bug 442279, remove firefox in-product help from the repository
authorAxel Hecht <l10n@mozilla.com>
Fri, 08 Aug 2008 21:16:58 +0200
changeset 1 76b4ad202e78af69bb4408f504d7cc7ebdd93277
parent 0 650cf6f0b4b109adde4703754633a68c35aeb0e5
child 2 8bdfc9ac16319d0223f9fc2c916bc31e55390b50
push id1
push userroot
push dateWed, 13 Apr 2011 19:48:56 +0000
bugs442279
bug 442279, remove firefox in-product help from the repository
browser/chrome/help/accessibility.xhtml
browser/chrome/help/cookies.xhtml
browser/chrome/help/customization.xhtml
browser/chrome/help/download_manager.xhtml
browser/chrome/help/firebird-toc.rdf
browser/chrome/help/firebirdhelp.rdf
browser/chrome/help/firefox_welcome.xhtml
browser/chrome/help/forieusers.xhtml
browser/chrome/help/glossary.xhtml
browser/chrome/help/menu_reference.xhtml
browser/chrome/help/mouse_shortcuts.xhtml
browser/chrome/help/platformStrings.dtd
browser/chrome/help/popup.xhtml
browser/chrome/help/prefs.xhtml
browser/chrome/help/search-db.rdf
browser/chrome/help/shortcuts.xhtml
browser/chrome/help/tabbed_browsing.xhtml
browser/chrome/help/using_firebird.xhtml
browser/extra-jar.mn
deleted file mode 100644
--- a/browser/chrome/help/accessibility.xhtml
+++ /dev/null
@@ -1,266 +0,0 @@
-<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
-<!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.1//EN"
-  "http://www.w3.org/TR/xhtml11/DTD/xhtml11.dtd"[
-  <!ENTITY % brandDTD SYSTEM "chrome://branding/locale/brand.dtd" >
-  %brandDTD;
-  <!ENTITY % platformDTD SYSTEM
-    "chrome://browser/locale/help/platformStrings.dtd" >
-  %platformDTD;
-]>
-<!--
-Contributors:
-  Mark Pilgrim <pilgrim@gmail.com> (original author)
-
-Translators:
-  Masahiko Imanaka (作成: 2006/06/09)
--->
-<html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
-<head>
-<title>&brandFullName; のアクセシビリティ機能</title>
-<link rel="stylesheet" type="text/css"
-  href="chrome://help/skin/helpFileLayout.css"/>
-  <style type="text/css">
-  <!-- for ja/ja-JP-mac locale. -->
-    p em, dd em { font-style:normal; }
-    p em:before, dd em:before { content: "["; }
-    p em:after,  dd em:after  { content: "]"; }
-    .contentsBox { width: 350px; }
-  </style>
-</head>
-
-<body>
-
-  <h1>&brandFullName; のアクセシビリティ機能</h1>
-
-  <p>&brandShortName; には、弱視、全盲またはマウスやキーボードの使用に制限のある方を含む
-    すべての人のために、ブラウザと Web コンテンツを利用可能にする多くの機能が含まれます。</p>
-
-  <div class="contentsBox">このセクションでは:
-    <ul>
-    <li><a href="#using_a_keyboard">キーボードを使用する</a></li>
-    <li><a href="#using_a_mouse">マウスを使用する</a></li>
-    <li><a href="#fonts_and_colors">フォントと配色</a></li>
-    <li><a href="#controlling_web_content">Web コンテンツを制御する</a></li>
-    <li><a href="#compatibility_with_assistive_technologies">支援技術との互換性</a></li>
-    <li><a href="#finding_help_online">オンラインでヘルプを見つける</a></li>
-    </ul>
-  </div>
-
-  <h2 id="using_a_keyboard">キーボードを使用する</h2>
-
-  <h3 id="keyboard_shortcuts">キーボードショートカット</h3>
-
-  <p>一般的なキーボードショートカットの一覧は <a href="shortcuts.xhtml">&brandShortName;
-    キーボードショートカット</a> をご覧ください。
-    オンライン上には &brandShortName; と Microsoft Internet Explorer, Opera に実装された <a target="_blank"
-    href="http://mozilla.jp/support/firefox/keyboard">キーボードショートカットの対照表</a>
-    があります。</p>
-
-  <h3 id="always_use_cursor_keys">ページ中の移動にカーソルを使用する</h3>
-
-  <p><a href="prefs.xhtml#accessibility">ページ中の移動にカーソルを使用する</a>
-    と、Web コンテンツ中をテキストエディタのように移動できるようになり、キーボードで
-    Web コンテンツを選択してクリップボードへコピーすることができます。
-    この機能を有効にするには &pref.menuPath; を選択して <em>詳細</em> パネル内の
-    <em>一般</em> タブを開き、<em>ページ中の移動にカーソルを使用する(キャレットブラウズモード)</em>
-    &pref.singular;にチェックを入れます。</p>
-
-  <p><kbd>F7</kbd> キーを押下すると、いつでもこの機能のオンとオフを切り替えることができます。
-    <kbd>F7</kbd> キーを押下した場合、この機能を本当に有効にするかどうか尋ねられます。
-    このダイアログを表示しないようにするには、<em>今後このダイアログを表示しない</em>
-    にチェックを入れてください。</p>
-
-  <h3 id="find_as_you_type">キー入力時に検索を開始する</h3>
-
-  <p><a href="prefs.xhtml#accessibility">キー入力時に検索を開始する</a>
-    ようにすると、Web ページ内のテキストまたはハイパーリンクへすばやく移動できます。
-    この機能には 2 つの方式があります。現在のページ内のすべてのテキストを検索するには
-    <abbr title="スラッシュ"><kbd>/</kbd></abbr> の押下に続けて検索文字列を入力し、
-    ハイパーリンクのみを検索するには <abbr title="アポストロフィー"><kbd>'</kbd></abbr>
-    の押下に続けて入力します。
-    入力した文字列が一致すると、テキストやハイパーリンクが強調表示されます。</p>
-
-  <p>以下はこの機能を制御するキーボードショートカットです:</p>
-
-  <ul>
-    <li>検索内容を制限するには、さらに文字を入力してください。
-      次に一致するハイパーリンクまたはテキストが強調表示されるか、
-      見つからない場合は注意されます。</li>
-    <li>次に現れる検索文字列を見つけるには &accelKey;+<kbd>G</kbd> または
-      <kbd>F3</kbd> を押下してください。</li>
-    <li>前に現れる検索文字列を見つけるには &accelKey;+&shiftKey;+<kbd>G</kbd>
-      または &shiftKey;+<kbd>F3</kbd> を押下してください。</li>
-    <li>最後に入力した文字を戻すには <kbd>Backspace</kbd> を押下してください。
-      以前に一致したテキストが強調表示されます。</li>
-    <li>検索を取り消すには <kbd>Esc</kbd> を押下してください。
-      フォーカスの変更またはマウスやキーボードによるページのスクロール、
-      単に時間切れになるまで待つことによっても検索を取り消すことができます。</li>
-  </ul>
-
-  <p>この機能の動作を変更するには &pref.menuPath; を選択して <em>詳細</em>
-    パネルの <em>一般</em> タブを開き、<em>キー入力時に検索を開始する</em>
-    &pref.singular;にチェックを入れます。このオプションにチェックを入れると、
-    いつでも、キー入力時に自動的にページ内の検索を開始することができます。
-    既定では、自動的に検索を開始するとページ内のすべてのテキストが対象になりますが、
-    <abbr title="アポストロフィー"><kbd>'</kbd></abbr> または
-    <abbr title="スラッシュ"><kbd>/</kbd></abbr> を押下して、
-    どちらかの方式で明示的に検索を開始することができます。</p>
-
-  <p>この機能はボタンやテキストボックスなど、フォームコントロールの取得にも利用できます。
-    フォームコントロールのすぐ前のテキストを検索し、<kbd>Tab</kbd> を押下してください。
-    テキストを強調表示した後 <kbd>Tab</kbd> を押下することによって自動的に検索を終了し、
-    フォーカスを次のフォームフィールドやボタンに移動します。</p>
-
-  <h2 id="using_a_mouse">マウスを使用する</h2>
-
-  <h3 id="common_mouse_shortcuts">一般的なマウスショートカット</h3>
-
-  <p>一般的なマウスショートカットの一覧は <a href="mouse_shortcuts.xhtml">&brandShortName;
-    マウスショートカット</a> をご覧ください。</p>
-
-  <h2 id="fonts_and_colors">フォントと配色</h2>
-
-  <h3 id="overriding_page_fonts">最優先のページフォント</h3>
-
-  <p>テキストを読みにくいフォントで表示する一部の Web
-    サイトを除き、通常のサイトはブラウザの既定のフォントに依存します。
-    既定のフォントを設定するには &pref.menuPath; を選択して
-    <em>コンテンツ</em> パネルを開き、<em>フォントと配色</em>
-    セクションで既定のフォントとサイズを選択します。</p>
-
-  <p><em>詳細設定</em> ボタンをクリックすると、明朝体 (Serif)、ゴシック体 (Sans-serif)、
-    等幅 (Monospace) など、異なるスタイルのための既定のフォントを指定することができます。
-    しかしながら、独自のフォントを指定している多くの Web ページには効果がありません。
-    そのようなページのフォント指定よりも優先するには、<em>Web ページが指定したフォントを優先する</em>
-    &pref.singular;のチェックを外してください。</p>
-
-  <p>ただし、一部の Web ページはあなたの選んだ既定のフォントでは正しく表示できないので注意してください。</p>
-
-  <h3 id="setting_a_minimum_font_size">最小フォントサイズを設定する</h3>
-
-  <p>一部の Web サイトは、テキストを不自由なく読むにはあまりにも小さなサイズで表示します。
-    そのようなページを読みやすくするには、最小フォントサイズを設定します。
-    Web ページがテキストをこのサイズより小さく表示しようとしても、
-    &brandShortName; はあなたの選んだサイズに大きくして表示します。</p>
-
-  <p>最小フォントサイズを設定するには &pref.menuPath; を選択して
-    <em>コンテンツ</em> パネルを開き、<em>フォントと配色</em> セクション内の
-    <em>詳細設定</em> ボタンをクリックします。
-    ドロップダウンメニューから最小フォントサイズを指定してください。</p>
-
-  <p>ただし、一部の Web ページはあなたの選んだ最小フォントサイズでは正しく表示できないので注意してください。</p>
-
-  <h3 id="resizing_page_text">文字サイズを変更する</h3>
-
-  <p>Web ページ上の文字サイズは <span class="menuPath">表示 &gt; 文字サイズ</span>
-    で一時的に変更することができます。新しい文字サイズは、異なる Web
-    サイトへ移動しても、ブラウザウィンドウまたはタブを閉じるまで有効です。</p>
-
-  <p>以下は文字サイズを制御するキーボードショートカットです:</p>
-
-  <ul>
-    <li>文字サイズを大きくするには &accelKey;+<kbd><abbr title="プラス記号">+</abbr></kbd>
-      を押下してください。これはテキストを元のサイズの 120% に拡大します。
-      さらに 150%, 200%, 300%, 450%, 675%, 1013%, 1519% まで拡大します。</li>
-    <li>文字サイズを小さくするには &accelKey;+<kbd><abbr title="マイナス記号">-</abbr></kbd>
-      を押下してください。これはテキストを元のサイズの 90% に縮小します。
-      さらに 50%, 33%, 22%, 15%, 10%, 7%, 4%, 3%, 2%, 1% まで縮小します。</li>
-    <li>文字サイズを Web ページの既定のサイズに戻すには、
-      &accelKey;+<kbd>0</kbd> を押下してください。</li>
-  </ul>
-
-  <p>ただし、一部の Web ページは文字サイズを大きくまたは小さくすると正しく表示できないので注意してください。</p>
-
-  <h3 id="overriding_page_colors">最優先のページ配色</h3>
-
-  <p>一部の Web サイトはテキストと背景を読みにくい色で表示しますが、
-    他のサイトはブラウザの既定の色に依存します。
-    既定の色を設定するには &pref.menuPath; を選択して
-    <em>コンテンツ</em> パネルを開き、<em>フォントと配色</em>
-    セクション内の <em>配色設定</em> ボタンをクリックします。
-    既定のテキストと背景の色に加え、
-    訪問済リンクと未訪問リンクの色を設定することができます。</p>
-  
-  <p>しかしながら、独自の配色を指定している多くの Web ページには効果がありません。
-    そのようなページの配色指定よりも優先するには、<em>Web ページが指定した配色を優先する</em>
-    &pref.singular;のチェックを外してください。</p>
-
-  <div class="noMac">
-
-    <h3 id="using_a_high_contrast_theme">コントラストが高いテーマを使用する</h3>
-
-    <p>ハイコントラストなテーマを使用すると自動的に検出され、
-      すべてのものがコントラストの高い配色で表示されます。
-      これは、ブラウザと Web ページに関するすべての他の設定に優先し、&brandShortName;
-      のインタフェース(すべてのメニュー、ウィンドウ、ダイアログボックス)
-      自身とあなたの訪れる Web ページの内容に影響します。</p>
-
-    <p class="win">ハイコントラストなテーマを使用するには、Windows の
-      <span class="menuPath">スタートメニュー &gt; コントロールパネル &gt; 
-      ユーザー補助のオプション &gt; 画面</span> を開き、
-      <em>ハイコントラストを使う</em> にチェックを入れます。</p>
-
-  </div>
-
-  <h2 id="controlling_web_content">Web コンテンツを制御する</h2>
-
-  <h3 id="blocking_popup_windows">ポップアップウィンドウをブロックする</h3>
-
-  <p>ポップアップウィンドウのブロックについての詳しい情報は
-    <a href="popup.xhtml">ポップアップを制御する</a> をご覧ください。</p>
-
-  <h3 id="turning_off_java_applets">Java アプレットをオフにする</h3>
-
-  <p>一部の Web ページは Java&trade; アプレットによって高度な対話式のページを提供しています。
-    しかしながら、キーボード操作に依存するユーザは一部の Java アプレットによる問題を経験しています。
-    このような Java アプレットは自動的にフォーカスを設定し、Web
-    アプレットから <q>脱出</q> してページの残りの部分へ移動するための方法を提供していません。
-    あなたにとってこれが問題になるときは、Java を無効にすることができます。
-    &pref.menuPath; を選択して <em>コンテンツ</em> パネルを開き、
-    <em>Java を有効にする</em> &pref.singular;のチェックを外してください。</p>
-
-  <h3 id="restricting_javascript_behavior">JavaScript の動作を制限する</h3>
-
-  <p>JavaScript を完全にオフにするには、&pref.menuPath; を選択して
-    <em>コンテンツ</em> パネルを開き、<em>JavaScript を有効にする</em>
-    &pref.singular;のチェックを外します。一部の Web ページは JavaScript
-    に依存しているため、JavaScript を無効にするときちんと動作しません。</p>
-
-  <p>JavaScript を完全に無効にしたくないときは、いくつかの JavaScript
-    の動作を制限するための詳細設定があります。<em>JavaScript を有効にする</em>
-    チェックボックスのすぐ横にある <em>詳細設定</em> ボタンをクリックして
-    <em>JavaScript の詳細設定</em> ウィンドウを開いてください。
-    ウィンドウの移動または大きさの変更、ウィンドウのフォーカスの切り替え、
-    コンテキストメニューの無効化または変更、ステータスバーの隠蔽、
-    ステータスバーのテキストの変更をスクリプトに許可するかどうか制御することができます。</p>
-
-  <h2 id="compatibility_with_assistive_technologies">支援技術との互換性</h2>
-
-  <p>サードパーティによる支援技術との互換性についての最新の情報は、
-    <a target="_blank" href="http://www.mozilla.org/access/compatibility">Mozilla
-    アクセシビリティプロジェクト: Compatibility with assistive technologies</a>(英語) をご覧ください。</p>
-
-  <h2 id="finding_help_online">オンラインでヘルプを見つける</h2>
-
-  <div class="win">
-
-    <p>Freedom Scientific はいくつかの
-      <a target="_blank" href="http://www.freedomscientific.com/fs_support/User_Groups.asp">JAWS
-      ユーザのためのメーリングリスト</a>(英語) を維持しています。</p>
-
-    <p>GW Micro はいくつかの
-      <a target="_blank" href="http://www.gwmicro.com/Support/Email_Lists/">Window
-      Eyes ユーザのためのメーリングリスト</a>(英語) を維持しています。</p>
-  </div>
-
-  <p><span class="win">また、</span>アクセシビリティに関する質問は
-    <a target="_blank" href="http://forums.mozillazine.org/viewforum.php?f=38">&brandShortName;
-    Support forum</a>(英語) に投稿してください。</p>
-
-  <div class="contentsBox"><em>原文: 29 August 2006, 和訳: 23 September 2006</em></div>
-
-  <p>Copyright &copy; &copyright.years; Contributors to the Mozilla Help Viewer
-    Project.</p>
-
-</body>
-</html>
deleted file mode 100644
--- a/browser/chrome/help/cookies.xhtml
+++ /dev/null
@@ -1,172 +0,0 @@
-<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
-<!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.1//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml11/DTD/xhtml11.dtd"[
-    <!ENTITY % brandDTD SYSTEM "chrome://branding/locale/brand.dtd" >
-    %brandDTD;
-    <!ENTITY % platformDTD SYSTEM "chrome://browser/locale/help/platformStrings.dtd" >
-    %platformDTD;
-]>
-<!--
-Contributors:
-  David Tenser <david.tenser@comhem.se> (original author)
-  Steffen Wilberg <steffen.wilberg@web.de>
-
-Translators:
-  松葉 (作成: 2004/01/08)
-  dynamis
-  Masahiko Imanaka
--->
-<html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
-<head>
-	<title>Cookie を管理する</title>
-	<link rel="stylesheet" type="text/css" href="chrome://help/skin/helpFileLayout.css"/>
-  <style type="text/css">
-  <!-- for ja/ja-JP-mac locale. -->
-    p em, li em, dd em { font-style:normal; }
-    p em:before, li em:before, dd em:before { content: "["; }
-    p em:after,  li em:after,  dd em:after  { content: "]"; }
-    .contentsBox { width: 350px; }
-  </style>
-</head>
-
-<body>
-<h1>Cookie を管理する</h1>
-
-<p>このドキュメントは、Cookie とは何か、どのように利用されるかについて、
- また &brandFullName; の Cookie マネージャによってあなたのコンピュータに保存された
- Cookie を取り扱う方法について説明します。</p>
-
-<div class="contentsBox">このセクションでは:
-  <ul>
-    <li><a href="#what_is_a_cookie">Cookie とは何か?</a></li>
-    <li><a href="#setting_up_cookie_rules">Cookie のルールを設定する</a></li>
-    <li><a href="#accepting_and_blocking_cookies">Cookie の受け入れと拒否</a></li>
-    <li><a href="#cookies_exceptions">Cookie フィルタウィンドウ</a></li>
-    <li><a href="#view_cookies">Cookie ウィンドウ</a></li>
-  </ul>
-</div>
-
-<h2 id="what_is_a_cookie">Cookie とは何か?</h2>
-
-<p>Cookie は、インターネットサイトによって作成され、あなたのコンピュータに保存されるファイルです。
-  これには、サイトを訪れたときのあなたの情報などが含まれます。
-  Cookie を使用するサイトを訪れた場合、そのサイトは 1 つまたは複数の Cookie
-  をハードディスクに保存するように &brandShortName; に要求するかもしれません。</p>
-
-<p>あとで再びそのサイトを訪問した場合、&brandShortName;
-  はあなたの要求に応じた情報をサイトが提供できるように、そのサイトに属する
-  Cookie を返送します。</p>
-
-<p>Cookie はさらに、身元確認可能な個人情報を格納することができます。
-  身元確認可能な個人情報とは、名前、メールアドレス、自宅や職場の住所、
-  電話番号など、個人の特定や照会ができる情報です。
-  しかしながら、Web サイトはあなたの提供した個人情報以外にはアクセスできません。
-  例えば、あなたが提供しなければ、Web サイトはあなたのメールアドレスを見つけ出すことができませんし、
-  あなたのコンピュータ上の他の情報にアクセスすることもできません。</p>
-
-<p>既定の設定で Cookie を使用する場合、いつ Web サイトが Cookie
-  を設定し、いつ &brandShortName; がその Cookie をWeb サイトに送っているか、
-  動作が目に見えないため、あなたには分からないでしょう。しかしながら、Cookie
-  が設定される前に警告を表示するように、&pref.plural;を指定することがことができます。
-  また、Cookie の有効期限を現在のセッションのみに制限することができます。</p>
-
-<h2 id="setting_up_cookie_rules">Cookie のルールを設定する</h2>
-
-<p>初期設定では、&brandShortName; はすべての Cookie を受け入れます。
-  これは、Web サイトがあなたを効果的に見分けるための Cookie を常に許可することになります。
-  この動作があなたにとって都合が悪いときは、すべての Cookie を &brandShortName;
-  の終了時に削除することができます:</p>
-
-<ol>
-  <li>&pref.menuPath; を選択して <em>プライバシー</em> パネルを開きます。</li>
-  <li><em>Cookie を保存する期間</em> メニューから、<em>&brandShortName; を終了するまで</em> &pref.singular;を選択してください。</li>
-</ol>
-
-<p>あなたの信頼するサイトに Cookie をいつまでも保存しておくことを許可したいとき
-  (例えば、サイトへのログインが自動的にできるようにしたいとき)
-  は、<a href="#cookies_exceptions"><em>例外サイト...</em></a> をクリックして
-  サイトのアドレスを入力し、<em>許可</em> をクリックしてください。</p>
-
-<h3 id="all_the_settings">Cookie 設定</h3>
-
-<p>Cookie を管理するための&pref.plural;を以下に説明します:</p> 
-
-<dl>
-  <dt>サイトから送られてきた Cookie を保存する</dt>
-  <dd><p>サイトに Cookie を保存させたくないときは、この&pref.singular;のチェックを外してください。
-    ただし、Cookie を無効にしていると一部のサイトでは正常に動作しないことがあるので注意してください。
-    特定のサイトに Cookie の保存を許可したいときは、<em>例外サイト...</em> をクリックして
-    <a href="#cookies_exceptions">Cookie フィルタ</a> ウィンドウを開き、サイトの URL を入力後、
-    <em>許可</em> または <em>現在のセッションのみ</em> をクリックしてください。</p></dd>
-  <dt>Cookie を保存する期間:</dt>
-  <dd>
-  <ul>
-    <li><strong>サイトが指定した期限まで:</strong> 
-      この&pref.singular;を選択すると、サイトによって指定された有効期限が切れるまで各 Cookie を保持します。</li>
-    <li><strong>&brandShortName; を終了するまで:</strong> 
-      この&pref.singular;を選択すると、&brandShortName; を再起動するときまで Cookie を保持します。
-      Cookie の使用を必要とする Web サイトは動作しますが、&brandShortName; を再起動すると
-      Web サイトは再び、あなたが初めてログインしたものと考えます。</li>
-    <li><strong>毎回確認する:</strong> 
-      Web サイトが Cookie を保存しようとするとき、毎回 Cookie を保存するかどうか尋ねます。</li>
-  </ul>
-  </dd>
-</dl>
-
-<h2 id="accepting_and_blocking_cookies">Cookie の受け入れと拒否</h2>
-
-<p><em>Cookie を保存する期間</em> メニューで <em>毎回確認する</em>
-  を選択すると、サイトがあなたのコンピュータに Cookie
-  を保存しようとする度に、以下の選択肢を含むダイアログが表示されます:</p>
-
-<dl>
-  <dt>許可</dt>
-  <dd>個々の Cookie を許可するには <em>許可</em> をクリックします。
-    これは、あなたがサイトを信頼するときに使用してください。</dd>
-  <dt>現在のセッションのみ</dt>
-  <dd>今だけ Cookie を許可して &brandShortName; の終了時には削除したいときは
-    <em>現在のセッションのみ</em> をクリックします。Cookie
-    なしでは動作しないサイトのために Cookie を保存しておきたくないときに使用してください。</dd>
-  <dt>不許可</dt>
-  <dd>Cookie を保存したくないときは <em>不許可</em> をクリックします。
-    そのサイトが信頼できないかプライバシーを危険にさらす疑いがあるときに使用してください。</dd>
-  <dt>このサイトからの Cookie は今後も同様に処理する</dt>
-  <dd>あなたの指示を記憶して再び警告を表示しないようにしたいときは、
-    他のボタンをクリックする前にこのチェックボックスを選択してください。
-    サイトは <a href="#cookies_exceptions">Cookie フィルタ</a>
-    ウィンドウに追加され、あとで選択を元に戻すことができます。</dd>
-</dl>
-
-<h2 id="cookies_exceptions">Cookie フィルタウィンドウ</h2>
-
-<p>このウィンドウを表示するには、Cookie &pref.plural;の <em>例外サイト...</em>
-  ボタンをクリックしてください。ここでは、特定のサイトを Cookie
-  &pref.plural;の例外に指定することができます。例外に指定すると、他の設定に関わらず、すべての
-  Cookie を許可したり、すべての Cookie を拒否したり、または許可するが
-  &brandShortName; の終了時に削除することができます。</p>
-
-<p>一覧にサイトを追加するには、<em>サイトのアドレス</em>
-  フィールドにサイトのドメイン名を入力してください。次に、サイトからの Cookie
-  を許可しないときは <em>不許可</em>、許可するには <em>許可</em>、許可するが
-  &brandShortName; の終了時に削除するには <em>現在のセッションのみ</em> をクリックしてください。</p>
-
-<p>一覧からサイトを削除するには、サイトを選択して <em>サイトを削除</em> をクリックしてください。
-  例外一覧を消去して Cookie &pref.plural;を適用します。</p>
-
-<h2 id="view_cookies">Cookie ウィンドウ</h2>
-
-<p>Cookie ウィンドウでは Cookie の表示と削除ができます。このウィンドウを表示するには、
-  Cookie &pref.plural;の<em>Cookie を表示...</em> ボタンをクリックしてください。</p>
-
-<p>このウィンドウは、コンピュータに保存されているすべての Cookie
-  の一覧を、サイトごとにグループ化して表示します。サイトを展開して Cookie
-  を選択すると、より詳細な情報を表示します。また、検索バーにサイト名または
-  Cookie 名を入力して検索することができます。</p>
-
-<p>一覧から Cookie を削除するには、それを選択して <em>Cookie を削除</em> をクリックしてください。
-  特定のサイトの Cookie をすべて削除するには、サイトを選択して <em>Cookie を削除</em> をクリックしてください。
-  すべての Cookie を削除するには、<em>すべての Cookie を削除</em> をクリックしてください。</p>
-
-<div class="contentsBox"><em>原文: 12 September 2006, 和訳: 24 September 2006</em></div>
-<p>Copyright &copy; &copyright.years; Contributors to the Mozilla Help Viewer Project.</p>
-</body>
-</html>
deleted file mode 100644
--- a/browser/chrome/help/customization.xhtml
+++ /dev/null
@@ -1,182 +0,0 @@
-<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
-<!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.1//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml11/DTD/xhtml11.dtd"[
-    <!ENTITY % brandDTD SYSTEM "chrome://branding/locale/brand.dtd" >
-    %brandDTD;
-    <!ENTITY % platformDTD SYSTEM "chrome://browser/locale/help/platformStrings.dtd" >
-    %platformDTD;
-]>
-<!--
-Contributors:
-  Nilson Cain <nilson@gmail.com> (original author)
-  Steffen Wilberg <steffen.wilberg@web.de>
-
-Translators:
-  松葉 (作成: 2004/01/08)
-  dynamis
-  Masahiko Imanaka
--->
-<html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
-<head>
-   <title>&brandFullName; をカスタマイズする</title>
-   <link rel="stylesheet" type="text/css" href="chrome://help/skin/helpFileLayout.css"/>
-  <style type="text/css">
-  <!-- for ja/ja-JP-mac locale. -->
-    p em { font-style:normal; }
-    p em:before { content: "["; }
-    p em:after  { content: "]"; }
-    .contentsBox { width: 350px; }
-  </style>
-</head>
-
-<body>
-<h1>&brandFullName; をカスタマイズする</h1>
-
-<div class="contentsBox">このセクションでは:
- <ul>
-   <li><a href="#toolbars">ツールバー</a></li>
-   <li><a href="#add_ons">アドオン(拡張機能とテーマ)</a></li>
- </ul>
-</div>
-<h2 id="toolbars">ツールバー</h2>
-
-<p>&brandFullName; のツールバーの並べ替え、隠蔽、追加または削除する方法を説明します。
-  用語に慣れていない方のために説明すると、ツールバーとは Web サイトが表示されている領域の上の
-  (通常は灰色の) 帯のことです。</p>
-
-<ul>
-  <li class="noMac"><strong>メニューバー</strong>: ブラウザメニュー (ファイル、編集、ヘルプなど) を含むツールバーです。</li>
-  <li><strong>ナビゲーションツールバー</strong>: ロケーションバーと Web サイトをナビゲートするために使用するボタンを含むツールバーです。</li>
-  <li><strong>ブックマークツールバー</strong>: ブックマークツールバーフォルダのブックマークを含むツールバーです。</li>
-</ul>
-
-<p>&brandShortName; のツールバーには、基本的なカスタマイズ方法が 2 通りあります:</p>
-
-<ul>
-  <li><a href="#rearranging_toolbar_items">ツールバーアイテムを並べ替える</a></li>
-  <li><a href="#adding_removing_toolbars">ツールバーを隠す、追加または削除する</a></li>
-</ul>
-
-<h3 id="rearranging_toolbar_items">ツールバーアイテムを並べ替える</h3>
-
-<p>ツールバー上でアイテム (アイコン、ボタン、テキストボックスなど) を並べ替えるには、
-  ツールバー上のテキストボックス以外の任意の部分を<span class="noMac">右クリック</span><span
-  class="mac">&ctrlKey; を押下しながらクリック</span>し、<span class="menuPath">カスタマイズ...</span>
-  を選択してください。ツールバーカスタマイズダイアログを表示します。</p>
-
-<p>並べ替えたいアイテム<span class="noMac"> (メニュー項目を除く) </span>を、ダイアログとツールバー間でドラッグ&ドロップしてください。
-  また、すでにツールバー上にあるアイコンも、お望みのところへ並べ替えることができます。
-  ツールバーやアイテムをあなたの望みどおりに並べ替えたら <em>完了</em> をクリックしてください。</p>
-
-<h4 id="special_toolbar_items">特別なツールバーアイテム</h4>
-
-<p>ツールバーをカスタマイズする際に利用可能な、特別なアイテムがいくつかあります:</p>
-<ul>
-  <li><strong>区切り:</strong>
-    小さな垂直線でツールバー上のアイテムを区切ります。</li>
-  <li><strong>スペース:</strong>
-    固定サイズの間隔を空けてツールバー上のアイテムを区切ります。多くのテーマでは、通常 20 ピクセル前後です。</li>
-  <li><strong>伸縮自在のスペース:</strong>
-    スペースは間隔を空けてツールバー上のアイテムを区切ります。
-    この伸縮自在のスペースは、ツールバー上の空いている間隔をすべて埋めるように自動的にサイズが変更されます。
-    これは、ツールバーの右側にアイテムを置くのに適しています。</li>
-</ul>
-
-<h3 id="adding_removing_toolbars">ツールバーを隠す、追加または削除する</h3>
-
-<p>画面上に表示したくないときは、ナビゲーションツールバーとブックマークツールバーを隠すことができます。
-  <span class="noMac">メニューバーを削除することはできません。メニュー項目(ファイル、編集、ヘルプなど)
-  を異なるツールバーに移動させることができないため、これらは常に画面上に表示されます。</span></p>
-
-<p>ツールバーを表示または隠すには、<span class="menuPath">表示 &gt; ツールバー</span> を選択し、
-  表示を切り替えたいツールバー名をクリックしてください。</p>
-
-<p>ツールバーを追加するには、<span class="menuPath">表示 &gt; ツールバー &gt; カスタマイズ</span> を選択してください。
-  (ダイアログ下部の) <em>ツールバーを追加</em> をクリックすると、名前を入力するためのダイアログを表示します。
-  名前を入力して <em>OK</em> をクリックすると、新しいツールバーが現れます。
-  そこへツールバーアイテムをドラッグ&ドロップしてください。
-  あなたのツールバーを削除するには、そこからすべてのツールバーアイテムをドラッグ&ドロップして取り除き、
-  <em>完了</em> をクリックしてください。また、あなたのツールバーを隠す方法については前述の通りです。</p>
-
-<h2 id="add_ons">アドオン(拡張機能とテーマ)</h2>
-
-<p>アドオンは、&brandShortName; の機能や外観を追加、変更するための小さなソフトウェアの部品です。
-  アドオンには拡張機能とテーマの 2 種類があります。</p>
-
-<dl>
-  <dt>拡張機能</dt>
-  <dd>拡張機能は &brandShortName; に新しい機能を追加します。
-    ツールバーボタンから完全に新しい機能まで、何でも追加することができます。
-    拡張機能は最小限のサイズと外観で、アプリケーションを個人的な要望に合わせてカスタマイズします。</dd>
-
-  <dt>テーマ</dt>
-  <dd>テーマは &brandShortName; の外観を変更します。
-    &brandShortName; の外観と操作感をあなたのお好みに変えることができます。
-    テーマは単純にボタンの画像を変更するだけでなく、すべての &brandShortName;
-    の部品の外観を変更することができます。</dd>
-</dl>
-
-<h3 id="add_ons_installing">アドオンを取得しインストールする</h3>
-
-<p><a href="https://addons.mozilla.org/firefox/" target="_blank">&brandShortName;
-  Add-ons</a> から多くのアドオンをダウンロードしてインストールすることができます。
-  インターネット検索で、さらに多くのアドオンを見つけることができるでしょう。</p>
-
-<p>アドオンをインストールするためのリンクをクリックすると、
-  インストールの許可を求めるダイアログが表示されます。
-  ダウンロードとインストールを許可するか、または手続きの中止を選んでください。</p>
-
-<h2 id="add_ons_manager">アドオンマネージャを使用する</h2>
-
-<p>アドオンはアドオンマネージャで管理されます。アドオンマネージャを開くには、
-  <span class="menuPath">ツール &gt; アドオン</span> を選択します。</p>
-
-<h3 id="add_ons_updating">アドオンを更新する</h3>
-
-<p>既定では、インストールされたアドオンの新しいバージョンが利用可能かどうか、
-  &brandShortName; が定期的に確認します。利用可能なときは、次回の起動時に最新版をインストールします。
-  この動作は&pref.pluralCaps;の <em>詳細</em> パネルの <a href="prefs.xhtml#advanced_update"><em>更新</em>
-  タブ</a> から変更することができます。</p>
-
-<p>更新を手動で確認するには、<em>拡張機能</em> または <em>テーマ</em> パネルを選択して
-  <em>更新を確認</em> ボタンをクリックしてください。最新版が利用可能なときは、
-  インストールしたいアドオンを選ぶための <em>更新</em> パネルが表示されます。
-  アドオンを更新するには、<em>更新をインストール</em> ボタンをクリックしてください。
-  変更を反映するには、&brandShortName; を再起動する必要があります。</p>
-
-<h3 id="add_ons_uninstalling">アドオンを無効化、有効化、削除する</h3>
-
-<p>拡張機能の使用を止めたいときは一時的に無効化することもできます。
-  あとで再び有効にするか削除するかを選べるため、こちらのほうが簡単です。
-  テーマは現在のもの以外はすべて自動的に無効化されるため、削除のみ可能です。</p>
-  
-<p>拡張機能を無効または有効にするには、拡張機能を選択し、<em>無効</em> または
-  <em>有効</em> ボタンをクリックしてください。
-  &brandShortName; からアドオンを削除するには、削除したいアドオンを選択して
-  <em>削除</em> ボタンをクリックしてください。
-  すべての変更を反映するには、&brandShortName; を再起動する必要があります。</p>
-
-<h3 id="add_ons_further">さらなる機能</h3>
-
-<p><em>サイトを表示</em> と <em>(アドオン) について</em> などの機能は、
-  アドオンを選択して<span class="mac"> &ctrlKey; を押下しながらクリック</span><span
-  class="noMac">右クリック</span>し、コンテキストメニューから選択します。</p>
-
-<h3 id="add_ons_specific">拡張機能またはテーマのための操作</h3>
-<h4 id="add_ons_configuring_extensions">拡張機能を設定する</h4>
-
-<p>拡張機能は多くの場合、その機能を設定するためのダイアログを提供しています。
-  拡張機能の&pref.plural;ダイアログを開くには、拡張機能パネルを選択し、拡張機能を選択して
-  <em>設定</em> ボタンをクリックするか、拡張機能をダブルクリックしてください。</p>
-
-<h4 id="add_ons_switching_themes">テーマを切り替える</h4>
-
-<p>インストールされたテーマを切り替えるには、テーマパネルを選択し、テーマを選択して
-  <em>テーマを使用</em> ボタンをクリックしてください。
-  変更を反映するには、&brandShortName; を再起動する必要があります。</p>
-
-<div class="contentsBox"><em>原文: 12 September 2006, 和訳: 17 September 2006</em></div>
-<p>Copyright &copy; &copyright.years; Contributors to the Mozilla Help Viewer Project.</p>
-
-</body>
-
-</html>
deleted file mode 100644
--- a/browser/chrome/help/download_manager.xhtml
+++ /dev/null
@@ -1,104 +0,0 @@
-<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
-<!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.1//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml11/DTD/xhtml11.dtd"[
-    <!ENTITY % brandDTD SYSTEM "chrome://branding/locale/brand.dtd" >
-    %brandDTD;
-    <!ENTITY % platformDTD SYSTEM "chrome://browser/locale/help/platformStrings.dtd" >
-    %platformDTD;
-]>
-<!--
-Contributors:
-  Nilson Cain <mybugs@bellsouth.net> (original author)
-  Jeff Walden <jwalden+code@mit.edu>
-
-Translators:
-  松葉 (作成: 2004/04/28)
-  dynamis
-  Masahiko Imanaka
--->
-<html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
-<head>
-   <title>&brandFullName; のダウンロードマネージャを使う</title>
-   <link rel="stylesheet" type="text/css" href="chrome://help/skin/helpFileLayout.css"/>
-  <style type="text/css">
-  <!-- for ja/ja-JP-mac locale. -->
-    p em, dd em { font-style:normal; }
-    p em:before, dd em:before { content: "["; }
-    p em:after,  dd em:after  { content: "]"; }
-    .contentsBox { width: 350px; }
-  </style>
-</head>
-
-<body>
-<h1>&brandFullName; のダウンロードマネージャを使う</h1>
-
-<div class="contentsBox">このセクションでは:
-  <ul>
-    <li><a href="#what_is_download_manager">ダウンロードマネージャとは何か?</a></li>
-    <li><a href="#do_with_download_manager">ダウンロードマネージャで何ができるか?</a></li>
-    <li><a href="#download_manager_options">ダウンロードマネージャ&pref.pluralCaps;</a></li>
-  </ul>
-</div>
-<h2 id="what_is_download_manager">ダウンロードマネージャとは何か?</h2>
-
-<p>ダウンロードマネージャは、過去から現在までのファイルのダウンロードを追跡し管理する &brandShortName; の機能の一つです。
-  この機能は複数のダウンロードウィンドウによる混乱を避け、ダウンロード状況を知りたいときに役立ちます。</p>
-
-<p>ダウンロードマネージャは、ファイルをダウンロードするときや
-  <span class="menuPath">ツール &gt; ダウンロード</span> を選択したとき、
-  またはキーボードで <span class="noUnix">&accelKey;+<kbd>J</kbd></span>
-  <span class="unix">&accelKey;+<kbd>Y</kbd></span> を押下したときに表示されます。</p>
-
-<h2 id="do_with_download_manager">ダウンロードマネージャで何ができるか?</h2>
-
-<p>ダウンロードマネージャは、1 つの場所にすべてのダウンロード情報をまとめ、
-  各ダウンロードを容易に操作することができます。</p>
-
-<dl>
-  <dt>中断する</dt>
-  <dd>ファイルエントリの横にある <em>中断</em>
-    リンクをクリックして現在進行中のダウンロードを一時中断することができます。
-    例えば、大きなサイズのファイルをダウンロード開始後に小さなサイズのファイルをダウンロードする必要があるとき、
-    ダウンロードを中断することによって最も重要なダウンロードを選ぶことができます。
-    中断したファイルのダウンロードを続ける場合は、<em>再開</em>
-    のリンクをクリックしてダウンロードを完了してください。</dd>
-
-  <dt>キャンセルする</dt>
-  <dd>ダウンロード開始後にそれが必要なくなったときは、簡単にダウンロードを取り消すことができます。
-    ファイルエントリの横にある <em>キャンセル</em> のリンクをクリックし、
-    Web ページの閲覧や他のダウンロードのために回線を空けましょう。</dd>
-
-  <dt>ファイルを開く</dt>
-  <dd>ダウンロード完了後、<em>開く</em> のリンクがファイルエントリの横に表示されます。
-    保存されたファイルを開く際に使用してください。</dd>
-
-  <dt>ファイルエントリを削除する</dt>
-  <dd>特定のダウンロード情報を残したくないときは、簡単にそのエントリを削除することができます。
-    削除するファイルエントリの横にある <em>削除</em> のリンクをクリックしてください。</dd>
-
-  <dt>ダウンロードをやり直す</dt>
-  <dd>何らかの理由によりファイルのダウンロードが完了しなかったときは、
-    再びダウンロードを試みることができます。ファイルエントリの横にある
-    <em>やり直し</em> のリンクをクリックして失敗したダウンロードをやり直してください。
-    &brandShortName; は再度、そのファイルをダウンロードします。</dd>
-
-  <dt>保存フォルダを表示する</dt>
-  <dd>すべてのダウンロードの保存先を
-    <a href="#download_manager_options">ダウンロードマネージャ&pref.pluralCaps;</a>
-    で指定しているときは、ダウンロードマネージャウィンドウ の下部に表示される
-    <em>フォルダ名</em> をクリックしてそのフォルダを開くことができます。</dd>
-</dl>
-
-<h2 id="download_manager_options">ダウンロードマネージャ&pref.pluralCaps;</h2>
-
-<p>ダウンロードマネージャの&pref.plural;は、&pref.pluralCaps;ウィンドウの
-  <em>一般</em> パネルを開き、ダウンロードセクションから利用可能です。
-  ここでは、いくつかのダウンロード&pref.plural;を変更することができます。
-  これらの&pref.plural;についての詳しい情報は、
-  <a href="prefs.xhtml#downloads">&pref.pluralCaps;ページ</a> をご覧ください。</p>
-
-<div class="contentsBox"><em>原文: 12 September 2006, 和訳: 15 September 2006</em></div>
-<p>Copyright &copy; &copyright.years; Contributors to the Mozilla Help Viewer Project.</p>
-
-</body>
-
-</html>
deleted file mode 100644
--- a/browser/chrome/help/firebird-toc.rdf
+++ /dev/null
@@ -1,491 +0,0 @@
-<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
-
-<!DOCTYPE rdf:RDF [
-    <!ENTITY % brandDTD SYSTEM "chrome://branding/locale/brand.dtd">
-    %brandDTD;
-]>
-
-<rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
-         xmlns="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
-         xmlns:nc="http://home.netscape.com/NC-rdf#">
-
-  <rdf:Description about="urn:root">
-    <nc:subheadings>
-      <rdf:Seq>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="firefox-help" nc:name="&brandFullName; ヘルプへようこそ" nc:link="firefox_welcome.xhtml"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="using-firebird" nc:name="&brandFullName; を使う" nc:link="using_firebird.xhtml"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="using-download-manager" nc:name="ダウンロードマネージャを使う" nc:link="download_manager.xhtml"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="customize-firebird" nc:name="カスタマイズ" nc:link="customization.xhtml"/> </rdf:li>
-        <rdf:li>
-          <rdf:Description ID="prefs-win" nc:name="オプション" nc:link="prefs.xhtml" nc:platform="win os2">
-            <nc:subheadings rdf:resource="#prefs-tree"/>
-          </rdf:Description>
-        </rdf:li>
-        <rdf:li>
-          <rdf:Description ID="prefs-unix" nc:name="設定" nc:link="prefs.xhtml" nc:platform="unix mac">
-            <nc:subheadings rdf:resource="#prefs-tree"/>
-          </rdf:Description>
-        </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="popup-blocker" nc:name="ポップアップを制御する" nc:link="popup.xhtml"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="cookies" nc:name="Cookie を管理する" nc:link="cookies.xhtml"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="tabbed-browsing" nc:name="タブブラウズ" nc:link="tabbed_browsing.xhtml"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="firebird-keyboard-shortcuts" nc:name="キーボードショートカット" nc:link="shortcuts.xhtml"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="firebird-mouse-shortcuts" nc:name="マウスショートカット" nc:link="mouse_shortcuts.xhtml"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="a11y" nc:name="アクセシビリティ機能" nc:link="accessibility.xhtml"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu" nc:name="メニューリファレンス" nc:link="menu_reference.xhtml"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="ieusers" nc:name="Internet Explorer ユーザのために" nc:link="forieusers.xhtml"/> </rdf:li>
-      </rdf:Seq>
-    </nc:subheadings>
-  </rdf:Description>
-
-  <rdf:Description about="#using-firebird">
-    <nc:subheadings>
-      <rdf:Seq>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="using-firebird-navigating-web-pages" nc:name="Web ページをナビゲートする" nc:link="using_firebird.xhtml#navigating_web_pages"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="using-firebird-searching" nc:name="検索する" nc:link="using_firebird.xhtml#searching"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="using-firebird-copying-saving-and-printing-pages" nc:name="ページをコピー、保存、印刷する" nc:link="using_firebird.xhtml#copying_saving_and_printing_pages"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="using-firebird-improving-speed-and-efficiency" nc:name="スピードと効率を改善する" nc:link="using_firebird.xhtml#improving_speed_and_efficiency"/> </rdf:li>
-      </rdf:Seq>
-    </nc:subheadings>
-  </rdf:Description>
-
-  <rdf:Description about="#using-download-manager">
-    <nc:subheadings>
-      <rdf:Seq>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="using-download-manager-whatis" nc:name="ダウンロードマネージャとは何か?" nc:link="download_manager.xhtml#what_is_download_manager"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="using-download-manager-can-i-do" nc:name="ダウンロードマネージャで何ができるか?" nc:link="download_manager.xhtml#do_with_download_manager"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="using-download-manager-prefs-win" nc:name="ダウンロードマネージャオプション" nc:link="download_manager.xhtml#download_manager_options" nc:platform="win os2"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="using-download-manager-prefs-unix" nc:name="ダウンロードマネージャ設定" nc:link="download_manager.xhtml#download_manager_options" nc:platform="unix mac"/> </rdf:li>
-      </rdf:Seq>
-    </nc:subheadings>
-  </rdf:Description>
-
-  <rdf:Description about="#using-firebird-navigating-web-pages">
-    <nc:subheadings>
-      <rdf:Seq>
-        <rdf:li><rdf:Description ID="using-firebird-viewing-your-home-page" nc:name="ホームページを表示する" nc:link="using_firebird.xhtml#viewing_your_home_page"/> </rdf:li>
-        <rdf:li><rdf:Description ID="using-firebird-moving-to-another-page" nc:name="別のページに移動する" nc:link="using_firebird.xhtml#moving_to_another_page"/> </rdf:li>
-        <rdf:li><rdf:Description ID="using-firebird-clicking-a-link" nc:name="リンクをクリックする" nc:link="using_firebird.xhtml#clicking_a_link"/> </rdf:li>
-        <rdf:li><rdf:Description ID="using-firebird-retracing-your-steps" nc:name="前に訪れたページへ戻る" nc:link="using_firebird.xhtml#retracing_your_steps"/> </rdf:li>
-        <rdf:li><rdf:Description ID="using-firebird-stopping-and-reloading" nc:name="読み込みの中止と更新" nc:link="using_firebird.xhtml#stopping_and_reloading"/> </rdf:li>
-        <rdf:li><rdf:Description ID="using-firebird-tabbed-browsing" nc:name="タブブラウズ" nc:link="using_firebird.xhtml#tabbed_browsing"/> </rdf:li> <!-- nc:link を tabbed_browsing.xhtml から勝手に変更 -->
-        <rdf:li><rdf:Description ID="using-firebird-sidebar" nc:name="サイドバーを使用する" nc:link="using_firebird.xhtml#using_the_sidebar"/> </rdf:li>
-      </rdf:Seq>
-    </nc:subheadings>
-  </rdf:Description>
-
-  <rdf:Description about="#using-firebird-searching">
-    <nc:subheadings>
-      <rdf:Seq>
-        <rdf:li><rdf:Description ID="use-firebird-searching-the-web" nc:name="Web を検索する" nc:link="using_firebird.xhtml#searching_the_web"/> </rdf:li>
-        <rdf:li><rdf:Description ID="use-firebird-searching-on-selected-words-in-a-web-page" nc:name="Web ページ内で選択した単語を Web 検索する" nc:link="using_firebird.xhtml#searching_on_selected_words_in_a_web_page"/> </rdf:li>
-        <rdf:li><rdf:Description ID="use-firebird-searching-within-a-page" nc:name="ページ内を検索する" nc:link="using_firebird.xhtml#searching_within_a_page"/> </rdf:li>
-      </rdf:Seq>
-    </nc:subheadings>
-  </rdf:Description>
-
-  <rdf:Description about="#using-firebird-copying-saving-and-printing-pages">
-    <nc:subheadings>
-      <rdf:Seq>
-        <rdf:li><rdf:Description ID="using-firebird-copying-part-of-a-page" nc:name="ページの一部をコピーする" nc:link="using_firebird.xhtml#copying_part_of_a_page"/> </rdf:li>
-        <rdf:li><rdf:Description ID="using-firebird-saving-all-or-part-of-a-page" nc:name="ページの一部、またはすべてを保存する" nc:link="using_firebird.xhtml#saving_all_or_part_of_a_page"/> </rdf:li>
-        <rdf:li><rdf:Description ID="using-firebird-printing-a-page" nc:name="ページを印刷する" nc:link="using_firebird.xhtml#printing_a_page"/> </rdf:li>
-        <rdf:li><rdf:Description ID="using-firebird-using-print-preview" nc:name="印刷プレビューを使用する" nc:link="using_firebird.xhtml#using_print_preview" nc:platform="win unix os2"/> </rdf:li>
-        <rdf:li><rdf:Description ID="using-firebird-using-page-setup" nc:name="ページ設定を使用する" nc:link="using_firebird.xhtml#using_page_setup"/> </rdf:li>
-      </rdf:Seq>
-    </nc:subheadings>
-  </rdf:Description>
-
-  <rdf:Description about="#using-firebird-improving-speed-and-efficiency">
-      <nc:subheadings>
-        <rdf:Seq>
-          <rdf:li> <rdf:Description ID="using-firebird-managing-different-file-types" nc:name="様々な種類のファイルを管理する" nc:link="using_firebird.xhtml#managing_different_file_types"/> </rdf:li>
-          <rdf:li> <rdf:Description ID="using-firebird-making-firebird-default-browser" nc:name="既定のブラウザにする" nc:link="using_firebird.xhtml#making_firebird_your_default_browser"/> </rdf:li>
-          <rdf:li> <rdf:Description ID="using-firebird-cache-prefs-win" nc:name="キャッシュオプション" nc:link="using_firebird.xhtml#changing_cache_settings" nc:platform="win os2"/> </rdf:li>
-          <rdf:li> <rdf:Description ID="using-firebird-cache-prefs-unix" nc:name="キャッシュ設定" nc:link="using_firebird.xhtml#changing_cache_settings" nc:platform="mac unix"/> </rdf:li>
-        </rdf:Seq>
-      </nc:subheadings>
-  </rdf:Description>
-
-  <rdf:Description about="#customize-firebird">
-      <nc:subheadings>
-        <rdf:Seq>
-          <rdf:li> <rdf:Description ID="customize-toolbars" nc:name="ツールバー" nc:link="customization.xhtml#toolbars"/> </rdf:li>
-          <rdf:li> <rdf:Description ID="add-ons" nc:name="アドオン(拡張機能とテーマ)" nc:link="customization.xhtml#add_ons"/> </rdf:li>
-        </rdf:Seq>
-      </nc:subheadings>
-  </rdf:Description>
-
-  <rdf:Description about="#customize-toolbars">
-      <nc:subheadings>
-        <rdf:Seq>
-          <rdf:li> <rdf:Description ID="customize-toolbar-rearrange" nc:name="ツールバーアイテムを並べ替える" nc:link="customization.xhtml#rearranging_toolbar_items"/> </rdf:li>
-          <rdf:li> <rdf:Description ID="customize-toolbars-adding" nc:name="ツールバーを隠す、追加または削除する" nc:link="customization.xhtml#adding_removing_toolbars"/> </rdf:li>
-        </rdf:Seq>
-      </nc:subheadings>
-  </rdf:Description>
-
-  <rdf:Description about="#add-ons">
-      <nc:subheadings>
-        <rdf:Seq>
-          <rdf:li> <rdf:Description ID="add-ons-installing" nc:name="アドオンを取得しインストールする" nc:link="customization.xhtml#add_ons_installing"/> </rdf:li>
-          <rdf:li> <rdf:Description ID="add-ons-manager" nc:name="アドオンマネージャを使用する" nc:link="customization.xhtml#add_ons_manager"/> </rdf:li>
-        </rdf:Seq>
-      </nc:subheadings>
-  </rdf:Description>
-
-  <rdf:Description about="#popup-blocker">
-      <nc:subheadings>
-        <rdf:Seq>
-          <rdf:li> <rdf:Description ID="popup-blocker-what-are-popups" nc:name="ポップアップとは何か?" nc:link="popup.xhtml#what_are_popups"/> </rdf:li>
-          <rdf:li> <rdf:Description ID="popup-blocker-prefs-win" nc:name="ポップアップブロックオプション" nc:link="popup.xhtml#popup_blocker_preferences" nc:platform="win os2"/> </rdf:li>
-          <rdf:li> <rdf:Description ID="popup-blocker-prefs-unix" nc:name="ポップアップブロック設定" nc:link="popup.xhtml#popup_blocker_preferences" nc:platform="unix mac"/> </rdf:li>
-        </rdf:Seq>
-      </nc:subheadings>
-  </rdf:Description>
-
-  <rdf:Description about="#cookies">
-    <nc:subheadings>
-      <rdf:Seq>
-        <rdf:li><rdf:Description ID="cookies-what-is-a-cookie" nc:name="Cookie とは何か?" nc:link="cookies.xhtml#what_is_a_cookie"/> </rdf:li>
-        <rdf:li><rdf:Description ID="cookies-setting-up-cookie-rules" nc:name="Cookie のルールを設定する" nc:link="cookies.xhtml#setting_up_cookie_rules"/> </rdf:li>
-        <rdf:li><rdf:Description ID="cookies-all-the-settings" nc:name="Cookie の設定" nc:link="cookies.xhtml#all_the_settings"/> </rdf:li>
-        <rdf:li><rdf:Description ID="cookies-accepting-and-blocking-cookies" nc:name="Cookie の受け入れと拒否" nc:link="cookies.xhtml#accepting_and_blocking_cookies"/> </rdf:li>
-        <rdf:li><rdf:Description ID="cookies-exceptions" nc:name="Cookie フィルタウィンドウ" nc:link="cookies.xhtml#cookies_exceptions"/> </rdf:li>
-        <rdf:li><rdf:Description ID="cookies-view" nc:name="Cookie ウィンドウ" nc:link="cookies.xhtml#view_cookies"/> </rdf:li>
-      </rdf:Seq>
-    </nc:subheadings>
-  </rdf:Description>
-
-  <rdf:Description about="#tabbed-browsing">
-    <nc:subheadings>
-      <rdf:Seq>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="tabbed-browsing-creating-loading-tabs" nc:name="タブの作成と読み込み" nc:link="tabbed_browsing.xhtml#creating_loading_tabs"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="tabbed-browsing-moving-tabs" nc:name="ウィンドウ内のタブを移動する" nc:link="tabbed_browsing.xhtml#moving_tabs"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="tabbed-browsing-closing-tabs" nc:name="タブを閉じ、復元する" nc:link="tabbed_browsing.xhtml#closing_tabs"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="tabbed-browsing-customizing" nc:name="タブブラウズをカスタマイズする" nc:link="tabbed_browsing.xhtml#customizing"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="tabbed-browsing-tips-tricks" nc:name="ヒントと小技" nc:link="tabbed_browsing.xhtml#tips_tricks"/> </rdf:li>
-       </rdf:Seq>
-    </nc:subheadings>
-  </rdf:Description>
-
-  <rdf:Description about="#a11y">
-    <nc:subheadings>
-      <rdf:Seq>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="a11y-keyboard-navigation" nc:name="キーボードを使用する" nc:link="accessibility.xhtml#using_a_keyboard"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="a11y-mouse-navigation" nc:name="マウスを使用する" nc:link="accessibility.xhtml#using_a_mouse"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="a11y-fonts-and-colors" nc:name="フォントと配色" nc:link="accessibility.xhtml#fonts_and_colors"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="a11y-web-content" nc:name="Web コンテンツを制御する" nc:link="accessibility.xhtml#controlling_web_content"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="a11y-compatibility" nc:name="支援技術との互換性" nc:link="accessibility.xhtml#compatibility_with_assistive_technologies"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="a11y-online" nc:name="オンラインでヘルプを見つける" nc:link="accessibility.xhtml#finding_help_online"/> </rdf:li>
-      </rdf:Seq>
-    </nc:subheadings>
-  </rdf:Description>
-
-  <rdf:Description about="#a11y-keyboard-navigation">
-    <nc:subheadings>
-      <rdf:Seq>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="a11y-keyboard-shortcuts" nc:name="キーボードショートカット" nc:link="accessibility.xhtml#keyboard_shortcuts"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="a11y-caret-browsing" nc:name="ページ中の移動にカーソルを使用する" nc:link="accessibility.xhtml#always_use_cursor_keys"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="a11y-typeahead-find" nc:name="キー入力時に検索を開始する" nc:link="accessibility.xhtml#find_as_you_type"/> </rdf:li>
-      </rdf:Seq>
-    </nc:subheadings>
-  </rdf:Description>
-
-  <rdf:Description about="#a11y-mouse-navigation">
-    <nc:subheadings>
-      <rdf:Seq>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="a11y-mouse-shortcuts" nc:name="一般的なマウスショートカット" nc:link="accessibility.xhtml#common_mouse_shortcuts"/> </rdf:li>
-      </rdf:Seq>
-    </nc:subheadings>
-  </rdf:Description>
-
-  <rdf:Description about="#a11y-fonts-and-colors">
-    <nc:subheadings>
-      <rdf:Seq>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="a11y-override-fonts" nc:name="最優先のページフォント" nc:link="accessibility.xhtml#overriding_page_fonts"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="a11y-minimum-font-size" nc:name="最小フォントサイズを設定する" nc:link="accessibility.xhtml#setting_a_minimum_font_size"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="a11y-text-zoom" nc:name="文字サイズを変更する" nc:link="accessibility.xhtml#resizing_page_text"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="a11y-override-colors" nc:name="最優先のページ配色" nc:link="accessibility.xhtml#overriding_page_colors"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="a11y-high-contrast" nc:name="コントラストが高いテーマを使用する" nc:link="accessibility.xhtml#using_a_high_contrast_theme" nc:platform="win unix"/> </rdf:li>
-      </rdf:Seq>
-    </nc:subheadings>
-  </rdf:Description>
-
-  <rdf:Description about="#a11y-web-content">
-    <nc:subheadings>
-      <rdf:Seq>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="a11y-popup-windows" nc:name="ポップアップウィンドウをブロックする" nc:link="accessibility.xhtml#blocking_popup_windows"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="a11y-java" nc:name="Java アプレットをオフにする" nc:link="accessibility.xhtml#turning_off_java_applets"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="a11y-javascript" nc:name="JavaScript の動作を制限する" nc:link="accessibility.xhtml#restricting_javascript_behavior"/> </rdf:li>
-      </rdf:Seq>
-    </nc:subheadings>
-  </rdf:Description>
-
-  <rdf:Description about="#menu">
-    <nc:subheadings>
-      <rdf:Seq>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-firefox" nc:name="&brandShortName;" nc:link="menu_reference.xhtml#firefox" nc:platform="mac"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-file" nc:name="ファイル" nc:link="menu_reference.xhtml#file"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-edit" nc:name="編集" nc:link="menu_reference.xhtml#edit"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-view" nc:name="表示" nc:link="menu_reference.xhtml#view"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-go" nc:name="履歴" nc:link="menu_reference.xhtml#go"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-bookmarks" nc:name="ブックマーク" nc:link="menu_reference.xhtml#bookmarks"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-tools" nc:name="ツール" nc:link="menu_reference.xhtml#tools"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-window" nc:name="ウィンドウ" nc:link="menu_reference.xhtml#window" nc:platform="mac"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-help" nc:name="ヘルプ" nc:link="menu_reference.xhtml#help"/> </rdf:li>
-      </rdf:Seq>
-    </nc:subheadings>
-  </rdf:Description>
-
-  <rdf:Description about="#menu-firefox">
-    <nc:subheadings>
-      <rdf:Seq>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-firefox-about" nc:name="&brandFullName; について" nc:link="menu_reference.xhtml#about_mac"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-firefox-preferences" nc:name="環境設定..." nc:link="menu_reference.xhtml#prefs_mac"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-firefox-quit" nc:name="&brandShortName; を終了" nc:link="menu_reference.xhtml#quit_mac"/> </rdf:li>
-      </rdf:Seq>
-    </nc:subheadings>
-  </rdf:Description>
-
-  <rdf:Description about="#menu-file">
-    <nc:subheadings>
-      <rdf:Seq>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-file-new-window" nc:name="新しいウィンドウ" nc:link="menu_reference.xhtml#new_window"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-file-new-tab" nc:name="新しいタブ" nc:link="menu_reference.xhtml#new_tab"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-file-open-location" nc:name="URL を開く..." nc:link="menu_reference.xhtml#open_location"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-file-open-file" nc:name="ファイルを開く..." nc:link="menu_reference.xhtml#open_file"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-file-close" nc:name="ウィンドウを閉じる" nc:link="menu_reference.xhtml#close"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-file-close-tab" nc:name="タブを閉じる" nc:link="menu_reference.xhtml#close_tab"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-file-save-page-as" nc:name="名前を付けてページを保存..." nc:link="menu_reference.xhtml#save_page_as"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-file-send-page" nc:name="リンクを送信..." nc:link="menu_reference.xhtml#send_page"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-file-page-setup" nc:name="ページ設定..." nc:link="menu_reference.xhtml#page_setup"/> </rdf:li>
-         <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-file-print-preview" nc:name="印刷プレビュー" nc:link="menu_reference.xhtml#print_preview" nc:platform="win unix os2"/> </rdf:li>
-          <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-file-print" nc:name="印刷..." nc:link="menu_reference.xhtml#print"/> </rdf:li>
-         <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-file-import" nc:name="設定とデータのインポート..." nc:link="menu_reference.xhtml#import"/> </rdf:li>
-         <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-file-work-offline" nc:name="オフライン作業" nc:link="menu_reference.xhtml#work_offline"/> </rdf:li>
-         <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-file-exit-win" nc:name="終了" nc:link="menu_reference.xhtml#exit" nc:platform="win os2"/> </rdf:li>
-         <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-file-exit-unix" nc:name="終了" nc:link="menu_reference.xhtml#exit" nc:platform="unix"/> </rdf:li>
-      </rdf:Seq>
-    </nc:subheadings>
-  </rdf:Description>
-
-  <rdf:Description about="#menu-edit">
-    <nc:subheadings>
-      <rdf:Seq>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-view-undo" nc:name="元に戻す" nc:link="menu_reference.xhtml#undo"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-view-redo" nc:name="やり直し" nc:link="menu_reference.xhtml#redo"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-view-cut" nc:name="切り取り" nc:link="menu_reference.xhtml#cut"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-view-copy" nc:name="コピー" nc:link="menu_reference.xhtml#copy"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-view-paste" nc:name="貼り付け" nc:link="menu_reference.xhtml#paste"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-view-delete" nc:name="削除" nc:link="menu_reference.xhtml#delete"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-view-select-all" nc:name="すべて選択" nc:link="menu_reference.xhtml#select_all"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-view-find-in-this-page" nc:name="このページの検索..." nc:link="menu_reference.xhtml#find_in_this_page"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-view-find-again" nc:name="次を検索" nc:link="menu_reference.xhtml#find_again"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-view-preferences" nc:name="設定" nc:link="menu_reference.xhtml#prefs" nc:platform="unix"/> </rdf:li>
-      </rdf:Seq>
-    </nc:subheadings>
-  </rdf:Description>
-
-  <rdf:Description about="#menu-view">
-    <nc:subheadings>
-      <rdf:Seq>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-view-toolbars" nc:name="ツールバー" nc:link="menu_reference.xhtml#toolbars"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-view-status-bar" nc:name="ステータスバー" nc:link="menu_reference.xhtml#status_bar"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-view-sidebar" nc:name="サイドバー" nc:link="menu_reference.xhtml#sidebar"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-view-stop" nc:name="中止" nc:link="menu_reference.xhtml#stop"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-view-reload" nc:name="更新" nc:link="menu_reference.xhtml#reload"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-view-text-size" nc:name="文字サイズ" nc:link="menu_reference.xhtml#text_size"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-view-page-style" nc:name="スタイルシート" nc:link="menu_reference.xhtml#page_style"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-view-character-encoding" nc:name="文字エンコーディング" nc:link="menu_reference.xhtml#character_encoding"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-view-page-source" nc:name="ページのソース" nc:link="menu_reference.xhtml#page_source"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-view-full-screen" nc:name="全画面表示" nc:link="menu_reference.xhtml#full_screen" nc:platform="win unix os2"/> </rdf:li>
-      </rdf:Seq>
-    </nc:subheadings>
-  </rdf:Description>
-
-  <rdf:Description about="#menu-view-toolbars">
-    <nc:subheadings>
-      <rdf:Seq>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-view-toolbars-navigation" nc:name="ナビゲーションツールバー" nc:link="menu_reference.xhtml#navigation_toolbar"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-view-toolbars-bookmarks" nc:name="ブックマークツールバー" nc:link="menu_reference.xhtml#bookmarks_toolbar"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-view-toolbars-customize" nc:name="カスタマイズ" nc:link="menu_reference.xhtml#customize"/> </rdf:li>
-      </rdf:Seq>
-    </nc:subheadings>
-  </rdf:Description>
-
-  <rdf:Description about="#menu-view-sidebar">
-    <nc:subheadings>
-      <rdf:Seq>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-view-sidebar-bookmarks" nc:name="ブックマーク" nc:link="menu_reference.xhtml#view_sidebar_bookmarks"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-view-sidebar-history" nc:name="履歴" nc:link="menu_reference.xhtml#view_sidebar_history"/> </rdf:li>
-      </rdf:Seq>
-    </nc:subheadings>
-  </rdf:Description>
-
-  <rdf:Description about="#menu-view-text-size">
-    <nc:subheadings>
-      <rdf:Seq>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-view-text-size-increase" nc:name="大きく" nc:link="menu_reference.xhtml#increase_text_size"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-view-text-size-decrease" nc:name="小さく" nc:link="menu_reference.xhtml#decrease_text_size"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-view-text-size-reset" nc:name="標準サイズ" nc:link="menu_reference.xhtml#reset_text_size"/> </rdf:li>
-      </rdf:Seq>
-    </nc:subheadings>
-  </rdf:Description>
-
-  <rdf:Description about="#menu-view-page-style">
-    <nc:subheadings>
-      <rdf:Seq>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-view-page-style-no-style" nc:name="スタイルシートを使用しない" nc:link="menu_reference.xhtml#no_style"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-view-page-style-basic-page-style" nc:name="標準スタイルシート" nc:link="menu_reference.xhtml#basic_page_style"/> </rdf:li>      
-      </rdf:Seq>
-    </nc:subheadings>
-  </rdf:Description>
-
-  <rdf:Description about="#menu-go">
-    <nc:subheadings>
-      <rdf:Seq>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-go-back" nc:name="戻る" nc:link="menu_reference.xhtml#back"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-go-forward" nc:name="進む" nc:link="menu_reference.xhtml#forward"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-go-home" nc:name="ホーム" nc:link="menu_reference.xhtml#home"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-go-closed-tabs" nc:name="最近閉じたタブ" nc:link="menu_reference.xhtml#closed_tabs"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-go-history" nc:name="サイドバーに表示" nc:link="menu_reference.xhtml#go_history"/> </rdf:li>
-      </rdf:Seq>
-    </nc:subheadings>
-  </rdf:Description>
-
-  <rdf:Description about="#menu-bookmarks">
-    <nc:subheadings>
-      <rdf:Seq>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-bookmarks-add-to-bookmarks" nc:name="このページをブックマーク..." nc:link="menu_reference.xhtml#add_to_bookmarks"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-bookmarks-subscribe" nc:name="このページを購読..." nc:link="menu_reference.xhtml#subscribe"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-bookmarks-bookmark-all-tabs" nc:name="すべてのタブをブックマーク..." nc:link="menu_reference.xhtml#bookmark_all_tabs"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-bookmarks-organize-bookmarks" nc:name="ブックマークの管理..." nc:link="menu_reference.xhtml#organize_bookmarks"/> </rdf:li>
-      </rdf:Seq>
-    </nc:subheadings>
-  </rdf:Description>
-
-  <rdf:Description about="#menu-tools">
-    <nc:subheadings>
-      <rdf:Seq>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-tools-web-search" nc:name="Web 検索" nc:link="menu_reference.xhtml#web_search"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-tools-downloads" nc:name="ダウンロード" nc:link="menu_reference.xhtml#downloads"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-tools-add-ons" nc:name="アドオン" nc:link="menu_reference.xhtml#add_ons"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-tools-javascript-console" nc:name="エラーコンソール" nc:link="menu_reference.xhtml#javascript_console"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-tools-page-info" nc:name="ページの情報" nc:link="menu_reference.xhtml#page_info"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-tools-clear-private-data" nc:name="プライバシー情報の消去..." nc:link="menu_reference.xhtml#clear_private_data"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-tools-options" nc:name="オプション" nc:link="menu_reference.xhtml#options" nc:platform="win os2"/> </rdf:li>
-      </rdf:Seq>
-    </nc:subheadings>
-  </rdf:Description>
-
-  <rdf:Description about="#menu-window">
-    <nc:subheadings>
-      <rdf:Seq>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-window-minimize" nc:name="最小化" nc:link="menu_reference.xhtml#minimize"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-window-zoom" nc:name="拡大/縮小" nc:link="menu_reference.xhtml#zoom"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-window-open-windows" nc:name="(ウィンドウを開く)" nc:link="menu_reference.xhtml#open-windows"/> </rdf:li>
-      </rdf:Seq>
-    </nc:subheadings>
-  </rdf:Description>
-
-  <rdf:Description about="#menu-help">
-    <nc:subheadings>
-      <rdf:Seq>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-help-help-contents" nc:name="&brandShortName; ヘルプ" nc:link="menu_reference.xhtml#help_contents" nc:platform="win unix os2"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-help-help-contents-mac" nc:name="&brandShortName; ヘルプ" nc:link="menu_reference.xhtml#help_contents" nc:platform="mac"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-help-for-ie-users" nc:name="Internet Explorer ユーザのために" nc:link="menu_reference.xhtml#for_ie_users" nc:platform="win"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-help-relnotes" nc:name="リリースノート" nc:link="menu_reference.xhtml#relnotes"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-help-report-broken-web-site" nc:name="不具合のあるサイトを報告..." nc:link="menu_reference.xhtml#reporter"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-help-report-web-forgery" nc:name="偽装サイトを報告..." nc:link="menu_reference.xhtml#web_forgery"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-help-check-for-updates" nc:name="ソフトウェアの更新を確認..." nc:link="menu_reference.xhtml#check_for_updates"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="menu-help-about-mozilla-firebird" nc:name="&brandFullName; について" nc:link="menu_reference.xhtml#about_mozilla_firebird" nc:platform="win unix os2"/> </rdf:li>
-      </rdf:Seq>
-    </nc:subheadings>
-  </rdf:Description>
-
-  <rdf:Description about="#ieusers">
-    <nc:subheadings>
-      <rdf:Seq>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="ieusers-firebird-ie-terminology-differences" nc:name="用語の違い" nc:link="forieusers.xhtml#firebird_and_internet_explorer_terminology_differences"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="ieusers-about-your-ie-settings" nc:name="IE のお気に入りと設定について" nc:link="forieusers.xhtml#about_your_ie_settings"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="ieusers-firebirds-features" nc:name="&brandFullName; の機能" nc:link="forieusers.xhtml#firebirds_features"/> </rdf:li>
-        <rdf:li> <rdf:Description ID="ieusers-keyboard-shortcuts" nc:name="キーボードショートカット" nc:link="forieusers.xhtml#keyboard_shortcuts"/> </rdf:li>
-      </rdf:Seq>
-    </nc:subheadings>
-  </rdf:Description>
-  
-  <!-- The following nodes are intentionally linkable but not displayable -->
-  <Description rdf:ID="prefs-languages" nc:name="言語" nc:link="prefs.xhtml#languages"/>
-  <Description rdf:ID="prefs-fonts-and-colors" nc:name="フォントと配色" nc:link="prefs.xhtml#fonts_and_colors"/>
-  <Description rdf:ID="prefs-connection-settings" nc:name="接続設定" nc:link="prefs.xhtml#connection_settings"/>
-
-  <!-- The following nodes are trees used multiple times in the hierarchy
-       (for platform-specific reasons).  To display one of these trees,
-       include an nc:subheadings element with an rdf:ID attribute set to
-       "#" plus the value of the rdf:ID for the appropriate tree within
-       the appropriate rdf:Description element. -->
-
-  <Seq rdf:ID="prefs-tree">
-    <li><Description ID="prefs-main" nc:name="一般" nc:link="prefs.xhtml#main_options"/></li>
-    <li><Description ID="prefs-tabs" nc:name="タブ" nc:link="prefs.xhtml#tabs_options"/></li>
-    <li><Description ID="prefs-content" nc:name="コンテンツ" nc:link="prefs.xhtml#content_options"/></li>
-    <li><Description ID="prefs-applications" nc:name="アプリケーション" nc:link="prefs.xhtml#applications_options"/></li>
-    <li><Description ID="prefs-privacy" nc:name="プライバシー" nc:link="prefs.xhtml#privacy_options"/></li>
-    <li><Description ID="prefs-security" nc:name="セキュリティ" nc:link="prefs.xhtml#security_options"/></li>
-    <li><Description ID="prefs-advanced" nc:name="詳細" nc:link="prefs.xhtml#advanced_options"/></li>
-  </Seq>
-
-  <!-- The following are subnodes of trees used multiple times in the hierarchy. -->
-
-  <Description rdf:about="#prefs-main">
-    <nc:subheadings>
-      <Seq>
-        <li><Description rdf:ID="prefs-startup" nc:name="起動" nc:link="prefs.xhtml#startup"/></li>
-        <li><Description rdf:ID="prefs-downloads" nc:name="ダウンロード" nc:link="prefs.xhtml#downloads"/></li>
-        <li><Description rdf:ID="prefs-system-defaults" nc:name="既定のブラウザ" nc:link="prefs.xhtml#system_defaults"/></li>
-        <li><Description rdf:ID="prefs-addons" nc:name="アドオン" nc:link="prefs.xhtml#addons"/></li>
-      </Seq>
-    </nc:subheadings>
-  </Description>
-  
-  <Description rdf:about="#prefs-content">
-    <nc:subheadings>
-      <Seq>
-        <li><Description rdf:ID="prefs-advanced-javascript" nc:name="Javascript の詳細設定" nc:link="prefs.xhtml#advanced_javascript"/></li>
-        <li><Description rdf:ID="prefs-fonts-and-colors" nc:name="フォントと配色" nc:link="prefs.xhtml#fonts_and_colors"/></li>
-      </Seq>
-    </nc:subheadings>
-  </Description>
-  
-  <Description rdf:about="#prefs-privacy">
-    <nc:subheadings>
-      <rdf:Seq>
-        <li><Description rdf:ID="prefs-privacy-history" nc:name="履歴" nc:link="prefs.xhtml#privacy_history"/></li>
-        <li><Description rdf:ID="prefs-privacy-cookies" nc:name="Cookie" nc:link="prefs.xhtml#privacy_cookies"/></li>
-        <li><Description rdf:ID="prefs-clear-private-data" nc:name="プライバシー情報" nc:link="prefs.xhtml#private_data"/></li>
-      </rdf:Seq>
-    </nc:subheadings>
-  </Description>
-  
-  <Description rdf:about="#prefs-security">
-    <nc:subheadings>
-      <Seq>
-        <li><Description rdf:ID="prefs-passwords" nc:name="パスワード" nc:link="prefs.xhtml#security_passwords"/></li>
-        <li><Description rdf:ID="prefs-warning-messages" nc:name="警告メッセージ" nc:link="prefs.xhtml#warning_messages"/></li>
-      </Seq>
-    </nc:subheadings>
-  </Description>
-  
-  <Description rdf:about="#prefs-advanced">
-    <nc:subheadings>
-      <Seq>
-        <li><Description rdf:ID="prefs-advanced-general" nc:name="一般" nc:link="prefs.xhtml#advanced_general"/></li>
-        <li><Description rdf:ID="prefs-advanced-network" nc:name="ネットワーク" nc:link="prefs.xhtml#advanced_network"/></li>
-        <li><Description rdf:ID="prefs-advanced-update" nc:name="更新" nc:link="prefs.xhtml#advanced_update"/></li>
-        <li><Description rdf:ID="prefs-advanced-encryption" nc:name="暗号化" nc:link="prefs.xhtml#advanced_encryption"/></li>
-      </Seq>
-    </nc:subheadings>
-  </Description>
-
-</rdf:RDF>
deleted file mode 100644
--- a/browser/chrome/help/firebirdhelp.rdf
+++ /dev/null
@@ -1,32 +0,0 @@
-<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
-
-<!DOCTYPE window [
-    <!ENTITY % brandDTD SYSTEM "chrome://branding/locale/brand.dtd">
-    %brandDTD;
-]>
-
-<RDF xmlns="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
-     xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
-        xmlns:nc="http://home.netscape.com/NC-rdf#">
-
-    <!-- MOZILLA MASTER HELP DOCUMENT -->
-    <Description rdf:about="urn:root"
-            nc:title="&brandFullName; ヘルプ"
-            nc:defaulttopic="firefox-help"
-            nc:base="chrome://browser/locale/help/">
-        <nc:panellist>
-            <Seq>
-                <li>
-                    <Description nc:panelid="toc"
-                        nc:datasources="chrome://help/locale/help-toc.rdf firebird-toc.rdf"/>
-                </li>
-                <li>
-                    <Description nc:panelid="search"
-                        nc:datasources="search-db.rdf"
-                        nc:emptysearchtext="[一致する項目がありません]"
-                        nc:emptysearchlink="chrome://help/locale/welcome.xhtml#search_tips"/>
-                </li>
-            </Seq>
-        </nc:panellist>
-    </Description>
-</RDF>
deleted file mode 100644
--- a/browser/chrome/help/firefox_welcome.xhtml
+++ /dev/null
@@ -1,54 +0,0 @@
-<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
-<!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.1//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml11/DTD/xhtml11.dtd"[
-    <!ENTITY % brandDTD SYSTEM "chrome://branding/locale/brand.dtd" >
-    <!ENTITY % regionDTD SYSTEM "chrome://global-region/locale/region.dtd" >
-    <!ENTITY % platformDTD SYSTEM "chrome://browser/locale/help/platformStrings.dtd" >
-    %brandDTD;
-    %regionDTD;
-    %platformDTD;
-]>
-<!--
-Contributors:
-  R.J. Keller <rlk@trfenv.com> (original author)
-  Jeff Walden <jwalden+code@mit.edu>
-  Steffen Wilberg <steffen.wilberg@web.de>
-
-Translators:
-  松葉 (作成: 2004/04/27)
-  dynamis
-  Masahiko Imanaka
--->
-<html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
-<head>
-	<title>&brandFullName; ヘルプ</title>
-	<link rel="stylesheet" type="text/css" href="chrome://help/skin/helpFileLayout.css"/>
-  <style type="text/css">
-  <!-- for ja/ja-JP-mac locale. -->
-    p em { font-style:normal; }
-    p em:before { content: "["; }
-    p em:after  { content: "]"; }
-    .contentsBox { width: 350px; }
-  </style>
-</head>
-<body>
-
-<h1>&brandFullName; ヘルプへようこそ</h1>
-<p>このウィンドウに &brandFullName; についての情報を表示するには、<em>目次</em>
-  サイドバーのトピックをクリックしてください。次に、<span class="noMac">+ アイコン</span>
-  <span class="mac">△マーク</span> をクリックしてそのトピックを展開表示してください。</p>
-
-<p>また、&brandShortName; ヘルプ内の特定の情報を見つけ出すには
-  <em>検索</em> バーを使用してください。
-  &brandFullName; ヘルプの使い方についての詳しい情報は、
-  <a href="chrome://help/locale/welcome.xhtml">ヘルプウィンドウを使う</a> をご覧ください。</p>
-
-<p>内蔵の &brandShortName; ヘルプで必要な情報を見つけられないときは、オンライン上の
-  <a href="http://mozilla.jp/support/firefox/"
-  target="_blank">&brandShortName; Help</a> をご覧ください。
-  さらに詳しいヘルプとサポートがあります。</p>
-
-<div class="contentsBox"><em>原文: 09 July 2005, 和訳: 04 February 2006</em></div>
-<p>Copyright &copy; &copyright.years; Contributors to the Mozilla Help Viewer Project.</p>
-
-</body>
-</html>
deleted file mode 100644
--- a/browser/chrome/help/forieusers.xhtml
+++ /dev/null
@@ -1,121 +0,0 @@
-<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
-<!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.1//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml11/DTD/xhtml11.dtd"[
-    <!ENTITY % brandDTD SYSTEM "chrome://branding/locale/brand.dtd" >
-    %brandDTD;
-    <!ENTITY % platformDTD SYSTEM "chrome://browser/locale/help/platformStrings.dtd" >
-    %platformDTD;
-]>
-<!--
-Translators:
-  松葉 (作成: 2004/01/08)
-  dynamis
-  Masahiko Imanaka
--->
-<html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
-<head>
-  <title>Internet Explorer ユーザのために</title>
-  <link rel="stylesheet" type="text/css" href="chrome://help/skin/helpFileLayout.css"/>
-  <style type="text/css">
-  <!-- for ja/ja-JP-mac locale. -->
-    .contentsBox { width: 350px; }
-  </style>
-</head>
-
-<body>
-<h1>Internet Explorer ユーザのために</h1>
-
-<p>Microsoft&reg; Internet Explorer をお使いなら、簡単に
-  &brandFullName; を使いはじめることができます。</p>
-<p><strong>注意:</strong> この情報は Windows と Mac OS 用の
-  &brandFullName; 向けです。</p>
-
-<div class="contentsBox">このセクションでは:
-  <ul>
-    <li><a href="#firebird_and_internet_explorer_terminology_differences">用語の違い</a></li>
-    <li><a href="#about_your_ie_settings">IE のお気に入りと設定について</a></li>
-    <li><a href="#firebirds_features">&brandShortName; の機能</a></li>
-    <li><a href="#keyboard_shortcuts">キーボードショートカット</a></li>
-  </ul>
-</div>
-
-<h2 id="firebird_and_internet_explorer_terminology_differences">用語の違い</h2>
-<!-- Mac版IE の表記に日本語版で独自に対応 (bug 265213) -->
-<table width="95%" border="1">
- <thead>
-  <tr>
-    <th>Internet Explorer</th>
-    <th>&brandShortName;</th>
-  </tr>
- </thead>
- <tbody>
-  <tr class="noMac">
-    <td>インターネットオプション</td>
-    <td>&pref.pluralCaps;</td>
-  </tr>
-  <tr class="noMac">
-    <td>インターネット一時ファイル</td>
-    <td>キャッシュ</td>
-  </tr>
-  <tr>
-    <td>お気に入り</td>
-    <td>ブックマーク</td>
-  </tr>
-  <tr>
-    <td>アドレスバー</td>
-    <td>ロケーションバー</td>
-  </tr>
-  <tr>
-    <td>更新</td>
-    <td>更新<!--再読み込み--></td>
-  </tr>
-  <tr>
-    <td><span class="noMac">リンクバー</span><span class="mac">お気に入りバー</span></td>
-    <td>ブックマークツールバー</td>
-  </tr>
-  <tr>
-    <td><span class="noMac">ショートカットのコピー</span><span class="mac">リンクをクリップボードにコピー</span></td>
-    <td>リンクの URL をコピー</td>
-  </tr>
-  <tr>
-    <td><span class="noMac">対象をファイルに保存</span><span class="mac">リンクをディスクにダウンロード</span></td>
-    <td>名前を付けてリンク先を保存</td>
-  </tr>
- </tbody>
-</table>
-
-<h2 id="about_your_ie_settings">IE のお気に入りと設定について</h2>
-
-<p>&brandShortName; をはじめてインストールする場合は、お気に入りや
-  Cookie、保存されたパスワード、その他のデータを含む既存の設定が
-  Internet Explorer から移行されます。これにより、&brandShortName;
-  をあなたの希望に添うようにカスタマイズする手間を減らします。</p>
-
-<h2 id="firebirds_features">&brandShortName; の機能</h2>
-<ul>
-  <li><strong>タブブラウズ</strong>:
-    訪問しようとする各サイトを別のブラウザウィンドウで開く代わりに、
-    複数のサイトを同じウィンドウ内のタブに開くことができます。
-    また、タブのグループをホームページに設定することもできます。
-    詳しくは <a href="tabbed_browsing.xhtml">タブブラウズ</a> をご覧ください。</li>
-  <li><strong>ポップアップウィンドウコントロール</strong>:
-    迷惑なポップアップとポップアンダーウィンドウを抑止または許可します。</li>
-  <li><strong>Cookie マネージャ</strong>:
-    Cookie を受け入れるときの &brandShortName; の挙動を変更します。</li>
-  <li><strong>ダウンロードマネージャ</strong>: 混乱を最小限にするために
-    ファイルのダウンロードを 1 つのウィンドウにまとめます。
-    ダウンロードごとに多数の不要なウィンドウを使用することなく、
-    すべてのダウンロード状況を知ることができます。</li>
-  <li><strong>画像マネージャ</strong>:
-    特定の Web サイトやすべてのサイトからの画像の読み込みを無効にすることができます。
-    これは、Web サイトからの読み込みにかかる時間を短縮したいときに役立ちます。</li>
-</ul>
-
-<h2 id="keyboard_shortcuts">キーボードショートカット</h2>
-<p>Microsoft Internet Explorer と &brandShortName; が同じショートカットキーの多くを共有していることに気づくでしょう。
-  すべてのショートカットキーの一覧は、<a href="shortcuts.xhtml">&brandShortName; キーボードショートカットの一覧</a>
-  をご覧ください。</p>
-
-<div class="contentsBox"><em>原文: 10 December 2004, 和訳: 23 August 2006</em></div>
-<p>Copyright &copy; &copyright.years; Contributors to the Mozilla Help Viewer Project.</p>
-</body>
-</html>
deleted file mode 100644
--- a/browser/chrome/help/glossary.xhtml
+++ /dev/null
@@ -1,279 +0,0 @@
-<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
-<!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.1//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml11/DTD/xhtml11.dtd"[
-    <!ENTITY % brandDTD SYSTEM "chrome://branding/locale/brand.dtd" >
-    %brandDTD;
-    <!ENTITY % platformDTD SYSTEM "chrome://browser/locale/help/platformStrings.dtd" >
-    %platformDTD;
-]>
-<!--
-Translators:
-  松葉 (作成: 2004/01/08)
-  dynamis
-  Masahiko Imanaka
--->
-<html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
-<head>
-  <title>用語集</title>
-  <link rel="stylesheet" type="text/css" href="chrome://help/skin/helpFileLayout.css"/>
-  <style type="text/css">
-  <!-- for ja/ja-JP-mac locale. -->
-    dd em { font-style:normal; }
-    dd em:before { content: "["; }
-    dd em:after  { content: "]"; }
-    .contentsBox { width: 350px; }
-  </style>
-</head>
-
-<body>
-
-<p>この用語集で定義される用語、またはプライバシーやセキュリティについての技術的な記述は、
-  すべて正しい記述として信頼できるものではありません。</p>
-<hr/>
-
-<h1 id="glossary">用語集</h1>
-
-<dl>
-
-<dt id="cookie">Cookie</dt>
-<dd>Web サイトによってあなたのコンピュータに保存される小さな情報。Cookie
-  を利用するサイトを訪れると、そのサイトはあなたのコンピュータに 1 つまたは複数の
-  Cookie を置くように &brandShortName; に要求します。
-  あとで再びそのサイトを訪れた場合、&brandShortName; はそのサイトの Cookie を送信します。
-  Cookie を使用することで、買い物かごの中身などの情報を Web サイトが記憶することができます。
-  どの Cookie が使用され、どの程度の情報を Web サイトに保存させるか、Cookie のオプションを指定することができます。
-</dd>
-
-<dt id="FIPS_PUBS_140-1">FIPS PUBS 140-1</dt>
-<dd>暗号化モジュール (データの暗号化と復号、または他の暗号処理 (デジタル署名の作成や確認など)
-  をするハードウェアやソフトウェア) を実装するためのアメリカ合衆国政府の標準規格
-  (Federal Information Processing Standards Publications)。
-  アメリカ合衆国政府に対して売られる多くの製品は FIPS 規格のいずれかに従わなければなりません。</dd>
-
-<dt id="File_Transfer_Protocol">FTP (File Transfer Protocol)</dt>
-<dd>ネットワーク上で、あるコンピュータから別のコンピュータへファイルを転送するための通信規約。
-  &brandShortName; は FTP を使ってファイルを取得することができます。</dd>
-
-<dt id="Hypertext_Markup_Language">HTML (Hypertext Markup Language)</dt>
-<dd>Web ページに利用されているドキュメント形式。
-  HTML 標準はタグやコードを定義し、Web ページを構成する文章のレイアウト、フォント、
-  スタイル、画像などの要素を定義するために使用されます。</dd>
-
-<dt id="Internet_protocol_address">IP アドレス (Internet protocol アドレス)</dt>
-<dd><a href="#TCP_IP">TCP/IP</a>
-ネットワーク上のコンピュータのアドレス。インターネット上のすべてのコンピュータは
-IP アドレスを持っています。<a href="#client">クライアント</a> は、固定 IP アドレスか
-ネットワークに接続するたびに動的に割り振られる IP アドレスのどちらかを持っています。</dd>
-
-<dt id="Java">Java</dt>
-<dd>Sun Microsystems によって開発されたプログラミング言語。
-  単一の Java プログラムは多くの異なるコンピュータ上で実行することができるため、
-  プログラマは各種のコンピュータのために個別のバージョンを作成する必要がなくなります。
-  Java がインストールされていると、&brandShortName; は Java プログラム (アプレットとも呼ばれます)
-  を自動的にダウンロードし、実行することができます。</dd>
-
-<dt id="JavaScript">JavaScript</dt>
-<dd>Web ページを構築するために一般的に用いられるスクリプト言語。
-  プログラマは Web ページをより対話的にするために JavaScript を利用します。
-  例えば、状況に応じてフォームやボタンを検証することによく利用されます。
-  JavaScript は Java とともに利用できますが、これらは技術的に異なる言語です。
-  JavaScript は Java がなくても正常に動作します。</dd>
-
-<dt id="PKCS_11">PKCS #11</dt>
-<dd>スマートカードなどのセキュリティデバイスに適用される公開鍵暗号方式規格 (The public-key cryptography standard)。</dd>
-
-<dt id="feed">フィード</dt>
-<dd>他の Web ページへのリンク一覧を含む <a href="#XML">XML</a> Web ページ。
-  特別なプログラムは、リンクからヘッドライン一覧を作成するためにフィードを読むことができます。
-  またフィードが変更されたとき、一覧を自動的に更新することができます。
-  ニュースサイトは最新のヘッドラインをすばやく発行するためにフィードを使用します。
-  個人のオンライン日記などでは、訪問者に新しい記事を通知するためによく使われます。
-  <a href="#live_bookmark">ライブブックマーク</a> も参照してください。</dd>
-
-<dt id="SSL">SSL (Secure Sockets Layer)</dt>
-<dd>認証され暗号化された接続を確立するために、<a href="#client">クライアント</a>
-  と <a href="#server">サーバ</a> 間の相互認証をする通信規約。
-  SSL は TCP/IP の上位層に構築され、HTTP, LDAP, IMAP, NNTP,
-  その他のネットワークプロトコルより下位層で実行されます。
-  IETF(Internet Engineering Task Force)の新しい規格である
-  TLS (Transport Layer Security) は、SSL を基にしています。
-  <a href="#authentication">認証</a>、<a href="#encryption">暗号化</a>
-  も参照してください。</dd>
-
-<dt id="TCP_IP">TCP/IP (Transmission Control Protocol/Internet Protocol)</dt>
-<dd>様々なオペレーティングシステムを実行しているコンピュータを接続するための Unix 通信規約。
-  TCP/IP は最も重要なインターネットプロトコルであり、国際標準となっています。</dd>
-
-<dt id="TLS">TLS</dt>
-<dd><a href="#SSL">SSL (Secure Sockets Layer)</a> を参照してください。</dd>
-
-<dt id="Uniform_Resource_Locator">URL (Uniform Resource Locator)</dt>
-<dd>Web 上のファイルやその他のデータの所在を示す標準化されたアドレス
-  (例: <tt>http://www.mozilla.org</tt>)。
-  ロケーションバーに URL を入力して Web ページにアクセスすることができます。
-  URL は、他の Web ページへ行くことができる Web ページ上のリンクとしても利用されます。
-  また、インターネットアドレスや Web アドレスとしても知られています。</dd>
-
-<dt id="web_site">Web サイト</dt>
-<dd>1 つの企業や組織、または個人によって管理され、ハイパーリンクによってリンクされた
-  関連する Web ページの集まり。Web サイトにはテキスト、画像、オーディオ、ビデオファイルや
-  他の Web サイトへのリンクなどが含まれます。</dd>
-
-<dt id="web_page">Web ページ</dt>
-<dd>固有のアドレスまたは URL により指定される World Wide Web 上の文書。
-  Web ページ内には、テキスト、ハイパーリンク、画像などが含まれます。</dd>
-
-<dt id="World_Wide_Web">World Wide Web</dt>
-<dd>(&brandShortName; などの) Web ブラウザと呼ばれる <a href="#client">クライアント</a>
-  に表示され、Web <a href="#server">サーバ</a> に保存された Web ページ
-  からなるインターネットの一部。Web としても知られています。</dd>
-
-<dt id="XML">XML (Extensible Markup Language)</dt>
-<dd>データ記述のためのオープン規格。
-  HTML とは異なり、XML では Web ページの開発者が特殊なタグを定義することができます。
-  詳しくは W3C のドキュメント ( <a href="http://www.w3.org/XML/">Extensible Markup Language (XML)</a> ) を参照してください。</dd>
-
-<dt id="encryption">暗号化</dt>
-<dd>情報の意味を隠蔽するためにスクランブルをかける処理。
-  例えば、コンピュータ間の暗号化された接続は、そこを流れる情報の <a href="#decryption">復号</a>
-  や第三者による解読を非常に困難にします。
-  暗号化された情報は、適切なキーを所有する人のみが復号できます。</dd>
-
-<dt id="cryptography">暗号法</dt>
-<dd>情報にスクランブル (暗号化) をかけたり、それを元に戻す (復号) 技術や手法。
-  例えば、暗号化技術は商業用 Web サイトと &brandShortName;
-  との間を流れる情報の暗号化に利用されます。
-</dd>
-
-<dt id="secure_site">安全なサイト</dt>
-<dd>他の悪意のあるインターネットユーザが送信されたデータを見るのを防ぐために、&brandShortName;
-  との接続に <a href="#encryption">暗号化</a> を使用するサイト。
-  安全なサイトを訪れる場合、<a href="#Status_Bar">ステータスバー</a> と
-  <a href="#location_bar">ロケーションバー</a> にロックアイコンを表示します。
-  さらに、(悪意のあるサイトがあなたのデータを盗むのを防ぐため)
-  ステータスバーにサイトのドメイン名を表示し、ロケーションバーの背景が黄色くなります。</dd>
-<dd>いくつかのサイトは安全なデータとそうでないデータの両方から成っています。
-  保証はできませんが、安全でないデータは大抵、個人的なデータではありません。
-  そのようなサイトでは、ステータスバーとロケーションバーに斜線の入ったロックアイコンが表示され、
-  ステータスバーにはサイトのドメイン名が表示<strong>されない</strong>ので、
-  そのサイトがまったく安全でないことが分かるでしょう。</dd>
-  <!-- 「されない」のタグを <em> から <strong> に変更 -->
-
-<dt id="Internet">インターネット</dt>
-<dd><a href="#TCP_IP">TCP/IP</a>
-  のような標準プロトコルを使用し、数多くのコンピュータがお互いに通信する世界規模のネットワーク。
-  初めは 1969 年にアメリカ軍のために開発されましたが、現在のインターネットは、教育・研究機関が参加し、
-  1990 年代後半には数多くの企業、組織、個人が参加することによって成長してきました。
-  今日では、メール、<a href="#World_Wide_Web">World Wide Web</a> の閲覧、
-  インスタントメッセージ、メーリングリスト、ユーザグループ、その他の多くの目的で利用されています。
-</dd>
-
-<dt id="cache">キャッシュ</dt>
-<dd>コンピュータのハードディスクやメモリー (RAM) 上に保存された Web ページのコピーの集まり。
-  &brandShortName; は、あなたが Web を閲覧する際に Web ページのコピーを収集します。
-  リンクをクリックしたときや <a href="#Uniform_Resource_Locator">URL</a>
-  を入力したときにキャッシュがその Web ページのコピーを持っている場合、
-  キャッシュされたコピーと元のページが比較されます。
-  もし両者に違いがなければ、元のページを取り込まずにそのキャッシュを利用し、
-  処理やダウンロードにかかる時間を節約します。</dd>
-
-<dt id="client">クライアント</dt>
-<dd><a href="#server">サーバ</a> に要求を送信したりサーバからの情報を受信したりする
-  (インターネットブラウザなどの) ソフトウェア。サーバは通常、別のコンピュータ上で実行されています。
-  クライアントソフトウェアを実行しているコンピュータも、クライアントといいます。</dd>
-
-<dt id="search_engine">検索エンジン</dt>
-<dd>World Wide Web からユーザが探したい情報を検索する Web ベースのプログラム。
-  検索エンジンは Web 文書の全文やキーワード一覧を検索します。
-  また検索のために Web 文書を調べ、それらに手作業で索引をつける司書を利用することがあります。
-  一般的には、検索ボックスに単語か文を入力すると、検索エンジンは関連するリンクを表示します。
-</dd>
-
-<dt id="server">サーバ</dt>
-<dd>別のコンピュータで実行されている <a href="#client">クライアント</a> からの要求を受信し、
-  それに応じて情報を送信する (Web ページの提供などをする) ソフトウェア。
-  サーバソフトウェアを実行しているコンピュータも、サーバといいます。</dd>
-
-<dt id="certificate">証明書</dt>
-<dd>ID カードをデジタル化したもの。証明書には個人の名前、会社、その他の団体名などが明記され、
-  証明書に含まれる公開鍵がそれに属するものであることを保証します。
-  メッセージや他のデータに対してデジタル署名を行う場合、
-  証明書に含まれる公開鍵に対応する秘密鍵が使われます。</dd>
-
-<dt id="Status_Bar">ステータスバー</dt>
-<dd>&brandShortName; ウィンドウの下部に表示されるツールバー。
-  右側にステータスアイコンを表示します。</dd>
-
-<dt id="digital_ID">デジタル ID</dt>
-<dd><a href="#certificate">証明書</a> を参照してください。</dd>
-
-<dt id="navigation_toolbar">ナビゲーションツールバー</dt>
-<dd><em>戻る</em> ボタンや <em>進む</em> ボタンのある &brandShortName; ウィンドウ最上部のツールバー。</dd>
-
-<dt id="authentication">認証</dt>
-<dd>パスワードや証明書、個人識別番号 (PIN)、その他の情報を使用して
-  コンピュータネットワーク上で身元の確認をすること。</dd>
-
-<dt id="Password_Manager">パスワードマネージャ</dt>
-<dd>入力したユーザ名やパスワードを忘れないようにハードディスクに保存する &brandShortName; の機能。
-  そのような情報を保存したサイトを訪れた場合、それらの情報を自動的に入力します。</dd>
-
-<dt id="private_key">秘密鍵</dt>
-<dd>公開鍵暗号方式で使用されるペアの鍵の 1 つ。
-  秘密鍵は秘密にされ、対応する公開鍵で暗号化されたデータを復号するときに使用されます。</dd>
-
-<dt id="decryption">復号</dt>
-<dd>暗号化されたデータを元に戻す処理。
-  <a href="#encryption">暗号化</a> も参照してください。</dd>
-
-<dt id="bookmark">ブックマーク</dt>
-<dd>保存された Web ページアドレス (<a href="#Uniform_Resource_Locator">URL</a>)。
-  ブックマークツールバーにあるブックマークアイコンをクリックするか、
-  ブックマークメニューから該当のブックマーク名を選択することで簡単に Web ページに行くことができます。</dd>
-
-<dt id="Bookmarks_Toolbar">ブックマークツールバー</dt>
-<dd>ロケーションバーのすぐ下に表示される、カスタマイズ可能なツールバー。
-  追加や削除が可能な、あなたのお気に入りのブックマーク
-  (またはブックマークを集めたフォルダ) のボタンがあります。</dd>
-
-<dt id="plug-in">プラグイン</dt>
-<dd>プラグインはオーディオやビデオクリップの再生など、新しい機能を &brandShortName; に追加します。
-  他の形式のヘルパーアプリケーションと違い、プラグインは自身を &brandShortName;
-  がインストールされたディレクトリ内の Plugins ディレクトリへインストールし、
-  典型的なものは &brandShortName; 内にプラグイン自身が開かれます。
-  例えば、オーディオプラグインは Web ページやメールに含まれているオーディオファイルを聴けるようにします。
-  Macromedia Flash Player と Java は、どちらもプラグインアプリケーションの例として挙げられます。</dd>
-
-<dt id="proxy">プロキシ</dt>
-<dd>他のクライアントに代わって要求をするために &quot;橋渡しをする&quot; 仲介役のプログラム。
-  プロキシは <a href="#server">サーバ</a> と <a href="#client">クライアント</a> の両方の役割を担います。</dd>
-
-<dt id="home_page">ホームページ</dt>
-<dd>&brandShortName; を起動したときや <em>ホーム</em> ボタンをクリックしたときに表示されるページ。
-  Web サイトのメインページを指す場合にも使用されます。</dd>
-
-<dt id="master_password">マスターパスワード</dt>
-<dd>保存されたパスワードや他の個人的なデータを保護するためのパスワード。
-  この保護されたデータを利用する場合、マスターパスワードを入力するように要求されます。
-  複数のセキュリティーデバイスを持っているときは、それぞれに個別のマスターパスワードを必要とします。</dd>
-
-<dt id="live_bookmark">ライブブックマーク</dt>
-<dd><a href="#feed">フィード</a> のリンクを含むフォルダとして動作する特殊なブックマーク。
-  ライブブックマークを作成するには、フィードを使用するサイトを訪れ、
-  ロケーションバーに現れるライブブックマークアイコンをクリックして
-  利用したいフィード(RSS や Atom) を選択してください。
-</dd>
-
-<dt id="location_bar">ロケーションバー</dt>
-<dd><a href="#Uniform_Resource_Locator">URL</a> や検索したい用語を入力するための、
-  &brandShortName; ウィンドウ上部にあるフィールドとそれに関連するボタン。</dd>
-
-</dl>
-
-<p>
-[&nbsp;<a href="#glossary">用語集の先頭に戻る</a>&nbsp;]
-</p>
-
-<div class="contentsBox"><em>原文: 07 April 2005, 和訳: 12 September 2006</em></div>
-<p>Copyright &copy; &copyright.years; Contributors to the Mozilla Help Viewer Project.</p>
-</body>
-</html>
deleted file mode 100644
--- a/browser/chrome/help/menu_reference.xhtml
+++ /dev/null
@@ -1,418 +0,0 @@
-<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
-<!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.1//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml11/DTD/xhtml11.dtd"[
-    <!ENTITY % brandDTD SYSTEM "chrome://branding/locale/brand.dtd" >
-    %brandDTD;
-    <!ENTITY % platformDTD SYSTEM "chrome://browser/locale/help/platformStrings.dtd" >
-    %platformDTD;
-]>
-<!--
-Contributors:
-  David Tenser <david.tenser@comhem.se> (original author)
-  R.J. Keller <rlk@trfenv.com>
-  Jeff Walden <jwalden+code@mit.edu>
-  Steffen Wilberg <steffen.wilberg@web.de>
-
-Translators:
-  松葉 (作成: 2004/01/08)
-  dynamis
-  Masahiko Imanaka
--->
-<html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
-<head>
-  <title>&brandFullName; メニューリファレンス</title>
-  <link rel="stylesheet" type="text/css" href="chrome://help/skin/helpFileLayout.css"/>
-  <style type="text/css">
-  <!-- for ja/ja-JP-mac locale. -->
-    p em { font-style:normal; }
-    p em:before { content: "["; }
-    p em:after  { content: "]"; }
-    .contentsBox { width: 350px; }
-  </style>
-</head>
-
-<body>
-
-<h1>&brandFullName; メニューリファレンス</h1>
-  <p>このメニューリファレンスは、
-    &brandFullName; ウィンドウの各メニュー項目について説明します。</p>
-
-  <div class="contentsBox">このセクションでは:
-    <ul>
-      <li class="mac"><a href="#firefox">&brandShortName;</a></li>
-      <li><a href="#file">ファイル</a></li>
-      <li><a href="#edit">編集</a></li>
-      <li><a href="#view">表示</a></li>
-      <li><a href="#go">履歴</a></li>
-      <li><a href="#bookmarks">ブックマーク</a></li>
-      <li><a href="#tools">ツール</a></li>
-      <li class="mac"><a href="#window">ウィンドウ</a></li>
-      <li><a href="#help">ヘルプ</a></li>
-    </ul>
-  </div>
-
-<div class="mac">
-  <h2 id="firefox">&brandShortName;</h2>
-    <h3 id="about_mac">&brandFullName; について</h3>
-    <p>&brandShortName; についての情報を表示します。
-      このダイアログボックスには、作者や貢献者の短い一覧と &brandShortName; のバージョン番号を表示します。</p>
-
-    <h3 id="prefs_mac">環境設定...</h3>
-    <p><a href="prefs.xhtml">&pref.pluralCaps;ウィンドウ</a> を表示します。
-      &brandShortName; の多くの&pref.plural;を変更することができます。</p>
-
-    <h3 id="quit_mac">&brandShortName; を終了</h3>
-    <p>すべての &brandShortName; ウィンドウを閉じてダウンロードを中止し、&brandShortName;
-      を完全に終了します。複数のタブやウィンドウを開いているときにこのメニュー項目を選択してしまったときは、
-      予期せず終了しないように確認のダイアログが表示されます。
-      この確認を表示しないようにするには、&pref.menuPath;の <em>タブ</em> パネル内にある
-      <em>同時に複数のタブを閉じるときは確認する</em> のチェックを外してください。
-      また、ファイルをダウンロード中である場合も確認のダイアログを表示します。</p>
-</div>
-
-<h2 id="file">ファイル</h2>
-
-  <h3 id="new_window">新しいウィンドウ</h3>
-  <p>新しい &brandShortName; ウィンドウを開きます。</p>
-
-  <h3 id="new_tab">新しいタブ</h3>
-  <p>現在の &brandShortName; ウィンドウに新しいタブを開きます。</p>
-
-  <h3 id="open_location">URL を開く...</h3>
-  <p>ロケーションバーにフォーカスを移動します。そこに訪問先の URL を入力してください。</p>
-
-  <h3 id="open_file">ファイルを開く...</h3>
-  <p>ファイルを開くダイアログを表示します。ローカルディスク、またはネットワーク上のファイルを選択してください。
-    &brandShortName; は HTML/XML ファイル、画像ファイル、テキストファイルなど多くの種類のファイルを表示することができます。</p>
-
-  <h3 id="close">ウィンドウを閉じる</h3>
-  <p>現在のウィンドウを閉じます。</p>
-
-  <h3 id="close_tab">タブを閉じる</h3>
-  <p>現在のタブを閉じて、右のタブに移動します。
-    このメニュー項目は 1 つ以上のタブを開いているときのみ表示します。</p>
-
-  <h3 id="save_page_as">名前を付けてページを保存...</h3>
-  <p>閲覧中のページを保存します。
-    ページ全体(画像も含む)、現在の HTML ページのみ、
-    またはテキストのみから選択して保存することができます。</p>
-
-  <h3 id="send_page">ページの URL をメールで送信...</h3>
-  <p>既定のメールクライアントでメール作成ウィンドウを開き、
-    現在のページへのリンクをメッセージとして送信することができます。</p>
-
-  <h3 id="page_setup">ページ設定...</h3>
-  <p>余白、ヘッダ、フッタなどの印刷設定と、
-  印刷方向を指定するためのページ設定ダイアログを表示します。</p>
-
-   <div class="noMac">
-     <h3 id="print_preview">印刷プレビュー</h3>
-     <p>現在のドキュメントが印刷された場合の体裁を表示します。
-       ページ設定ダイアログでの設定とページ作者の意図が反映されます。</p>
-   </div>
-
-  <h3 id="print">印刷...</h3>
-  <p>印刷部数などを指定できる印刷ダイアログを表示します。
-    <em>OK</em> をクリックするとページを印刷します。</p>
-
-  <h3 id="import">設定とデータのインポート...</h3>
-  <p>設定移行ウィザードダイアログを開きます。&pref.plural;、ブックマーク、履歴、
-    パスワード、その他のデータを Microsoft Internet Explorer, Netscape, Mozilla
-    または Opera から移行することができます。</p>
-
-  <h3 id="work_offline">オフライン作業</h3>
-  <p>オンラインモードとオフラインモードを切り替えます。
-    オフラインモードでは、インターネットに接続されていなくても、
-    あなたが前に訪れた Web ページを見ることができます。</p>
-
-<div class="noMac">
-  <h3 id="exit">
-    <span class="win">終了</span>
-    <span class="unix">終了</span>
-  </h3>
-  <p>すべての &brandShortName; ウィンドウを閉じてダウンロードを中止し、&brandShortName;
-    を完全に終了します。複数のタブやウィンドウを開いているときにこのメニュー項目を選択してしまったときは、
-    予期せず終了しないように確認のダイアログが表示されます。
-    この確認ダイアログを表示しないようにするには、&pref.menuPath; の <em>タブ</em> パネル内にある
-    <em>同時に複数のタブを閉じるときは確認する</em> のチェックを外してください。
-    また、ファイルをダウンロード中である場合も確認のダイアログを表示します。</p>
-</div>
-
-<h2 id="edit">編集</h2>
-
-  <h3 id="undo">元に戻す</h3>
-  <p>テキストフィールドでの最後の編集を元に戻します。
-    元に戻すコマンドを取り消したいときは、やり直しコマンドを使用してください。</p>
-
-  <h3 id="redo">やり直し</h3>
-  <p>最後に元に戻したコマンドをやり直します。</p>
-
-  <h3 id="cut">切り取り</h3>
-  <p>選択されたテキストをテキストフィールドから切り取り、クリップボードに保存します。
-    貼り付けコマンドを使用してテキストを他の場所に貼り付けてください。</p>
-
-  <h3 id="copy">コピー</h3>
-  <p>選択されたテキストをクリップボードにコピーします。
-    貼り付けコマンドを使用してテキストをテキストフィールドに貼り付けてください。</p>
-
-  <h3 id="paste">貼り付け</h3>
-  <p>クリップボードに保存されたテキストをテキストフィールドに貼り付けます。</p>
-
-  <h3 id="delete">削除</h3>
-  <p>選択されたテキストをテキストフィールドから削除します。</p>
-
-  <h3 id="select_all">すべて選択</h3>
-  <p>ページ上のすべてのテキストと他の項目を選択します。</p>
-
-  <h3 id="find_in_this_page">このページの検索...</h3>
-  <p>ブラウザウィンドウの下部に検索ツールバーを表示します。
-    検索するテキストをツールバーに入力すると、その度にページ内を自動的に検索し、
-    入力されたテキストで最初に該当するものを選択します。
-    <em>次を検索</em> または <em>前を検索</em> をクリックすると、ページ内の別の位置のテキストを検索します。
-    <em>すべて強調表示</em> をクリックすると、ページ内のすべての該当するテキストを強調します。</p>
-
-  <h3 id="find_again">次を検索</h3>
-  <p><em>このページを検索...</em> コマンドで検索されたテキストの次に出現するものを検索します。</p>
-
-  <h3 class="unix" id="prefs">&pref.pluralCaps;</h3>
-  <p class="unix"><a href="prefs.xhtml">&pref.pluralCaps;ウィンドウ</a> を表示します。
-    &brandShortName; の多くの&pref.plural;を変更することができます。</p>
-
-<h2 id="view">表示</h2>
-
-  <h3 id="toolbars">ツールバー</h3>
-
-    <h4 id="navigation_toolbar">ナビゲーションツールバー</h4>
-    <p>標準のナビゲーションボタン (戻る、進む、中止など)
-      を持ったナビゲーションツールバーの表示状態を切り替えます。</p>
-
-    <h4 id="bookmarks_toolbar">ブックマークツールバー</h4>
-    <p>様々なサイトのブックマークを含むブックマークツールバーの表示状態を切り替えます。</p>
-
-    <h4 id="customize">カスタマイズ...</h4>
-    <p>ツールバーカスタマイズダイアログを表示します。
-      ツールバーボタンをツールバー上の配置したい位置にドラッグ&ドロップしてください。
-      このダイアログは、ナビゲーションツールバー上で<span class="noMac">右クリック</span><span
-      class="mac"> &ctrlKey; を押下しながらクリック</span>し、<em>カスタマイズ...</em>
-      を選択して表示することもできます。</p>
-
-  <h3 id="status_bar">ステータスバー</h3>
-  <p>ウィンドウ最下部に位置するステータスバーの表示状態を切り替えます。
-    ステータスバーは閲覧中のページに関して役に立つ情報を表示しますが、
-    すべての人に必要とされるものではないでしょう。</p>
-
-  <h3 id="sidebar">サイドバー</h3>
-  <p>サイドバーはブックマークやページの表示履歴を表示します。
-    右上隅の×をクリックしてサイドバーを常に閉じておくことができます。</p>
-
-    <h4 id="view_sidebar_bookmarks">ブックマーク</h4>
-    <p>いつでもブックマークを参照することができるように、ブックマークサイドバーを表示します。
-      あなたがブックマークをよく利用するなら、とても役に立つでしょう。</p>
-
-    <h4 id="view_sidebar_history">履歴</h4>
-    <p>訪れたサイトの表示履歴を保持している履歴サイドバーを表示します。
-      履歴の保存日数を変更するには、&pref.menuPath; を選択して <em>プライバシー</em>
-      パネルを選択してください。</p>
-
-  <h3 id="stop">中止</h3>
-  <p>現在のページの読み込みを中止します。
-    これは、ツールバー上の <em>中止</em> ボタンをクリックするのと同じことです。</p>
-
-  <h3 id="reload">更新</h3>
-  <p>閲覧中のページの最新版を読み込みます。
-    これは、ツールバー上の <em>更新</em> ボタンをクリックするのと同じことです。</p>
-
-  <h3 id="text_size">文字サイズ</h3>
-  <p>Web ページ上のテキストがあまりに小さかったり大きかったりする場合、より見やすいサイズに変更することができます。</p>
-
-    <h4 id="increase_text_size">大きく</h4>
-    <p>Web ページ上のテキストを 1 サイズ大きく表示します。マウスでも同じことができます。
-      (<a href="mouse_shortcuts.xhtml">マウスショートカット</a> をご覧ください)</p>
-
-    <h4 id="decrease_text_size">小さく</h4>
-    <p>Web ページ上のテキストを 1 サイズ小さく表示します。マウスでも同じことができます。
-      (<a href="mouse_shortcuts.xhtml">マウスショートカット</a> をご覧ください)</p>
-
-    <h4 id="reset_text_size">標準サイズ</h4>
-    <p>Web ページ上のテキストを標準のサイズで表示します。</p>
-
-  <h3 id="page_style">スタイルシート</h3>
-  <p>現在の Web ページのスタイルシートを選択することができます。
-    ページ作者が別のスタイルシートを指定していなければ、[標準スタイルシート] が選択されています。</p>
-
-    <h4 id="no_style">スタイルシートを使用しない</h4>
-    <p>ページからスタイルシートの書式を取り除きます。</p>
-
-    <h4 id="basic_page_style">標準スタイルシート</h4>
-    <p>ページ作者に指定されたスタイルシートでページを表示します。</p>   
-
-    <h4 id="alternate_style"><!--(代替スタイルシート)--></h4>
-    <p>ページ作者が追加のスタイルシートを指定しているときは、
-      ここに選択できるスタイルシートの一覧を表示します。</p>
-
-  <h3 id="character_encoding">文字エンコーディング</h3>
-  <p>Web ページの文字エンコーディングを手動で変更することができます。
-    通常、&brandShortName; は文字エンコーディングを自動判別します。</p>
-
-  <h3 id="page_source">ページのソース</h3>
-  <p>現在のドキュメントのソースコードを表示します。 <!-- &brandShortName; の将来のバージョンでは、
-    ソースを表示するために外部のプログラムを起動することが可能になる予定です。--></p>
-
-  <div class="noMac">
-    <h3 id="full_screen">全画面表示</h3>
-    <p>ウィンドウを全画面で表示します。ナビゲーションツールバーを表示していないときは、
-    いつでも <kbd>F11</kbd> を押下してウィンドウを元に戻すことができます。</p>
-  </div>
-
-<h2 id="go">履歴</h2>
-
-  <p><em>履歴</em> メニューは、最近訪れた Web サイトと閉じたタブの一覧を含んでいます。</p>
-
-  <h3 id="back">戻る</h3>
-  <p>訪れたページを 1 つ前のページへ戻ります。ツールバー上の <em>戻る</em>
-    ボタンのクリックと同じ動作です。</p>
-
-  <h3 id="forward">進む</h3>
-  <p>訪れたページを 1 つ次のページへ進みます。ツールバー上の <em>進む</em>
-    ボタンのクリックと同じ動作です。</p>
-
-  <h3 id="home">ホーム</h3>
-  <p>ホームページを表示します。ツールバー上の <em>ホーム</em>
-    ボタンのクリックと同じ動作です。ホームページを変更するには、
-    &pref.menuPath; を選択して <em>一般</em> パネルを開いてください。
-    空白ページ、現在のページ(またはタブグループ)、ブックマークから選択、
-    または直接 URL を入力して指定することができます。</p>
-
-  <h3 id="closed_tabs">最近閉じたタブ</h3>
-  <p>一覧から選択することにより、現在のウィンドウで最近閉じたタブを復元します。
-    詳しくは、<a href="tabbed_browsing.xhtml#closing_tabs">タブを閉じ、復元する</a>
-    トピックをご覧ください。</p>
-
-  <h3 id="go_history">サイドバーに表示</h3>
-  <p>履歴サイドバーを表示します。履歴サイドバーは訪れたサイトの表示履歴を保持しています。
-    履歴の保存日数を変更するには、&pref.menuPath; を選択して <em>プライバシー</em>
-    パネルを選択してください。</p>
-
-<h2 id="bookmarks">ブックマーク</h2>
-
-  <p><em>ブックマーク</em> メニューは保存されたブックマークをすべて含んでいます。</p>
-
-  <h3 id="add_to_bookmarks">このページをブックマーク...</h3>
-  <p>ブックマークに現在のページを追加します。
-    ブックマークのタイトルと作成先を指定するためのダイアログが表示されます。</p>
-
-  <h3 id="subscribe">このページを購読...</h3>
-  <p>現在のサイトによって提供されている <a href="glossary.xhtml#feed">フィード</a>
-    のプレビューを表示します。プレビューページでは、<a href="glossary.xhtml#live_bookmark">ライブブックマーク</a>
-    やコンピュータ上のフィードリーダー、Web サービスを利用してフィードを購読することができます。&pref.menuPath; の
-    <em><a href="prefs.xhtml#applications_options">アプリケーション</a></em>
-    パネルで、常にライブブックマークまたはフィードリーダーを使用して購読するよう設定しているときは、
-    プレビューページは表示されません。</p>
-
-  <h3 id="bookmark_all_tabs">すべてのタブをブックマーク...</h3>
-  <p>新しいブックマークフォルダに現在のウィンドウ内のすべてのタブを追加します。
-    フォルダ名と作成先を指定するためのダイアログが表示されます。</p>
-
-  <h3 id="organize_bookmarks">ブックマークの管理...</h3>
-  <p>ブックマークの管理ウィンドウを表示します。
-    ブックマークの並べ替え、名前の変更、プロパティの変更に加えて、
-    これらの追加、削除、移動ができます。</p>
-
-<h2 id="tools">ツール</h2>
-
-  <h3 id="web_search">Web 検索</h3> 
-  <p>Web 検索バーにフォーカスを移動します。
-    Web 上の検索したい単語を入力してください。</p>
-
-  <h3 id="downloads">ダウンロード</h3>
-  <p>ダウンロードマネージャを開きます。
-    進行中のダウンロードと完了したものを確認することができます。</p>
-
-  <h3 id="add_ons">アドオン</h3>
-  <p>アドオンマネージャを開きます。拡張機能とテーマの確認、インストール、設定、更新、アンインストールを行うことができます。
-    詳しくは、<a href="customization.xhtml#add_ons">アドオン</a> トピックをご覧ください。</p>
-
-  <h3 id="javascript_console">エラーコンソール</h3>
-  <p>JavaScript コードの問題を追跡するエラーコンソールを開きます。
-    JavaScript は、Web ページを構築するために一般的に用いられるスクリプト言語です。
-    プログラマは Web ページをより対話的にするために JavaScript を利用します。
-    例えば、状況に応じたフォームやボタンの検証などによく利用されます。</p>
-
-  <h3 id="page_info">ページの情報</h3>
-  <p>ページの情報ダイアログは、ドキュメントタイプ、文字エンコーディング、
-    サイズ、セキュリティ情報などの現在の Web ページに関する広範囲な情報を表示します。
-    また、ページ上で使用されているメディアとリンクの一覧を表示します。</p>
-
-  <h3 id="clear_private_data">プライバシー情報の消去 ...</h3>
-  <p>&pref.menuPath; の <em>プライバシー</em> パネル内にあるプライバシー情報の消去ダイアログで選択された項目を消去します。
-    既定では確認のダイアログが表示されます。</p>
-
-  <h3 class="win" id="options">&pref.pluralCaps;</h3>
-  <p class="win"><a href="prefs.xhtml">&pref.pluralCaps;ウィンドウ</a> を開きます。
-    &brandShortName; の多くの&pref.plural;を変更することができます。</p>
-
-<div class="mac">
-  <h2 id="window">ウィンドウ</h2>
-
-    <h3 id="minimize">最小化</h3>
-    <p>現在のウィンドウをしまいます。</p>
-
-    <h3 id="zoom">拡大/縮小</h3>
-    <p>現在のウィンドウをズーム、または元に戻します。</p>
-    
-    <h3 id="open-windows">(ウィンドウを開く)</h3>
-    <p>そのタイトルによって開かれたすべてのウィンドウを表示します。</p>
-</div>
-
-<h2 id="help">ヘルプ</h2>
-
-  <h3 id="help_contents">
-    <span class="noMac">&brandShortName; ヘルプ</span>
-    <span class="mac">&brandShortName; ヘルプ</span>
-  </h3>
-  <p>&brandShortName; ヘルプウィンドウを開きます。
-    Web を閲覧するために役に立つ情報があります。</p>
-
-  <div class="win">
-    <h3 id="for_ie_users">Internet Explorer ユーザのために</h3>
-    <p>Internet Explorer ユーザが &brandShortName;
-      へ移行するための情報をヘルプウィンドウに表示します。</p>
-  </div>
-
-  <h3 id="relnotes">リリースノート</h3>
-  <p>&brandShortName; のインストールとアンインストール、設定についての情報、
-    他の重要な情報と最新の注意事項を提供しています。
-    このリリースノートを読むにはインターネットに接続している必要があります。</p>
-
-  <h3 id="reporter">不具合のあるサイトを報告...</h3>
-  <p>&brandShortName; で正しく表示できない、または動作しない Web サイトを
-    &brandShortName; の開発者に報告します。</p>
-
-  <h3 id="web_forgery">偽装サイトを報告... / 誤警告を報告...</h3>
-  <p><em>偽装サイトを報告...</em> は、偽装または "フィッシング詐欺" と思われるサイトを報告することができます。
-    フィッシング詐欺サイトは、あなたを騙して個人情報(ユーザ名とパスワード、クレジットカード情報など)
-    を盗むために、銀行やオンラインショッピング、オークションサイトなどのあなたの信用するサイトを装います。</p>
-
-  <p>訪れたサイトが "フィッシング詐欺" の疑いがあると表示された場合は、誤って
-    "フィッシング詐欺" サイトであるとマークされた正当なサイトを報告するために、
-    メニュー項目が <em>"誤警告を報告..."</em> に置き換えられます。</p>
-
-  <p>&brandShortName; のフィッシング防御は Google のシステムを使用しており、
-    報告した情報は Google に送信され、この機能の向上に役立てられます。
-    あなたの報告は Google のプライバシーポリシーに応じて匿名になります。
-    報告するにはインターネットに接続する必要があります。</p>
-
-  <h3 id="check_for_updates">ソフトウェアの更新を確認...</h3>
-  <p>&brandShortName; の更新を確認するダイアログを表示し、更新されているときは、それをダウンロードするかどうか尋ねられます。
-    ダウンロード後、最新版をインストールするために &brandShortName; を再起動するかどうか尋ねられます。
-    最新版のダウンロード中、またはインストールの準備ができている場合は、このメニューの項目名が変わります。</p>
-
-  <div class="noMac">
-    <h3 id="about_mozilla_firebird">&brandFullName; について</h3>
-    <p>&brandShortName; についての情報を表示します。
-      このダイアログボックスには、作者や貢献者の短い一覧と &brandShortName; のバージョン番号を表示します。</p>
-  </div>
-
-<div class="contentsBox"><em>原文: 29 September 2007, 和訳: 13 November 2007</em></div>
-<p>Copyright &copy; &copyright.years; Contributors to the Mozilla Help Viewer Project.</p>
-</body>
-</html>
deleted file mode 100644
--- a/browser/chrome/help/mouse_shortcuts.xhtml
+++ /dev/null
@@ -1,110 +0,0 @@
-<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
-<!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.1//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml11/DTD/xhtml11.dtd"[
-    <!ENTITY % brandDTD SYSTEM "chrome://branding/locale/brand.dtd" >
-    %brandDTD;
-    <!ENTITY % platformDTD SYSTEM "chrome://browser/locale/help/platformStrings.dtd" >
-    %platformDTD;
-]>
-<!--
-Contributors:
-  David Tenser <david.tenser@comhem.se> (original author)
-
-Translators:
-  松葉 (作成: 2004/01/08)
-  dynamis
-  Masahiko Imanaka
--->
-<html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
-<head>
-  <title>&brandFullName; マウスショートカット</title>
-  <link rel="stylesheet" type="text/css" href="chrome://help/skin/helpFileLayout.css"/>
-  <style type="text/css">
-  <!-- for ja/ja-JP-mac locale. -->
-    .contentsBox { width: 350px; }
-  </style>
-</head>
-
-<body>
-
-<h1>&brandFullName; マウスショートカット</h1>
-
-<p class="noMargin">&brandFullName; の最も一般的なマウスショートカットの一覧表です。</p>
-
-<table border="1">
-  <thead>
-    <tr>
-      <th>コマンド</th>
-      <th>ショートカット</th>
-    </tr>
-  </thead>
-  <tbody>
-    <tr>
-      <td>戻る</td> <!-- Back -->
-      <td>
-        <span class="mac">&altKey;+下スクロール</span>
-        <span class="noMac">&shiftKey;+下スクロール</span>
-      </td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>進む</td> <!-- Forward -->
-      <td>
-        <span class="mac">&altKey;+上スクロール</span>
-        <span class="noMac">&shiftKey;+上スクロール</span>
-      </td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>文字サイズを大きく</td> <!-- Increase Text Size -->
-      <td>&ctrlKey;+下スクロール</td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>文字サイズを小さく</td> <!-- Decrease Text Size -->
-      <td>&ctrlKey;+上スクロール</td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>新しいタブ</td> <!-- New Tab -->
-      <td>タブバーをダブルクリック</td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>タブを閉じる</td> <!-- Close Tab -->
-      <td>タブを中クリック</td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>前面のタブで開く</td> <!-- Open in Foreground Tab -->
-      <td>&accelKey;+&shiftKey;+左クリック<br/>&shiftKey;+
-        中クリック</td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>背面のタブで開く</td> <!-- Open in Background Tab -->
-      <td>&accelKey;+左クリック<br/>中クリック</td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>新しいウィンドウで開く</td> <!-- Open in New Window -->
-      <td>&shiftKey;+左クリック</td>
-    </tr>
-    <tr class="unix">
-      <td>URL を貼り付け、移動</td> <!-- Paste URL and Go -->
-      <td>タブを中クリック</td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>再読み込み (キャッシュ上書き)</td> <!-- Reload (override cache) -->
-      <td>&shiftKey;+[更新]ボタン</td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>名前を付けてページを保存</td> <!-- Save Page As -->
-      <td>&altKey;+左クリック</td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>一行ずつスクロール</td> <!-- Scroll line by line -->
-      <td>
-        <span class="mac">&accelKey;+スクロール</span>
-        <span class="noMac">&altKey;+スクロール</span>
-      </td>
-    </tr>
-  </tbody>
-</table>
-
-<div class="contentsBox"><em>原文: 14 October 2005, 和訳: 15 September 2006</em></div>
-<p>Copyright &copy; &copyright.years; Contributors to the Mozilla Help Viewer Project.</p>
-
-</body>
-</html>
deleted file mode 100644
--- a/browser/chrome/help/platformStrings.dtd
+++ /dev/null
@@ -1,34 +0,0 @@
-<!-- LOCALIZATION NOTE : This file contains platform-specific strings which
-                         occur in large numbers throughout Help docs.
-                         Generally, for these strings it's less code to store
-                         them here than to hard-code the value of the entity
-                         in every place it's used, or using an entity is less
-                         confusing than typing a string like the jumbled messes
-                         used below for "preference" and derivatives.  Feel free
-                         to add more strings here as long as you run them by the
-                         Help module owner first (to prevent excessive use of
-                         such strings when other methods are preferable). -->
-
-<!-- Options -->
-
-<!ENTITY pref.menuPath		'<span class="win menuPath">ツール &gt; オプション</span><span class="unix menuPath">編集 &gt; 設定</span><span class="mac menuPath">&brandShortName; &gt; 設定</span>'>
-<!ENTITY pref.singular		'<span class="win">オプション</span><span class="noWin">設定</span>'>
-<!ENTITY pref.plural		'<span class="win">オプション</span><span class="noWin">設定</span>'>
-<!ENTITY pref.singularCaps	'<span class="win">オプション</span><span class="noWin">設定</span>'>
-<!ENTITY pref.pluralCaps	'<span class="win">オプション</span><span class="noWin">設定</span>'>
-
-<!-- Keys -->
-
-<!ENTITY ctrlKey		'<kbd>Ctrl</kbd>'>
-<!ENTITY accelKey		'<kbd class="noMac">Ctrl</kbd><kbd class="mac">Cmd</kbd>'>
-<!ENTITY altKey			'<kbd class="noMac">Alt</kbd><kbd class="mac">Opt</kbd>'>
-<!ENTITY shiftKey		'<kbd>Shift</kbd>'>
-<!ENTITY enterKey		'<kbd class="noMac">Enter</kbd><kbd class="mac">Return</kbd>'>
-
-<!-- Image Location Base URL -->
-
-<!ENTITY images.baseURL		'http://www.mozilla-japan.org/jp/l10n/firefox/help/2.0'>
-
-<!-- Copyright years -->
-
-<!ENTITY copyright.years    '2003-2008'>
deleted file mode 100644
--- a/browser/chrome/help/popup.xhtml
+++ /dev/null
@@ -1,102 +0,0 @@
-<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
-<!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.1//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml11/DTD/xhtml11.dtd"[
-    <!ENTITY % brandDTD SYSTEM "chrome://branding/locale/brand.dtd" >
-    %brandDTD;
-    <!ENTITY % platformDTD SYSTEM "chrome://browser/locale/help/platformStrings.dtd" >
-    %platformDTD;
-]>
-<!--
-Contributors:
-  David Tenser <david.tenser@comhem.se> (original author)
-  Steffen Wilberg <steffen.wilberg@web.de>
-
-Translators:
-  松葉 (作成: 2004/01/08)
-  dynamis
-  Masahiko Imanaka
--->
-<html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
-<head>
-	<title>ポップアップを制御する</title>
-	<link rel="stylesheet" type="text/css" href="chrome://help/skin/helpFileLayout.css"/>
-  <style type="text/css">
-  <!-- for ja/ja-JP-mac locale. -->
-    p em { font-style:normal; }
-    p em:before { content: "["; }
-    p em:after  { content: "]"; }
-    .contentsBox { width: 350px; }
-  </style>
-</head>
-
-<body>
-
-<h1>ポップアップを制御する</h1>
-<p>このドキュメントは、ポップアップを制御するためのすべての&pref.plural;について説明します。</p>
-
-<div class="contentsBox">
-  このセクションでは:
-  <ul>
-    <li><a href="#what_are_popups">ポップアップとは何か?</a></li>
-    <li><a href="#popup_blocker_preferences">ポップアップブロック&pref.pluralCaps;</a></li>
-  </ul>
-</div>
-
-<h2 id="what_are_popups">ポップアップとは何か?</h2>
-<p>ポップアップウィンドウ (すなわちポップアップ) は、あなたの許可なしに自動的に現われるウィンドウです。
-  それらのサイズは様々ですが、通常、画面全体を覆い隠すことはしません。
-  いくつかのポップアップは &brandShortName; ウィンドウの前面に開き、
-  また一方では ウィンドウの背面 (ポップアンダー) に現われます。</p>
-
-<p>ポップアップおよびポップアンダーは、&pref.pluralCaps;の
-  <a href="prefs.xhtml#content_options"><em>コンテンツ</em> パネル</a> から制御することができます。
-  ポップアップブロックは既定で有効になっているので、ポップアップが現れるのを防ぐために
-  &pref.pluralCaps;を気にする必要はありません。</p>
-
-<p>ポップアップをブロックした場合、通知バーとともにステータスバーにアイコン
-<img src="chrome://browser/skin/Info.png" width="16" height="16" alt=""/>
-を表示します。通知バー内の <em>&pref.pluralCaps;</em> ボタンか、ステータスバー内のアイコンをクリックすると、
-以下の選択肢を含むメニューが表示されます:</p>
-<ul>
-  <li>このサイトによるポップアップを許可/禁止する</li>
-  <li><a href="#popup_blocker_preferences">ポップアップブロック&pref.pluralCaps;...</a> を変更</li>
-  <li>ポップアップをブロックするとき、このメッセージ(通知メッセージ) を表示しない</li>
-  <li>(ブロックしたポップアップを表示)</li>
-</ul>
-
-<p><strong>ポップアップをブロックすると、一部の Web サイトの動作を妨げるかもしれません</strong>:
-  銀行業務サイトを含む一部の Web サイトは、ポップアップを重要な機能のために使用します。
-  すべてのポップアップをブロックすると、その機能を無効にしてしまいます。
-  特定の Web サイトのポップアップを許可するために、
-  そのようなサイトを許可されたサイト一覧に追加してください。</p>
-
-<p><strong>ポップアップブロックは必ずしも動作するとは限りません</strong>:
-  &brandShortName; は大抵のポップアップをブロックしますが、
-  一部の Web サイトは想定外の方法でポップアップを表示するかもしれません。</p>
-
-<h2 id="popup_blocker_preferences">ポップアップブロック&pref.pluralCaps;</h2>
-
-<p>ポップアップブロック&pref.pluralCaps;は &pref.menuPath;
-  の <a href="prefs.xhtml#content_options">コンテンツパネル</a> 内にあります。</p>
-
-<p>ここでは次のことができます:</p>
-<ul>
-  <li><strong>ポップアップウィンドウをブロックする</strong>: ポップアップブロックをすべて無効にするには、
-    この&pref.singular;のチェックを外してください。</li>
-  <li><strong>許可サイト</strong>: ポップアップの表示を許可するサイトの一覧です。
-    ダイアログには以下の選択肢があります:
-  <ul>
-    <li><strong>許可</strong>: 入力した Web サイトを例外一覧に追加します。</li>
-    <li><strong>サイトを削除</strong>: 例外一覧から Web サイトを削除します。</li>
-    <li><strong>すべてのサイトを削除</strong>: 例外一覧の Web サイトをすべて削除します。</li>
-  </ul>
-  </li>
-</ul>
-
-<p><strong>注意</strong>: ポップアップブロックは必ずしも動作するとは限りません。
-  また、一部の Web サイトの動作を妨げるかもしれません。ポップアップブロックに関しての詳しい情報は、
-  <a href="#what_are_popups">ポップアップとは何か?</a> をご覧ください。</p>
-
-<div class="contentsBox"><em>原文: 12 September 2006, 和訳: 15 September 2006</em></div>
-<p>Copyright &copy; &copyright.years; Contributors to the Mozilla Help Viewer Project.</p>
-</body>
-</html>
deleted file mode 100644
--- a/browser/chrome/help/prefs.xhtml
+++ /dev/null
@@ -1,660 +0,0 @@
-<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
-<!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.1//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml11/DTD/xhtml11.dtd"[
-    <!ENTITY % brandDTD SYSTEM "chrome://branding/locale/brand.dtd" >
-    %brandDTD;
-    <!ENTITY % platformDTD SYSTEM "chrome://browser/locale/help/platformStrings.dtd" >
-    %platformDTD;
-]>
-<!--
-Contributors:
-  David Tenser <tenser@comhem.se> (original author)
-  Steffen Wilberg <steffen.wilberg@web.de>
-  Ryan Flint <rflint@dslr.net>
-  Jeff Walden <jwalden+code@mit.edu>
-  Myk Melez <myk@mozilla.org>
-
-Translators:
-  松葉 (作成: 2004/01/08)
-  dynamis
-  Masahiko Imanaka
--->
-<html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
-<head>
-  <title>&brandFullName; &pref.pluralCaps;</title>
-  <link rel="stylesheet" type="text/css" href="chrome://help/skin/helpFileLayout.css"/>
-  <style type="text/css">
-  <!-- for ja/ja-JP-mac locale. -->
-    p em, dd em, li em { font-style:normal; }
-    p em:before, dd em:before, li em:before { content: "["; }
-    p em:after,  dd em:after,  li em:after  { content: "]"; }
-    .contentsBox { width: 350px; }
-  </style>
-</head>
-
-<body>
-
-<h1>&brandFullName; &pref.pluralCaps;</h1>
-<p>このドキュメントは、&pref.pluralCaps;ウィンドウのすべての&pref.plural;について説明します。</p>
-
-<div class="contentsBox">このセクションでは:
-  <ul>
-    <li><a href="#main_options">一般&pref.pluralCaps;</a></li>
-    <li><a href="#tabs_options">タブ&pref.pluralCaps;</a></li>
-    <li><a href="#content_options">コンテンツ&pref.pluralCaps;</a></li>
-    <li><a href="#applications_options">アプリケーション&pref.pluralCaps;</a></li>
-    <li><a href="#privacy_options">プライバシー&pref.pluralCaps;</a></li>
-    <li><a href="#security_options">セキュリティ&pref.pluralCaps;</a></li>
-    <li><a href="#advanced_options">詳細&pref.pluralCaps;</a></li>
-  </ul>
-</div>
-
-<h2 id="main_options">一般&pref.pluralCaps;</h2>
-
-  <h3 id="startup">起動</h3>
-  <p>&brandShortName; を起動すると、初期設定では <a href="glossary.xhtml#home_page">ホームページ</a>
-    が表示されます。あなたのホームページは、いつも訪れる Web サイト、検索サイト、あるいは Web
-    メールなど自由に選ぶことができます。このセクションでは、ホームページまたは異なるページ、
-    タブグループなど、起動時に表示するページを変更することができます。</p>
-    
-  <p><em>&brandShortName; を起動するとき</em><br/>
-    初期設定では、&brandShortName; を起動すると <em>ホームページを表示する</em>
-    オプションと共に指定されたあなたのホームページ(すぐ下のテキストボックスで指定されています)
-    を開きます。または、<em>空白ページを表示する</em>
-    オプションを選択して起動時に空白のページを表示することもできます。
-    (インターネットからの読み込みに必要な時間を減らせるかもしれません)</p>
-
-  <p>さらに、&brandShortName; を実行して最後に開いたウィンドウやタブを再度開くことができます。
-    これは &brandShortName; を閉じたとき何をしていたかを思い出すための手軽な方法です。
-    例えば、オペレーティングシステムの更新をインストールするときなど、インターネットの閲覧を中止したときに開いていたページを復元します。
-    このオプションを指定するには、<em>前回終了時のウィンドウとタブを表示する</em> を選択してください。</p>
-
-  <p><em>ホームページ</em><br/>
-    &brandShortName; の起動時にホームページを表示するときは、ここに URL を入力してください。
-    また、テキストボックスの下のボタンをクリックして特別なホームページを選ぶこともできます:</p>
-
-  <ul>
-    <li><em>現在のページを使用</em> 現在表示しているページ
-      (複数のタブを開いているときはタブグループ) をホームページに設定します。</li>
-    <li><em>ブックマークから選択...</em> 選択したブックマーク
-      (ブックマークフォルダを選択したときはフォルダ内のブックマークすべて) をホームページに設定します。</li>
-    <li><em>初期設定に戻す</em>
-      設定を既定のホームページに戻します。</li>
-  </ul>
-
-  <h3 id="downloads">ダウンロード</h3>
-  <p>このセクションではファイルをどのようにダウンロードするかを設定します。</p>
-    
-  <p><em>ファイルのダウンロード時にダウンロードマネージャを表示する</em><br/>
-    この&pref.singular;を選択すると、ファイルのダウンロード開始時に <a
-    href="download_manager.xhtml">ダウンロードマネージャ</a> が表示されます。</p>
-    
-  <p><em>すべてのダウンロードが完了したら閉じる</em><br/>
-    この&pref.singular;を選択すると、進捗中のすべてのダウンロード完了時にダウンロードマネージャを閉じます。</p>
-      
-  <p><em id="download_folder">次のフォルダに保存する</em><br/>
-    初期設定では、ダウンロードしたファイルは自動的にデスクトップに保存され、
-    あなたがダウンロードしたファイルの場所を毎回指定するような面倒をなくします。
-    異なるフォルダを指定するには、<em><span class="noMac">参照...</span><span
-    class="mac">選択...</span></em> ボタンをクリックしてください。</p>
-      
-  <p><em>ファイルごとに保存先を指定する</em><br/>
-    この&pref.singular;を選択すると、(上記で指定した場所を使用する代わりに)
-    ダウンロードしたファイルの保存先を尋ねられます。</p>
-
-  <h3 id="system_defaults">既定のブラウザ</h3>
-  <p><em>起動時に &brandShortName; が既定のブラウザであるか確認する</em><br/>
-    この&pref.singular;は、&brandShortName; の起動時に既定のブラウザであるか確認したいときに選択してください。
-    アプリケーションが Web ページを表示したり HTML ファイルを開こうとするとき、常に &brandShortName; が使用されるようにします。
-    すぐに既定のブラウザであるか確認するには、<em>今すぐ確認</em> ボタンをクリックしてください。</p>
-
-  <h3 id="addons">アドオン</h3>
-  <p><em>アドオンの管理</em><br/>
-    アドオンのインストールまたはアンインストール、更新や設定を行うには、<em>アドオンの管理...</em>
-    ボタンをクリックし、アドオンマネージャを開いてください。これは
-    <span class="menuPath">ツール &gt; アドオン</span> からも開くことができます。
-    アドオンとアドオンマネージャについての詳しい説明は<a href=
-    "customization.xhtml#add_ons">こちら</a>をご覧ください。</p>
-
-<h2 id="tabs_options">タブ&pref.pluralCaps;</h2>
-<p><em>新しいページは次の場所に開く:</em><br/>
-  この&pref.singular;は、他のアプリケーションまたは Web ページから新しいウィンドウで開く要求があったとき、
-  リンクを <em>新しいウィンドウ</em> と最後に使用したウィンドウの <em>新しいタブ</em>
-  のどちらに開くかを制御します。</p>
-
-<p><strong>注意:</strong> 指定されたサイズでのみ正しく表示される一部のページのために、
-  この&pref.singular;が無視されることがあります。リンクを新しいタブに開くようにしていても、
-  新しいウィンドウのサイズがページ作者によって指定されていると、リンクが新しいウィンドウで開かれます。</p>
-
-<p><em>同時に複数のタブを閉じるときは確認する</em><br/>
-  複数のタブを持つウィンドウを閉じる場合、すべてのタブを閉じるかどうか確認を求められます。
-  現在のタブのみを閉じたいとき、誤ってウィンドウ全体を閉じてしまうのを避けるためです。
-  警告を表示せず自動的にウィンドウを閉じるには、この&pref.singular;のチェックを外してください。</p>
-
-<p><em>同時に複数のタブを開いて &brandShortName; の動作が遅くなるときは確認する</em><br/>
-  一度に非常に多くのタブを開くと、タブを同時に開くかどうか確認を求められます。
-  これは、多くのページが読み込みまれることによってシステムが突然遅くなるのを防ぎます。
-  この警告を無効にするには、&pref.singular;のチェックを外してください。</p>
-
-<p><em>常にタブバーを表示する</em><br/>
-  &brandShortName; ウィンドウ内のタブが 1 つのときはタブバーが表示されません。
-  ウィンドウ内のタブが 1 つのときも常にタブバーを表示するには、この&pref.singular;にチェックを入れてください。</p>
-
-
-<p><em>リンクを新しいタブで開いたとき、すぐにそのタブに切り替える</em><br/>
-  Web 上のリンクを中ボタンクリック (または &accelKey; を押下しながらマウスの左ボタンをクリック)
-  した場合、リンクは新しいタブに開かれます。そのタブは表示されずに背面のタブに読み込まれます。
-  ページを新しいタブに読み込み前面に表示するには、この&pref.singular;にチェックを入れてください。</p>
-
-
-<h2 id="content_options">コンテンツ&pref.pluralCaps;</h2>
-<p><em>ポップアップウィンドウをブロックする</em><br/>
-  初期設定では、&brandShortName; は Web サイトの迷惑なポップアップウィンドウをブロックします。
-  ポップアップブロックを無効にするには、この&pref.singular;のチェックを外してください。</p>
-
-<p>いくつかの Web サイトはポップアップウィンドウを正当に利用します。
-  そのようなサイトのために、ポップアップを許可することができます。<em>許可サイト...</em>
-  をクリックして許可するサイトのアドレスを入力し、<em>許可</em> をクリックしてください。
-  Web サイトを一覧から削除するには、サイトを選択して <em>サイトを削除</em>
-  をクリックしてください。一覧を完全に消去するには、<em>すべてのサイトを削除</em>
-  をクリックしてください。</p>
-
-<p><em>画像を自動的に読み込む</em><br/>
-  初期設定では、Web ページの画像を読み込みます。
-  Web ページ内の画像の読み込みを無効にするには、この&pref.singular;のチェックを外してください。</p>
-
-<p>画像の読み込みを有効にしているときに <em>例外サイト...</em> ボタンをクリックすると、
-  上記の設定に関わらず、画像を自動的に読み込まないサイトを指定することができます。
-  画像の読み込みを許可、またはブロックするサイトの URL を入力し、許可するには
-  <em>許可</em> を、ブロックするには <em>不許可</em> をクリックしてください。</p>
-
-<p><em>JavaScript を有効にする</em><br/>
-  JavaScript は Web ページを構成するために一般に使用されるスクリプト言語です。
-  しかしながら、JavaScript を使用して迷惑な振る舞いを簡単に実行することもできます。
-  JavaScript を無効にするには、この&pref.singular;のチェックを外してください。
-  JavaScript を無効にすると一部のサイトは正常に動作しません。
-  さらに細かな制御をするには、<em>詳細設定...</em> ボタンをクリックしてください。</p>
-
-  <h4 id="advanced_javascript">JavaScript の詳細設定</h4>
-  <dl>
-    <dt>ウィンドウの移動または大きさの変更</dt>
-    <dd>この&pref.singular;のチェックを外すと、スクリプトを使用したウィンドウの移動と
-      サイズ変更を無効化します。</dd>
-
-    <dt>ウィンドウのフォーカス(前面か背面か) を切り替える</dt>
-    <dd>この&pref.singular;のチェックを外すと、スクリプトがウィンドウのフォーカス(前面または背面)
-      を切り替えられないようします。</dd>
-
-    <dt>コンテキストメニューを無効化または変更する</dt>
-    <dd>この&pref.singular;のチェックを外すと、Web ページによるコンテキストメニューの無効化や
-      置換を防ぎます。</dd>
-
-    <dt>ステータスバーのないウィンドウを開く</dt>
-    <dd>この&pref.singular;のチェックを外すと、ポップアップウィンドウにも強制的にステータスバーを表示します。</dd>
-
-    <dt>ステータスバーのテキストを変更する</dt>
-    <dd>この&pref.singular;のチェックを外すと、ステータスバーのテキストを変更できないようにします。
-      (マウスでリンクをポイントしたときのリンクアドレスの隠蔽や、迷惑なテキストスクロールの表示など)</dd>
-  </dl>
-
-  <p><em>Java を有効にする</em><br/>
-    Java は Web 用に広く使用されるプログラミング言語です。単一の Java
-    プログラムを多くの異なるコンピュータ上で実行することができるため、
-    プログラマが各種のコンピュータのために個別のバージョンを作成する必要がなくなります。
-    この&pref.singular;のチェックを外すと Java アプレットを無効にします。
-    Java アプレットが動作するためには Java プラグインをインストールする必要があります。</p>
-
-  <h3 id="fonts_and_colors">フォントと配色</h3>
-  <p><em>既定のフォント</em> と <em>サイズ</em><br/>
-    Web ページは通常、ここで指定されたフォントの種類とサイズで表示されます。
-    ただし、フォントダイアログで指定されていない限り Web ページでの指定が優先されます。
-    指定の変更とその他の&pref.plural;は、<em>詳細設定...</em>
-    ボタンをクリックしてフォントダイアログを表示してください。</p>
-
-    <h4 id="fonts_dialog">フォントダイアログ</h4>
-    <ol>
-      <li><em>対象言語</em> のドロップダウンリストから、言語グループ/文字を選択してください。
-        例えば、西欧(Latin) の言語/文字を既定のフォントに設定するには <em>西欧</em> を選択します。
-        一覧にない言語/文字を指定するには、<em>その他の言語</em> を選択してください。</li>
-      <li>プロポーショナルテキストを明朝体 (Serif) とゴシック体 (Sans-serif)
-        のどちらにするか選択してください。また、プロポーショナルテキストのフォントサイズも指定してください。</li>
-      <li>明朝体、ゴシック体、等幅 (Monospace) フォントに使用するフォントを指定してください。
-        <code>等幅フォント</code> のサイズも変更することができます。</li>
-    </ol>
-
-    <p>さらに、画面上で使用する最小フォントサイズを設定することができます。
-      これは、とても小さくて読みにくいフォントを使用しているサイトで役に立ちます。</p>
-
-    <p><em>Web ページが指定したフォントを優先する</em><br/>
-      初期設定では Web ページの作者に指定されたフォントを使用します。
-      この&pref.singular;を無効にすると、強制的にすべてのサイトであなたの指定したフォントが使用されます。</p>
-
-    <p><strong>文字エンコーディング</strong><br/>
-      文字エンコーディングが指定されていないページの表示には、
-      ここで選択した文字エンコーディングが使用されます。</p>
-
-    <h4 id="colors_dialog">配色ダイアログ</h4>
-    <p><strong>テキストと背景の色</strong><br/>
-      既定のテキストと背景の色を変更することができます。
-      これらは、テキストと背景の色を指定していない Web ページで使用されます。
-      色見本をクリックして色を選択してください。</p>
-
-    <p><em>システムの配色を使用する</em><br/>
-      この&pref.singular;をチェックすると、
-      上で指定した色の代わりに OS で定義された色を使用します。</p>
-
-    <p><strong>リンクの色</strong><br/>
-      Web リンクの既定の色を変更することができます。
-      色見本をクリックして色を選択してください。</p>
-
-    <p><em>リンクに下線を付ける</em><br/>
-      初期設定では Web ページ上のリンクに下線が付きます。
-      この&pref.singular;のチェックを外すと、これが無効になります。
-      ただし、独自のリンクスタイルを指定している多くのサイトには効果がないことに注意してください。</p>
-
-    <p><em>Web ページが指定した配色を優先する</em><br/>
-      初期設定では、Web ページの作者に指定された配色を使用しますが、
-      この&pref.singular;を無効にすると、強制的にすべてのサイトであなたの指定した配色が使用されます。</p>
-
-  <h3 id="languages">言語</h3>
-  <p>いくつかの Web ページは複数の言語で利用することができます。
-    <em>言語設定...</em> ボタンをクリックして優先する言語を指定してください。</p>
-
-  <p><strong>言語ダイアログ</strong><br/>
-    言語を追加するには <em>追加する言語を選択...</em> を押下して言語を選択し、<em>追加</em>
-    ボタンをクリックしてください。使用する言語一覧から言語を削除するには、一覧から選択して
-    <em>削除</em> ボタンをクリックしてください。1 つのページ内であなたの選択した言語が
-    2 つ以上利用できる場合の、言語の優先順位を並べ替えることができます。
-    <em>上に移動</em> ボタンと <em>下に移動</em> ボタンを使用してください。</p>
-
-<h2 id="applications_options">アプリケーション&pref.pluralCaps;</h2>
-
-<p><em>アプリケーション</em> パネルでは、種類ごとに異なるコンテンツ (例えば、PDF 文書)
-  の扱いや、それを扱うアプリケーションを選びます。ここにはコンテンツの種類
-  (Content Type) 一覧が表示され、種類ごとの扱いを選択することができます。</p>
-<!-- The <em>Applications</em> panel lets you choose applications and other
-  handlers to handle different types of content (e.g. PDF documents).  It shows
-  you a list of content types and lets you select a handler for each type.-->
-
-<p>通常は任意の種類を扱うローカルアプリケーションを選びますが、一部の種類では
-  Web アプリケーションを選ぶか、コンテンツを扱う &brandShortName; の機能
-  (フィードを扱う<a href="glossary.xhtml#live_bookmark">ライブブックマーク</a>など)
-  や<a href="glossary.xhtml#Plugin">プラグイン</a>を選ぶことができます。
-  またはコンピュータにファイルを保存します。</p>
-<!--You can choose a local application to handle any type.  For some types,
-  you can also choose a web application to handle the type, choose a feature
-  (like <a href="glossary.xhtml#live_bookmark">Live Bookmarks</a> for feeds)
-  or a <a href="glossary.xhtml#Plugin">plugin</a> in &brandShortName; to handle
-  the type, or save the type on your computer.-->
-
-<p>種類ごとのコンテンツの扱いを選ぶには、一覧から種類を選択します。
-  選択した種類を扱うアプリケーションの部分がメニューに切り替わります。
-  メニューを開き、その種類のコンテンツを扱うアプリケーションなどを選択してください。</p>
-<!-- To choose a handler for a type, select the type from the list. The current
-  handler for the type will turn into a menu. Open the menu and select the
-  handler you want to handle the type.-->
-
-<ul>
-  <li><em>アプリケーションの選択</em><br/>
-    コンテンツを扱うローカルまたは Web 上のアプリケーションを選ぶには、メニューからアプリケーションを選択します。
-    メニューに無いアプリケーションを選ぶには、メニューから <em>アプリケーションを選択...</em>
-    を選択し、そのアプリケーションの場所を指定してください。</li>
-    <!-- To choose a local or web application to handle a type, select the application
-    from the menu.  If you want a local application that is not in the menu
-    to handle the type, select <em>Choose Application...</em> from the menu
-    and point &brandShortName; to its location. -->
-
-  <li><em>機能またはプラグインの選択</em><br/>
-    コンテンツを扱う &brandShortName; の機能やプラグインが利用可能なときは、
-    それをメニューから選択してください。</li>
-    <!-- If you want a feature or a plugin in &brandShortName; to handle the type,
-    and one is available, select it from the menu. -->
-
-  <li><em>コンピュータに保存</em><br/>
-    その種類のコンテンツをコンピュータに保存したいときは、メニューから <em>ファイルに保存</em>
-    を選択してください。<em>一般</em> パネル内の <em>次のフォルダに保存する</em>
-    &pref.singular;を選択しているときは、コンピュータに自動的に保存されます。
-    同様に <em>ファイルごとに保存先を指定する</em> &pref.singular;を選択していると、
-    ファイルの保存先を尋ねられます。</li>
-    <!-- If you want to save the type on your computer, and it is possible to do so,
-    select <em>Save File</em> from the menu.  If you have selected the <em>Save
-    files to</em> &pref.singular; in the <em>Main</em> panel, &brandShortName;
-    will save content of the type on your computer automatically.  Otherwise,
-    when you encounter the type, &brandShortName; will prompt you for a location
-    on your computer to save it to. -->
-</ul>
-
-<p><strong>注意:</strong> プラグインが利用可能な種類のコンテンツを扱う場合に他のアプリケーションを選ぶと、
-  その種類のコンテンツに直接アクセスしたとき、選んだアプリケーションのみが使用されます。
-  その種類のコンテンツが Web ページに組み込まれている場合はプラグインが使用されます。</p>
-<!-- When a plugin is available to handle a type, and you
-  choose another handler to handle that type, &brandShortName; will only use
-  your chosen handler when you access the type directly.  When the type is
-  embedded inside a web page, &brandShortName; will continue to use the plugin
-  to handle the type.-->
-
-<h2 id="privacy_options">プライバシー&pref.pluralCaps;</h2>
-
-  <h3 id="privacy_history">履歴</h3>
-  <p><em>表示したページの履歴を ... 日分以上記憶する</em><br/>
-    あなたが訪れたページの表示履歴を記憶させる日数を指定することができます。
-    既定値は 9 日です。</p>
-      
-  <p><em>Web ページのフォームや検索バーに入力した内容を記憶する</em><br/>
-    Web フォームや検索バーに入力した情報は &brandShortName; に記憶され、
-    再びそこへ入力する際に以前の内容が自動的に用いられます。
-    この動作を止めるには、この&pref.singular;のチェックを外してください。</p>
-
-  <p><em>ダウンロードしたファイルを記憶する</em><br/>
-    この&pref.singular;は、過去のダウンロードをダウンロードマネージャに表示するかどうかを制御します。
-    ダウンロードマネージャ(<span class="menuPath">ツール &gt; ダウンロード</span> を選択するか、<span 
-    class="noUnix">&accelKey;+<kbd>J</kbd></span><span class="unix">&accelKey;+<kbd>Y</kbd></span> を押下して開きます)
-    は、最近ダウンロードしたファイルの一覧を表示します。ダウンロード&pref.plural;は
-    <a href="#main_options"><em>一般</em></a> パネルをご覧ください。</p>
-
-  <h3 id="privacy_cookies">Cookie</h3>
-  <p>Cookie は、Web サイトを訪れた際にあなたのコンピュータに保存されるファイルです。
-    Cookie は Web サイトが作成し、サイト特有の設定などが格納されます。</p>
-
-  <p><em>サイトから送られてきた Cookie を保存する</em><br/>
-    初期設定では Cookie は有効になっています。この&pref.singular;のチェックを外すと
-    Cookie の使用を無効にします。ただし、一部のサイトは Cookie
-    を無効にしていると正常に動作しないことがあるので注意してください。</p>
-
-  <p><em>Cookie を保存する期間:</em></p>
-
-  <ul>
-    <li><em>サイトが指定した期限まで</em><br/>
-      これは既定の&pref.singular;です。この&pref.singular;を選択すると、
-      サイトによって指定された有効期限が切れるまで Cookie を保持します。
-      これはブラウザのセッションに関わらず、サイトにあなたの設定とログイン情報を記憶させることできます。</li>
-    <li><em>&brandShortName; を終了するまで</em><br/>
-      この&pref.singular;を選択すると、&brandShortName; の終了時にすべての
-      Cookie を削除します。</li>
-    <li><em>毎回確認する</em><br/>
-      この&pref.singular;を選択すると、Web サイトが Cookie を保存しようとするとき、毎回
-      Cookie を保存するかどうか尋ねます。</li>
-  </ul>
-
-  <p>サイト対して Cookie の設定を許可するかどうかを制御するには、
-    <em>例外サイト...</em> をクリックしてください。</p>
-      
-  <p>Cookie マネージャを表示するには、<em>Cookie を表示...</em> をクリックしてください。</p>
-
-  <p><a href="cookies.xhtml">Cookie を管理する</a> をご覧になり、Cookie
-    と個々の&pref.plural;、サイトに Cookie の保存を許可する方法についての理解を深めてください。</p>
-      
-  <h3 id="private_data">プライバシー情報</h3>
-  <p><em>&brandShortName; の終了時にプライバシー情報を消去する</em><br/>
-    &brandShortName; の終了時にプライバシー情報を消去するかどうかを選択します。
-    消去されるデータを指定するには、<em>設定...</em> ボタンをクリックしてください。</p>
-    
-  <p><em>プライバシー情報を消去する前に確認する</em><br/>
-    この&pref.singular;を選択すると、<em>設定...</em>
-    ボタンをクリックして指定した情報を、自動的に消去する前に確認します。</p>
-  
-  <p>プライバシー情報を今すぐに消去したいときは、<em>今すぐ消去...</em>
-    ボタンをクリックしてください。
-    &pref.plural;ダイアログを開かずにプライバシー情報を消去するには、
-    &accelKey;+&shiftKey;+<kbd>Del</kbd> を押下するか、<span class="menuPath">ツール
-    &gt; プライバシー情報の消去...</span>を選択してください。</p>
-
-
-<h2 id="security_options">セキュリティ &pref.pluralCaps;</h2>
-<p><em>アドオンのインストールを求められたときに警告する</em><br/>
-  アドオンのインストール時には常に、インストールの許可を求めるダイアログが表示されます。
-  アドオンを予期せずインストールしてしまうようなことを防ぐため、
-  許可されていないサイトからアドオンをインストールしようとした場合には警告し、
-  インストールの許可を求めるダイアログを表示しません。
-  信頼できるサイトからのインストールを許可するには、<em>例外サイト...</em> をクリックし、
-  サイトの URL を入力して <em>許可</em> をクリックしてください。
-  この&pref.singular;のチェックを外すと、すべてのサイトで警告を無効にします。</p>
-
-<p id="phishing"><em>表示中のサイトに偽装サイトの疑いがある場合は警告する</em><br/>
-  あなたの訪れたサイトが個人情報を提供するように欺こうとしていないかどうか
-  (これはよく <strong>フィッシング詐欺</strong> とも言われます) &brandShortName;
-  に常に確認させたいときは、この&pref.singular;にチェックを入れてください。<br/>
-  警告が無くても、そのサイトが信用できるとは限りませんので注意してください。登録されていない
-  "フィッシング詐欺" サイトを見つけたときは、<span class="menuPath">ヘルプ &gt;
-  偽装サイトを報告...</span> を利用して報告してください。詳しくは
-  <a href="menu_reference.xhtml#web_forgery">メニューリファレンス</a> をご覧ください。</p>
-
-<p><em>偽装の疑いがあるサイトの一覧をダウンロードして使用する</em><br/>
-  この&pref.singular;を選択すると、あなたのコンピュータに保存され頻繁に更新される一覧と、
-  現在のサイトを照らし合わせて確認します。
-  通常のブラウズ時は第三者データプロバイダにデータが送信されることはありません。
-  フィッシング技術と Web サイトはとても早く進化しているため、
-  この保護モードはデータプロバイダを利用するよりも効果がありません。</p>
-
-<p><em>表示するサイトすべてについて ... に問い合わせる</em><br/>
-  この&pref.singular;を選択すると、現在のページについてのデータを、選択された第三者データプロバイダに送信します。
-  これは Web サイトの同一性を検証する目的で、暗号化された接続を通して行われます。
-  この方式は最高の保護をもたらしますが、あなたの IP アドレスやブラウザのバージョンなどが選択したプロバイダに送信されます。
-  この&pref.singular;を選択した後に表示されるデータプロバイダのプライバシーポリシーに注意して、確認し、同意する必要があります。</p>
-
-  <h3 id="security_passwords">パスワード</h3>
-  <p><em>サイトのパスワードを保存する</em><br/>
-    Web サイトに簡単にログオンできるように、Web のフォームに入力したパスワードを安全に保存することができます。
-    パスワードを記憶しないようにするには、この&pref.singular;のチェックを外してください。</p>
-    
-  <p>この&pref.singular;にチェックを入れると、初めてサイトを訪れた際にパスワードを保存するかどうか尋ねられます。
-    <em>このサイトでは記憶しない</em> を選択したときはサイトが例外サイト一覧に追加されます。
-    例外サイト一覧を表示して一覧からサイトを削除するには、<em>例外サイト...</em>
-    ボタンをクリックしてください。</p>
-
-  <p id="set_change_master_password"><em>マスターパスワードを使用する</em><br/>
-    保存されたパスワードや証明書などの取り扱いに注意が必要な情報を、<a
-    href="glossary.xhtml#master_password">マスターパスワード</a>
-    を使用し暗号化することによって保護することができます。マスターパスワードを設定すると、&brandShortName;
-    を起動してから保存されたパスワードや証明書に最初にアクセスするとき、パスワードの入力を求められます。
-    この&pref.singular;にチェックを入れるとマスターパスワードを設定、<em>マスターパスワードを変更...</em>
-    をクリックすると変更、チェックを外すと削除することができます。
-    マスターパスワードがすでに設定されているときは、それを変更、削除するためにマスターパスワードを入力する必要があります。</p>
-
-  <p><em>保存されているパスワード...</em><br/>
-    <em>保存されているパスワード...</em> をクリックすると、
-    保存されたパスワードの管理や個々のパスワードを削除することができます。</p>
-
-  <h3 id="warning_messages">警告メッセージ</h3>
-  <p>Web ブラウズ中に表示されるセキュリティ警告を設定するには、<em>設定...</em>
-    ボタンをクリックしてください。</p>
-    
-    <h4>セキュリティ警告ダイアログ</h4>
-    <!--XXX massive suck!  do these provide *any* value whatsoever? -->
-    <dl>
-      <dt>暗号化されたページを表示するとき</dt>
-      <dd>この&pref.singular;を有効にした場合、暗号化されたページを表示する度に確認のダイアログを表示します。</dd>
-
-      <dt>強度の低い暗号化を使用しているページを表示するとき</dt>
-      <dd>この&pref.singular;を有効にすると、強度の低い暗号化を使用したページを訪れた際に警告します。</dd>
-
-      <dt>暗号化されたページから暗号化されていないページへ移るとき</dt>
-      <dd>この&pref.singular;を有効にすると、暗号化されたページから暗号化されていないページへ移動する度に警告します。
-        (ページ上のリンクを選択、ブックマークを選択、新しいアドレスをロケーションバーに入力したときなど)</dd>
-
-      <dt>暗号化されていない情報を送信しようとしたとき</dt>
-      <dd>この&pref.singular;を有効にした場合、暗号化されていないフォームから情報を送信する際に警告します。</dd>
-  
-      <dt>暗号化されていない情報を含む暗号化ページを表示するとき</dt>
-      <dd>この&pref.singular;を有効にすると、表示しているページに暗号化された情報とされていない情報が混在している場合、警告します。
-        暗号化されたページに暗号化されていない情報が含まれるときは、個人情報を入力する前に必ず、表示しているページの所在を確認してください。</dd>
-    </dl>
-
-
-<h2 id="advanced_options">詳細&pref.pluralCaps;</h2>
-<p>詳細パネルには多くの&pref.plural;があります。多くの人々にはあまり使用されませんが、
-  一部の人にとっては不可欠で役に立つ&pref.plural;があります。</p>
-
-  <h3 id="advanced_general">一般タブ</h3>
-    <h4 id="accessibility">アクセシビリティ</h4>
-    <p><em>ページ中の移動にカーソルを使用する(キャレットブラウズモード) </em><br/>
-      この&pref.singular;を有効にすると、Web ページ中を移動可能なカーソルが表示され、
-      キーボードでテキストを選択できるようになります。
-      <kbd>F7</kbd> を押下してモードの有効/無効を切り換えることができます。</p>
-
-    <p><em>キー入力時に検索を開始する</em><br/>
-      この&pref.singular;を有効にすると、検索する文字列の入力と同時に現在の
-      Web ページ内を逐次検索します。入力した文字列をページ内で検索している間、
-      検索した文字列についての情報を表示する検索ツールバーが自動的にウィンドウ下部に表示されます。</p>
-
-    <h4 id="browsing">ブラウズ</h4>
-    <p><em>自動スクロール機能を使用する</em><br/>
-      自動スクロールは、マウスの中央ボタン (通常はスクロールホイール) を押したまま
-      マウスを上下に移動させるだけでページをスクロールすることができる便利な機能です。
-      この機能を迷惑に感じる方は、この&pref.singular;で自動スクロールを無効にしてください。</p>
-
-    <p><em>スムーズスクロール機能を使用する</em><br/>
-      スムーズスクロールは、とても長いページを読むときにとても役立ちます。
-      通常は <kbd>Page Down</kbd> キーを押下するとすぐに 1 ページ下を表示します。
-      スムーズスクロールでは、より滑らかに下へスクロールします。
-      スクロールした量を確かめることができるため、
-      前に読んでいた個所から容易に続けて読むことができます。</p>
-        
-    <p><em>自動スペルチェック機能を使用する</em><br/>
-      この設定を有効にした場合、Web フォームに入力した単語の綴りを自動的にチェックし、修正候補を提供します。
-      日本語版にはスペルチェックのための辞書が同梱されていないため、
-      この機能を使用するには辞書をダウンロードする必要があります。
-      任意のテキストフィールド上で<span class="noMac">右クリック</span><span class="mac"> &ctrlKey;
-      を押下しながらクリック</span>し、<span class="menuPath">辞書を追加...</span>
-      メニューを選択して辞書をダウンロードしてください。
-      さらに辞書を追加するには、同様にコンテキストメニューの <em>このフィールドのスペルチェックを行う</em> 
-      にチェックを入れてスペルチェックを有効にし、コンテキストメニューに追加される
-      <span class="menuPath">言語 &gt; 辞書を追加...</span> メニューを選択して辞書をダウンロードしてください。</p>
-
-  <h3 id="advanced_network">ネットワークタブ</h3>
-
-    <h4 id="connection_settings">接続</h4>
-    <p>あなたが所属する組織やインターネットサービスプロバイダは、
-      プロキシを提供しているか、プロキシを使用する必要があるかもしれません。
-      プロキシはあなたのコンピュータとインターネットの仲介として動作します。
-      プロキシは、そのキャッシュを使用して要求に応えることができるかどうかを知るために、
-      すべてのインターネットへの要求に割り込みます。プロキシはパフォーマンスの向上や要求処理、
-      コンピュータをインターネットから隠蔽して安全性を向上させるために使用されます。
-      また、企業のファイアーウォールの一部としても使用されます。</p>
-
-    <h4>インターネット接続ダイアログ</h4>
-      <dl>
-        <dt>インターネットに直接接続する</dt>
-        <dd>これは既定の&pref.singular;です。プロキシを使用しないときは、これを選択してください。</dd>
-
-        <dt>このネットワークのプロキシ設定を自動検出する</dt>
-        <dd>あなたのネットワークのプロキシ設定を自動検出したいときは、これを選択してください。</dd>
-
-        <dt>手動でプロキシを設定する</dt>
-        <dd>プロキシの場所 (URL) を知らないときは、これを選択してください。
-          各ネットワークサービスのプロキシソフトウェアを実行するサーバ名とポート番号を
-          システム管理者に尋ねて、それらを適切なフィールドに入力してください。</dd>
-
-        <dt>自動プロキシ設定スクリプト URL</dt>
-        <dd>あなたの職場がプロキシ設定ファイルを持っているときは、
-          システム管理者にその URL を尋ねてここに入力してください。
-          <em>再読み込み</em> をクリックすると設定を読み込みます。</dd>
-      </dl>
-
-    <h4 id="advanced_cache">キャッシュ</h4>
-    <p>あなたが表示するページは通常、再び同じページを訪れた際にすぐ表示できるように、
-      特別なキャッシュフォルダに保存されます。
-      キャッシュに利用できるディスク領域の容量をここで指定することができます。
-      また、キャッシュの内容をすぐに消去することもできます。</p>
-    
-    <p><em>ページキャッシュとして ... MB まで使用する</em><br/>
-      あなたのコンピュータ上のキャッシュの最大サイズを、メガバイト単位で指定することができます。</p>
-    
-    <p><em>今すぐ消去</em><br/>
-      現在のキャッシュの内容をすぐに消去して、キャッシュに使用されているディスク空間を開放します。</p>
-  
-  <h3 id="advanced_update">更新タブ</h3>
-    <p>インストールされたアドオン、または&brandShortName;
-     自身を更新可能かどうか確認することができます。</p>
-
-    <p><em>次のソフトウェアの更新を自動的に確認する:</em><br/>
-      初期設定では、&brandShortName; 自身とアドオン、検索エンジンが更新可能かどうか自動的に確認され、
-      常に最新のバージョンを使用することができます。
-      この動作を止めるには、各チェックボックスのチェックを外してください。</p>
-
-    <p><em>&brandShortName; の更新が見つかったとき</em></p>
-
-    <dl>
-      <dt>どうするか確認する</dt>
-      <dd>初期設定では、&brandShortName; は自動的に更新されます。
-        &brandShortName; の最新版をいつ、どのようにインストールするかを手動で制御するには、
-        この&pref.singular;を選択してください。</dd>
-      <dt>自動的に更新をダウンロードしてインストールする</dt>
-      <dd>この&pref.singular;が選択されている場合、&brandShortName;
-        の最新版は自動的にダウンロードされ、&brandShortName; を再起動した後にインストールされます。
-        &brandShortName; の更新時に互換性のないアドオンは、
-        新しい互換性のあるバージョンが存在しない場合、無効化されます。
-        <em>更新によりアドオンが無効化される場合は警告する</em>
-        &pref.singular;にチェックを入れると、&brandShortName; の最新版をインストールする前にこれを警告します。
-        この警告により、機能向上を含む最新版のインストールを延期することができます。<br/><br/>
-        &brandShortName; は、すべての拡張機能とテーマに互換性があるか、それらの最新版と互換性があるとき更新されます。
-        また再起動中に必要なアドオンを更新するか尋ねられるので、それらを継続して使用することができます。</dd>
-    </dl>
-
-    <p><em>更新履歴を表示</em><br/>
-      更新されると、インストールの履歴が自動的に記録されます。
-      このボタンをクリックすると更新履歴を表示します。</p>
-
-    <p><strong>注意:</strong>
-      &brandShortName; 自身を更新するには、<span class="win">管理者</span><span
-      class="noWin">root </span>権限をもったユーザか、元の &brandShortName;
-      をインストールしたユーザが &brandShortName; を実行している必要があります。</p>
-
-  <h3 id="advanced_encryption">暗号化タブ</h3>
-
-    <h4 id="protocols">プロトコル</h4>
-    <p><em>SSL 3.0 を使用する</em><br/>
-      SSL3 (Secured Sockets Layer Level 3) を使用して、情報を安全に送受信をする場合に指定してください。
-      これは、Web サイトと安全に通信するための標準プロトコルです。
-      無効にすると、一部の安全なサイトを訪れることはできません。</p>
-
-    <p><em>TLS 1.0 を使用する</em><br/>
-      SSL3 (Secure Sockets Layer) に似たオープンなセキュリティ標準 TLS
-      (Transport Layer Security) を使用して、情報を安全に送受信をする場合に指定してください。
-      無効にすると、一部の安全なサイトを訪れることはできません。</p>
-
-    <h4 id="certificates">証明書</h4>
-    <p><a href="glossary.xhtml#certificate">証明書</a>によって<a
-      href="glossary.xhtml#secure_site">安全なサイト</a>への接続の暗号化と復号が行われます。</p>
-
-    <p><em>Web サイトが証明書を要求したとき:</em><br/>
-      一部のサーバは独自の証明書の審査を要求します。
-      そのため、&brandShortName; が証明書を生成するかどうかを尋ねます。
-      後でそのサイトを訪れた場合、デフォルトでは、その証明書が自動的に選択されます。
-      証明書を指定したいとき (例えば、複数の Web サイトのための証明書が複数保存されているとき)
-      は、<em>毎回自分で選択する</em> &pref.singular;を選択してください。
-      閲覧中、Web サイトに送信される証明書を完全に制御することができます。</p>
-      <!-- Some servers ask you to identify yourself with a personal certificate. In
-      order to do so, they ask &brandShortName; to generate one for you. When
-      you visit the site in the future, &brandShortName; selects the certificate
-      without asking you by default. If you wish to manually choose a
-      certificate (for example, if you have multiple certificates stored for
-      multiple web sites), select the <em>Ask me every time</em> &pref.singular;
-      and you'll be in complete control of what certificates are being sent to
-      web sites while browsing.-->
-
-    <p><em>証明書を表示</em><br/>
-      保存された証明書の表示、新しい証明書のインポート、
-      古い証明書のバックアップや削除をするにはこのボタンをクリックしてください。</p>
-
-    <p><em>失効リスト</em><br/>
-      &brandShortName; は証明書が無効でないことを保証するために、証明書失効リスト
-      (CRLとしても知られています) を使用します。あなたのコンピュータにインストールされた CRL
-      を管理するには、<em>失効リスト</em> ボタンをクリックしてください。</p>
-
-    <p><em>検証</em><br/>
-      &brandShortName; は証明書がまだ正当なものかどうかを OCSP (Online Certificate Status Protocol)
-      サーバに確認します。デフォルトでは、証明書が OCSP サーバを提供しているときのみ検証します。
-      代わりに、すべての証明書を検証する OCSP サーバを指定しておくこともできます。
-      これらの&pref.plural;を管理するには <em>検証</em> ボタンをクリックしてください。
-      これは、あなたのインターネット環境が必要とする場合のみ変更してください。</p>
-
-    <p><em>セキュリティデバイス</em><br/>
-      セキュリティデバイスは接続の暗号化と復号、証明書とパスワードを保存します。
-      &brandShortName; で 1 つ以上のセキュリティデバイスを使用する必要があるときは
-      <em>セキュリティデバイス</em> ボタンをクリックしてください。</p>
-
-<div class="contentsBox"><em>原文: 09 October 2007, 和訳: 17 November 2007</em></div>
-<p>Copyright &copy; &copyright.years; Contributors to the Mozilla Help Viewer Project.</p>
-
-</body>
-</html>
deleted file mode 100644
--- a/browser/chrome/help/search-db.rdf
+++ /dev/null
@@ -1,88 +0,0 @@
-<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
-
-<RDF xmlns="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
-     xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
-     xmlns:nc="http://home.netscape.com/NC-rdf#">
-
-  <Description rdf:about="urn:root">
-    <nc:subheadings>
-      <Seq>
-        <!--
-          These nodes are used for searching purposes; they display in search results but do not
-          show up in the default listing displayed when the help viewer loads.
-          DO NOT CREATE NAME COLLISIONS BETWEEN THE ITEMS HERE AND THE ITEMS IN THE TOC!
-        -->
-        <li><Description nc:name="アクセシビリティオプション" nc:link="prefs.xhtml#accessibility" nc:platform="win os2"/></li>
-        <li><Description nc:name="アクセシビリティ設定" nc:link="prefs.xhtml#accessibility" nc:platform="unix mac"/></li>
-        <li><Description nc:name="フィッシング対策オプション" nc:link="prefs.xhtml#phishing" nc:platform="win os2"/></li>
-        <li><Description nc:name="フィッシング対策設定" nc:link="prefs.xhtml#phishing" nc:platform="unix mac"/></li>
-        <li><Description nc:name="認証 (用語)" nc:link="glossary.xhtml#authentication"/> </li>
-        <li><Description nc:name="戻るボタン" nc:link="using_firebird.xhtml#retracing_your_steps"/></li>
-        <li><Description nc:name="ポップアップをブロックする" nc:link="popup.xhtml"/></li>
-        <li><Description nc:name="ブックマーク (用語)" nc:link="glossary.xhtml#bookmark"/> </li>
-        <li><Description nc:name="ブックマークツールバー (用語)" nc:link="glossary.xhtml#Bookmarks_Toolbar"/> </li>
-        <li><Description nc:name="ブラウズ" nc:link="using_firebird.xhtml#navigating_web_pages"/></li>
-        <li><Description nc:name="キャッシュ (用語)" nc:link="glossary.xhtml#cache"/> </li>
-        <li><Description nc:name="証明書 (用語)" nc:link="glossary.xhtml#certificate"/> </li>
-        <li><Description nc:name="証明書" nc:link="prefs.xhtml#certificates"/></li>
-        <li><Description nc:name="証明書失効リスト(CRL)" nc:link="prefs.xhtml#certificates"/></li>
-        <li><Description nc:name="クライアント (用語)" nc:link="glossary.xhtml#client"/> </li>
-        <li><Description nc:name="Cookie (用語)" nc:link="glossary.xhtml#cookie"/> </li>
-        <li><Description nc:name="拡張機能を設定する" nc:link="customization.xhtml#add_ons_configuring_extensions"/></li>
-        <li><Description nc:name="暗号法 (用語)" nc:link="glossary.xhtml#cryptography"/> </li>
-        <li><Description nc:name="復号 (用語)" nc:link="glossary.xhtml#decryption"/> </li>
-        <li><Description nc:name="デジタル ID (用語)" nc:link="glossary.xhtml#digital_ID"/> </li>
-        <li><Description nc:name="アドオンを無効化、有効化、削除する" nc:link="customization.xhtml#add_ons_uninstalling"/></li>
-        <li><Description nc:name="暗号化 (用語)" nc:link="glossary.xhtml#encryption"/> </li>
-        <li><Description nc:name="XML (Extensible Markup Language) (用語)" nc:link="glossary.xhtml#XML"/> </li>
-        <li><Description nc:name="フィード (用語)" nc:link="glossary.xhtml#feed"/> </li>
-        <li><Description nc:name="FTP (File Transfer Protocol) (用語)" nc:link="glossary.xhtml#File_Transfer_Protocol"/> </li>
-        <li><Description nc:name="FIPS PUBS 140-1 (用語)" nc:link="glossary.xhtml#FIPS_PUBS_140-1"/> </li>
-        <li><Description nc:name="進むボタン" nc:link="using_firebird.xhtml#retracing_your_steps"/></li>
-        <li><Description nc:name="ページを戻る または 進む" nc:link="using_firebird.xhtml#retracing_your_steps"/></li>
-        <li><Description nc:name="ホームボタン" nc:link="using_firebird.xhtml#viewing_your_home_page"/></li>
-        <li><Description nc:name="ホームページ (用語)" nc:link="glossary.xhtml#home_page"/> </li>
-        <li><Description nc:name="HTML (Hypertext Markup Language) (用語)" nc:link="glossary.xhtml#Hypertext_Markup_Language"/> </li>
-        <li><Description nc:name="Internet Explorer のお気に入りを移行する" nc:link="forieusers.xhtml#about_your_ie_settings"/></li>
-        <li><Description nc:name="インターネット (用語)" nc:link="glossary.xhtml#Internet"/> </li>
-        <li><Description nc:name="IP アドレス (Internet protocol address) (用語)" nc:link="glossary.xhtml#Internet_protocol_address"/> </li>
-        <li><Description nc:name="Java (用語)" nc:link="glossary.xhtml#Java"/> </li>
-        <li><Description nc:name="JavaScript (用語)" nc:link="glossary.xhtml#JavaScript"/> </li>
-        <li><Description nc:name="言語" nc:link="prefs.xhtml#languages"/></li>
-        <li><Description nc:name="ライブブックマーク (用語)" nc:link="glossary.xhtml#live_bookmark"/> </li>
-        <li><Description nc:name="ロケーションバー (用語)" nc:link="glossary.xhtml#location_bar"/> </li>
-        <li><Description nc:name="マスターパスワード (用語)" nc:link="glossary.xhtml#master_password"/> </li>
-        <li><Description nc:name="ナビゲーションツールバー (用語)" nc:link="glossary.xhtml#navigation_toolbar"/> </li>
-        <li><Description nc:name="パスワードマネージャ (用語)" nc:link="glossary.xhtml#Password_Manager"/> </li>
-        <li><Description nc:name="PKCS #11 (用語)" nc:link="glossary.xhtml#PKCS_11"/> </li>
-        <li><Description nc:name="プラグイン (用語)" nc:link="glossary.xhtml#plug-in"/> </li>
-        <li><Description nc:name="プラグイン" nc:link="using_firebird.xhtml#managing_different_file_types"/></li>
-        <li><Description nc:name="秘密鍵 (用語)" nc:link="glossary.xhtml#private_key"/> </li>
-        <li><Description nc:name="プロキシ (用語)" nc:link="glossary.xhtml#proxy"/> </li>
-        <li><Description nc:name="最近訪れた Web ページ" nc:link="using_firebird.xhtml#moving_to_another_page"/></li>
-        <li><Description nc:name="更新ボタン" nc:link="using_firebird.xhtml#stopping_and_reloading"/></li>
-        <li><Description nc:name="検索エンジン (用語)" nc:link="glossary.xhtml#search_engine"/> </li>
-        <li><Description nc:name="ロケーションバーから検索する" nc:link="using_firebird.xhtml#moving_to_another_page"/></li>
-        <li><Description nc:name="検索バーから検索する" nc:link="using_firebird.xhtml#searching_the_web"/></li>
-        <li><Description nc:name="ページ内のテキストを検索する" nc:link="using_firebird.xhtml#searching_on_selected_words_in_a_web_page"/></li>
-        <li><Description nc:name="安全なサイト (用語)" nc:link="glossary.xhtml#secure_site"/> </li>
-        <li><Description nc:name="SSL (Secure Sockets Layer) (用語)" nc:link="glossary.xhtml#SSL"/> </li>
-        <li><Description nc:name="サーバ (用語)" nc:link="glossary.xhtml#server"/> </li>
-        <li><Description nc:name="マスターパスワードの設定と変更" nc:link="prefs.xhtml#set_change_master_password"/></li>
-        <li><Description nc:name="ソフトウェアの更新" nc:link="menu_reference.xhtml#check_for_updates"/></li>
-        <li><Description nc:name="ステータスバー (用語)" nc:link="glossary.xhtml#Status_Bar"/> </li>
-        <li><Description nc:name="中止ボタン" nc:link="using_firebird.xhtml#stopping_and_reloading"/></li>
-        <li><Description nc:name="テーマを切り替える" nc:link="customization.xhtml#add_ons_switching_themes"/></li>
-        <li><Description nc:name="TLS (用語)" nc:link="glossary.xhtml#TLS"/> </li>
-        <li><Description nc:name="TCP/IP (Transmission Control Protocol/Internet Protocol) (用語)" nc:link="glossary.xhtml#TCP_IP"/> </li>
-        <li><Description nc:name="URL (Uniform Resource Locator) (用語)" nc:link="glossary.xhtml#Uniform_Resource_Locator"/> </li>
-        <li><Description nc:name="アドオンを更新する" nc:link="customization.xhtml#add_ons_updating"/></li>
-        <li><Description nc:name="検証" nc:link="prefs.xhtml#certificates"/></li>
-        <li><Description nc:name="HTML ソースを表示する" nc:link="menu_reference.xhtml#page_source"/></li>
-        <li><Description nc:name="Web ページ (用語)" nc:link="glossary.xhtml#web_page"/> </li>
-        <li><Description nc:name="Web サイト (用語)" nc:link="glossary.xhtml#web_site"/> </li>
-        <li><Description nc:name="World Wide Web (用語)" nc:link="glossary.xhtml#World_Wide_Web"/> </li>
-      </Seq>
-    </nc:subheadings>
-  </Description>
-</RDF>
deleted file mode 100644
--- a/browser/chrome/help/shortcuts.xhtml
+++ /dev/null
@@ -1,391 +0,0 @@
-<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
-<!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.1//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml11/DTD/xhtml11.dtd"[
-    <!ENTITY % brandDTD SYSTEM "chrome://branding/locale/brand.dtd" >
-    %brandDTD;
-    <!ENTITY % platformDTD SYSTEM "chrome://browser/locale/help/platformStrings.dtd" >
-    %platformDTD;
-]>
-<!--
-Contributors:
-  David Tenser <david.tenser@comhem.se> (original author)
-  R.J. Keller <rlk@trfenv.com>
-  Sean Umphlet <nosebleed@umphlet.com> (minor bugfixes)
-  Jeff Walden <jwalden+code@mit.edu>
-  Steffen Wilberg <steffen.wilberg@web.de>
-
-Translators:
-  松葉 (作成: 2004/01/08)
-  dynamis
-  Masahiko Imanaka
--->
-<html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
-<head>
-  <title>&brandFullName; キーボードショートカット</title>
-  <link rel="stylesheet" type="text/css" href="chrome://help/skin/helpFileLayout.css"/>
-  <style type="text/css">
-  <!-- for ja/ja-JP-mac locale. -->
-    .contentsBox { width: 350px; }
-  </style>
-</head>
-
-<body>
-
-<h1>&brandShortName; キーボードショートカット</h1>
-
-<p>&brandFullName; の最も一般的なキーボードショートカットの一覧表です。
-  <span class="unix">GNOME で Emacs スタイルのテキスト編集ショートカットを有効にしているときは、
-  それらを &brandShortName; 内でも使用できます。
-  Emacs テキスト編集ショートカットが (&accelKey;+<kbd>K</kbd> のように) 
-  既定のショートカットと衝突する場合、フォーカスがテキストボックス内にあれば
-  Emacs ショートカットが優先します (ロケーションバーや検索バー内も含む)。
-  このような場合は、一覧の代替キーボードショートカットを使用してください。</span></p>
-
-<table border="1">
-  <thead>
-    <tr>
-      <th>コマンド</th>
-      <th>ショートカット</th>
-    </tr>
-  </thead>
-  <tbody>
-    <tr>
-      <th colspan="2">ナビゲート</th> <!-- Navigation -->
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>戻る</td> <!-- Back -->
-      <td>
-        <span class="win">
-          &altKey;+<kbd>←</kbd><br/>
-          <kbd>Backspace</kbd>
-        </span>
-        <span class="unix">
-          &altKey;+<kbd>←</kbd><br/>
-          &accelKey;+<kbd>[</kbd>
-        </span>
-        <span class="mac">
-          &accelKey;+<kbd>[</kbd><br/>
-          &accelKey;+<kbd>←</kbd><br/>
-          <kbd>Delete</kbd>
-        </span>
-      </td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>進む</td> <!-- Forward -->
-      <td>
-        <span class="win">
-          &altKey;+<kbd>→</kbd><br/>
-          &shiftKey;+<kbd>Backspace</kbd>
-        </span>
-        <span class="unix">
-          &altKey;+<kbd>→</kbd><br/>
-          &accelKey;+<kbd>]</kbd>
-        </span>
-        <span class="mac">
-          &accelKey;+<kbd>]</kbd><br/>
-          &accelKey;+<kbd>→</kbd><br/>
-          &shiftKey;+<kbd>Del</kbd>
-        </span>
-      </td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>ホーム</td> <!-- Home -->
-      <td>&altKey;+<kbd>Home</kbd></td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>ファイルを開く</td> <!-- Open File -->
-      <td>&accelKey;+<kbd>O</kbd></td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>再読み込み</td> <!-- Reload -->
-      <td><kbd>F5<br/></kbd>
-        &accelKey;+<kbd>R</kbd></td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>再読み込み (キャッシュ上書き)</td> <!-- Reload (override cache) -->
-      <td><span class="noMac">&accelKey;+<kbd>F5</kbd><br/></span>
-        &accelKey;+&shiftKey;+<kbd>R</kbd></td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>読み込み中止</td> <!-- Stop -->
-      <td><span class="mac">&accelKey;+<kbd>.</kbd><br/></span>
-        <kbd>Esc</kbd></td>
-    </tr>
-  </tbody>
-  <tbody>
-    <tr>
-      <th colspan="2">現在のページ</th> <!-- Current Page -->
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>ページの終端へ移動</td> <!-- Go to Bottom of Page -->
-      <td><kbd>End</kbd></td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>ページの先頭へ移動</td> <!-- Go to Top of Page -->
-      <td><kbd>Home</kbd></td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>次のフレームへ移動</td> <!-- Move to Next Frame -->
-      <td><kbd>F6</kbd></td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>前のフレームへ移動</td> <!-- Move to Previous Frame -->
-      <td>&shiftKey;+<kbd>F6</kbd></td>
-    </tr>
-    <tr class="noWin">
-      <td>ページの情報</td> <!-- Page Info -->
-      <td>&accelKey;+<kbd>I</kbd></td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>ページのソース</td> <!-- Page Source -->
-      <td>&accelKey;+<kbd>U</kbd></td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>印刷</td> <!-- Print -->
-      <td>&accelKey;+<kbd>P</kbd></td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>名前を付けてページを保存</td> <!-- Save Page As -->
-      <td>&accelKey;+<kbd>S</kbd></td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>文字サイズを小さく</td> <!-- Text Size: Decrease -->
-      <td>&accelKey;+<kbd>-</kbd></td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>文字サイズを大きく</td> <!-- Text Size: Increase -->
-      <td>&accelKey;+<kbd>+</kbd></td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>文字サイズを標準に戻す</td> <!-- Text Size: Restore -->
-      <td>&accelKey;+<kbd>0</kbd></td>
-    </tr>
-  </tbody>
-  <tbody>
-    <tr>
-      <th colspan="2">編集</th> <!-- Editing -->
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>コピー</td> <!-- Copy -->
-      <td>&accelKey;+<kbd>C</kbd></td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>切り取り</td> <!-- Cut -->
-      <td>&accelKey;+<kbd>X</kbd></td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>削除</td> <!-- Delete -->
-      <td><kbd>Delete</kbd></td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>貼り付け</td> <!-- Paste -->
-      <td>&accelKey;+<kbd>V</kbd></td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>やり直し</td> <!-- Redo -->
-      <td><span class="win">&accelKey;+<kbd>Y</kbd></span>
-        <span class="noWin">&accelKey;+&shiftKey;+<kbd>Z</kbd></span></td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>すべて選択</td> <!-- Select All -->
-      <td>&accelKey;+<kbd>A</kbd></td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>元に戻す</td> <!-- Undo -->
-      <td>&accelKey;+<kbd>Z</kbd></td>
-    </tr>
-  </tbody>
-  <tbody>
-    <tr>
-      <th colspan="2">検索</th> <!-- Search -->
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>このページの検索</td> <!-- Find -->
-      <td>&accelKey;+<kbd>F</kbd></td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>次を検索</td> <!-- Find Again -->
-      <td><kbd>F3</kbd><br/>
-        &accelKey;+<kbd>G</kbd></td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>クイック検索でリンクを検索</td> <!-- Find As You Type Link -->
-      <td><kbd>'</kbd></td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>クイック検索でテキストを検索</td> <!-- Find As You Type Text -->
-      <td><kbd>/</kbd></td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>前を検索</td> <!-- Find Previous -->
-      <td>&shiftKey;+<kbd>F3</kbd></td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>Web 検索</td> <!-- Web Search -->
-      <td>&accelKey;+<kbd>K</kbd>
-        <span class="win"><br/>&accelKey;+<kbd>E</kbd></span>
-        <span class="unix"><br/>&accelKey;+<kbd>J</kbd></span></td>
-    </tr>
-  </tbody>
-  <tbody id="windows_tabs">
-    <tr>
-      <th colspan="2">ウィンドウとタブ</th> <!-- Windows &amp; Tabs -->
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>タブを閉じる</td> <!-- Close Tab -->
-      <td>&accelKey;+<kbd>W</kbd>
-        <span class="noMac"><br/>&ctrlKey;+<kbd>F4</kbd></span></td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>ウィンドウを閉じる</td> <!-- Close Window -->
-      <td>&accelKey;+&shiftKey;+<kbd>W</kbd>
-        <span class="noMac"><br/>&altKey;+<kbd>F4</kbd></span></td>
-    </tr>
-    <!-- LOCALIZATION NOTE:
-         "Left"/"Up" and "Right"/"Down" might need special treatment
-         for bidi locales, as used in the following two entries.
-    -->
-    <tr>
-      <td>タブを左へ移動<br/>
-        (タブの選択時)</td> <!-- Move Tab Left (when tab is focused) -->
-      <td>&accelKey;+<kbd>←</kbd><br/>
-          &accelKey;+<kbd>↑</kbd></td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>タブを右へ移動<br/>
-        (タブの選択時)</td> <!-- Move Tab Right (when tab is focused) -->
-      <td>&accelKey;+<kbd>→</kbd><br/>
-          &accelKey;+<kbd>↓</kbd></td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>タブを先頭へ移動<br/>
-        (タブの選択時)</td> <!-- Move Tab to Beginning (when tab is focused) -->
-      <td>&accelKey;+<kbd>Home</kbd></td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>タブを末尾へ移動<br/>
-        (タブの選択時)</td> <!-- Move Tab to End (when tab is focused) -->
-      <td>&accelKey;+<kbd>End</kbd></td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>新しいタブ</td> <!-- New Tab -->
-      <td>&accelKey;+<kbd>T</kbd></td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>新しいウィンドウ</td> <!-- New Window -->
-      <td>&accelKey;+<kbd>N</kbd></td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>次のタブ</td> <!-- Next Tab -->
-      <td>&ctrlKey;+<kbd>Tab</kbd><br/>
-        <span class="mac">&accelKey;+&altKey;+→<br/></span>
-        &ctrlKey;+<kbd>Page Down</kbd></td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>新しいタブでアドレスを開く<br/>
-        (ロケーションバーまたは検索バーから)</td> <!-- Open Address in New Tab (from Location Bar or Search Bar) -->
-      <td>&altKey;+&enterKey;</td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>前のタブ</td> <!-- Previous Tab -->
-      <td>&ctrlKey;+&shiftKey;+<kbd>Tab</kbd><br/>
-        <span class="mac">&accelKey;+&altKey;+←<br/></span>
-        &ctrlKey;+<kbd>Page Up</kbd></td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>最近閉じたタブを復元</td> <!-- Restore Recently Closed Tab -->
-      <td>&accelKey;+&shiftKey;+<kbd>T</kbd></td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>タブを選択 (1 から 8)</td> <!-- Select Tab (1 to 8) -->
-      <td><span class="noUnix">&accelKey;</span><span
-        class="unix">&altKey;</span>+(<kbd>1</kbd> から <kbd>8</kbd>)</td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>最後のタブを選択</td> <!-- Select Last Tab -->
-      <td><span class="noUnix">&accelKey;</span><span
-        class="unix">&altKey;</span>+<kbd>9</kbd></td>
-    </tr>
-  </tbody>
-  <tbody>
-    <tr>
-      <th colspan="2">ツール</th> <!-- Tools -->
-    </tr>
-    <tr class="noUnix">
-      <td>すべてのタブをブックマーク</td> <!-- Bookmark All Tabs -->
-      <td>&accelKey;+&shiftKey;+<kbd>D</kbd></td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>このページをブックマーク</td> <!-- Bookmark This Page -->
-      <td>&accelKey;+<kbd>D</kbd></td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>ブックマーク</td> <!-- Bookmarks -->
-      <td>&accelKey;+<kbd>B</kbd>
-        <span class="win"><br/>
-        &accelKey;+<kbd>I</kbd></span></td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>キャレットブラウズモード</td> <!-- Caret Browsing -->
-      <td><kbd>F7</kbd></td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>ダウンロード</td> <!-- Downloads -->
-      <td><span class="noUnix">&accelKey;+<kbd>J</kbd></span>
-        <span class="unix">&accelKey;+<kbd>Y</kbd></span></td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>履歴</td> <!-- History -->
-      <td><span class="noMac">&accelKey;+<kbd>H</kbd></span>
-        <span class="mac">&accelKey;+&shiftKey;+<kbd>H</kbd></span></td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>プライバシー情報の消去</td> <!-- Clear Private Data -->
-      <td>&accelKey;+&shiftKey;+<kbd>Del</kbd></td>
-    </tr>
-  </tbody>
-  <tbody>
-    <tr>
-      <th colspan="2">その他</th> <!-- Miscellaneous -->
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>.com アドレス補完</td> <!-- Complete .com Address -->
-      <td>&accelKey;+&enterKey;</td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>.net アドレス補完</td> <!-- Complete .net Address -->
-      <td>&shiftKey;+&enterKey;</td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>.org アドレス補完</td> <!-- Complete .org Address -->
-      <td>&accelKey;+&shiftKey;+&enterKey;</td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>選択された自動補完エントリを削除</td> <!-- Delete Selected Autocomplete Entry -->
-      <td><span class="noMac"><kbd>Del</kbd></span>
-        <span class="mac">&shiftKey;+<kbd>Del</kbd></span></td>
-    </tr>
-    <tr class="noMac">
-      <td>全画面表示</td> <!-- Full Screen -->
-      <td><kbd>F11</kbd></td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>ロケーションバーを選択</td> <!-- Select Location Bar -->
-      <td><span class="noMac">&altKey;+<kbd>D</kbd><br/></span>
-        <kbd>F6</kbd><br />
-        &accelKey;+<kbd>L</kbd></td>
-    </tr>
-    <tr>
-      <td>検索エンジンの選択または管理<br/>
-        (検索バーの選択時)</td> <!-- Select or Manage Search Engines (when Search Bar is focused) -->
-      <td>&altKey;+<kbd>↑</kbd><br/>
-        &altKey;+<kbd>↓</kbd><span class="noMac"><br/>
-        <kbd>F4</kbd></span></td>
-    </tr>
-  </tbody>
-</table>
-
-<div class="contentsBox"><em>原文: 07 October 2007, 和訳: 13 November 2007</em></div>
-<p>Copyright &copy; &copyright.years; Contributors to the Mozilla Help Viewer Project.</p>
-
-</body>
-</html>
deleted file mode 100644
--- a/browser/chrome/help/tabbed_browsing.xhtml
+++ /dev/null
@@ -1,144 +0,0 @@
-<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
-<!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.1//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml11/DTD/xhtml11.dtd"[
-    <!ENTITY % brandDTD SYSTEM "chrome://branding/locale/brand.dtd" >
-    %brandDTD;
-    <!ENTITY % platformDTD SYSTEM "chrome://browser/locale/help/platformStrings.dtd" >
-    %platformDTD;
-]>
-<!--
-Contributors:
-  Daniel Wang (original author)
-  Jeff Walden <jwalden+code@mit.edu> (minor editorial nits, XHTML conversion)
-  Steffen Wilberg <steffen.wilberg@web.de> (minor editorial nits)
-
-Translators:
-  dynamis
-  Masahiko Imanaka (作成: 2004/10/30)
--->
-<html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
-<head>
-	<title>タブブラウズ</title>
-	<link rel="stylesheet" type="text/css" href="chrome://help/skin/helpFileLayout.css"/>
-  <style type="text/css">
-  <!-- for ja/ja-JP-mac locale. -->
-    p em, dd em { font-style:normal; }
-    p em:before, dd em:before { content: "["; }
-    p em:after,  dd em:after  { content: "]"; }
-    .contentsBox { width: 350px; }
-  </style>
-</head>
-
-<body>
-<h1>タブブラウズ</h1>
-
-<p>タブブラウズは、1 つの &brandShortName; ウィンドウ内に各々の
-  Web ページを表示する複数のタブを開きます。
-  あなたが現在のページを読んでいる間にリンク先を新しいタブに開き、読み込ませておくことができます。
-  必ずしもタブブラウズを行う必要はありませんが、タブブラウズが Web
-  を閲覧するのに早く、良い方法であることに気付くでしょう。</p>
-
-
-<div class="contentsBox">このセクションでは:
-  <ul>
-    <li><a href="#creating_loading_tabs">タブの作成と読み込み</a></li>
-    <li><a href="#moving_tabs">ウィンドウ内のタブを移動する</a></li>
-    <li><a href="#closing_tabs">タブを閉じる</a></li>
-    <li><a href="#customizing">タブブラウズをカスタマイズする</a></li>
-    <li><a href="#tips_tricks">ヒントと小技</a></li>
-  </ul>
-</div>
-
-<h2 id="creating_loading_tabs">タブの作成と読み込み</h2>
-
-<p>新しいタブを開くには、&accelKey;+<kbd>T</kbd> を押下するか
-  <span class="menuPath">ファイル &gt; 新しいタブ</span>
-  を選択、またはタブバーの空いているところをダブルクリックしてください。</p>
-
-<p>リンクをタブに読み込むには、以下のいずれかの操作をしてください:</p>
-
-<ul>
-  <li>リンクを中クリックする。
-    (マウスにホイールが付いているときは、ホイールのクリックと同じです)</li>
-  <li>リンクをドラッグし、タブバーの空いているところへドロップする。
-    (Web ページを 1 つだけしか開いていないときは、タブバーは隠れています。
-    <a href="#customizing">タブブラウズをカスタマイズする</a>
-    を参照してください)</li>
-  <li>リンクをドラッグし、それを開きたいタブにドロップする。</li>
-  <li>リンクを<span class="noMac">右クリック</span><span
-    class="mac">&ctrlKey; を押下しながらクリック</span>し、コンテキストメニューから
-    <span class="menuPath">リンクを新しいタブで開く</span> を選択する。</li>
-</ul>
-
-<p>ロケーションバー内の URL を新しいタブに開くには、
-  URL を入力し &altKey;+&enterKey; を押下してください。</p>
-
-<h2 id="moving_tabs">ウィンドウ内のタブを移動する</h2>
-
-<p>タブは開かれた順に表示されるため、いつもあなたの希望どおりに並ぶとは限りません。
-  &brandShortName; ウィンドウ内でタブを別の場所へ移動するには
-  マウスを使用してタブをドラッグするだけです。
-  タブをドラッグしている間、移動先を表す小さな矢印が表示されます。
-  また、<a href="shortcuts.xhtml#windows_tabs">キーボードショートカット</a>
-  を使用してウィンドウ内のタブを移動することもできます。</p>
-
-<h2 id="closing_tabs">タブを閉じ、復元する</h2>
-
-<p>現在のタブを閉じるには &accelKey;+<kbd>W</kbd> を押下するか、
-  タブを閉じるボタンをクリック、タブを中クリック、または
-  <span class="menuPath">ファイル &gt; タブを閉じる</span> を選択してください。
-  現在のタブを除いて他のタブをすべて閉じるには、タブを<span
-  class="noMac">右クリック</span><span class="mac">&ctrlKey;
-  を押下しながらクリック</span>して <span class="menuPath">他のタブをすべて閉じる</span>
-  を選択してください。</p>
-
-<p>&brandShortName; のウィンドウは最近閉じたタブの一覧を保持しています。
-  タブを復元するには、<span class="menuPath">履歴 &gt; 最近閉じたタブ</span>
-  から選択してください。すべてのタブを復元するには、<span class="menuPath">履歴
-  &gt; 最近閉じたタブ &gt; タブですべて開く</span> を選択してください。
-  &accelKey;+&shiftKey;+<kbd>T</kbd> を押下すると、個々のタブを過去に遡って開きます。</p>
-
-<h2 id="customizing">タブブラウズをカスタマイズする</h2>
-
-  <p>タブブラウズ&pref.plural;を変更するには、&pref.menuPath; を選択して
-    <a href="prefs.xhtml#tabs_options"><em>タブ</em> パネル</a>を開いてください。</p>
-
-<h2 id="tips_tricks">ヒントと小技</h2>
-
-<dl>
-
-  <dt id="bookmarking_tabbed_browsing">ブックマークとタブブラウズ</dt>
-  <dd>タブグループをブックマークに追加するには:</dd>
-  <dd>
-    <ol>
-      <li><span class="noUnix">&accelKey;+&shiftKey;+<kbd>D</kbd> を押下するか</span><span class="unix"></span>
-        <span class="menuPath">ブックマーク &gt; すべてのタブをブックマーク</span>
-        を選択して現在のウィンドウ内のすべてのタブを新しいブックマークフォルダに保存します。</li>
-      <li>ブックマークをタブグループで開くには、ブックマークフォルダのメニューを開いて
-        <span class="menuPath">タブで開く</span> を選択してください。
-        またはブックマークフォルダを中クリックしてその内容をタブで開くことができます。
-        これらのブックマークは新しいタブには開かれず、現在のタブ上に開かれます。</li>
-    </ol>
-  </dd>
-
-  <dt id="home_page_as_tabs">タブグループをホームページにする</dt>
-  <dd>1 つの Web ページのみをホームページとする代わりに、
-    タブグループをホームページにすることができます。
-    お気に入りの Web サイトを複数選択して 1 つのウィンドウにタブで開いてください。
-    &pref.menuPath; を選択して <a href="prefs.xhtml#main_options"><em>一般</em> パネル</a>
-    を開きます。<em>起動</em> セクションの <em>現在のタブグループを使用</em> ボタンを押下してください。
-    ホームボタンを押下すると、お気に入りの複数の Web サイトが 1 回クリックするだけで読み込まれます。</dd>
-
-  <dt>新しいタブツールバーボタンを追加する</dt>
-  <dd><a href="customization.xhtml#rearranging_toolbar_items">ツールバーをカスタマイズ</a>
-      してツールバーに 新しいタブボタン を追加することによって、簡単に新しいタブを開くことができます。</dd>
-
-  <dt id="keyboard_shortcuts">キーボードショートカット</dt>
-  <dd>&brandShortName; にはタブブラウズに関する多くのショートカットが割り当てられています。
-    すべての一覧は <a href="shortcuts.xhtml#windows_tabs">キーボードショートカット</a> をご覧ください。</dd>
-
-</dl>
-
-<div class="contentsBox"><em>原文: 12 September 2006, 和訳: 14 September 2006</em></div>
-<p>Copyright &copy; &copyright.years; Contributors to the Mozilla Help Viewer Project.</p>
-</body>
-</html>
deleted file mode 100644
--- a/browser/chrome/help/using_firebird.xhtml
+++ /dev/null
@@ -1,543 +0,0 @@
-<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
-<!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.1//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml11/DTD/xhtml11.dtd"[
-    <!ENTITY % brandDTD SYSTEM "chrome://branding/locale/brand.dtd" >
-    %brandDTD;
-    <!ENTITY % platformDTD SYSTEM "chrome://browser/locale/help/platformStrings.dtd" >
-    %platformDTD;
-]>
-<!--
-Contributors:
-  R.J. Keller <rlk@trfenv.com> (original author)
-  Nilson Cain <nilson@gmail.com>
-  Steffen Wilberg <steffen.wilberg@web.de>
-
-Translators:
-  松葉 (作成: 2004/01/08)
-  dynamis
-  Masahiko Imanaka
--->
-<html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
-<head>
-  <title>&brandFullName; を使う</title>
-  <link rel="stylesheet" type="text/css"
-    href="chrome://help/skin/helpFileLayout.css"/>
-  <style type="text/css">
-  <!-- for ja/ja-JP-mac locale. -->
-    p em, li em { font-style:normal; }
-    p em:before, li em:before { content: "["; }
-    p em:after,  li em:after  { content: "]"; }
-    .contentsBox { width: 350px; }
-  </style>
-</head>
-
-<body>
-
-<h1>&brandFullName; を使う</h1>
-<p>&brandFullName; へようこそ! &brandShortName; は Web ページを訪れ、
-  探索するためのインターネットブラウザです。</p>
-
-<div class="contentsBox">このセクションでは:
-  <ul>
-    <li><a href="#navigating_web_pages">Web ページをナビゲートする</a></li>
-    <li><a href="#searching">検索する</a></li>
-    <li><a href="#copying_saving_and_printing_pages">ページをコピー、保存、印刷する</a></li>
-    <li><a href="#improving_speed_and_efficiency">スピードと効率を改善する</a></li>
-  </ul>
-</div>
-
-<h2 id="navigating_web_pages">Web ページをナビゲートする</h2>
-
-<h3 id="viewing_your_home_page">ホームページを表示する</h3>
-<p>&brandShortName; を起動すると、あなたのホームページを表示します。
-  既定では &brandShortName; のホームページが表示されます。</p>
-
-<div class="noMac"><p><strong>ヒント</strong>:</p>
-<ul>
-  <li>画面上に、より多くの Web コンテンツを表示するには全画面表示を利用してください。
-    全画面表示は、&brandShortName; のツールバーを 1 つの小さなツールバーに凝縮します。
-    全画面表示を有効にするには、<span class="menuPath">表示 &gt; 全画面表示</span>
-    を選択するか <kbd>F11</kbd> を押下するだけです。</li>
-  <li>あなたのホームページにすばやく移動するには、&altKey;+<kbd>Home</kbd> を押下してください。</li>
-</ul></div>
-
-<h3><strong id="moving_to_another_page">別のページに移動する</strong></h3>
-<p>ロケーションバーにインターネットアドレスまたは URL を入力すると、新しい
-  Web ページに移動します。通常、URL は &quot;http://&quot;
-  で始まり、&quot;http://mozilla.jp&quot;
-  のようにアドレスを識別する名前が 1 つ以上続きます。</p>
-
-<ol>
-  <li>ロケーションバーをクリックし、そこにある URL を選択します。</li>
-  <li>訪れるページの URL を入力します。あなたの入力した
-    URL がロケーションバーにあるテキストと置き換えられます。</li>
-  <li>&enterKey; を押下してください。</li>
-</ol>
-
-<p><strong>ヒント:</strong> ロケーションバーの URL をすばやく選択するには、
-  &accelKey;+<kbd>L</kbd> を押下してください。</p>
-
-<p><img src="&images.baseURL;/ja/urlbar.png" alt=""/></p>
-
-<p><strong>URL がわからない</strong>?
-  訪れたいページを特定できるもの(例えば名前など) をロケーションバーに入力して &enterKey;
-  を押してみてください。その用語による Yahoo! JAPAN の検索結果が表示されます。</p>
-
-<h3 id="clicking_a_link">リンクをクリックする</h3>
-<p>大抵の Web ページには、クリックして他のページへ移動するためのリンクがあります。</p>
-
-<ol>
-  <li>マウスポインタが指し示す手の形に変わるところまでマウスを移動してください。
-    ポインタがリンクの上にある場合は常にこうなります。
-    多くのリンクは下線付きのテキストですが、ボタンや絵などのリンクもあります。</li>
-  <li>リンクを一度だけクリックしてください。ネットワークがリンク先のページを探している間、
-    ステータスメッセージがウィンドウの下部に表示されます。</li>
-</ol>
-
-<h3 id="retracing_your_steps">前に訪れたページへ戻る</h3>
-<p>ページを再び訪れるにはいくつかの方法があります:</p>
-
-<ul>
-  <li>1 つ前、または次のページへ移動するには <em>戻る</em> または <em>進む</em>
-    ボタンをクリックします。</li>
-  <li>1 つ以上前、または次のページへ移動するには、<em>戻る</em> や <em>進む</em>
-    ボタン上の小さな三角形をクリックします。
-    最近訪れたページの一覧が表示されるので、戻りたいページを選択してください。</li>
-  <li>ロケーションバーに入力した URL の一覧を参照するには、右端の下向き矢印をクリックします。
-    一覧から表示するページを選択してください。<br/>
-    <img src="&images.baseURL;/ja/urlbar.png" alt=""/><br/>
-  </li>
-  <li>現在のセッション中に訪れたページから選択するには、<em>履歴</em> メニューを開いて
-    メニュー下部の一覧を使用してください。</li>
-  <li>過去のそれぞれのセッション中に訪れたページから選択するには、<em>履歴</em>
-    メニューを開いて <em>サイドバーに表示</em> を選択してください。
-    履歴サイドバーが表示されます。履歴サイドバーはフォルダの一覧を表示します。
-    フォルダをクリックすると、サブフォルダまたは Web ページのタイトルが表示されます。
-    見たい Web ページのタイトルをクリックしてください。</li>
-</ul>
-
-<h3 id="stopping_and_reloading">読み込みの中止と更新</h3>
-<p>ページの読み込みがとても遅く、ページを表示したくないときは
-  <em>中止</em> ボタンをクリックしてください。</p>
-
-<p>現在のページを再び読み込んで最新の状態にするには、<em>更新</em>
-  ボタンをクリックするか &accelKey;+<kbd>R</kbd> を押下してください。</p>
-
-<h3 id="tabbed_browsing">タブブラウズ</h3>
-<p>一度に複数の Web ページを訪れる場合は、
-  タブブラウズを利用して速く簡単に Web をナビゲートすることができます。</p>
-
-<p>タブブラウズは、1 つのウィンドウ内に各々の Web ページを表示するタブを開きます。
-  複数の異なる Web ページを訪れるために、複数のウィンドウを開く必要はありません。
-  これは、デスクトップのスペースを解放します。別のウィンドウに切り替えることなく、
-  1 つのウィンドウで Web ページを開いたり閉じたり、再び読み込むことができます。</p>
-
-<p>詳しくは <a href="tabbed_browsing.xhtml">タブブラウズ</a> をご覧ください。</p>
-
-<h3 id="using_the_sidebar">サイドバーを使用する</h3>
-<p>サイドバーは、画面左側にブックマークや履歴を表示するための領域です。
-  同様に、拡張機能が新しい方法を追加するためにサイドバーを利用することがあります。</p>
-
-<p>サイドバーに項目を表示するには <span class="menuPath">表示 &gt; サイドバー</span>
-  を選択してください。そこからサイドバータブに表示するものを選択することができます。</p>
-
-<h2 id="searching">検索する</h2>
-
-<h3 id="searching_the_web">Web を検索する</h3>
-
-<p>特定のトピックでの Web ページの検索は、いくつかの単語を検索バーに入力するだけで簡単に行えます:<br/>
-  <img src="&images.baseURL;/ja/searchbar.png" alt=""/></p>
-
-<p>例えば、レッサーパンダのいる動物園についての情報を検索したいときは:</p>
-<ol>
-  <li>検索バーをクリックします。</li>
-  <li>"<kbd>動物園 レッサーパンダ</kbd>" と入力してください。
-    入力すると、現在の検索バーのテキストを置き換えます。</li>
-  <li>&enterKey; を押下して検索します。</li>
-</ol>
-
-<p>"動物園 レッサーパンダ" の検索結果がウィンドウに表示されます。</p>
-
-<h4 id="selecting_the_search_engine">検索エンジンを選択する</h4>
-
-<p>検索エンジンのアイコンをクリックして、他の検索エンジンに切り替えることができます。
-  Google など一部の検索エンジンは Web 全体を検索しますが、他に Amazon.co.jp
-  などは特定のサイト内を検索します。</p>
-
-<h4 id="manage_search_engines">検索バーの管理</h4>
-<p>検索エンジンを追加、並べ替え、削除、初期設定に戻すには、検索エンジンのアイコンをクリックして
-  <em>検索バーの管理...</em> を選択してください。
-  検索エンジンを一覧内で移動、削除するには、検索エンジンを選択して適切なボタンをクリックします。
-  <em>検索エンジンを追加...</em> のリンクをクリックすると、新しい検索エンジンをインストールすることができます。</p>
-
-<h3 id="searching_on_selected_words_in_a_web_page">Web ページ内で選択した単語を Web 検索する</h3>
-
-<p>&brandShortName; は Web ページ内で選択した単語を Web 検索することができます:</p>
-
-<ol>
-  <li>Web ページ内の単語を選択 (強調表示) します。</li>
-  <li><span class="noMac">右クリック</span><span class="mac">&ctrlKey;
-    を押下しながらマウスボタンをクリック</span>し、<em>(検索エンジン) で検索: &quot;(選択した単語)&quot;</em>
-    を選択してください。</li>
-</ol>
-
-<p>選択された単語の検索には現在選択されている検索エンジンが使用され、新しいタブに検索結果が表示されます。</p>
-
-<h3 id="searching_within_a_page">ページ内を検索する</h3>
-
-<p>現在表示されているページ内のテキストを検索するには:</p>
-
-<ol>
-  <li>&accelKey;+<kbd>F</kbd> を押下するか、<span class="menuPath">編集 &gt;
-    このページの検索...</span> を選択すると、&brandShortName; の下部に検索ツールバーが表示されます。</li>
-  <li>検索するテキストを入力します。検索ボックスに何か入力すると同時に、自動的に検索が始まります。</li>
-  <li>検索ツールバーには以下の選択肢があります:
-  <ul>
-    <li><strong>次を検索</strong>: 現在のカーソル位置より下にあるページ内のテキストを検索します。</li>
-    <li><strong>前を検索</strong>: 現在のカーソル位置より上にあるページ内のテキストを検索します。</li>
-    <li><strong>すべて強調表示</strong>: 現在のページ内にある検索文字列を強調します。</li>
-    <li><strong>大文字/小文字を区別</strong>: 検索する文字列の大文字と小文字を区別します。</li>
-  </ul>
-  </li>
-</ol>
-
-<p>同じ単語やフレーズを再検索するには、<kbd>F3</kbd> を押下するか、<span class="menuPath">編集
-  &gt; 次を検索</span> を選択します。</p>
-
-<p><strong>ヒント</strong>: 検索ツールバーの <em>クイック検索</em> モードを有効にするには、
-  &pref.menuPath; の <em>詳細</em> パネルの <em>一般</em> タブ内にある、<em>キー入力時に検索を開始する</em>
-  &pref.singular;を有効にしてください。これを有効にすると、何かを入力すると同時に <em>クイック検索</em>
-  ツールバーが表示され、自動的に検索を開始します。<em>クイック検索</em>
-  ツールバーは、通常の検索ツールバーとは異なり、数秒間そのままにしておくと自動的に隠れます。</p>
-
-<h2 id="copying_saving_and_printing_pages">ページをコピー、保存、印刷する</h2>
-
-<h3 id="copying_part_of_a_page">ページの一部をコピーする</h3>
-
-<p>ページ内のテキストをコピーするには:</p>
-<ol>
-  <li>テキストを選択します。</li>
-  <li>メニューバーから <span class="menuPath">編集 &gt; コピー</span>
-    を選択してください。</li>
-</ol>
-
-<p>他のプログラムにテキストを貼り付けることができます。</p>
-
-<p>ページ内のリンク (URL) または画像のリンクをコピーするには:</p>
-
-<ol>
-  <li>リンクまたは画像の上にポインタを移動します。</li>
-  <li>リンクまたは画像の上で <span class="noMac">右クリック</span><span class="mac">&ctrlKey; を押下しながらクリック</span>
-    してコンテキストメニューを表示します。</li>
-  <li><em>リンクの URL をコピー</em>、または <em>画像の URL をコピー</em> を選択してください。
-    画像がリンクのときはメニュー項目のどちらかを選択してください。</li>
-</ol>
-
-<p>他のプログラム、または &brandShortName; のロケーションバーにリンクを貼り付けることができます。</p>
-
-<h3 id="saving_all_or_part_of_a_page">ページの一部、またはすべてを保存する</h3>
-
-<p>ページ内のすべてを保存するには:</p>
-
-<ol>
-  <li><span class="menuPath">ファイル &gt; 名前を付けてページを保存</span>
-    を選択してください。名前を付けて保存ダイアログボックスを表示します。</li>
-  <li>ページを保存する場所を指定してください。</li>
-  <li>保存する形式を指定してください:
-  <ul>
-    <li><strong>Web ページ, 完全</strong>:
-      画像も加えて、すべての Web ページを保存します。
-      この選択肢は画像を元の状態で表示しますが、元の HTML のリンク構造は維持しません。
-      Web ページ全体を表示するのに必要な画像や他のファイルを保存するために、
-      新しいディレクトリが作成されます。</li>
-    <li><strong>Web ページ, HTML のみ</strong>:
-      画像を除いて元のページを保存します。
-      この選択肢は元の HTML のリンク構造を維持します。</li>
-    <li><strong>テキストファイル</strong>:
-      元のページをテキストファイルとして保存します。
-      この選択肢は元の HTML リンク構造を維持しませんが、
-      テキストエディタで Web ページのテキスト版を表示することができます。</li>
-  </ul>
-  </li>
-  <li>ファイル名を入力して <em>保存</em> をクリックしてください。</li>
-</ol>
-
-<p>Web ページのフレームを保存するには:</p>
-
-<ol>
-  <li>フレーム内にマウスポインタを移動します。</li>
-  <li>フレームを <span class="mac">&ctrlKey; を押下しながらクリック</span><span
-    class="noMac">右クリック</span>してコンテキストメニューを表示します。</li>
-  <li><span class="menuPath">このフレーム &gt; 名前を付けてフレームを保存</span> を選択してください。
-    保存ダイアログを表示します。</li>
-  <li>ページを保存する場所を指定してください。</li>
-  <li>保存する形式を指定してください。</li>
-  <li>ファイル名を入力して <em>保存</em> をクリックしてください。</li>
-</ol>
-
-<p>ハードドライブにファイルを保存しておくと、
-  インターネットに接続していなくてもページを見ることができます。</p>
-
-<p>ページ内の画像を保存するには:</p>
-<ol>
-  <li>画像の上にマウスポインタを移動します。</li>
-  <li>画像を <span class="mac">&ctrlKey; を押下しながらクリック</span><span
-    class="noMac">右クリック</span>してコンテキストメニューを表示します。</li>
-  <li><span class="menuPath">名前を付けて画像を保存</span> を選択してください。
-    画像保存ダイアログを表示します。</li>
-  <li>画像を保存する場所を指定してください。</li>
-  <li>ファイル名を入力して <em>保存</em> をクリックしてください。</li>
-</ol>
-
-<p>ページを表示せずに保存するには
-  (表示するための形式ではないページを取り出すのに役立ちます):</p>
-
-<ol>
-  <li>ページへのリンクの上にマウスポインタを移動します。</li>
-  <li>リンクを <span class="mac">&ctrlKey; を押下しながらクリック</span><span
-    class="noMac">右クリック</span>してコンテキストメニューを表示します。</li>
-  <li><span class="menuPath">名前を付けてリンク先を保存</span> を選択してください。
-    保存ダイアログを表示します。</li>
-  <li>ページを保存する場所を指定してください。</li>
-  <li>ファイル名を入力して <em>保存</em> をクリックしてください。</li>
-</ol>
-
-<p><strong>重要</strong>:
-  一部のリンクは、クリックすると自動的にファイルをダウンロードしてあなたのハードディスクに保存します。
-  このようなリンクの URL は &quot;ftp&quot; で始まるか &quot;au&quot; や
-  &quot;mpeg&quot; などのファイル形式の拡張子で終わります。
-  これらのリンクは、ソフトウェアやサウンド、または映像ファイルをサポートする
-  ヘルパーアプリケーションを起動するかもしれません。</p>
-
-<p><strong>ヒント</strong>:
-  画像をデスクトップの背景として設定するには、画像を<span 
-  class="noMac">右クリック</span><span class="mac">&ctrlKey;
-  を押下しながらマウスボタンをクリック</span>し、コンテキストメニューから
-  <em>デスクトップの背景に設定...</em> を選択してください。</p>
-
-<h3 id="printing_a_page">ページを印刷する</h3>
-
-<p>現在のページを印刷するには:</p>
-
-<ul>
-  <li><span class="menuPath">ファイル &gt; 印刷</span> を選択してください。</li>
-</ul>
-
-<p>選択されたテキストを印刷するには:</p>
-<ol>
-  <li>現在のページの内テキストを選択してください。</li>
-  <li><span class="menuPath">ファイル &gt; 印刷</span> を選択してください。
-    印刷ダイアログを表示します。</li>
-  <li><em>印刷範囲</em> セクションの <em>選択した部分</em> をクリックします。</li>
-</ol>
-
-<p>印刷されるページの内容の配置は、画面上のウィンドウサイズではなく、Web 
-  ページ作者と印刷後のページサイズによって決定されます。
-  テキストは用紙サイズに合うように折り返され、画像は再配置されます。</p>
-
-<h3 id="using_print_preview">印刷プレビューを使用する</h3>
-
-<p>印刷プレビューを使用すると、印刷前にそのページがどのように印刷されるかを簡単に確認することができます:</p>
-
-<ul>
-  <li><span class="menuPath">ファイル &gt; 印刷プレビュー</span> を選択してください。</li>
-</ul>
-
-<p>印刷プレビューでは、印刷するページに対して次のようなことができます:</p>
-<ul>
-  <li><strong>各ページのプレビューを表示する</strong>:
-    次のページ <img alt="" src="chrome://global/skin/arrow/arrow-rit-sharp.gif"/> または
-    前のページ <img alt="" src="chrome://global/skin/arrow/arrow-lft-sharp.gif"/>,
-    最初のページ <img alt="" src="chrome://global/skin/arrow/arrow-lft-sharp-end.gif"/>,
-    最後のページ <img alt="" src="chrome://global/skin/arrow/arrow-rit-sharp-end.gif"/>
-    ボタンをクリックすると各ページに移動します。</li>
-  <li><strong>ページの縮尺(サイズ) を変更する</strong>:
-    <em>拡大/縮小</em> ドロップダウンメニューで [50%] を選択すると
-    各ページを元の半分のサイズにします。[用紙に合わせて縮小] を選択すると
-    ページサイズを自動的に用紙幅に合わせます。また [ユーザ設定] を選択すると
-    比率を指定することができます。</li>
-  <li><strong>ページの方向を変更する</strong>:
-    <em>縦</em> <img alt="" src="chrome://global/skin/icons/Portrait.png"/>
-    を選択するとページ幅の狭い方が上になります。
-    <em>横</em> <img alt="" src="chrome://global/skin/icons/Landscape.png"/>
-    を選択するとページ幅の広い方が上になります。</li>
-  <li><strong>ページの設定をする</strong>:
-    印刷するページをさらにカスタマイズするには <em>ページ設定</em>
-    をクリックしてください。</li>
-  <li><strong>印刷する</strong>:
-    <em>印刷</em> をクリックするとページを印刷します。</li>
-</ul>
-
-<p class="noWin"><strong>注意</strong>:
-Mac OS と Linux では、印刷プレビュー機能が異なるか利用することができません。</p>
-
-<h3 id="using_page_setup">ページ設定を使用する</h3>
-<p class="noWin"><strong>注意</strong>:
-Mac OS と Linux では、印刷プレビュー機能が異なるか利用することができません。</p>
-
-<p>ページ設定を使用して印刷するページをカスタマイズすることができます:</p>
-
-<ul>
-  <li><span class="menuPath">ファイル &gt; ページ設定</span> を選択してください。</li>
-</ul>
-
-<p>ページ設定で印刷したいページの設定を次のように変更することができます:</p>
-
-<ul>
-  <li><strong>書式とオプション</strong>:
-    印刷方向と縮尺、その他のオプションを選択してください
-    <ul>
-      <li><strong>印刷方向</strong>:
-        <ul>
-          <li><strong>縦</strong>:
-            <img alt="" src="chrome://global/skin/icons/Portrait.png"/>
-            を選択すると通常の配置になり、ページ幅の狭い方が上になります。</li>
-          <li><strong>横</strong>:
-            <img alt="" src="chrome://global/skin/icons/Landscape.png"/>
-            を選択すると横向きの配置になり、ページ幅の広い方が上になります。</li>
-        </ul>
-      </li>
-      <li><strong>拡大/縮小</strong>:
-        元のサイズに対する比率を入力します。
-        例えば、ページサイズを元の半分にするには &quot;50&quot; と入力してください。
-        <ul>
-        <li><strong>ページ幅に合わせて縮める</strong>:
-          これを選択すると、ページサイズを自動的に変更して用紙幅に合わせます。</li>
-        </ul>
-      </li>
-      <li><strong>オプション</strong>:
-        <ul>
-          <li><strong>背景色と背景画像も印刷</strong>:
-            これを選択すると、背景の画像と色を印刷します。
-            選択されていないときは前面の画像と色のみが印刷されます。</li>
-        </ul>
-      </li>
-    </ul>
-  </li>
-  <li><strong>余白とヘッダ/フッタ</strong>:
-    余白とヘッダ、フッタを設定するにはこのタブをクリックしてください: 
-    <ul>
-      <li><strong>余白:</strong>
-        <ul>
-          <li><strong>上、下、左、右</strong>:
-            決められた単位で上、下、左、右の余白を入力してください。</li>
-        </ul>
-      </li>
-      <li><strong>ヘッダとフッタ</strong>:
-        各ドロップダウンリストはヘッダとフッタのそれぞれの位置を表しています。
-        上の行はヘッダ部の左、中央、右に対応しています。
-        下の行はフッタ部の左、中央、右に対応しています。
-        各ドロップダウンリストで、次のオプションから 1 つを選択してください:
-        <ul>
-          <li><strong>--なし--</strong>: この位置に何も表示しません。</li>
-          <li><strong>タイトル</strong>: Web ページのタイトルを表示します。</li>
-          <li><strong>URL</strong>: Web ページの URL を表示します。
-            (URL は通常、&quot;http://&quot; で始まります。)</li>
-          <li><strong>日付/時間</strong>: Web ページが印刷されたときの日付と時間を表示します。</li>
-          <li><strong>ページ #</strong>: 各ページのページ番号を表示します。</li>
-          <li><strong>ページ # / #</strong>: 全ページ数を付加してページ番号を表示します。
-            例えば、全 5 ページの Web ページを印刷するときは 3 ページ目に &quot;3 / 5&quot;
-            を表示します。</li>
-          <li><strong>ユーザ設定</strong>: あなたが使用したいテキストを入力してください。
-            特定の情報を印刷するために次のコードを含めることができます:
-            <ul>
-              <li><strong>&amp;PT</strong>: ページ番号と全ページ数 (例: &quot;3 / 5&quot;)</li>
-              <li><strong>&amp;P</strong>: ページ番号</li>
-              <li><strong>&amp;D</strong>: 日付</li>
-              <li><strong>&amp;U</strong>: URL</li>
-              <li><strong>&amp;T</strong>: ページタイトル</li>
-            </ul>
-          </li>
-        </ul>
-      </li>
-    </ul>
-  </li>
-</ul>
-
-<p><strong>ヒント</strong>: ページ設定での変更をプレビュー表示するには
-  <a href="using_firebird.xhtml#using_print_preview">印刷プレビュー</a> を使用してください。</p>
-
-<h2 id="improving_speed_and_efficiency">スピードと効率を改善する</h2>
-
-<h3 id="managing_different_file_types">様々な種類のファイルを管理する</h3>
-<p>&brandShortName; は様々な種類のファイルを扱うことができます。
-  しかしながら、映像や音楽のような一部のファイルは、
-  それらを扱うことのできるプラグインや外部アプリケーションを必要とします。
-  そのファイルを開くのに必要なプラグインが &brandShortName;
-  にインストールされていないときや、必要なアプリケーションが分からないときは、
-  ハードディスクにそれらのファイルを保存します。
-  ファイルを保存する場合、ダウンロードマネージャにその履歴を保持します。</p>
-
-<p>プラグインは &brandShortName; を機能的に拡張し、その内部で実行されます。
-  Sun Java, Macromedia Flash そして RealNetworks RealPlayer
-  などのプラグインはマルチメディアファイルを表示し、映像、アニメーション、
-  ゲームなどの小さなアプリケーションを実行します。
-  よく知られたプラグインは Mozilla Update の <a href="https://pfs.mozilla.org/plugins/"
-  target="_blank">プラグインページ</a>で見つけることができます。</p>
-
-<p>&brandShortName; 内でファイルを開けない場合は、
-  それらを開くために外部のアプリケーションを指定してください。例えば、MP3
-  ファイルを再生するためにお好みのメディアプレイヤーを指定します。</p>
-
-<p>&brandShortName; で表示できないファイルは、<em>ファイル読み込み時の動作設定</em>
-  ダイアログでどのように扱うかを指定することができます。このダイアログを開くには、&pref.menuPath;
-  を選択して <em>コンテンツ</em> パネルを開き、<em>ファイルタイプ</em>
-  セクションの <em>管理...</em> ボタンをクリックしてください。
-  各種のファイルに対する動作の変更や削除ができます。このダイアログについての詳しい情報は、<a
-  href="prefs.xhtml#file_types">ファイルタイプ&pref.plural;</a> をご覧ください。</p>
-
-<p>ファイルをクリックしても &brandShortName; がその扱いを知らない場合は、<em>開く</em>
-  ダイアログが表示され、次の選択肢が提供されます:</p>
-
-<ul>
-  <li><strong>アプリケーションで開く</strong>:
-    システムで設定された既定のプログラムを使用してファイルを開きます。ドロップダウンリストの
-    <em>その他...</em> を選択して異なるプログラムを指定することもできます。</li>
-  <li><strong>ディスクに保存する</strong>:
-    ファイルを保存する場所を選択してください。&pref.pluralCaps;の <em>一般</em>
-    パネルで <em>次のフォルダに保存する</em> を選択しているときは、
-    自動的にそこで指定されたフォルダに保存されます。
-    このオプションが選択されていないときは、保存先を尋ねられます。</li>
-  <li><strong>今後この種類のファイルは同様に処理する</strong>:
-    これが選択されている場合、次回、同じ種類のファイルをダウンロードする際に
-    自動的に選択された動作を実行します。</li>
-</ul>
-
-<p><strong>ヒント</strong>: <em>今後この種類のファイルは同様に処理する</em>
-  で設定した内容は、<em>ファイル読み込み時の動作設定</em> ダイアログで削除することができます。 </p>
-
-<h3 id="making_firebird_your_default_browser">&brandShortName; を既定のブラウザにする</h3>
-
-<p>&brandShortName; は、インターネットやあなたのコンピュータ上の
-  Web ページを表示します。Web ページを簡単に開くために &brandShortName;
-  を既定のブラウザにすることができます。</p>
-
-<p>&brandShortName; を既定のブラウザにするには、&pref.menuPath; 
-  を選択して <em>一般</em> パネル内の <em>今すぐ確認</em> ボタンをクリックしてください。</p>
-
-<h3 id="changing_cache_settings">キャッシュ設定を変更する</h3>
-<p>&brandShortName; は、繰り返し訪れるページの複製をキャッシュに保存します。
-  これにより、そのようなページを訪れるたびにネットワークから取りなおす必要がなくなります。</p>
-
-<p>キャッシュのサイズを設定するには:</p>
-
-<ol>
-  <li>&pref.menuPath; を選択します。</li>
-  <li><em>詳細</em> パネルを開き <em>ネットワーク</em> タブをクリックします。</li>
-  <li><em>最大キャッシュサイズ</em> フィールドに数値を入力してキャッシュサイズを指定してください。
-    既定のサイズは 50MB です。</li>
-</ol>
-
-<p><strong>重要</strong>: キャッシュサイズを大きくするほど多くのデータをすばやく取ってくることができますが、
-  より多くのハードディスク領域が使用されます。</p>
-
-<p>&brandShortName; を終了するとキャッシュのメンテナンスが行われます。
-  メンテナンスにあなたが望むよりも長く時間がかかるときは、
-  ディスクキャッシュのサイズを小さくしてみてください。</p>
-
-<p>ページを更新するにはいつでも <em>ナビゲーションツールバー</em> の <em>更新</em> ボタンをクリックしてください。
-  そのページの最新版が読み込まれ、表示されます。</p>
-
-<div class="contentsBox"><em>原文: 12 September 2006, 和訳: 24 September 2006</em></div>
-<p>Copyright &copy; &copyright.years; Contributors to the Mozilla Help Viewer Project.</p>
-</body>
-</html>
deleted file mode 100644
--- a/browser/extra-jar.mn
+++ /dev/null
@@ -1,4 +0,0 @@
-# this is an empty file
-# locales can ship "extra" files from here, to ship a custom set
-# of files for the help system
-# do not put any blank lines in this file