20.0: sync suite with en-US rev13158:3c479c9f8c57 SEAMONKEY_2_17b1_BUILD1 SEAMONKEY_2_17b1_RELEASE SEAMONKEY_2_17b2_BUILD1 SEAMONKEY_2_17b2_RELEASE SEAMONKEY_2_17b3_BUILD1 SEAMONKEY_2_17b3_RELEASE SEAMONKEY_2_17b4_BUILD1 SEAMONKEY_2_17b4_RELEASE
authorABE Hiroki (hATrayflood) <h.rayflood@gmail.com>
Sat, 16 Feb 2013 02:31:23 +0900
changeset 978 0fa9b40a09cd82f857c34693cfb66c1c2e54f6eb
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push id1
push usersledru@mozilla.com
push dateThu, 04 Dec 2014 21:57:17 +0000
bugs20
20.0: sync suite with en-US rev13158:3c479c9f8c57
suite/chrome/common/notification.properties
suite/chrome/common/pref/pref-mousewheel.dtd
suite/chrome/mailnews/compose/composeMsgs.properties
suite/chrome/mailnews/messenger.properties
suite/chrome/mailnews/pref/prefs.properties
--- a/suite/chrome/common/notification.properties
+++ b/suite/chrome/common/notification.properties
@@ -151,16 +151,15 @@ lockPromptInfoButton.accesskey			= L
 # LOCALIZATION NOTE (updatePrompt.text)
 # %S will be replaced with the application name.
 updatePrompt.text				= 自動更新のチェックが無効に設定されています。使用中の %S はセキュリティ上の欠陥があります。 新しいバージョンに更新してください。
 updatePromptCheckButton.label			= アップデートを確認
 updatePromptCheckButton.accesskey		= C
 
 SecurityTitle					= セキュリティ警告
 MixedContentMessage				= 要求したページは暗号化されていますが、暗号化されていない項目を含んでいます。あなたがこのページで表示や入力する情報は第三者が簡単に傍受できます。
-MixedContentShowAgain				= 暗号化されていない情報を含む暗号化ページを表示するときには毎回警告する
-LeaveSecureMessage				= 暗号化されたページから去ろうとしています。今後送受信する情報は第三者が簡単に傍受できます。
-LeaveSecureShowAgain				= 暗号化されているページから暗号化されていないページに移るときには毎回警告する
+EnterInsecureMessage				= 暗号化されたページから去ろうとしています。今後送受信する情報は第三者が簡単に傍受できます。
 EnterSecureMessage				= 暗号化されたページを要求しています。このサイトの認証情報は正しく検証されており、あなたがこのページで表示や入力する情報は第三者が簡単に傍受できません。
-EnterSecureShowAgain				= 暗号化されているページを表示するときには毎回警告する
+SecurityPreferences.label			= 設定
+SecurityPreferences.accesskey			= P
 PostToInsecureFromInsecureMessage		= あなたが入力した情報は暗号化されていない接続を通して送信されようとしており、第三者が簡単に傍受できます。\n本当にこの情報の送信を続けてもよろしいですか?
 PostToInsecureFromInsecureShowAgain		= 暗号化されていない情報を送信しようとしたときには毎回警告する
 PostToInsecureContinue				= 続ける
--- a/suite/chrome/common/pref/pref-mousewheel.dtd
+++ b/suite/chrome/common/pref/pref-mousewheel.dtd
@@ -5,26 +5,30 @@
 <!-- LOCALIZATION NOTE : FILE Mouse-wheel management prefs, for those lucky OSes that support mouse wheels -->
 
 <!ENTITY pref.mouseWheel.title           "マウスホイール">
 <!ENTITY mouseWheelPanel.label           "この装飾キーを使用した際のマウスホイールの動きを指定:">
 <!ENTITY usingJustTheWheel.label         "装飾キーなし">
 <!ENTITY usingWheelAndAlt.label          "&altKey.label;">
 <!ENTITY usingWheelAndCtrl.label         "&ctrlKey.label;">
 <!ENTITY usingWheelAndShft.label         "&shiftKey.label;">
-<!ENTITY mouseWheelAction.label          "マウスホイールの動作を指定">
+<!ENTITY mouseWheelGroup.label           "垂直スクロール">
+<!ENTITY mouseWheelHorizGroup.label      "水平スクロール">
+<!ENTITY sameAsVertical.label            "垂直スクロールと同じ">
+<!ENTITY sameAsVertical.accesskey        "v">
 <!ENTITY doNothing.label                 "何もしない">
 <!ENTITY doNothing.accesskey             "D">
+<!ENTITY doNothingHoriz.accesskey        "n">
 <!ENTITY scrollDocument.label            "ドキュメントのスクロール">
 <!ENTITY scrollDocument.accesskey        "S">
+<!ENTITY scrollDocumentHoriz.accesskey   "c">
 <!ENTITY history.label                   "訪問履歴を移動する (戻る/進む)">
 <!ENTITY history.accesskey               "M">
+<!ENTITY historyHoriz.accesskey          "b">
 <!ENTITY zoom.label                      "ページの表示をズームする">
 <!ENTITY zoom.accesskey                  "Z">
-<!ENTITY mouseWheelSpeed.label           "マウスホイールの速度">
-<!ENTITY verticalSpeed.label             "垂直スクロール:">
-<!ENTITY verticalSpeed.accesskey         "V">
-<!ENTITY verticalReverse.label           "方向を反転する">
-<!ENTITY verticalReverse.accesskey       "R">
-<!ENTITY horizontalSpeed.label           "水平スクロール:">
-<!ENTITY horizontalSpeed.accesskey       "o">
-<!ENTITY horizontalReverse.label         "方向を反転する">
-<!ENTITY horizontalReverse.accesskey     "e">
+<!ENTITY zoomHoriz.accesskey             "o">
+<!ENTITY wheelSpeed.label                "マウスホイールの速度:">
+<!ENTITY wheelSpeed.accesskey            "w">
+<!ENTITY wheelSpeedHoriz.accesskey       "u">
+<!ENTITY reverseDirection.label          "スクロール方向を反転">
+<!ENTITY reverseDirection.accesskey      "R">
+<!ENTITY reverseDirectionHoriz.accesskey "e">
--- a/suite/chrome/mailnews/compose/composeMsgs.properties
+++ b/suite/chrome/mailnews/compose/composeMsgs.properties
@@ -225,16 +225,19 @@ 12598 = Kerberos/GSSAPI チケットが SMTP サーバ %S によって受け入れられませんでした。Kerberos/GSSAPI レルムにログインしているか確認してください。
 ## @name NS_ERROR_SMTP_AUTH_MECH_NOT_SUPPORTED
 # LOCALIZATION NOTE (12599): $S is server hostname
 12599 = SMTP サーバ %S が選択された認証方式をサポートしていません。[アカウント設定] の [送信 (SMTP) サーバ] で [認証方式] を変更してください。
 
 ## @name NS_ERROR_SMTP_AUTH_NOT_SUPPORTED
 # LOCALIZATION NOTE (12600): $S is server hostname
 12600 = SMTP サーバ %S の認証に失敗しました。アカウント設定で認証を使用するように設定されていますが、サーバは認証 (SMTP-AUTH) をサポートしていません。[アカウント設定] の [送信 (SMTP) サーバ] で [認証方式] を [認証なし] に変更するか、設定方法をプロバイダに問い合わせてください。
 
+## @name NS_ERROR_ILLEGAL_LOCALPART
+# LOCALIZATION NOTE (errorIllegalLocalPart): %s is an email address with an illegal localpart
+errorIllegalLocalPart = 受信者アドレス %s のローカル部分に非 ASCII 文字が含まれています。これは未サポートの形式です。非 ASCII 文字を含まないアドレスに変更してください。
 
 ## Strings use for the save message dialog shown when the user close a message compose window
 saveDlogTitle=メッセージ保存
 saveDlogMessage=メッセージはまだ送信していません。下書きフォルダにメッセージを保存しますか?
 
 ## generics string
 defaultSubject=(件名なし)
 chooseFileToAttach=添付ファイル
--- a/suite/chrome/mailnews/messenger.properties
+++ b/suite/chrome/mailnews/messenger.properties
@@ -384,16 +384,19 @@ confirmPhishingUrl2		= %1$0.S不審なサイトを開こうとしています。このサイトは別のサイトになりすましている可能性があります。%2$S を開いてもよろしいですか?
 #LOCALIZATION NOTE %1$S is the e-mail address of the person we will allow remote content for
 alwaysLoadRemoteContentForSender	= %1$S からのメールで常にリモートコンテンツを読み込むには、ここをクリックしてください。
 
 #LOCALIZATION NOTE(mdnBarMessageNormal) %1$S is the name of the sender
 mdnBarMessageNormal		=%1$S がこのメールの開封確認を求めています。
 #LOCALIZATION NOTE(mdnBarMessageAddressDiffers) %1$S is the name of the sender, %2$S is the address(es) to send return receipt to
 mdnBarMessageAddressDiffers	=%1$S がこのメールの開封確認を %2$S に送付するように求めています。
 
+# Strings for growl notifications on Mac OS X
+growlNotification		= 新着メール
+
 # mailCommands.js
 emptyJunkTitle			= 確認
 emptyJunkMessage		= 迷惑メールフォルダから削除されたメッセージおよびサブフォルダは一切元に戻せません。本当に削除してもよろしいですか?
 emptyJunkDontAsk		= 次回からは確認しない
 emptyTrashTitle			= 確認
 emptyTrashMessage		= ごみ箱から削除されたメッセージおよびサブフォルダは一切元に戻せません。本当に削除してもよろしいですか?
 emptyTrashDontAsk		= 次回からは確認しない
 
--- a/suite/chrome/mailnews/pref/prefs.properties
+++ b/suite/chrome/mailnews/pref/prefs.properties
@@ -10,17 +10,17 @@ accountExists			= ユーザ名とサーバ名が同じアカウントがすでに存在します。別のサーバ名を入力するか、キャンセルしてください。
 modifiedAccountExists		= このユーザ名とサーバ名のアカウントがすでに存在します。別のユーザ名と(または)サーバ名を入力してください。
 userNameChanged			= ユーザ名を変更しました。このアカウントのメールアドレスやユーザ名も更新しなくてよいか確認してください。
 serverNameChanged		= サーバ名を変更しました。フィルタが設定されているフォルダが新しいサーバにあるか確認してください。
 # LOCALIZATION NOTE (junkSettingsBroken): %1$S is the account name
 junkSettingsBroken		= アカウント "%1$S" の迷惑メール設定に問題があります。アカウント設定を保存する前にこれらの設定を見直してください。
 # LOCALIZATION NOTE (localDirectoryChanged): %1$S is program name (&brandShortName;)
 localDirectoryChanged		= ローカルディレクトリ設定の変更を適用するため、%1$S を今すぐ再起動する必要があります。
 localDirectoryRestart		= 再起動
-serverNameEmpty			= サーバ名またはユーザ名を空にすることはできません。
+userNameEmpty			= ユーザ名を空にすることはできません。
 localDirectoryInvalid		= ローカルディレクトリ設定で指定されたディレクトリは無効です。別のディレクトリを選択してください。
 # if the user chooses to cancel the wizard when no accounts are there throw a message
 # LOCALIZATION NOTE (cancelWizard)
 # do not localize "\n\n"
 cancelWizard			= アカウントウィザードを終了します。よろしいですか?\n\n入力した情報はすべて失われ、アカウントは作成されません。
 accountWizard			= アカウントウィザード
 WizardExit			= 終了
 WizardContinue			= キャンセル
@@ -28,17 +28,18 @@ WizardContinue			= キャンセル
 enterValidServerName		= 正しいサーバ名を入力してください。
 failedRemoveAccount		= アカウントを削除できませんでした。
 #LOCALIZATION NOTE: confirmRemoveAccount: %S is the account pretty name
 confirmRemoveAccount		= 本当に "%S" アカウントを削除してもよろしいですか?
 confirmRemoveAccountTitle	= アカウント削除
 #LOCALIZATION NOTE: accountName: %1$S is server name, %2$S is user name
 accountName			= %1$S - %2$S
 
-confirmDeferAccount		= このアカウントの新着メールを別のアカウントの受信トレイに保存する場合、このアカウントでダウンロード済みのメールにアクセスできなくなります。アカウントを削除する場合は予め別のアカウントにメールをコピーしておく必要があります。このアカウントのフォルダに保存するように設定しているフィルタは、予め削除するか保存先を変更する必要があります。このアカウントのフォルダを特別なフォルダ (送信済みトレイ、下書き、テンプレート) として設定しているアカウントがある場合、別のアカウントのフォルダに変更する必要があります。\nそれでもまだこのアカウントのメールを別のアカウントに保存するように設定しますか?
+# LOCALIZATION NOTE: confirmDeferAccountWarning: do not localize "\n\n", it means a new empty line in the string.
+confirmDeferAccountWarning	= このアカウントの新着メールを別のアカウントの受信トレイに保存する場合、このアカウントでダウンロード済みのメールにアクセスできなくなります。このアカウントにメールが保存されている場合は、予めメールを別のアカウントにコピーしておく必要があります。\n\nこのアカウントのフォルダに保存するように設定しているフィルタは、予め削除するか保存先を変更する必要があります。特別なフォルダ (送信済みトレイ、下書き、テンプレート、アーカイブ、迷惑メール) をこのアカウントのフォルダに設定している別のアカウントがある場合、別のアカウントのフォルダに変更する必要があります。\n\nそれでもまだ、このアカウントのメールを別のアカウントに保存するように設定しますか?
 # (^^; en-US: Defer Account?
 confirmDeferAccountTitle	= 本当に変更しますか?
 
 directoryAlreadyUsedByOtherAccount	= ローカルディレクトリ設定で指定されたディレクトリはすでに "%S" アカウントで使用されています。別のディレクトリを選択してください。
 directoryParentUsedByOtherAccount	= ローカルディレクトリ設定で指定されたディレクトリの親ディレクトリはすでに "%S" アカウントで使用されています。別のディレクトリを選択してください。
 directoryChildUsedByOtherAccount	= ローカルディレクトリ設定で指定されたディレクトリのサブディレクトリはすでに "%S" アカウントで使用されています。別のディレクトリを選択してください。
 #Provide default example values for sample email address
 exampleEmailUserName		= user