSupport.modifiedPrefsValue	"値">
 
-<!ENTITY aboutSupport.graphicsTitle		"グラフィクス">
+<!ENTITY aboutSupport.graphicsTitle		"グラフィックス">
 
 <!ENTITY aboutSupport.installationHistoryTitle	"インストール履歴">
 <!ENTITY aboutSupport.updateHistoryTitle	"更新履歴">
 
 <!ENTITY aboutSupport.copyToClipboard.label	"クリップボードにコピー">
--- a/toolkit/chrome/global/headsUpDisplay.properties
+++ b/toolkit/chrome/global/headsUpDisplay.properties
@@ -58,16 +58,22 @@ jsPropertyTitle		= オブジェクトインスペクタ
 # Example: The user executed `window.document` in the WebConsole. The `document`
 # object is written to the output. If the user clicks on the `document` output
 # in the console, a PropertyPanel will show up. The title of the PropertyPanel
 # is set to `Inspect: window.document` because the clicked `document` object was
 # evaluated based on the `window.document` string.
 jsPropertyInspectTitle	= 調査: %S
 copyCmd.label		= コピー
 copyCmd.accesskey	= C
+selectAllCmd.label	= すべて選択
+selectAllCmd.accesskey	= A
+# LOCALIZATION NOTE (timestampFormat): %1$02S = hours (24-hour clock),
+# %2$02S = minutes, %3$02S = seconds, %4$03S = milliseconds.
+timestampFormat		= %1$02S:%2$02S:%3$02S.%4$03S
+
 helperFuncUnsupportedTypeError	= この種類のオブジェクト上の pprint は呼び出せません。
 # LOCALIZATION NOTE (networkUrlWithStatus):
 #
 # When the HTTP request is started only the URL of the request is printed to the
 # WebConsole. As the response status of the HTTP request arrives, the URL string
 # is replaced by this string (the response status can look like `HTTP/1.1 200 OK`).
 # The bracket is not closed to mark that this request is not done by now. As the
 # request is finished (the HTTP connection is closed) this string is replaced
@@ -95,8 +101,9 @@ NetworkPanel.durationMS	= %Sms
 # This string is used to show the duration between the response header and the
 # response body event. It also shows the size of the received or cached image.
 #
 # The first %S is replace by the width of the inspected image.
 # The second %S is replaced by the height of the inspected image.
 # The third %S is replaced by the duration between the response header and the
 # response body event.
 NetworkPanel.imageSizeDeltaDurationMS	= %Sx%Spx, Δ%Sms
+ConsoleAPIDisabled	= Web コンソールのログ記録 API (console.log, console.info, console.warn, console.error) は、このページ上のスクリプトにより無効化されています。
--- a/toolkit/chrome/mozapps/extensions/extensions.dtd
+++ b/toolkit/chrome/mozapps/extensions/extensions.dtd
@@ -37,22 +37,30 @@
 
 <!-- addon updates -->
 <!ENTITY updates.updateAddonsNow.label		"今すぐ更新を確認">
 <!ENTITY updates.updateAddonsNow.accesskey	"U">
 <!ENTITY updates.viewUpdates.label		"最近更新したアドオンを表示">
 <!ENTITY updates.viewUpdates.accesskey		"V">
 <!ENTITY updates.backgroudUpdateCheck.label	"更新を自動的に確認">
 <!ENTITY updates.backgroudUpdateCheck.accesskey	"C">
+<!ENTITY updates.updateAddonsAutomatically.label	"アドオンを自動的に更新">
+<!ENTITY updates.updateAddonsAutomatically.accesskey	"A">
+<!ENTITY updates.resetUpdatesToAutomatic.label	"すべてのアドオンを自動的に更新">
+<!ENTITY updates.resetUpdatesToAutomatic.accesskey	"R">
+<!ENTITY updates.resetUpdatesToManual.label	"すべてのアドオンを手動で更新">
+<!ENTITY updates.resetUpdatesToManual.accesskey	"R">
 <!ENTITY updates.updating.label			"更新がないか確認しています">
 <!ENTITY updates.installed.label		"アドオンが更新されました。">
 <!ENTITY updates.downloaded.label		"アドオンの更新がダウンロードされました。">
 <!ENTITY updates.restart.label			"再起動して更新を完了してください">
 <!ENTITY updates.noneFound.label		"更新は見つかりませんでした">
 <!ENTITY updates.manualUpdatesFound.label	"更新可能なアドオンを表示">
+<!ENTITY updates.updateSelected.label		"更新をインストール">
+<!ENTITY updates.updateSelected.tooltip		"このリストの更新可能なアドオンをインストールします">
 
 <!-- addon actions -->
 <!ENTITY cmd.showDetails.label			"詳細情報を表示">
 <!ENTITY cmd.showDetails.accesskey		"S">
 <!ENTITY cmd.findUpdates.label			"更新を確認">
 <!ENTITY cmd.findUpdates.accesskey		"F">
 <!ENTITY cmd.preferencesWin.label		"設定">
 <!ENTITY cmd.preferencesWin.accesskey		"O">
@@ -91,16 +99,18 @@
 <!ENTITY detail.lastupdated.label		"更新日">
 <!ENTITY detail.creator.label			"開発者">
 <!ENTITY detail.homepage.label			"ホームページ">
 <!ENTITY detail.numberOfDownloads.label		"ダウンロード数">
 
 <!ENTITY detail.contributions.description	"このアドオンの開発者が開発を継続するための少額の寄付によるサポートを求めています。">
 
 <!ENTITY detail.updateType			"自動更新">
+<!ENTITY detail.updateDefault.label		"既定">
+<!ENTITY detail.updateDefault.tooltip		"既定の場合のみ更新を自動的にインストールします">
 <!ENTITY detail.updateAutomatic.label		"オン">
 <!ENTITY detail.updateAutomatic.tooltip		"更新を自動的にインストールします">
 <!ENTITY detail.updateManual.label		"オフ">
 <!ENTITY detail.updateManual.tooltip		"更新を手動でインストールします">
 <!ENTITY detail.home				"ホームページ">
 <!ENTITY detail.repository			"アドオンのプロファイル">
 <!ENTITY detail.size				"サイズ">
 
@@ -111,17 +121,17 @@
 <!ENTITY detail.showPreferencesWin.accesskey	"O">
 <!ENTITY detail.showPreferencesWin.tooltip	"このアドオンの設定を変更します">
 <!ENTITY detail.showPreferencesUnix.label	"設定">
 <!ENTITY detail.showPreferencesUnix.accesskey	"P">
 <!ENTITY detail.showPreferencesUnix.tooltip	"このアドオンの設定を変更します">
 
 
 <!-- ratings -->
-<!ENTITY rating.label				"評価:">
+<!ENTITY rating2.label				"評価">
 
 <!-- download/install progress -->
 <!ENTITY progress.pause.tooltip			"中断">
 <!ENTITY progress.cancel.tooltip		"キャンセル">
 
 
 <!-- list sorting -->
 <!ENTITY sort.name.label			"名前順">
@@ -136,26 +146,34 @@
 <!ENTITY search.filter2.installed.tooltip	"インストールされたアドオンを表示します">
 <!ENTITY search.filter2.available.label		"利用可能なアドオン">
 <!ENTITY search.filter2.available.tooltip	"インストール可能なアドオンを表示します">
 
 <!ENTITY addon.homepage				"ホームページ">
 <!ENTITY addon.details.label			"詳細">
 <!ENTITY addon.details.tooltip			"このアドオンの詳細を表示します">
 <!ENTITY addon.unknownDate			"不明">
+<!-- LOCALIZATION NOTE (addon.disabled.postfix): This is used in a normal list
+     to signify that an add-on is disabled, in the form
+     "<Addon name> <1.0> (disabled)" -->
 <!ENTITY addon.disabled.postfix			"(無効)">
-<!-- LOCALIZATION NOTE (addon.update.postfix): This is used to signify that an item is an update, in the form "Addon v1.0 Update" -->
+<!-- LOCALIZATION NOTE (addon.update.postfix): This is used in the available
+     updates list to signify that an item is an update, in the form
+     "<Addon name> <1.1> Update". It is fine to use constructs like brackets if
+     necessary -->
 <!ENTITY addon.update.postfix			"更新">
 <!ENTITY addon.undoAction.label			"元に戻す">
 <!ENTITY addon.undoAction.tooltip		"この操作を元に戻します">
 <!ENTITY addon.undoRemove.label			"元に戻す">
 <!ENTITY addon.undoRemove.tooltip		"このアドオンをインストールされたままにします">
 <!ENTITY addon.restartNow.label			"今すぐ再起動する">
 <!ENTITY addon.install.label			"インストール">
 <!ENTITY addon.install.tooltip			"このアドオンをインストールします">
 <!ENTITY addon.updateNow.label			"今すぐ更新">
 <!ENTITY addon.updateNow.tooltip		"このアドオンの更新をインストールします">
+<!ENTITY addon.includeUpdate.label		"更新するアドオンに含める">
+<!ENTITY addon.updateAvailable.label		"更新可能です">
 <!ENTITY addon.checkingForUpdates.label		"更新を確認しています...">
 <!ENTITY addon.releaseNotes.label		"リリースノート:">
 <!ENTITY addon.loadingReleaseNotes.label	"読み込み中...">
 <!ENTITY addon.errorLoadingReleaseNotes.label	"エラーが発生したためリリースノートを読み込めませんでした。">
 
 <!ENTITY addon.createdBy.label			"作成者: ">
--- a/toolkit/chrome/mozapps/update/updates.dtd
+++ b/toolkit/chrome/mozapps/update/updates.dtd
@@ -46,18 +46,20 @@
 <!ENTITY  error.title			"更新に失敗しました">
 
 <!ENTITY  error.label			"次の問題が発生したため、この更新を正しくダウンロードまたはインストールできませんでした:">
 
 <!ENTITY  errorManual.label		"このリンクを開いて最新バージョンをダウンロードすれば、手動で &brandShortName; を更新できます:">
 
 <!ENTITY  errorpatching.intro		"差分更新を適用できませんでした。完全更新をダウンロードしてインストールします。">
 
+<!-- (^m^) Bug 595455 -->
+<!ENTITY  genericBackgroundError.label	"&brandShortName; の更新を確認できません。&brandShortName; の最新バージョンを次のサイトからダウンロードしてください:">
 <!-- (^m^) Bug 583408#c3 -->
-<!ENTITY  errorCertAttrNoUpdate.label	"更新経路上で &brandShortName; の安全な更新が妨げられています。&brandShortName; の最新バージョンを使用しているか、次のサイトで確認してください:">
+<!ENTITY  errorCertAttrNoUpdate2.label	"更新経路上で &brandShortName; の安全な更新が妨げられています。&brandShortName; の最新バージョンを次のサイトからダウンロードしてください:">
 <!ENTITY  errorCertAttrHasUpdate.label	"何者かが悪意のある更新を &brandShortName; にダウンロードさせようとしています。ネットワーク管理者またはプロバイダに連絡を取り、助けを求めてください。">
 
 <!ENTITY  finishedPage.title		"更新をインストールする準備ができました">
 <!ENTITY  finishedPage.text		"この更新は次の &brandShortName; 起動時にインストールされます。&brandShortName; を今すぐ再起動するか、作業を続けてから後で再起動してください。">
 
 <!ENTITY  finishedBackgroundPage.text	"&brandShortName; のセキュリティと安定性に関する更新がダウンロードされ、インストールする準備ができました。">
 <!ENTITY  finishedBackground.name	"更新:">
 <!-- LOCALIZATION NOTE (finishedBackground.more): This string describes the button labels defined by restartNowButton and restartLaterButton in updates.properties. -->
--- a/toolkit/chrome/passwordmgr/passwordmgr.properties
+++ b/toolkit/chrome/passwordmgr/passwordmgr.properties
@@ -31,42 +31,46 @@
 # use your version of this file under the terms of the MPL, indicate your
 # decision by deleting the provisions above and replace them with the notice
 # and other provisions required by the GPL or the LGPL. If you do not delete
 # the provisions above, a recipient may use your version of this file under
 # the terms of any one of the MPL, the GPL or the LGPL.
 #
 # ***** END LICENSE BLOCK *****
 
-rememberValue			= パスワードマネージャを使ってこの値を保存する。
-rememberPassword		= パスワードマネージャを使ってこのパスワードを保存する。
-savePasswordTitle		= 確認
-# 1st string is product name, 2nd is the username for the login, 3rd is the
-#   login's hostname. Note that long usernames may be truncated.
-saveLoginText			= %3$S で使用する "%2$S" のパスワードを %1$S に記憶させますか?
-# 1st string is product name, 2nd is the login's hostname
-saveLoginTextNoUsername		= %2$S で使用するこのパスワードを %1$S に記憶させますか?
-notNowButtonText		= 今回は記憶しない(&N)
-notifyBarNotNowButtonText	= 今回は記憶しない
-notifyBarNotNowButtonAccessKey	= N
-neverForSiteButtonText		= このサイトでは記憶しない(&V)
-notifyBarNeverForSiteButtonText	= このサイトでは記憶しない
-notifyBarNeverForSiteButtonAccessKey= e
-rememberButtonText		= 記憶する(&R)
-notifyBarRememberButtonText	= 記憶する
-notifyBarRememberButtonAccessKey= R
-passwordChangeTitle		= パスワード変更の確認
-passwordChangeText		=  記憶されている %S のパスワードを変更しますか?
-passwordChangeTextNoUser	=  記憶されているパスワードを変更しますか?
-notifyBarChangeButtonText	=  変更
-notifyBarChangeButtonAccessKey	=  C
-notifyBarDontChangeButtonText	=  変更しない
-notifyBarDontChangeButtonAccessKey=  D
-userSelectText			= 次のサイトのパスワードを変更するユーザを確認してください: 
-hidePasswords			= パスワードを隠す
-hidePasswordsAccessKey		= P
-showPasswords			= パスワードを表示する
-showPasswordsAccessKey		= P
-noMasterPasswordPrompt		= パスワードを表示します。よろしいですか?
-removeAllPasswordsPrompt	= 本当にすべてのパスワードを消去しますか?
-removeAllPasswordsTitle		= すべてのパスワードを消去
-loginsSpielAll			= このコンピュータには以下のサイトのパスワードが保存されています:
-loginsSpielFiltered		= 次のパスワードが検索に一致しました:
+rememberValue				= パスワードマネージャを使ってこの値を保存する。
+rememberPassword			= パスワードマネージャを使ってこのパスワードを保存する。
+savePasswordTitle			= 確認
+# LOCALIZATION NOTE (rememberPasswordText):
+# 1st string is the username for the login, 2nd is the login's hostname. 
+# Note that long usernames may be truncated.
+rememberPasswordText			= %2$S で使用する "%1$S" のパスワードを記憶させますか?
+# LOCALIZATION NOTE (rememberPasswordTextNoUsername):
+# String is the login's hostname.
+rememberPasswordTextNoUsername		= %S で使用するパスワードを記憶させますか?
+notNowButtonText			= 今回は記憶しない(&N)
+notifyBarNotNowButtonText		= 今回は記憶しない
+notifyBarNotNowButtonAccessKey		= N
+neverForSiteButtonText			= このサイトでは記憶しない(&V)
+notifyBarNeverRememberButtonText	= このサイトのパスワードは記憶しない
+notifyBarNeverRememberButtonAccessKey	= e
+rememberButtonText			= 記憶する(&R)
+notifyBarRememberPasswordButtonText	= パスワードを記憶する
+notifyBarRememberPasswordButtonAccessKey	= R
+passwordChangeTitle			= パスワード変更の確認
+# LOCALIZATION NOTE (updatePasswordText):
+# String is the username for the login.
+updatePasswordText			= 記憶されている "%S" のパスワードを更新しますか?
+updatePasswordTextNoUser		= 記憶されているパスワードを更新しますか?
+notifyBarUpdateButtonText		= パスワードを更新する
+notifyBarUpdateButtonAccessKey		= U
+notifyBarDontChangeButtonText		= 変更しない
+notifyBarDontChangeButtonAccessKey	= D
+userSelectText				= 次のサイトのパスワードを変更するユーザを確認してください: 
+hidePasswords				= パスワードを隠す
+hidePasswordsAccessKey			= P
+showPasswords				= パスワードを表示する
+showPasswordsAccessKey			= P
+noMasterPasswordPrompt			= パスワードを表示します。よろしいですか?
+removeAllPasswordsPrompt		= 本当にすべてのパスワードを消去しますか?
+removeAllPasswordsTitle			= すべてのパスワードを消去
+loginsSpielAll				= このコンピュータには以下のサイトのパスワードが保存されています:
+loginsSpielFiltered			= 次のパスワードが検索語と一致しました: