sync extensions/venkman with en-US rev897:621c9868129f (venkman) for Venkman 0.9.88
authorMasahiko Imanaka <chimantaea_mirabilis@yahoo.co.jp>
Fri, 14 Sep 2012 23:32:08 +0900
changeset 824 1eaf551d1eb35c0f84e06369db7bb2f8bb037a80
parent 823 0d998e3b77bdc183feb77929fef821c2f7c16449
child 825 90942eea2d5a2ea7eb99754e5d11652251b01538
push id1
push usersledru@mozilla.com
push dateThu, 04 Dec 2014 21:57:17 +0000
sync extensions/venkman with en-US rev897:621c9868129f (venkman) for Venkman 0.9.88
extensions/venkman/chrome/venkman.properties
--- a/extensions/venkman/chrome/venkman.properties
+++ b/extensions/venkman/chrome/venkman.properties
@@ -56,17 +56,17 @@
 # my.message4 = A sphincter says, "what?""
 # my.message4 = "A sphincter says, "what?""
 #  Both of these produce the phrase ``A sphincter says "what?"''
 #
 
 # character set to convert unicode messages to before writing them to a
 # profile report, or generated help text.
 msg.report.charset = utf-8
-msg.locale.version = 0.9.87.3
+msg.locale.version = 0.9.88
 msn.bad.locale     = "このバージョンの Venkman はロケール "%1$S" で動作するように作られていますが、現在ご利用のロケールは "%2$S" となっています。 問題が起きる可能性がありますので、デフォルトのロケールに変更するか言語パックをアップデートしてください。"
 
 msg.release.url = http://www.mozilla.org/releases/
 
 ## exception descriptions ##
 err.notimplemented = 実装されていません。
 err.required.param = 必須パラメータ %1$S が不足しています。
 err.invalid.param  = パラメータ %1$S の値(%2$S)が不正です。
@@ -518,29 +518,30 @@ cmd.hook-venkman-started.help = デバッガが最初に起動されるときに呼び出されます。
 
 cmd.about-mozilla.label = Mozilla について
 #cmd.about-mozilla.accesskey = A
 cmd.about-mozilla.help  = Mozilla インストールに関する情報を表示します。
 
 cmd.break.label  = ブレークポイントを設定
 #cmd.break.accesskey = E
 cmd.break.params = [<url-pattern> <line-number> [<properties> [<parent>]]]
-cmd.break.help   = <url-pattern> にマッチするすべての URL の行番号 <line-number> にブレークポイントを設定します。 <properties> にはブレークポイントのプロパティを表す JavaScript オブジェクト、 <parent> には親として対応付ける予定ブレークポイントへの参照を指定します。 パラメータを何も指定しなければすべてのブレークポイント一覧を表示します。  関連コマンド: |set-fbreak|, |clear|
+cmd.break.help   = <url-pattern> にマッチするすべての URL の行番号 <line-number> にブレークポイントを設定します。 <properties> にはブレークポイントのプロパティを表す JavaScript オブジェクト、<parent> には親として対応付ける予定ブレークポイントへの参照を指定します。 パラメータを何も指定しなければすべてのブレークポイント一覧を表示します。  関連コマンド: |set-fbreak|, |clear|
 
 cmd.break-props.label  = ブレークポイントのプロパティ...
 #cmd.break-props.accesskey = P
 cmd.break-props.params = <break-wrapper>
 cmd.break-props.help   = <break-wrapper> で表されるブレークポイントのプロパティダイアログを表示します。
 
 cmd.change-container.params = <view-id> <new-type>
 cmd.change-container.help   = "<view-id> が含まれているコンテナの形式を <new-type> に変更します。 <view-id> の値は、"scripts", "windows", "locals", "watches", "breaks", "stack", "source", "source2", "session" のいずれかを指定します。 <new-type> の値は、水平レイアウトにするには "horizontal" を、垂直レイアウトにするには "vertical" を、タブボックスレイアウトにするには "tab" を指定します。"
 
 cmd.change-value.label   = 値を変更...
 #cmd.change-value.accesskey = V
 cmd.change-value.params  = <jsd-value> <property-name> <expression> [<new-value>]
+cmd.change-value.help    = プロパティ <property-name> の値 (これにセットするフルパスは <expression>) を <jsd-value> から <new-value> に変更します。 <new-value> を省略した場合、入力を求められます。
 
 cmd.chrome-filter.params = [<toggle>]
 cmd.chrome-filter.help   = chrome: 形式 URL のフィルタリングを有効または無効にします。 chrome: フィルタリングを有効にするとブラウザを構成する JavaScript ファイルはスクリプトビューに表示されなくなり、デバッグ中にそれらのステップ実行はしなくなります。 <toggle> の値は、フラグをオンにするには true, on, yes, 1 のいずれかを、オフにするには false, off, no, 0 のいずれかを、現在の状態を切り替えるには toggle を指定します。 <toggle> を省略した場合、現在の状態が表示されます。
 
 cmd.clear.label  = ブレークポイントを削除
 #cmd.clear.accesskey = L
 cmd.clear.params = <url-pattern> [<line-number>]
 cmd.clear.help   = <url-pattern> にマッチするファイル中のブレークポイントを削除します。 <line-number> を指定すればその行のブレークポイントだけが削除されます。
@@ -720,17 +721,17 @@ cmd.em-trace.label  = エラーを追跡
 cmd.fbreak.label  = 予定ブレークポイントを設定
 #cmd.fbreak.accesskey = F
 cmd.fbreak.params = [<url-pattern> <line-number> [<properties>]]
 cmd.fbreak.help   = ""予定(future)" ブレークポイントを設定します。<url-pattern> にマッチするファイル名のスクリプトが読み込まれたときに <line-number> のブレークポイントが設定されるようになります。 1行目にブレークポイントを設定すればデバッガはスクリプト読み込み時に停止します。 パラメータなしの fbreak は全予定ブレークポイントを一覧表示します。 <properties> にはこのブレークポイントのプロパティを表す JavaScript オブジェクトを指定します。 このコマンドはパラメータを省略できることを除いて |set-fbreak| と同じものです。  関連コマンド: |break|"
 
 cmd.set-break.label  = ブレークポイントを設定
 #cmd.set-break.accesskey = E
 cmd.set-break.params = <url-pattern> <line-number> [<properties> [<parent>]]
-cmd.set-break.help   = <url-pattern> にマッチするすべての URL の行番号 <line-number> にブレークポイントを設定します。 <properties> にはブレークポイントのプロパティを表す JavaScript オブジェクト、 <parent> には親として対応付ける予定ブレークポイントへの参照を指定します。 このコマンドはパラメータが必須であることを除いて |break| と同じものです。  関連コマンド: |fbreak|, |clear|
+cmd.set-break.help   = <url-pattern> にマッチするすべての URL の行番号 <line-number> にブレークポイントを設定します。 <properties> にはブレークポイントのプロパティを表す JavaScript オブジェクト、<parent> には親として対応付ける予定ブレークポイントへの参照を指定します。 このコマンドはパラメータが必須であることを除いて |break| と同じものです。  関連コマンド: |fbreak|, |clear|
 
 cmd.set-fbreak.label = 予定ブレークポイントを設定
 #cmd.set-fbreak.accesskey = F
 cmd.set-fbreak.params = <url-pattern> <line-number> [<properties>]
 cmd.set-fbreak.help   = ""予定(future)" ブレークポイントを設定します。<url-pattern> にマッチするファイル名のスクリプトが読み込まれたときに <line-number> のブレークポイントが設定されるようになります。 1行目にブレークポイントを設定すればデバッガはスクリプト読み込み時に停止します。 パラメータなしの fbreak では全予定ブレークポイントを一覧表示します。 <properties> にはこのブレークポイントのプロパティを表す JavaScript オブジェクトを指定します。 このコマンドはパラメータを省略できないことを除いて |fbreak| と同じものです。  関連コマンド: |break|"
 
 cmd.fclear.label  = 予定ブレークポイントを削除
 #cmd.fclear.accesskey = U