22.0: sync extensions/irc with en-US rev1758:90d99c7bbe53 (ChatZilla 0.9.90)
authorMasahiko Imanaka <chimantaea_mirabilis@yahoo.co.jp>
Sat, 27 Apr 2013 18:14:07 +0900
changeset 1059 2dd0812060034501a2495245ddd73430885eba8d
parent 1058 c9e89bd1f88740552427e143503690190c92f88e
child 1060 2846b4f282536b76e540b8c198dc7460fd0fb3a2
push id1
push usersledru@mozilla.com
push dateThu, 04 Dec 2014 21:57:17 +0000
bugs22
22.0: sync extensions/irc with en-US rev1758:90d99c7bbe53 (ChatZilla 0.9.90)
extensions/irc/chrome/chatzilla.properties
--- a/extensions/irc/chrome/chatzilla.properties
+++ b/extensions/irc/chrome/chatzilla.properties
@@ -32,17 +32,17 @@
 #
 # Note: the ChatZilla version and expected locale versions may not always be
 #       the same. For example, if only non-locale changes have been made, the
 #       expected locale version will stay the same. This is to make using
 #       localisations between versions easier.
 #
 ### End of notes ###
 
-locale.version = 0.9.89
+locale.version = 0.9.90
 locale.error = この ChatZilla バージョン %1$S は、ロケール (言語パック) のバージョン %2$S が必要です。現在選択されているロケール "%3$S" のバージョンは %4$S なので、この ChatZilla に使用すると問題が生じる可能性があります。\n\nChatZilla 用のロケールを更新するか、削除することをお勧めします。
 #locale.authors = XXX REPLACE THIS VALUE WITH A SEMICOLON-SEPARATED LIST OF NAMES FOR YOUR LOCALIZATION TEAM XXX
 locale.authors = Chiaki Koufugata;Nyozlla;Youhei Tooyama;dynamis;Atsushi Sakai;Masahiko Imanaka
 
 # Misc
 
 unknown=<不明>
 none=<なし>
@@ -768,16 +768,21 @@ cmd.usermode.params = [<new-mode>]
 cmd.usermode.help   = 現在のユーザモードを <new-mode> に変更または表示します。
 
 cmd.user-motif.params = [<motif> [<user>]]
 cmd.user-motif.help   = <user> で指定したユーザのメッセージタブに使用する CSS ファイルを設定します。モチーフ <motif> には .css ファイルの URL、または "dark", "light" のショートカットが使用できます。<motif> にマイナス記号 ('-') を指定した場合は、ネットワークのモチーフに戻ります。<user> を省略した場合は、現在のユーザに適用します。ChatZilla に使用できるスタイルシートの詳細は、ChatZilla ホームページ <http://www.mozilla.org/projects/rt-messaging/chatzilla/> を参照してください。|motif| にも情報があります。
 
 cmd.user-pref.params = [<pref-name> [<pref-value>]]
 cmd.user-pref.help    = <pref-name> に指定した環境設定の値をユーザ <user> の設定値 <pref-value> に適用します。<pref-value> を省略すると、<pref-name> の現在の値を表示します。<pref-name> と <pref-value> の両方を省略した場合は、すべての環境設定を表示します。<pref-value> にマイナス記号 ('-') を指定した場合は、その環境設定を既定値に戻します。
 
+cmd.websearch.help   = 現在選択されているテキストを Web 検索します。
+cmd.websearch.params = <selected-text>
+cmd.websearch.format = "$selectedText" を Web 検索"
+cmd.websearch.label  = Web 検索
+
 cmd.version.label  = バージョン情報を取得
 #cmd.version.accesskey = V
 cmd.version.params = [<nickname>]
 cmd.version.help   = 使用している IRC クライアントをニックネーム <nickname> に問い合わせます。IRC クライアントによってはあなたが問い合わせたことを表示しますが、ChatZilla は表示しません。<nickname> を指定しない場合、ChatZilla はサーバが使用中の IRC サーバソフトウェアのバージョンを問い合わせます。
 
 cmd.voice.label  = 発言権限を与える
 cmd.voice.params = <nickname> [<...>]
 cmd.voice.help   = 現在のチャンネルにいるニックネーム <nickname> に、発言権限を与えます。このコマンドの実行にはオペレータ権限 (またはハーフオペレータ権限) が必要です。
@@ -1192,17 +1197,17 @@ msg.dcc.err.notdcc       = |nickname| を指定するか、DCC チャットビューからコマンドを実行する必要があります。
 # /dcc-list words and phrases.
 msg.dcclist.dir.in       = 受信
 msg.dcclist.dir.out      = 送信 (オファー)
 msg.dcclist.to           = 受信人
 msg.dcclist.from         = 送信人
 ## Params: index, state, direction (incoming/outgoing), DCC type, direction (to/from), user (ip:port), commands.
 msg.dcclist.line         = %S: %S %S DCC %S %S %S (%S:%S) %S
 ## Params: waiting, running, done.
-msg.dcclist.summary      = DCC セッション: 保留 %S, 接続 %S, 終了 %S"
+msg.dcclist.summary      = DCC セッション: 保留 %S, 接続 %S, 失敗 %S"
 
 msg.dccaccept.disabled  = 現在このネットワークでは DCC 自動受諾はできません。
 msg.dccaccept.list      = 現在このネットワークでは、[%S] からの DCC 自動受諾ができます。
 msg.dccaccept.add       = このネットワークで %S からの DCC 自動受諾ができるようになりました。
 msg.dccaccept.del       = このネットワークで %S からの DCC 自動受諾はできなくなりました。
 msg.dccaccept.adderr    = このネットワークでは、%S からの DCC 自動受諾ができるようになっています。
 msg.dccaccept.delerr    = "%S は、このネットワークの DCC 自動受諾リストにありません。
 
@@ -1686,16 +1691,18 @@ pref.outgoing.colorCodes.help   = カラー コードやそのほかの mIRC コード (例えば太字、下線付き) を、特別な %-シーケンスを使用して送信できるようにします。有効にすると、単に "%" をタイプすれば選択用のポップアップが表示されます。
 pref.outputWindowURL.label      = 出力ウィンドウ
 pref.outputWindowURL.help       = あなたはこれを変更したくはないと思います。チャットビューは、メッセージ本体やヘッダなどを表示するためにこの URL を読み込みます。ファイルはそれらのアイテムを正しく定義するはずですが、ときには JavaScript エラーを表示したり、空白ウィンドウを表示することさえあります!
 pref.profilePath.label          = プロファイルのパス
 pref.profilePath.help           = ChatZilla に関連付けられたファイルのための、ベースとなる場所です。標準では、ChatZilla はスクリプトを "scripts" というサブディレクトリに読み込み、ログファイルを "log" というサブディレクトリに保存します。
 pref.proxy.typeOverride.label   = プロキシの種類
 pref.proxy.typeOverride.help    = ここに "http" を指定すると、ブラウザの HTTP プロキシ設定を上書きします。"none" を指定するとプロキシは (SOCKS プロキシさえも) 使用されません。ただし通常は、ブラウザのプロキシ設定を手動で行うようにしていなければ動作しません。
 pref.reconnect.label            = 予期せずに切断したとき再接続する
 pref.reconnect.help             = 接続が予期せずに失われた場合、ChatZilla はそのサーバに自動的に再接続できます。
+pref.websearch.url.label        = Web 検索 URL
+pref.websearch.url.help         = Web 検索に使用する URL です。検索語は、この URL に追加されます。URL に渡す検索語の部分にオプションパラメータ %s を含めてください (例: "http://www.searchwebsite.com/search?q=%s")。このフィールドを空にすると、ブラウザの検索エンジンが使用されます (ChatZilla がブラウザプラグインとして実行されていない場合は Google を使用します)。
 pref.showModeSymbols.label      = ユーザモードを記号で表示する
 pref.showModeSymbols.help       = ユーザリストは、モード記号 ("@" = op, "%" = half-op, "+" = voice) で表示するのか、ランプ (緑 = op, 暗い青 = half-op, 明るい青 = voice, 黒の消灯 = 一般) を使用するかを選択できます。ランプではなくモード記号を使用するときに、このオプションを有効にします。
 pref.sortUsersByMode.label      = ユーザをモードで並べ替える
 pref.sortUsersByMode.help       = ユーザリストをユーザのモードで並べ替えて、上から op、half-op (サーバがサポートしていれば)、voice、その他、の順にします。
 pref.sound.enabled.label        = 有効にする
 pref.sound.enabled.help         = 音声を鳴らすとき選択し、すべての音声をオフにするときには選択を解除します。オン/オフ以外の細かな設定はできません。
 pref.sound.overlapDelay.label   = 間隔
 pref.sound.overlapDelay.help    = 同じイベントが続いたときに、2 つめの音声を鳴らすまでの間隔を指定します。既定値は 2000ms (2 秒) になっていますが、例えば追跡する単語の合致が 2 秒以内に生じたときには、最初の音声しか鳴りません。
@@ -1752,17 +1759,17 @@ pref.group.lists.stalkWords.label      = 追跡単語
 pref.group.lists.aliases.label         = コマンドの別名
 pref.group.lists.notifyList.label      = 通知リスト
 pref.group.lists.nicknameList.label    = ニックネームリスト
 pref.group.lists.autoperform.label     = 自動実行
 pref.group.global.label                = 環境設定
 pref.group.global.header.label         = ヘッダ
 pref.group.global.header.help          = ビューのヘッダの標準の表示方法を設定します。必要に応じてそれぞれのビューに設定すれば、この標準設定よりも優先されます。
 pref.group.global.links.label          = リンク
-pref.group.global.links.help           = 3 種類のリンクの設定によって、それぞれの方法でリンクをクリックしたときに ChatZilla がどう対応するのかを指定できます。あなたの環境設定に合わせて、これらを設定し直すこともできます。
+pref.group.global.links.help           = これらのリンクの設定によって、それぞれの方法でリンクをクリックしたときに ChatZilla がどう対応するのかを指定できます。あなたの環境設定に合わせて、これらを設定し直すこともできます。
 pref.group.global.log.label            = ビューの種類ごとのログ収集
 pref.group.global.log.help             = 各ビューに標準のログ収集の状態を設定します。必要に応じてそれぞれのビューに設定すれば、この標準設定よりも優先されます。
 pref.group.global.maxLines.label       = スクロールバックサイズ
 pref.group.global.maxLines.help        = そのビューの種類に表示するテキストの行数です。制限数に達してからは、新しい行が追加されると古い行から削除されていきます。
 pref.group.global.sounds.label         = 音声の設定
 pref.group.global.sounds.help          = 
 pref.group.global.soundEvts.label      = 音声イベント
 pref.group.global.soundEvts.help       = クライアントイベントに音声を鳴らします。この設定では、"beep" (ビープ音) または file: URL をスペース区切りのリストにします。