18.0: sync extensions/irc with en-US rev1637:fc5089117b14 (ChatZilla 0.9.89)
authorMasahiko Imanaka <chimantaea_mirabilis@yahoo.co.jp>
Sat, 08 Dec 2012 21:42:48 +0900
changeset 929 5b54392d3d2b826a54bea53962f4e1e4a6e99db7
parent 896 4156a66463e27b3bf8bde955f4f84126f8c45f16
child 930 3b36bb7320bbe1f37398b7452a1cd0ad99622728
push id416
push userzbraniecki@mozilla.com
push dateMon, 07 Jan 2013 21:52:27 +0000
bugs18
18.0: sync extensions/irc with en-US rev1637:fc5089117b14 (ChatZilla 0.9.89)
extensions/irc/chrome/channels.dtd
extensions/irc/chrome/chatzilla.properties
--- a/extensions/irc/chrome/channels.dtd
+++ b/extensions/irc/chrome/channels.dtd
@@ -1,27 +1,33 @@
 <!-- This Source Code Form is subject to the terms of the Mozilla Public
    - License, v. 2.0. If a copy of the MPL was not distributed with this
    - file, You can obtain one at http://mozilla.org/MPL/2.0/. -->
 
-<!ENTITY window.title       "チャンネルに参加">
+<!ENTITY window.title		"チャンネルに参加">
 
-<!ENTITY qsearch.label "クイック検索:">
-<!ENTITY qsearch.accesskey "S">
+<!ENTITY network.label		"ネットワーク:">
+<!ENTITY network.accesskey	"N">
 
-<!ENTITY topics.label       "チャンネル名だけでなくトピックも検索">
-<!ENTITY topics.accesskey   "t">
+<!ENTITY channel.label		"チャンネル:">
+<!ENTITY channel.accesskey	"C">
 
-<!ENTITY join.label         "参加する">
-<!ENTITY join.accesskey     "J">
+<!ENTITY topics.label		"チャンネル名だけでなくトピックも検索">
+<!ENTITY topics.accesskey	"t">
+
+<!ENTITY join.label		"参加する">
+<!ENTITY join.accesskey		"J">
 
-<!ENTITY minusers.label     "最少ユーザ数:">
-<!ENTITY minusers.accesskey "n">
+<!ENTITY minusers.label		"最少ユーザ数:">
+<!ENTITY minusers.accesskey	"M">
 
-<!ENTITY maxusers.label     "最多ユーザ数:">
-<!ENTITY maxusers.accesskey "x">
+<!ENTITY maxusers.label		"最多ユーザ数:">
+<!ENTITY maxusers.accesskey	"x">
 
-<!ENTITY refresh.label      "今すぐ更新">
-<!ENTITY refresh.accesskey  "">
+<!ENTITY refresh.label		"今すぐ更新">
+<!ENTITY refresh.accesskey	"">
+
+<!ENTITY network.hint.label	"ネットワーク名またはサーバ名 (ポート番号も含む) と参加するチャンネルを入力してください。">
 
-<!ENTITY col.name           "名前">
-<!ENTITY col.users          "人数">
-<!ENTITY col.topic          "トピック">
+<!ENTITY col.network		"ネットワーク">
+<!ENTITY col.name		"名前">
+<!ENTITY col.users		"人数">
+<!ENTITY col.topic		"トピック">
--- a/extensions/irc/chrome/chatzilla.properties
+++ b/extensions/irc/chrome/chatzilla.properties
@@ -32,17 +32,17 @@
 #
 # Note: the ChatZilla version and expected locale versions may not always be
 #       the same. For example, if only non-locale changes have been made, the
 #       expected locale version will stay the same. This is to make using
 #       localisations between versions easier.
 #
 ### End of notes ###
 
-locale.version = 0.9.88
+locale.version = 0.9.89
 locale.error = この ChatZilla バージョン %1$S は、ロケール (言語パック) のバージョン %2$S が必要です。現在選択されているロケール "%3$S" のバージョンは %4$S なので、この ChatZilla に使用すると問題が生じる可能性があります。\n\nChatZilla 用のロケールを更新するか、削除することをお勧めします。
 #locale.authors = XXX REPLACE THIS VALUE WITH A SEMICOLON-SEPARATED LIST OF NAMES FOR YOUR LOCALIZATION TEAM XXX
 locale.authors = Chiaki Koufugata;Nyozlla;Youhei Tooyama;dynamis;Atsushi Sakai;Masahiko Imanaka
 
 # Misc
 
 unknown=<不明>
 none=<なし>
@@ -550,17 +550,17 @@ cmd.label-user.help   =
 cmd.label-user-multi.format = ≪ ユーザ数: $userCount ≫
 cmd.label-user-multi.label  = <不明>
 cmd.label-user-multi.params = <指定なし>
 cmd.label-user-multi.help   =
 
 cmd.leave.format = $channelName から退出
 cmd.leave.label  = 退出する
 #cmd.leave.accesskey = L
-cmd.leave.params = [<channel-name> [<reason>]]
+cmd.leave.params = [<channel-name>] [<reason>]
 cmd.leave.help   = 現在のチャンネルから退出します。/delete を使用するとそのビューが削除されてコンテンツも失われます。/hide を使用すると一時的に非表示になりますがコンテンツは残ります。多くのサーバは、オプションパラメータ <reason> をサポートしていません。タブを削除するかどうかは環境設定によります。このコマンドをスクリプトからディスパッチしているときには、<delete-when-done> パラメータで上書きできます。
 
 cmd.links.help   =  現在のサーバへの [リンク集] を表示します。これは、あなたが接続しているサーバと直接接続することができる、ネットワーク内の別のサーバのリストです。
 
 cmd.list.params = [<channel-name>]
 cmd.list.help   = あなたが接続しているネットワーク/サーバのチャンネル名、ユーザ数、トピック情報をリスト表示します。<channel-name> を省略すると、すべてのチャンネルがリスト表示されます。大きなネットワーク上では、完全なリストを要求するとサーバが接続を切断することがあります。
 
 cmd.list-plugins.params = [<plugin>]
@@ -703,16 +703,20 @@ cmd.quit-mozilla.help   = &brandShortName; を終了します。
 cmd.quote.params = <irc-command>
 cmd.quote.help   = IRC サーバに生のコマンドを送信しますが、何をしているのか分からない場合はお勧めしません。詳細情報は IRC RFC1459 <http://www.irchelp.org/irchelp/rfc1459.html> を参照してください。
 
 cmd.rejoin.params = [<reason>]
 cmd.rejoin.help   = 現在のビューに表示されているチャンネルに再参加します。チャンネルビューからしか動作しません。
 cmd.rejoin.format = $channelName に再参加
 cmd.rejoin.label  = 再参加
 
+cmd.rename.params = [<label>]
+cmd.rename.help   = 現在のタブの名前を <label> に変更します。
+cmd.rename.label  = タブ名を変更...
+
 cmd.server.params = <hostname> [<port> [<password>]]
 cmd.server.help   = <hostname> に指定したホスト名のサーバのポート番号 <port> (省略した場合は 6667) に接続します。パスワード <password> が指定されていれば送信します。すでに接続している場合は <hostname> のビューが表示されます。このビューが削除されている場合は作成し直します。
 
 cmd.set-current-view.params = <view>
 cmd.set-current-view.help   = 
 
 cmd.sslserver.params = <hostname> [<port> [<password>]]
 cmd.sslserver.help   = <hostname> に指定したホスト名のサーバのポート番号 <port> (省略した場合は 9999) に SSL 接続します。パスワード <password> が指定されていれば送信します。すでに接続している場合は <hostname> のビューが表示されます。このビューが削除されている場合は作成し直します。
@@ -1271,21 +1275,21 @@ msg.test.kick    = Kick メッセージのサンプル: <http://testurl.com/foo.html>
 msg.test.quit    = Quit メッセージのサンプル: <http://testurl.com/foo.html>
 msg.test.stalk   = "%S : /stalk との合致のサンプル: <http://testurl.com/foo.html>
 msg.test.ctlchr  = 制御文字のサンプル: >%01<\\1 -- >%05<\\5 -- >%10<\\10
 msg.test.color   = 文字色のサンプル: %033c%034o%034l%033o%033r%034%20%036t%036e%032s%034t%0f
 msg.test.quote   = ``二重引用符'' メッセージのサンプル
 
 msg.welcome     = ChatZilla にようこそ...\n日本語が文字化けする場合には、[設定] ダイアログで文字エンコーディングを指定し直すか、下の入力フィールドに /charset iso-2022-jp (または utf-8) と入力します。\nChatZilla を使いこなすには、次の資料を参考になさってください。
 msg.welcome.url = ChatZilla が URL から起動されたため、新しいビューが開きました。このビューの隣りのタブバーに表示されています。
-msg.tabdnd.drop = ファイル ``%S'' をあなたの新しいモチーフとして使用しますか?
+msg.tabdnd.drop = ファイル ``%S'' をあなたの新しいモチーフとして使用しますか?
 msg.default.status = ChatZilla にようこそ!
 
 msg.closing = IRC との接続を切断します。今すぐ終了するにはもう一度 [閉じる] をクリックしてください。
-msg.confirm.quit = あなたはまだネットワークに接続していますが、ChatZilla を終了してもよろしいですか?\n[はい] をクリックするとウィンドウが閉じて、接続中のすべてのネットワークとチャンネルが切断されます。
+msg.confirm.quit = あなたはまだネットワークに接続していますが、ChatZilla を終了してもよろしいですか?\n[はい] をクリックするとウィンドウが閉じて、接続中のすべてのネットワークとチャンネルが切断されます。
 msg.quit.anyway  = はい(&Q)
 msg.dont.quit    = いいえ(&D)
 msg.warn.on.exit = 接続中に終了しようとしたら警告する
 
 msg.whois.name     = "%S <%S@%S> ``%S''
 msg.whois.channels = "%S: %S のメンバー
 msg.whois.server   = "%S: %S ``%S'' に接続中
 msg.whois.idle     = "%S: %S のアイドル状態 (%S から)
@@ -1301,16 +1305,18 @@ msg.ignore.delerr  = あなたの無視リストに %S はありません。
 
 msg.you.invite     = あなたは %S を %S に招待しました。
 msg.invite.you     = "%S (%S@%S) はあなたを %S に招待しました。
 
 msg.nick.in.use    = ニックネーム ``%S'' はすでに使われています。/nick コマンドで別の名前を選択してください。
 msg.retry.nick     = ニックネーム ``%S''  はすでに使われています。``%S'' を試しています。
 msg.nick.prompt    = 使用するニックネームを入力:
 
+msg.tab.name.prompt = このタブの名前を入力:
+
 msg.list.rerouted  = List の応答は ``%S'' ビューに表示されます。
 msg.list.end       = "%S 件 (%S 件中) のチャンネルが表示されました。
 msg.list.chancount = このサーバには %S チャンネルがあります。すべての一覧の表示には時間がかかるため、ChatZilla からの応答が無くなったり、サーバから切断されたりする可能性があります。[[チャンネル一覧][すべてのチャンネルの一覧を取得します][%S]]
 
 msg.who.end        = ``%S'' の Who が終了しました: %S 人のユーザが見つかりました。
 msg.who.match      = ユーザ %S, (%S@%S) ``%S'' (%S), %S のメンバーは <irc://%S/> に接続中です: %S hop(s)
 
 msg.connection.attempt = "%S (%S) に接続しています... [[キャンセル][%S への接続をキャンセルします][%S]]
@@ -1330,17 +1336,17 @@ msg.unknown.proxy.host       = "%S (%S) に接続するプロキシホストが不明です。
 
 # In these messages, the first replacement string is a connection error from above.
 msg.connection.exhausted   = "%S 接続の試行回数を終えたため、あきらめます。
 msg.reconnecting.in        = "%S %S に再接続します。 [[キャンセル][%S への再接続をキャンセルします][%S]]
 msg.reconnecting.in.left   = "%S (試行の残り %S 回) %S に再接続します。 [[キャンセル][%S への再接続をキャンセルします][%S]]
 msg.reconnecting.in.left1  = "%S (試行の残り 1 回) %S に再接続します。 [[キャンセル][%S への再接続をキャンセルします][%S]]
 
 msg.reconnecting           = 再接続中...
-msg.confirm.disconnect.all = すべてのネットワークとの接続を切断してもよろしいですか?
+msg.confirm.disconnect.all = すべてのネットワークとの接続を切断してもよろしいですか?
 msg.no.connected.nets      = 接続中のネットワークはありません。
 msg.no.reconnectable.nets  = 再接続するネットワークはありません。
 
 msg.ping.reply         = "%S (%S) からの Ping 応答です。
 msg.ping.reply.invalid = "%S からの不完全な Ping 応答です。
 msg.prefix.response    = "%S, あなたの結果:
 
 msg.topic.changed = "%S がトピックを ``%S'' に変更しました。
@@ -1390,17 +1396,20 @@ msg.supports.flagsOff = このサーバはサポートしていません: %S"
 msg.supports.miscOption = "%S=%S"
 msg.supports.miscOptions = サーバの設定/上限: %S"
 
 
 msg.conf.mode.on     = このビューは会議モードになりました。参加、離席、退出、ニックネームの変更は公開されません。
 msg.conf.mode.stayon = このビューは会議モードです。参加、離席、退出、ニックネームの変更は公開されません。
 msg.conf.mode.off    = このビューは会議モードではなくなりました。参加、離席、退出、ニックネームの変更が公開されます。
 
-msg.cd.title      = "%S (%S) 上のチャンネルに参加
+# Join Network/Channel dialog
+msg.cd.updated    = ネットワークのチャンネル一覧のキャッシュ先: %S"
+msg.cd.updated.format = %Y-%m-%d
+msg.cd.updated.never = ネットワークのチャンネル一覧はキャッシュされません
 msg.cd.create     = <新しいチャンネルを作成>
 msg.cd.filtering  = "%S 件 (%S 件中) のチャンネルを振り分けています...
 msg.cd.showing    = "%S 件 (%S 件中) のチャンネルを表示しています。
 msg.cd.wait.list  = リストの作成が終了するのを待っています...
 msg.cd.fetching   = チャンネル一覧を取得しています...
 msg.cd.fetched    = "%S 件のチャンネルが取得されました...
 msg.cd.error.list = チャンネル一覧の読み込みにエラーが発生しました。
 msg.cd.loaded     = "%S 件のチャンネルを読み込みました...
@@ -1503,20 +1512,20 @@ msg.prefs.browse.title = ChatZilla の参照
 msg.prefs.move.up      = 上へ移動
 msg.prefs.move.down    = 下へ移動
 msg.prefs.add          = 追加...
 msg.prefs.edit         = 編集
 msg.prefs.delete       = 削除
 
 msg.prefs.list.add     = 追加するアイテムを入力:
 msg.prefs.list.edit    = 必要に応じてアイテムを編集:
-msg.prefs.list.delete  = アイテム "%S" を削除してもよろしいですか?
+msg.prefs.list.delete  = アイテム "%S" を削除してもよろしいですか?
 
-msg.prefs.object.delete = オブジェクト "%S" とその設定のすべてを削除してもよろしいですか?
-msg.prefs.object.reset  = ""%S" の設定のすべてを既定値にリセットしてもよろしいですか?
+msg.prefs.object.delete = オブジェクト "%S" とその設定のすべてを削除してもよろしいですか?
+msg.prefs.object.reset  = ""%S" の設定のすべてを既定値にリセットしてもよろしいですか?
 
 # First is for adding prefix/suffix to the overall header, and the next three
 # are for the different objects (first is network name, second is channel/user
 # name).
 msg.prefs.fmt.header          = "%S"
 msg.prefs.fmt.display.network = ネットワーク %S"
 msg.prefs.fmt.display.channel = ネットワーク %S, チャンネル %S"
 msg.prefs.fmt.display.user    = ネットワーク %S, ユーザ %S"
@@ -1529,18 +1538,16 @@ msg.prefs.global              = 共通設定
 pref.activityFlashDelay.label   = 点滅の長さ
 pref.activityFlashDelay.help    = タブに動作が設定されているときに追加する動作で、タブを点滅させます。点滅する長さを指定しますが、0 で点滅しなくなります。
 pref.aliases.label              = コマンドの別名
 pref.aliases.help               = 個々のコマンドまたは連なったコマンドに、ショートカットを作成できます。それぞれのアイテムは "<name> = <command-list>" の書式とします。コマンドリストには、"/" を付けずにコマンドとパラメータを列挙して ";" で区切ります。別名は ChatZilla の起動時に、自動的にコマンドに変換されます。
 pref.autoAwayCap.label          = ユーザの在席/離席自動チェックの上限
 pref.autoAwayCap.help           = ChatZilla は、あなたがメンバーになっているチャンネル上にどのユーザがいてどのユーザが離席しているのか、自動的にチェックできます。ただし、大きなチャンネルでは負荷が大きいため、チェックするチャンネルに上限を設定できます。
 pref.autoAwayPeriod.label       = 在席/離席自動チェックの間隔
 pref.autoAwayPeriod.help        = ChatZilla は、あなたがメンバーになっているチャンネル上にどのユーザがいてどのユーザが離席しているのか、自動的にチェックできます。ここでは、チェックの間隔を分数で指定します。
-pref.autoperform.label          = 自動実行
-pref.autoperform.help           = サーバに接続するたびに毎回送信するコマンドを、いちいち入力しなくても済みます。それぞれのコマンドを、"/" を付けずにパラメータとともにこのリストに追加しておけば、ChatZilla が自動的に実行します。コマンドはリストの順に実行されます。
 pref.autoRejoin.label           = Kick されたとき再参加する
 pref.autoRejoin.help            = 有効にすると、ChatZilla はあなたが Kick された (追い出された) チャンネルへの再参加を一度だけ試みます。チャンネルによっては、自動再参加を嫌ってあなたを立入り禁止にすることがあるので注意してください。
 pref.away.label                 = 在席/離席の状態
 pref.away.help                  = 
 pref.awayIdleTime.label         = Auto-away タイムアウト
 pref.awayIdleTime.help          = 非アクティブになってからステータスが "away" に設定されるまでの時間です。この機能は新しいバージョンの &brandShortName; でのみ動作します。無効にするには値を 0 に設定します。
 pref.awayIdleMsg.label          = Auto-away のメッセージ
 pref.awayIdleMsg.help           = ChatZilla から離席したときに使用されるメッセージです。
@@ -1757,16 +1764,27 @@ pref.group.global.maxLines.label       = スクロールバックサイズ
 pref.group.global.maxLines.help        = そのビューの種類に表示するテキストの行数です。制限数に達してからは、新しい行が追加されると古い行から削除されていきます。
 pref.group.global.sounds.label         = 音声の設定
 pref.group.global.sounds.help          = 
 pref.group.global.soundEvts.label      = 音声イベント
 pref.group.global.soundEvts.help       = クライアントイベントに音声を鳴らします。この設定では、"beep" (ビープ音) または file: URL をスペース区切りのリストにします。
 
 # These are the prefs that get grouped #
 
+pref.autoperform.label          = 自動実行
+pref.autoperform.help           = このネットワークの接続時、またはチャンネル参加時、ユーザのプライベートチャットを開く時に実行するコマンドを入力してください。コマンドは記述順に実行されます。
+pref.autoperform.channel.label  = チャンネル
+pref.autoperform.channel.help   = チャンネル参加時に実行するコマンドを入力してください。
+pref.autoperform.client.label   = クライアント
+pref.autoperform.client.help    = ChatZilla 起動時に実行するコマンドを入力してください。
+pref.autoperform.network.label  = ネットワーク
+pref.autoperform.network.help   = ネットワーク接続時に実行するコマンドを入力してください。
+pref.autoperform.user.label     = ユーザ
+pref.autoperform.user.help      = ユーザのプライベートチャットを開く時に実行するコマンドを入力してください。
+
 pref.networkHeader.label        = ネットワーク
 pref.networkHeader.help         = 
 pref.channelHeader.label        = チャンネル
 pref.channelHeader.help         = 
 pref.userHeader.label           = ユーザ
 pref.userHeader.help            = 
 pref.dccUserHeader.label        = DCC
 pref.dccUserHeader.help         =