apply new style of terms: proxy
authorMasahiko Imanaka <chimantaea_mirabilis@yahoo.co.jp>
Mon, 25 Mar 2019 18:58:41 +0900
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push userchimantaea_mirabilis@yahoo.co.jp
push dateMon, 25 Mar 2019 10:07:28 +0000
apply new style of terms: proxy
browser/browser/policies/policies-descriptions.ftl
browser/browser/preferences/connection.ftl
browser/chrome/browser/browser.properties
browser/chrome/overrides/appstrings.properties
browser/chrome/overrides/netError.dtd
calendar/chrome/calendar/calendar.properties
dom/chrome/appstrings.properties
dom/chrome/netError.dtd
extensions/irc/chrome/chatzilla.properties
mail/chrome/messenger/addons.properties
mail/chrome/messenger/am-im.dtd
mail/chrome/messenger/imAccountWizard.dtd
mail/chrome/messenger/preferences/advanced.dtd
mail/chrome/messenger/preferences/connection.dtd
mail/chrome/overrides/netError.dtd
mobile/android/chrome/browser.properties
mobile/overrides/appstrings.properties
mobile/overrides/netError.dtd
security/manager/chrome/pipnss/pipnss.properties
suite/chrome/common/pref/pref-http.dtd
suite/chrome/common/pref/pref-proxies-advanced.dtd
suite/chrome/common/pref/pref-proxies.dtd
suite/chrome/common/pref/preferences.dtd
suite/chrome/common/utilityOverlay.dtd
suite/chrome/common/utilityOverlay.properties
toolkit/chrome/global/commonDialogs.properties
toolkit/chrome/mozapps/update/updates.properties
--- a/browser/browser/policies/policies-descriptions.ftl
+++ b/browser/browser/policies/policies-descriptions.ftl
@@ -104,17 +104,17 @@ policy-OfferToSaveLogins = { -brand-short-name } に保存したログイン情報とパスワードを利用する設定を強制します。値は true か false を設定します。
 policy-OverrideFirstRunPage = 初回起動時に表示されるページを上書きします。初回起動時のページを無効にする場合は、このポリシーの設定をブランクにします。
 
 policy-OverridePostUpdatePage = 更新後に表示される更新情報ページを上書きします。更新後のページを無効にするには、このポリシーの設定をブランクにします。
 
 policy-Permissions = カメラ、マイク、位置情報、通知の許可と拒否を設定します。
 
 policy-PopupBlocking = 特定のウェブサイトのポッポアップ表示を既定で許可します。
 
-policy-Proxy = プロキシの設定を指示します。
+policy-Proxy = プロキシーの設定を指示します。
 
 policy-RequestedLocales = アプリケーションに要求される言語リストと優先順位を設定します。
 
 policy-SanitizeOnShutdown = 終了時にナビゲーションデータをすべて消去します。
 
 policy-SearchBar = 検索バーの既定の位置を設定します。ユーザーによる設定の変更は許可されます。
 
 policy-SearchEngines = 検索エンジンの設定を指示します。このポリシーは延長サポート版 (ESR) のみ有効です。
--- a/browser/browser/preferences/connection.ftl
+++ b/browser/browser/preferences/connection.ftl
@@ -11,80 +11,80 @@ connection-window =
         }
 
 connection-close-key =
     .key = w
 
 connection-disable-extension =
     .label = 拡張機能を無効化
 
-connection-proxy-configure = インターネット接続に使用するプロキシの設定
+connection-proxy-configure = インターネット接続に使用するプロキシーの設定
 
 connection-proxy-option-no =
-    .label = プロキシを使用しない
+    .label = プロキシーを使用しない
     .accesskey = y
 connection-proxy-option-system =
-    .label = システムのプロキシ設定を利用する
+    .label = システムのプロキシー設定を利用する
     .accesskey = U
 connection-proxy-option-auto =
-    .label = このネットワークのプロキシ設定を自動検出する
+    .label = このネットワークのプロキシー設定を自動検出する
     .accesskey = w
 connection-proxy-option-manual =
-    .label = 手動でプロキシを設定する
+    .label = 手動でプロキシーを設定する
     .accesskey = M
 
-connection-proxy-http = HTTP プロキシ
+connection-proxy-http = HTTP プロキシー
     .accesskey = x
 connection-proxy-http-port = ポート
     .accesskey = P
 connection-proxy-http-share =
-    .label = すべてのプロトコルでこのプロキシを使用する
+    .label = すべてのプロトコルでこのプロキシーを使用する
     .accesskey = s
 
-connection-proxy-ssl = SSL プロキシ
+connection-proxy-ssl = SSL プロキシー
     .accesskey = L
 connection-proxy-ssl-port = ポート
     .accesskey = o
 
-connection-proxy-ftp = FTP プロキシ
+connection-proxy-ftp = FTP プロキシー
     .accesskey = F
 connection-proxy-ftp-port = ポート
     .accesskey = r
 
 connection-proxy-socks = SOCKS ホスト
     .accesskey = C
 connection-proxy-socks-port = ポート
     .accesskey = t
 
 connection-proxy-socks4 =
     .label = SOCKS v4
     .accesskey = K
 connection-proxy-socks5 =
     .label = SOCKS v5
     .accesskey = v
-connection-proxy-noproxy = プロキシなしで接続
+connection-proxy-noproxy = プロキシーなしで接続
     .accesskey = N
 
 connection-proxy-noproxy-desc = 例: .mozilla.org, .net.nz, 192.168.1.0/24
 
 connection-proxy-autotype =
-    .label = 自動プロキシ設定スクリプト URL
+    .label = 自動プロキシー設定スクリプト URL
     .accesskey = A
 
 connection-proxy-reload =
     .label = 再読み込み
     .accesskey = e
 
 connection-proxy-autologin =
     .label = パスワードを保存してある場合は認証を確認しない
     .accesskey = i
-    .tooltip = このオプションは、プロキシへのパスワードが保存してある場合、確認することなく認証を行います。認証に失敗した場合は確認を行います。
+    .tooltip = このオプションは、プロキシーへのパスワードが保存してある場合、確認することなく認証を行います。認証に失敗した場合は確認を行います。
 
 connection-proxy-socks-remote-dns =
-    .label = SOCKS v5 を使用するときは DNS もプロキシを使用する
+    .label = SOCKS v5 を使用するときは DNS もプロキシーを使用する
     .accesskey = D
 
 connection-dns-over-https =
     .label = DNS over HTTPS を有効にする
     .accesskey = b
 
 # Variables:
 #   $url (String) - URL for the DNS over HTTPS provider
--- a/browser/chrome/browser/browser.properties
+++ b/browser/chrome/browser/browser.properties
@@ -110,17 +110,17 @@ webextPerms.description.geolocation	=ユーザーの位置情報へのアクセス
 webextPerms.description.history		=ブラウジング履歴へのアクセス
 webextPerms.description.management	=拡張機能の使用状況の監視とテーマの管理
 # LOCALIZATION NOTE (webextPerms.description.nativeMessaging)
 # %S will be replaced with the name of the application
 webextPerms.description.nativeMessaging	=%S とは別のプログラムとのメッセージ交換
 webextPerms.description.notifications	=通知の表示
 webextPerms.description.pkcs11		=暗号認証サービスの提供
 webextPerms.description.privacy		=プライバシー設定の読み取りと変更
-webextPerms.description.proxy		=ブラウザーのプロキシ設定の制御
+webextPerms.description.proxy		=ブラウザーのプロキシー設定の制御
 webextPerms.description.sessions	=最近閉じたタブへのアクセス
 webextPerms.description.tabs		=ブラウザーのタブへのアクセス
 webextPerms.description.tabHide		=ブラウザーのタブの表示状態の変更
 webextPerms.description.topSites	=ブラウジング履歴へのアクセス
 webextPerms.description.unlimitedStorage	=クライアント側にデータをサイズ制限なしで格納
 webextPerms.description.webNavigation	=ナビゲーション中のブラウザーアクティビティへのアクセス
 
 webextPerms.hostDescription.allUrls	=すべてのウェブサイトの保存されたデータへのアクセス
--- a/browser/chrome/overrides/appstrings.properties
+++ b/browser/chrome/overrides/appstrings.properties
@@ -17,18 +17,18 @@ redirectLoop		=このアドレスへのリクエストに対するサーバーの自動転送設定がループしています。
 confirmRepostPrompt	=%1$0.Sこのページを表示するにはフォームデータを再度送信する必要があります。フォームデータを再送信すると以前実行した検索、投稿や注文などの処理が繰り返されます。
 resendButton.label	=再送信
 unknownSocketType	=このサーバーとの通信方法が不明です。
 netReset		=ページの読み込み中にサーバーへの接続がリセットされました。
 notCached		=このドキュメントは利用できなくなりました。
 netOffline		=現在 Firefox はオフラインモードで動作しており、このページは表示できません。
 isprinting		=印刷中や印刷プレビューの表示中はドキュメントを変更できません。
 deniedPortAccess	=通常、ウェブサイトの表示以外の目的で使用されるネットワークポートがこのアドレスでは使用されています。ユーザーを保護するためにリクエストをキャンセルしました。
-proxyResolveFailure	=プロキシサーバーが見つかりませんでした。インターネット接続の設定を確認してください。
-proxyConnectFailure	=プロキシサーバーへの接続を拒否されました。インターネット接続の設定を確認してください。
+proxyResolveFailure	=プロキシーサーバーが見つかりませんでした。インターネット接続の設定を確認してください。
+proxyConnectFailure	=プロキシーサーバーへの接続を拒否されました。インターネット接続の設定を確認してください。
 contentEncodingError	=不正または不明な形式で圧縮されているため、ページを表示できません。
 unsafeContentType	=安全に処理できないファイルタイプを指定しているため、ページを表示できません。この問題についてはウェブサイトの管理者に問い合わせてください。
 externalProtocolTitle		=外部プロトコルの要求
 externalProtocolPrompt		=%1$S: プロトコルのリンクを処理するには外部のプログラムが必要です。\n\n\n次の URL の読み込みが要求されています。\n\n%2$S\n\nプログラム: %3$S\n\n\nこの URL の読み込みが意図していないものである場合、外部プログラムの脆弱性を利用しようとしている可能性があります。問題がないと確信できない限りこの要求はキャンセルしてください。\n
 #LOCALIZATION NOTE (externalProtocolUnknown): The following string is shown if the application name can't be determined
 externalProtocolUnknown		=<不明>
 externalProtocolChkMsg		=今後このプロトコルのリンクを同様に処理する。
 externalProtocolLaunchBtn	=プログラムを起動
--- a/browser/chrome/overrides/netError.dtd
+++ b/browser/chrome/overrides/netError.dtd
@@ -101,30 +101,30 @@
 
 <!ENTITY unknownProtocolFound.title	"アドレスのプロトコルが不明です">
 <!ENTITY unknownProtocolFound.longDesc	"
 <ul>
   <li>このプロトコルを使用するアドレスを開くには、別のソフトウェアをインストールする必要があるかもしれません。</li>
 </ul>
 ">
 
-<!ENTITY proxyConnectFailure.title	"プロキシサーバーへの接続を拒否されました">
+<!ENTITY proxyConnectFailure.title	"プロキシーサーバーへの接続を拒否されました">
 <!ENTITY proxyConnectFailure.longDesc	"
 <ul>
-  <li>プロキシ設定が正しいか確認してください。</li>
-  <li>プロキシサーバーが正常に動作しているかネットワーク管理者に問い合わせてください。</li>
+  <li>プロキシー設定が正しいか確認してください。</li>
+  <li>プロキシーサーバーが正常に動作しているかネットワーク管理者に問い合わせてください。</li>
 </ul>
 ">
 
-<!ENTITY proxyResolveFailure.title	"プロキシサーバーが見つかりませんでした">
+<!ENTITY proxyResolveFailure.title	"プロキシーサーバーが見つかりませんでした">
 <!ENTITY proxyResolveFailure.longDesc	"
 <ul>
-  <li>プロキシ設定が正しいか確認してください。</li>
+  <li>プロキシー設定が正しいか確認してください。</li>
   <li>コンピューターが有効なネットワークに接続されているか確認してください。</li>
-  <li>ファイアウォールやプロキシでネットワークが保護されている場合、&brandShortName; によるウェブアクセスが許可されているか確認してください。</li>
+  <li>ファイアウォールやプロキシーでネットワークが保護されている場合、&brandShortName; によるウェブアクセスが許可されているか確認してください。</li>
 </ul>
 ">
 
 <!ENTITY redirectLoop.title		"ページの自動転送設定が正しくありません">
 <!ENTITY redirectLoop.longDesc		"
 <ul>
   <li>Cookie を無効化したり拒否していることにより、この問題が発生している可能性もあります。</li>
 </ul>
@@ -175,17 +175,17 @@ was trying to connect. -->
 <!ENTITY certerror.badCertDomain.whatCanYouDoAboutIt "
 <p>この問題はウェブサイトに原因があり、あなたにできることはありません。ウェブサイトの管理者に問題を報告するのもよいでしょう。</p>
 ">
 
 <!ENTITY sharedLongDesc			"
 <ul>
   <li>このサイトが一時的に利用できなくなっていたり、サーバーの負荷が高すぎて接続できなくなっている可能性があります。しばらくしてから再度試してください。</li>
   <li>他のサイトも表示できない場合、コンピューターのネットワーク接続を確認してください。</li>
-  <li>ファイアウォールやプロキシでネットワークが保護されている場合、&brandShortName; によるウェブアクセスが許可されているか確認してください。</li>
+  <li>ファイアウォールやプロキシーでネットワークが保護されている場合、&brandShortName; によるウェブアクセスが許可されているか確認してください。</li>
 </ul>
 ">
 
 <!ENTITY cspBlocked.title		"コンテンツセキュリティポリシーによりブロックされました">
 <!ENTITY cspBlocked.longDesc		"<p>セキュリティポリシーにより読み込みが禁止されたコンテンツが含まれているため、このページの読み込みを中止しました。</p>">
 
 <!ENTITY corruptedContentErrorv2.title	"コンテンツデータ破損エラー">
 <!ENTITY corruptedContentErrorv2.longDesc	"<p>このページは、データの伝送中にエラーが検出されたため表示できません。</p><ul><li>ウェブサイトの所有者に連絡を取り、この問題を報告してください。</li></ul>">
--- a/calendar/chrome/calendar/calendar.properties
+++ b/calendar/chrome/calendar/calendar.properties
@@ -326,17 +326,17 @@ caldavResponseError=返答の送信時にエラーが発生しました。
 caldavRequestStatusCode=ステータスコード: %1$S
 caldavRequestStatusCodeStringGeneric=リクエストが処理できません。
 caldavRequestStatusCodeString400=リクエストの構文に誤りがあるため処理できません。
 caldavRequestStatusCodeString403=リクエストを行うために必要な権限がありません。
 caldavRequestStatusCodeString404=リソースが見つかりませんでした。
 caldavRequestStatusCodeString409=現在のリソースと矛盾しています。
 caldavRequestStatusCodeString412=前提条件を満たしていません。
 caldavRequestStatusCodeString500=サーバー内部でエラーが発生しました。
-caldavRequestStatusCodeString502=ゲートウェイまたはプロキシ設定が不正です。
+caldavRequestStatusCodeString502=ゲートウェイまたはプロキシー設定が不正です。
 caldavRequestStatusCodeString503=サーバー内部でエラーが発生しました (一時的に利用できません)。
 caldavRedirectTitle=カレンダー %1$S の URL を更新しますか?
 caldavRedirectText=%1$S へのリクエストが新しい URL にリダイレクトされます。URL を次の値に変更してもよろしいですか?
 caldavRedirectDisableCalendar=カレンダーを無効化
 
 
 # LOCALIZATION NOTE (likelyTimezone):
 #   Translators, please put the most likely timezone(s) where the people using
--- a/dom/chrome/appstrings.properties
+++ b/dom/chrome/appstrings.properties
@@ -14,18 +14,18 @@ redirectLoop			=URL の転送回数が制限値を超えました。要求されたページを読み込むことができません。Cookie がブロックされていることが原因であることもあります。
 confirmRepostPrompt		=このページを表示するにはフォームデータを再度送信する必要があります。フォームデータを再送信すると以前実行した検索、投稿や注文などの処理が繰り返されます。
 resendButton.label		=再送信
 unknownSocketType		=このページを表示するにはパーソナルセキュリティマネージャー (PSM) が必要です。PSM をインストールしてから再度試すか、システム管理者に問い合わせてください。
 netReset			=このページにはデータがありません。
 notCached			=このドキュメントは利用できなくなりました。
 netOffline			=このページはオフラインでは表示できません。オンラインにするには、ファイルメニューから [オフライン作業] のチェックを解除してください。
 isprinting			=印刷中や印刷プレビューの表示中はドキュメントを変更できません。
 deniedPortAccess		=セキュリティ上の理由で無効化されているポート番号に対してアクセスしようとしています。
-proxyResolveFailure		=設定されているプロキシサーバーが見つかりません。プロキシ設定を確認してから、再試行してください。
-proxyConnectFailure		=設定されているプロキシサーバーに接続を拒否されました。プロキシ設定を確認してから、再試行してください。
+proxyResolveFailure		=設定されているプロキシーサーバーが見つかりません。プロキシー設定を確認してから、再試行してください。
+proxyConnectFailure		=設定されているプロキシーサーバーに接続を拒否されました。プロキシー設定を確認してから、再試行してください。
 contentEncodingError		=不正または不明な形式で圧縮されているため、ページを表示できません。
 unsafeContentType		=安全に処理できないファイルタイプを指定しているため、ページを表示できません。この問題についてはウェブサイトの管理者に問い合わせてください。
 externalProtocolTitle		=外部プロトコルの要求
 externalProtocolPrompt		=%1$S: プロトコルのリンクを処理するには外部のプログラムが必要です。\n\n\n次の URL の読み込みが要求されています。\n\n%2$S\n\nプログラム: %3$S\n\n\nこの URL の読み込みが意図していないものである場合、外部プログラムの脆弱性を利用しようとしている可能性があります。問題がないと確信できない限りこの要求はキャンセルしてください。\n
 #LOCALIZATION NOTE (externalProtocolUnknown): The following string is shown if the application name can't be determined
 externalProtocolUnknown		=<不明>
 externalProtocolChkMsg		=今後このプロトコルのリンクを同様に処理する。
 externalProtocolLaunchBtn	=プログラムを起動
--- a/dom/chrome/netError.dtd
+++ b/dom/chrome/netError.dtd
@@ -4,23 +4,23 @@
 
 <!-- browser/chrome/overrides/netError.dtd との整合性に注意 -->
 <!ENTITY loadError.label		"ページ読み込みエラー">
 <!ENTITY retry.label			"再試行">
 
 <!-- Specific error messages -->
 
 <!ENTITY connectionFailure.title	"正常に接続できませんでした">
-<!ENTITY connectionFailure.longDesc	"<p>サイトアドレスは有効なようですが、接続を確立できませんでした。</p><ul><li>サイトが一時的に利用できなくなっている場合、再度後で試してください。</li><li>他のサイトも表示できない場合、コンピューターのネットワーク接続を確認してください。</li><li>ファイアウォールやプロキシでネットワークが保護されている場合、その設定に問題があると正常に表示できなくなることがあります。</li></ul>">
+<!ENTITY connectionFailure.longDesc	"<p>サイトアドレスは有効なようですが、接続を確立できませんでした。</p><ul><li>サイトが一時的に利用できなくなっている場合、再度後で試してください。</li><li>他のサイトも表示できない場合、コンピューターのネットワーク接続を確認してください。</li><li>ファイアウォールやプロキシーでネットワークが保護されている場合、その設定に問題があると正常に表示できなくなることがあります。</li></ul>">
 
 <!ENTITY deniedPortAccess.title		"セキュリティ上の理由によりポートの使用が制限されています">
 <!ENTITY deniedPortAccess.longDesc	"<p>リクエストされたアドレスのポート (例えば mozilla.jp のポート80であれば<q>mozilla.jp:80</q>) は普通ウェブサイトの表示<em>以外の</em>目的で使用されます。ユーザーの保護とセキュリティのため、リクエストは中止されました。</p>">
 
 <!ENTITY dnsNotFound.title		"アドレスが見つかりません">
-<!ENTITY dnsNotFound.longDesc		"<p>指定されたアドレスのホストサーバーが見つかりませんでした。</p><ul><li>ドメイン名の入力を間違っていないか確認してください。(例えば <q><strong>www</strong>.mozilla-japan.org</q> を間違えて <q><strong>ww</strong>.mozilla-japan.org</q> などと入力していないか)</li><li>指定されたアドレスのドメインが存在しないかもしれません。すでに有効期限が切れて廃止されている可能性もあります。</li><li>他のサイトも表示できない場合、コンピューターのネットワーク接続を確認してください。</li><li>ファイアウォールやプロキシでネットワークが保護されている場合、その設定に問題があると正常に表示できなくなることがあります。</li></ul>">
+<!ENTITY dnsNotFound.longDesc		"<p>指定されたアドレスのホストサーバーが見つかりませんでした。</p><ul><li>ドメイン名の入力を間違っていないか確認してください。(例えば <q><strong>www</strong>.mozilla-japan.org</q> を間違えて <q><strong>ww</strong>.mozilla-japan.org</q> などと入力していないか)</li><li>指定されたアドレスのドメインが存在しないかもしれません。すでに有効期限が切れて廃止されている可能性もあります。</li><li>他のサイトも表示できない場合、コンピューターのネットワーク接続を確認してください。</li><li>ファイアウォールやプロキシーでネットワークが保護されている場合、その設定に問題があると正常に表示できなくなることがあります。</li></ul>">
 
 <!ENTITY fileNotFound.title		"ファイルが見つかりませんでした">
 <!ENTITY fileNotFound.longDesc		"<ul><li>ファイルの名前が変更、削除、または移動されている可能性があります。</li><li>アドレスに入力ミス、大文字/小文字の違い、その他の間違いがないか確認してください。</li><li>リソースへのアクセス権限があるか確認してください。</li></ul>">
 
 <!ENTITY fileAccessDenied.title		"ファイルへのアクセスが拒否されました">
 <!ENTITY fileAccessDenied.longDesc	"<ul><li>ファイルが削除または移動されているかファイルの許可属性によりアクセスが拒否された可能性があります。</li></ul>">
 
 <!ENTITY generic.title			"リクエストを正常に完了できませんでした">
@@ -43,26 +43,26 @@
 
 <!ENTITY unsafeContentType.title	"安全でないファイルタイプ">
 <!ENTITY unsafeContentType.longDesc	"<ul><li>この問題をウェブサイトの管理者に報告してください。</li></ul>">
 
 <!ENTITY netReset.title			"接続が中断されました">
 <!ENTITY netReset.longDesc		"<p>ネットワーク接続の確立中にリンクが切れました。再度試してください。</p>">
 
 <!ENTITY netTimeout.title		"ネットワークがタイムアウトしました">
-<!ENTITY netTimeout.longDesc		"<p>接続リクエストに対してリクエスト先サーバーが応答を返さなかったため、接続を中止しました。</p><ul><li>サーバーに負荷が集中したり、一時的に停止している可能性があります。しばらく後で再度試してください。</li><li>他のサイトも表示できない場合、コンピューターのネットワーク接続を確認してください。</li><li>ファイアウォールやプロキシでネットワークが保護されている場合、その設定に問題があると正常に表示できなくなることがあります。</li><li>問題が繰り返される場合、ネットワーク管理者またはインターネットプロバイダーに問い合わせてください。</li></ul>">
+<!ENTITY netTimeout.longDesc		"<p>接続リクエストに対してリクエスト先サーバーが応答を返さなかったため、接続を中止しました。</p><ul><li>サーバーに負荷が集中したり、一時的に停止している可能性があります。しばらく後で再度試してください。</li><li>他のサイトも表示できない場合、コンピューターのネットワーク接続を確認してください。</li><li>ファイアウォールやプロキシーでネットワークが保護されている場合、その設定に問題があると正常に表示できなくなることがあります。</li><li>問題が繰り返される場合、ネットワーク管理者またはインターネットプロバイダーに問い合わせてください。</li></ul>">
 
 <!ENTITY unknownProtocolFound.title	"プロトコルが不明です">
 <!ENTITY unknownProtocolFound.longDesc	"<p>指定されたプロトコル (例えば <q>wxyz://</q>) を認識できないため、サイトに正常に接続できませんでした。</p><ul><li>マルチメディアファイルなど非テキストデータにアクセスしようとしている場合、サイトによる特別な動作要件がないか確認してください。</li><li>一部のプロトコルを使用するにはサードパーティのソフトウェアやプラグインが必要になります。</li></ul>">
 
-<!ENTITY proxyConnectFailure.title	"プロキシサーバーが接続を拒否しました">
-<!ENTITY proxyConnectFailure.longDesc	"<p>プロキシサーバーを使用する設定になっていますが、プロキシサーバーは接続を拒否しました。</p><ul><li>ブラウザーのプロキシ設定が正しいか確認してください。</li><li>このネットワークからプロキシサービスへの接続が許可されているか確認してください。</li><li>問題が繰り返される場合、ネットワーク管理者またはインターネットプロバイダーに問い合わせてください。</li></ul>">
+<!ENTITY proxyConnectFailure.title	"プロキシーサーバーが接続を拒否しました">
+<!ENTITY proxyConnectFailure.longDesc	"<p>プロキシーサーバーを使用する設定になっていますが、プロキシーサーバーは接続を拒否しました。</p><ul><li>ブラウザーのプロキシー設定が正しいか確認してください。</li><li>このネットワークからプロキシーサービスへの接続が許可されているか確認してください。</li><li>問題が繰り返される場合、ネットワーク管理者またはインターネットプロバイダーに問い合わせてください。</li></ul>">
 
-<!ENTITY proxyResolveFailure.title	"プロキシサーバーが見つかりませんでした">
-<!ENTITY proxyResolveFailure.longDesc	"<p>プロキシサーバーを使用する設定になっていますが、プロキシサーバーが見つかりませんでした。</p><ul><li>ブラウザーのプロキシ設定が正しいか確認してください。</li><li>コンピューターが有効なネットワークに接続されているか確認してください。</li><li>問題が繰り返される場合、ネットワーク管理者またはインターネットプロバイダーに問い合わせてください。</li></ul>">
+<!ENTITY proxyResolveFailure.title	"プロキシーサーバーが見つかりませんでした">
+<!ENTITY proxyResolveFailure.longDesc	"<p>プロキシーサーバーを使用する設定になっていますが、プロキシーサーバーが見つかりませんでした。</p><ul><li>ブラウザーのプロキシー設定が正しいか確認してください。</li><li>コンピューターが有効なネットワークに接続されているか確認してください。</li><li>問題が繰り返される場合、ネットワーク管理者またはインターネットプロバイダーに問い合わせてください。</li></ul>">
 
 <!ENTITY redirectLoop.title		"自動転送がループしています">
 <!ENTITY redirectLoop.longDesc		"<p>リクエストされたリソースの取得を中止しました。このサイトではリクエストの自動転送がループしています。</p><ul><li>このサイトで要求されている Cookie を無効化またはブロックしていないか確認してください。</li><li><em>注意</em>: サイトによる Cookie の使用を許可しても解決しない場合、これはご利用のコンピューターではなくサーバーの設定に問題があると思われます。</li></ul>">
 
 <!ENTITY unknownSocketType.title	"サーバーの応答が不正です">
 <!ENTITY unknownSocketType.longDesc	"<p>ネットワークリクエストに対するサイトの応答が正しくなかったため、接続を中断しました。</p>">
 
 <!ENTITY nssFailure2.title		"安全な接続ができませんでした">
--- a/extensions/irc/chrome/chatzilla.properties
+++ b/extensions/irc/chrome/chatzilla.properties
@@ -866,17 +866,17 @@ msg.err.unsupported.command =このサーバーは ``%S'' コマンドをサポートしていません。
 msg.err.invalid.mode  =あなたが入力したモード (``%S'') は無効です。有効なモード指定には + または - が 1 つ以上あり、1 つ以上のアルファベット文字が続きます。
 msg.err.away.save     =離席メッセージのリストの保存に失敗しました。(%S)
 msg.err.inputhistory.not.writable =入力履歴を ``%S'' に保存できません。
 msg.err.urls.not.writable =URL ログを ``%S'' に保存できません。
 msg.err.invalid.url   =``%S'' は有効な URL (または別名) ではないため、読み込みできませんでした。
 msg.err.no.channel    =``%S'' コマンドを実行する場合は、チャンネル名を指定するか、チャンネル内でコマンドを実行する必要があります。
 msg.err.no.idleservice =このバージョンの &brandShortName; では、ChatZilla がいつあなたが席を離れているかを決定できません。auto-away 機能は無効化されました。
 
-msg.warn.pac.loading =自動プロキシ構成ファイルがまだ読み込まれていません。ChatZilla はすぐに再試行します。
+msg.warn.pac.loading =自動プロキシー構成ファイルがまだ読み込まれていません。ChatZilla はすぐに再試行します。
 
 # Specific bug messages.
 msg.bug318419.warning =ChatZilla の内部データに潜在的な異常が見つかりました。現在フォームの送信ができなくなっています (送信できそうに見えていても)。最も可能性が高い原因は Mozilla Bug 318419 <https://bugzilla.mozilla.org/show_bug.cgi?id=318419> です。これ以上問題を深刻化させないために、ホストアプリケーション (&brandShortName;) を再起動するよう強くお勧めします。
 msg.bug318419.error   =ChatZilla の内部データに深刻な異常が見つかりました。現在フォームの送信ができなくなっています (送信できそうに見えていても)。最も可能性が高い原因は Mozilla Bug 318419 <https://bugzilla.mozilla.org/show_bug.cgi?id=318419> です。修正するためには、ホストアプリケーション (&brandShortName;) を再起動する必要があります。
 
 # Ask for oper pass if not explicitly given in the command:
 msg.need.oper.password =IRC オペレータ権限を取得するためのパスワードを入力してください。
 
@@ -1342,18 +1342,18 @@ msg.connection.abort.unknown =エラー (%S) が原因で、%S (%S) との接続は失敗しました。
 msg.connection.timeout ="%S (%S) との接続は時間切れになりました。 [[ヘルプ][このエラーについての詳しい情報をオンラインで表示します][faq connection.timeout]]
 msg.unknown.host       ="%S (%S) に接続するホスト ``%S'' が不明です。 [[ヘルプ][このエラーについての詳しい情報をオンラインで表示します][faq connection.unknown.host]]
 msg.invalid.cert       ="%S のセキュリティ証明書は無効です。このサーバーを信頼する場合は例外に追加してください。[[例外に追加][セキュリティ証明書の例外を追加するダイアログを開きます][%S]]
 msg.connection.closed  ="%S (%S) との接続は閉じられました。 [[ヘルプ][このエラーについての詳しい情報をオンラインで表示します][faq connection.closed]]
 msg.connection.reset   ="%S (%S) との接続はリセットされました。 [[ヘルプ][このエラーについての詳しい情報をオンラインで表示します][faq connection.reset]]
 msg.connection.quit    ="%S (%S) との接続を切断しました。 [[再接続][%S に再接続します][%S]]
 msg.close.status       ="%S (%S) との接続は閉じられました。状態: %S"
 
-msg.proxy.connection.refused =あなたが設定したプロキシサーバーは、接続を拒否しました。
-msg.unknown.proxy.host       ="%S (%S) に接続するプロキシホストが不明です。
+msg.proxy.connection.refused =あなたが設定したプロキシーサーバーは、接続を拒否しました。
+msg.unknown.proxy.host       ="%S (%S) に接続するプロキシーホストが不明です。
 
 # In these messages, the first replacement string is a connection error from above.
 msg.connection.exhausted   ="%S 接続の試行回数を終えたため、あきらめます。
 msg.reconnecting.in        ="%S %S に再接続します。 [[キャンセル][%S への再接続をキャンセルします][%S]]
 msg.reconnecting.in.left   ="%S (試行の残り %S 回) %S に再接続します。 [[キャンセル][%S への再接続をキャンセルします][%S]]
 msg.reconnecting.in.left1  ="%S (試行の残り 1 回) %S に再接続します。 [[キャンセル][%S への再接続をキャンセルします][%S]]
 
 msg.reconnecting           =再接続中...
@@ -1722,18 +1722,18 @@ pref.notify.aggressive.help     =だれかがあなたにプライベートメッセージを送ったり、あなたのニックネームを挙げたり、[追跡単語] に含まれる単語を使用したときに、ChatZilla がそのメッセージはあなたの注意を引くに値すると判断します。この設定では、あなたの注意を引くためにウィンドウを点滅させるのか、ウィンドウを最前面に移動するのか (OS によって変わります) を指定します。
 pref.notifyList.label           =通知リスト
 pref.notifyList.help            =リストに載っているニックネームが、オンラインかそうでないかを定期的にチェックします。ChatZilla は 5 分おきにこのリストをチェックして、もしだれかがオンラインになったりオフラインに移行したときに通知します。
 pref.outgoing.colorCodes.label  =カラー コードの送信を有効にする
 pref.outgoing.colorCodes.help   =カラー コードやそのほかの mIRC コード (例えば太字、下線付き) を、特別な %-シーケンスを使用して送信できるようにします。有効にすると、単に "%" をタイプすれば選択用のポップアップが表示されます。
 pref.outputWindowURL.label      =出力ウィンドウ
 pref.outputWindowURL.help       =あなたはこれを変更したくはないと思います。チャットビューは、メッセージ本体やヘッダーなどを表示するためにこの URL を読み込みます。ファイルはそれらのアイテムを正しく定義するはずですが、ときには JavaScript エラーを表示したり、空白ウィンドウを表示することさえあります!
 pref.profilePath.label          =プロファイルのパス
 pref.profilePath.help           =ChatZilla に関連付けられたファイルのための、ベースとなる場所です。標準では、ChatZilla はスクリプトを "scripts" というサブディレクトリーに読み込み、ログファイルを "log" というサブディレクトリーに保存します。
-pref.proxy.typeOverride.label   =プロキシの種類
-pref.proxy.typeOverride.help    =ここに "http" を指定すると、ブラウザーの HTTP プロキシ設定を上書きします。"none" を指定するとプロキシは (SOCKS プロキシさえも) 使用されません。ただし通常は、ブラウザーのプロキシ設定を手動で行うようにしていなければ動作しません。
+pref.proxy.typeOverride.label   =プロキシーの種類
+pref.proxy.typeOverride.help    =ここに "http" を指定すると、ブラウザーの HTTP プロキシー設定を上書きします。"none" を指定するとプロキシーは (SOCKS プロキシーさえも) 使用されません。ただし通常は、ブラウザーのプロキシー設定を手動で行うようにしていなければ動作しません。
 pref.reconnect.label            =予期せずに切断したとき再接続する
 pref.reconnect.help             =接続が予期せずに失われた場合、ChatZilla はそのサーバーに自動的に再接続できます。
 pref.websearch.url.label        =ウェブ検索 URL
 pref.websearch.url.help         =ウェブ検索に使用する URL です。検索語は、この URL に追加されます。URL に渡す検索語の部分にオプションパラメーター %s を含めてください (例: "http://www.searchwebsite.com/search?q=%s")。このフィールドを空にすると、ブラウザーの検索エンジンが使用されます (ChatZilla がブラウザープラグインとして実行されていない場合は Google を使用します)。
 pref.showModeSymbols.label      =ユーザーモードを記号で表示する
 pref.showModeSymbols.help       =ユーザーリストは、モード記号 ("@" = op, "%" = half-op, "+" = voice) で表示するのか、ランプ (緑 = op, 暗い青 = half-op, 明るい青 = voice, 黒の消灯 = 一般) を使用するかを選択できます。ランプではなくモード記号を使用するときに、このオプションを有効にします。
 pref.sortUsersByMode.label      =ユーザーをモードで並べ替える
 pref.sortUsersByMode.help       =ユーザーリストをユーザーのモードで並べ替えて、上から op、half-op (サーバーがサポートしていれば)、voice、その他、の順にします。
--- a/mail/chrome/messenger/addons.properties
+++ b/mail/chrome/messenger/addons.properties
@@ -171,17 +171,17 @@ webextPerms.description.management	=拡張機能の使用状況の監視とテーマの管理
 webextPerms.description.messagesMove	=メッセージの移動、コピー、削除
 webextPerms.description.messagesRead	=メッセージの読み取りとマーク付け、タグ付け
 # LOCALIZATION NOTE (webextPerms.description.nativeMessaging)
 # %S will be replaced with the name of the application
 webextPerms.description.nativeMessaging	=%S とは別のプログラムとのメッセージ交換
 webextPerms.description.notifications	=通知の表示
 webextPerms.description.pkcs11		=暗号認証サービスの提供
 webextPerms.description.privacy		=プライバシー設定の読み取りと変更
-webextPerms.description.proxy		=ブラウザーのプロキシ設定の制御
+webextPerms.description.proxy		=ブラウザーのプロキシー設定の制御
 webextPerms.description.sessions	=最近閉じたタブへのアクセス
 webextPerms.description.tabs		=ブラウザーのタブへのアクセス
 webextPerms.description.tabHide		=ブラウザーのタブの表示状態の変更
 webextPerms.description.topSites	=ブラウジング履歴へのアクセス
 webextPerms.description.unlimitedStorage	=クライアント側にデータをサイズ制限なしで格納
 webextPerms.description.webNavigation	=ナビゲーション中のブラウザーアクティビティへのアクセス
 
 webextPerms.hostDescription.allUrls	=すべてのウェブサイトの保存されたデータへのアクセス
--- a/mail/chrome/messenger/am-im.dtd
+++ b/mail/chrome/messenger/am-im.dtd
@@ -6,11 +6,11 @@
 <!ENTITY accountWindow.width			"300">
 <!ENTITY account.general			"一般">
 <!ENTITY account.advanced			"詳細オプション">
 <!ENTITY account.name				"ユーザー名:">
 <!ENTITY account.password			"パスワード:">
 <!ENTITY account.alias				"別名:">
 <!ENTITY account.newMailNotification		"新着メールを通知する"><!-- "Notify on new Mail" -->
 <!ENTITY account.autojoin			"自動参加するチャンネル:">
-<!ENTITY account.proxySettings.caption		"プロキシ設定:">
+<!ENTITY account.proxySettings.caption		"プロキシー設定:">
 <!ENTITY account.proxySettings.change.label	"変更...">
 <!ENTITY account.proxySettings.change.accessKey	"C">
--- a/mail/chrome/messenger/imAccountWizard.dtd
+++ b/mail/chrome/messenger/imAccountWizard.dtd
@@ -18,15 +18,15 @@
 <!ENTITY accountPasswordManager.label	"入力されたパスワードはパスワードマネージャーに保存されます。パスワードが不要またはアカウント接続時にパスワードを毎回入力したいときは、このボックスに何も入力しないでください。">
 
 <!ENTITY accountAdvancedTitle.label		"詳細オプション">
 <!ENTITY accountAdvancedInfo.label		"この手順は特に必要が無ければスキップできます。">
 <!ENTITY accountAdvanced.newMailNotification.label	"新着メールを通知する">
 <!ENTITY accountAliasGroupbox.caption		"ローカルの別名">
 <!ENTITY accountAliasField.label		"別名:">
 <!ENTITY accountAliasInfo.label			"別名は会話中にあなただけに表示される名前です。相手は見ることができません。">
-<!ENTITY accountProxySettings.caption		"プロキシ設定">
+<!ENTITY accountProxySettings.caption		"プロキシー設定">
 <!ENTITY accountProxySettings.change.label	"変更...">
 <!ENTITY accountProxySettings.change.accessKey	"C">
 
 <!ENTITY accountSummaryTitle.label		"要約">
 <!ENTITY accountSummaryInfo.label		"以下は、入力したアカウント情報の要約です。アカウントを作成する前に確認してください。">
 <!ENTITY accountSummary.connectNow.label	"このアカウントを今すぐ接続する">
--- a/mail/chrome/messenger/preferences/advanced.dtd
+++ b/mail/chrome/messenger/preferences/advanced.dtd
@@ -78,17 +78,17 @@
 <!ENTITY useService.label			"更新のインストールにバックグラウンドサービスを使用する">
 <!ENTITY useService.accesskey			"b">
 
 <!ENTITY updateCrossUserSettingWarning.description	"この設定はすべての Windows アカウントと、このバージョンの &brandShortName; で使用するすべてのプロファイルに適用されます。">
 
 <!-- Networking and Disk Space -->
 <!ENTITY showSettings.label			"接続設定...">
 <!ENTITY showSettings.accesskey			"S">
-<!ENTITY proxiesConfigure.label			"インターネット接続に使用するプロキシを設定できます。">
+<!ENTITY proxiesConfigure.label			"インターネット接続に使用するプロキシーを設定できます。">
 <!ENTITY connectionsInfo.caption		"接続">
 <!ENTITY offlineInfo.caption			"オフライン">
 <!ENTITY offlineInfo.label			"オフライン時の動作を設定します。">
 <!ENTITY showOffline.label			"オフライン設定...">
 <!ENTITY showOffline.accesskey			"O">
 
 <!ENTITY Diskspace				"ディスク領域">
 <!ENTITY offlineCompactFolders.label		"ディスク領域を合計"><!-- offlineCompactFolders.label [ ] offlineCompactFoldersMB.label -->
--- a/mail/chrome/messenger/preferences/connection.dtd
+++ b/mail/chrome/messenger/preferences/connection.dtd
@@ -3,54 +3,54 @@
    - file, You can obtain one at http://mozilla.org/MPL/2.0/. -->
 
 <!-- (^^; browser/preferences/connection.dtd とほぼ同一 -->
 
 <!ENTITY  connectionsDialog.title	"インターネット接続">
 <!ENTITY  window.width			"54em"><!-- en-US: 49em -->
 <!ENTITY  window.macWidth		"46em"><!-- en-US: 44em -->
 
-<!ENTITY  proxyTitle.label		"インターネット接続に使用するプロキシの設定">
-<!ENTITY  noProxyTypeRadio.label	"プロキシを使用しない"><!-- prev: 直接接続する -->
+<!ENTITY  proxyTitle.label		"インターネット接続に使用するプロキシーの設定">
+<!ENTITY  noProxyTypeRadio.label	"プロキシーを使用しない"><!-- prev: 直接接続する -->
 <!ENTITY  noProxyTypeRadio.accesskey	"y">
-<!ENTITY  systemTypeRadio.label		"システムのプロキシ設定を使用する">
+<!ENTITY  systemTypeRadio.label		"システムのプロキシー設定を使用する">
 <!ENTITY  systemTypeRadio.accesskey	"u">
-<!ENTITY  WPADTypeRadio.label		"このネットワークのプロキシ設定を自動検出する">
+<!ENTITY  WPADTypeRadio.label		"このネットワークのプロキシー設定を自動検出する">
 <!ENTITY  WPADTypeRadio.accesskey	"w">
-<!ENTITY  manualTypeRadio.label		"手動でプロキシを設定する:">
+<!ENTITY  manualTypeRadio.label		"手動でプロキシーを設定する:">
 <!ENTITY  manualTypeRadio.accesskey	"m">
-<!ENTITY  autoTypeRadio.label		"自動プロキシ設定スクリプト URL:">
+<!ENTITY  autoTypeRadio.label		"自動プロキシー設定スクリプト URL:">
 <!ENTITY  autoTypeRadio.accesskey	"A">
 <!ENTITY  reload.label			"再読み込み">
 <!ENTITY  reload.accesskey		"l">
-<!ENTITY  http.label			"HTTP プロキシ:">
+<!ENTITY  http.label			"HTTP プロキシー:">
 <!ENTITY  http.accesskey		"h">
-<!ENTITY  ssl.label			"SSL プロキシ:">
+<!ENTITY  ssl.label			"SSL プロキシー:">
 <!ENTITY  ssl.accesskey			"s">
 <!ENTITY  socks.label			"SOCKS ホスト:">
 <!ENTITY  socks.accesskey		"c">
 <!ENTITY  socks4.label			"SOCKS v4">
 <!ENTITY  socks4.accesskey		"k">
 <!ENTITY  socks5.label			"SOCKS v5">
 <!ENTITY  socks5.accesskey		"v">
 <!ENTITY  HTTPport.label		"ポート:">
 <!ENTITY  HTTPport.accesskey		"p">
 <!ENTITY  SSLport.label			"ポート:">
 <!ENTITY  SSLport.accesskey		"o">
 <!ENTITY  SOCKSport.label		"ポート:">
 <!ENTITY  SOCKSport.accesskey		"t">
-<!ENTITY  noproxy.label			"プロキシなしで接続:">
+<!ENTITY  noproxy.label			"プロキシーなしで接続:">
 <!ENTITY  noproxy.accesskey		"n">
 <!ENTITY  noproxyExplain.label		"例: .mozilla.org, .net.nz, 192.168.1.0/24">
-<!ENTITY  shareproxy.label		"すべてのプロトコルでこのプロキシを使用する">
+<!ENTITY  shareproxy.label		"すべてのプロトコルでこのプロキシーを使用する">
 <!ENTITY  shareproxy.accesskey		"x">
 <!ENTITY  autologinproxy.label          "パスワードを保存してある場合は認証を確認しない">
 <!ENTITY  autologinproxy.accesskey	"i">
-<!ENTITY  autologinproxy.tooltip        "このオプションは、プロキシへのパスワードが保存してある場合、確認することなく認証を行います。認証に失敗した場合は確認を行います。">
-<!ENTITY  socksRemoteDNS.label		"SOCKS v5 を使用するときは DNS もプロキシを使用する">
+<!ENTITY  autologinproxy.tooltip        "このオプションは、プロキシーへのパスワードが保存してある場合、確認することなく認証を行います。認証に失敗した場合は確認を行います。">
+<!ENTITY  socksRemoteDNS.label		"SOCKS v5 を使用するときは DNS もプロキシーを使用する">
 <!ENTITY  socksRemoteDNS.accesskey	"d">
 <!ENTITY  dnsOverHttps.label		"DNS over HTTPS を有効にする">
 <!ENTITY  dnsOverHttps.accesskey	"b">
 <!ENTITY  dnsOverHttpsUrlDefault.label		"標準設定を使用">
 <!ENTITY  dnsOverHttpsUrlDefault.accesskey	"l">
 <!ENTITY  dnsOverHttpsUrlDefault.tooltip	"DNS over HTTPS の解決に既定の URL を使用します">
 <!ENTITY  dnsOverHttpsUrlCustom.label		"URL を指定:">
 <!ENTITY  dnsOverHttpsUrlCustom.accesskey	"t">
--- a/mail/chrome/overrides/netError.dtd
+++ b/mail/chrome/overrides/netError.dtd
@@ -17,17 +17,17 @@
 <!ENTITY deniedPortAccess.title		"このアドレスへの接続は制限されています">
 <!ENTITY deniedPortAccess.longDesc	"">
 
 <!ENTITY dnsNotFound.title		"サーバーが見つかりませんでした">
 <!ENTITY dnsNotFound.longDesc		"
 <ul>
   <li><strong>www</strong>.example.com を間違えて <strong>ww</strong>.example.com と入力するなど、アドレスを間違って入力していないか確認してください。</li>
   <li>他のサイトも表示できない場合、コンピューターのネットワーク接続を確認してください。</li>
-  <li>ファイアウォールやプロキシでネットワークが保護されている場合、&brandShortName; によるウェブアクセスが許可されているか確認してください。</li>
+  <li>ファイアウォールやプロキシーでネットワークが保護されている場合、&brandShortName; によるウェブアクセスが許可されているか確認してください。</li>
 </ul>
 ">
 
 <!ENTITY fileNotFound.title		"ファイルが見つかりませんでした">
 <!ENTITY fileNotFound.longDesc		"
 <ul>
   <li>アドレスに大文字/小文字の違い、その他の間違いがないか確認してください。</li>
   <li>ファイルの名前が変更、削除、または移動している可能性があります。</li>
@@ -89,30 +89,30 @@
 
 <!ENTITY unknownProtocolFound.title	"アドレスのプロトコルが不明です">
 <!ENTITY unknownProtocolFound.longDesc "
 <ul>
   <li>このプロトコルを使用するアドレスを開くには、別のソフトウェアをインストールする必要があるかもしれません。</li>
 </ul>
 ">
 
-<!ENTITY proxyConnectFailure.title	"プロキシサーバーへの接続を拒否されました">
+<!ENTITY proxyConnectFailure.title	"プロキシーサーバーへの接続を拒否されました">
 <!ENTITY proxyConnectFailure.longDesc	"
 <ul>
-  <li>プロキシ設定が正しいか確認してください。</li>
-  <li>プロキシサーバーが正常に動作しているかネットワーク管理者に問い合わせてください。</li>
+  <li>プロキシー設定が正しいか確認してください。</li>
+  <li>プロキシーサーバーが正常に動作しているかネットワーク管理者に問い合わせてください。</li>
 </ul>
 ">
 
-<!ENTITY proxyResolveFailure.title	"プロキシサーバーが見つかりませんでした">
+<!ENTITY proxyResolveFailure.title	"プロキシーサーバーが見つかりませんでした">
 <!ENTITY proxyResolveFailure.longDesc	"
 <ul>
-  <li>プロキシ設定が正しいか確認してください。</li>
+  <li>プロキシー設定が正しいか確認してください。</li>
   <li>コンピューターが有効なネットワークに接続されているか確認してください。</li>
-  <li>ファイアウォールやプロキシでネットワークが保護されている場合、&brandShortName; によるウェブアクセスが許可されているか確認してください。</li>
+  <li>ファイアウォールやプロキシーでネットワークが保護されている場合、&brandShortName; によるウェブアクセスが許可されているか確認してください。</li>
 </ul>
 ">
 
 <!ENTITY redirectLoop.title		"ページの自動転送設定が正しくありません">
 <!ENTITY redirectLoop.longDesc		"
 <ul>
   <li>Cookie を無効化したり拒否していることにより、この問題が発生している可能性もあります。</li>
 </ul>
@@ -141,17 +141,17 @@
   <li>以前は正常に接続できていた場合、この問題は恐らく一時的なものですので、後で再度試してみてください。</li>
 </ul>
 ">
 
 <!ENTITY sharedLongDesc			"
 <ul>
   <li>このサイトが一時的に利用できなくなっていたり、サーバーの負荷が高すぎて接続できなくなっている可能性があります。しばらくしてから再度試してください。</li>
   <li>他のサイトも表示できない場合、コンピューターのネットワーク接続を確認してください。</li>
-  <li>ファイアウォールやプロキシでネットワークが保護されている場合、&brandShortName; によるウェブアクセスが許可されているか確認してください。</li>
+  <li>ファイアウォールやプロキシーでネットワークが保護されている場合、&brandShortName; によるウェブアクセスが許可されているか確認してください。</li>
 </ul>
 ">
 
 <!ENTITY cspBlocked.title		"コンテンツセキュリティポリシーによりブロックされました">
 <!ENTITY cspBlocked.longDesc		"<p>セキュリティポリシーにより読み込みが禁止されたコンテンツが含まれているため、このページの読み込みを中止しました。</p>">
 
 <!ENTITY corruptedContentErrorv2.title	 "コンテンツデータ破損エラー">
 <!ENTITY corruptedContentErrorv2.longDesc	"<p>このページは、データの伝送中にエラーが検出されたため表示できません。</p><ul><li>ウェブサイトの所有者に連絡を取り、この問題を報告してください。</li></ul>">
--- a/mobile/android/chrome/browser.properties
+++ b/mobile/android/chrome/browser.properties
@@ -150,17 +150,17 @@ webextPerms.description.find=表示中のすべてのタブ内のテキストの読取
 webextPerms.description.geolocation=ユーザーの位置情報へのアクセス
 webextPerms.description.history=ブラウジング履歴へのアクセス
 webextPerms.description.management=拡張機能の使用状況の監視とテーマの管理
 # LOCALIZATION NOTE (webextPerms.description.nativeMessaging)
 # %S will be replaced with the name of the application
 webextPerms.description.nativeMessaging=%S とは別のプログラムとのメッセージ交換
 webextPerms.description.notifications=通知の表示
 webextPerms.description.privacy=プライバシー設定の読み取りと変更
-webextPerms.description.proxy=ブラウザーのプロキシ設定の管理
+webextPerms.description.proxy=ブラウザーのプロキシー設定の管理
 webextPerms.description.sessions=最近閉じたタブへのアクセス
 webextPerms.description.tabs=ブラウザーのタブへのアクセス
 webextPerms.description.topSites=ブラウジング履歴へのアクセス
 webextPerms.description.unlimitedStorage=クライアント側にデータをサイズ制限なしで格納
 webextPerms.description.webNavigation=ナビゲーション中のブラウザーアクティビティへのアクセス
 
 webextPerms.hostDescription.allUrls=すべてのウェブサイトの保存されたデータへのアクセス
 
--- a/mobile/overrides/appstrings.properties
+++ b/mobile/overrides/appstrings.properties
@@ -17,18 +17,18 @@ redirectLoop		=このアドレスへのリクエストに対するサーバーの自動転送設定がループしています。
 confirmRepostPrompt	=%1$0.Sこのページを表示するにはフォームデータを再度送信する必要があります。フォームデータを再送信すると以前実行した検索、投稿や注文などの処理が繰り返されます。
 resendButton.label	=再送信
 unknownSocketType	=このサーバーとの通信方法が不明です。
 netReset		=ページの読み込み中にサーバーへの接続がリセットされました。
 notCached		=このドキュメントは利用できなくなりました。
 netOffline		=現在 Firefox はオフラインモードで動作しており、このページは表示できません。
 isprinting		=印刷中や印刷プレビューの表示中はドキュメントを変更できません。
 deniedPortAccess	=通常ウェブサイトの表示以外の目的で使用されるネットワークポートがこのアドレスでは使用されています。ユーザーを保護するためにリクエストをキャンセルしました。
-proxyResolveFailure	=プロキシサーバーが見つかりませんでした。インターネット接続の設定を確認してください。
-proxyConnectFailure	=プロキシサーバーへの接続を拒否されました。インターネット接続の設定を確認してください。
+proxyResolveFailure	=プロキシーサーバーが見つかりませんでした。インターネット接続の設定を確認してください。
+proxyConnectFailure	=プロキシーサーバーへの接続を拒否されました。インターネット接続の設定を確認してください。
 contentEncodingError	=不正または不明な形式で圧縮されているため、ページを表示できません。
 unsafeContentType	=安全に処理できないファイルタイプを指定しているため、ページを表示できません。この問題についてはウェブサイトの管理者に問い合わせてください。
 externalProtocolTitle		=外部プロトコルの要求
 externalProtocolPrompt		=%1$S: プロトコルのリンクを処理するには外部のプログラムが必要です。\n\n\n次の URL の読み込みが要求されています。\n\n%2$S\n\nプログラム: %3$S\n\n\nこの URL の読み込みが意図していないものである場合、外部プログラムの脆弱性を利用しようとしている可能性があります。問題がないと確信できない限りこの要求はキャンセルしてください。\n
 #LOCALIZATION NOTE (externalProtocolUnknown): The following string is shown if the application name can't be determined
 externalProtocolUnknown		=<不明>
 externalProtocolChkMsg		=今後このプロトコルのリンクを同様に処理する。
 externalProtocolLaunchBtn	=プログラムを起動
--- a/mobile/overrides/netError.dtd
+++ b/mobile/overrides/netError.dtd
@@ -105,30 +105,30 @@
 
 <!ENTITY unknownProtocolFound.title	"アドレスのプロトコルが不明です">
 <!ENTITY unknownProtocolFound.longDesc	"
 <ul>
   <li>このプロトコルを使用するアドレスを開くには、別のソフトウェアをインストールする必要があるかもしれません。</li>
 </ul>
 ">
 
-<!ENTITY proxyConnectFailure.title	"プロキシサーバーへの接続を拒否されました">
+<!ENTITY proxyConnectFailure.title	"プロキシーサーバーへの接続を拒否されました">
 <!ENTITY proxyConnectFailure.longDesc	"
 <ul>
-  <li>プロキシ設定が正しいか確認してください。</li>
-  <li>プロキシサーバーが正常に動作しているかネットワーク管理者に問い合わせてください。</li>
+  <li>プロキシー設定が正しいか確認してください。</li>
+  <li>プロキシーサーバーが正常に動作しているかネットワーク管理者に問い合わせてください。</li>
 </ul>
 ">
 
-<!ENTITY proxyResolveFailure.title	"プロキシサーバーが見つかりませんでした">
+<!ENTITY proxyResolveFailure.title	"プロキシーサーバーが見つかりませんでした">
 <!-- LOCALIZATION NOTE (proxyResolveFailure.longDesc3) This string contains markup including widgets for enabling wifi connections.
      The text inside the tags should be localized. Do not touch the ids. -->
 <!ENTITY proxyResolveFailure.longDesc3	"
 <ul>
-  <li>プロキシ設定が正しいか確認してください。</li>
+  <li>プロキシー設定が正しいか確認してください。</li>
   <li>端末のデータ接続や Wi-Fi 接続が有効であるか確認してください。
     <button id='wifi'>Wi-Fi を有効化</button>
   </li>
 </ul>
 ">
 
 <!ENTITY redirectLoop.title		"ページの自動転送設定が正しくありません">
 <!ENTITY redirectLoop.longDesc		"
--- a/security/manager/chrome/pipnss/pipnss.properties
+++ b/security/manager/chrome/pipnss/pipnss.properties
@@ -270,17 +270,17 @@ certErrorTrust_UnknownIssuer4		=誰かがこのサイトに偽装しようとしている可能性があります。続行しないでください。
 # LOCALIZATION NOTE (certErrorTrust_UnknownIssuer6): %1$S is replaced by the brand name, %2$S is replaced by host name.
 certErrorTrust_UnknownIssuer6		=ウェブサイトは証明書で同一性を証明します。証明書の発行者が不明、証明書が自己署名、またはサーバーが正しい中間証明書を送信していないため、%1$S は %2$S を信頼しません。
 certErrorTrust_CaInvalid		=不正な認証局の証明書で発行されているためこの証明書は信頼されません。
 certErrorTrust_Issuer			=発行者の証明書が信頼されていないためこの証明書は信頼されません。
 certErrorTrust_SignatureAlgorithmDisabled	=安全ではない署名アルゴリズムによって署名されているためこの証明書は信頼されません。
 certErrorTrust_ExpiredIssuer		=発行者の証明書が有効期限切れになっているためこの証明書は信頼されません。
 # (^^; 条件分岐としては上記以外の default
 certErrorTrust_Untrusted		=この証明書は信頼されている提供元から得られたものではありません。
-certErrorTrust_MitM			=TLS プロキシがあなたの接続を傍受しています。可能なら TLS プロキシをアンインストールするか、自身のルート証明書を信頼するようデバイスを設定してください。
+certErrorTrust_MitM			=TLS プロキシーがあなたの接続を傍受しています。可能なら TLS プロキシーをアンインストールするか、自身のルート証明書を信頼するようデバイスを設定してください。
 certErrorTrust_Symantec1		=GeoTrust および RapidSSL、Symantec、Thawte、VeriSign により発行された証明書はもはや安全とはみなされません。これらの証明書認証局は過去にセキュリティ規則に従いませんでした。
 
 certErrorMismatch			=この証明書は %S には無効です。
 # LOCALIZATION NOTE (certErrorMismatch3, certErrorMismatchSinglePrefix3, certErrorMismatchMultiple3): %1$S is replaced by the brand name, %2$S is replaced by host name.
 certErrorMismatch3			=ウェブサイトは証明書で同一性を証明します。%2$S は無効な証明書を使用しているため、%1$S はこのサイトを信頼しません。
 # LOCALIZATION NOTE (certErrorMismatchSinglePrefix): %S is replaced by the domain for which the certificate is valid
 certErrorMismatchSinglePrefix		=この証明書は %S にだけ有効なものです。
 certErrorMismatchSinglePrefix3		=ウェブサイトは証明書で同一性を証明します。%2$S は無効な証明書を使用しているため、%1$S はこのサイトを信頼しません。
--- a/suite/chrome/common/pref/pref-http.dtd
+++ b/suite/chrome/common/pref/pref-http.dtd
@@ -1,22 +1,22 @@
 <!-- This Source Code Form is subject to the terms of the Mozilla Public
    - License, v. 2.0. If a copy of the MPL was not distributed with this
    - file, You can obtain one at http://mozilla.org/MPL/2.0/. -->
 
 <!ENTITY pref.http.title                     "HTTP ネットワーク">
 
 <!-- Network-->
 <!ENTITY prefDirect.label                    "直接接続設定">
-<!ENTITY prefProxy.label                     "プロキシ接続設定">
+<!ENTITY prefProxy.label                     "プロキシー接続設定">
 <!ENTITY prefEnableHTTP10.label              "HTTP 1.0 を使用する">
 <!ENTITY prefEnableHTTP10.accesskey          "U">
 <!ENTITY prefEnableHTTP10Proxy.accesskey     "S">
 <!ENTITY prefEnableHTTP11.label              "HTTP 1.1 を使用する">
 <!ENTITY prefEnableHTTP11.accesskey          "E">
 <!ENTITY prefEnableHTTP11Proxy.accesskey     "T">
-<!ENTITY prefPara                            "これらのオプションで HTTP 接続のパフォーマンスや互換性を向上させることができます。いくつかのプロキシサーバーは、例えば HTTP/1.0 を必要とすることが知られています (詳細はリリースノートを参照してください)。">
+<!ENTITY prefPara                            "これらのオプションで HTTP 接続のパフォーマンスや互換性を向上させることができます。いくつかのプロキシーサーバーは、例えば HTTP/1.0 を必要とすることが知られています (詳細はリリースノートを参照してください)。">
 <!ENTITY prefUseragent.label                 "ユーザーエージェント文字列の設定">
 <!ENTITY prefFirefoxCompat.label             "ユーザーエージェントに Firefox 互換ブラウザーであることを追記する"><!--Advertise Firefox compatibility-->
 <!ENTITY prefFirefoxCompat.accesskey         "F">
 <!ENTITY prefLightningShow.label             "Lightning のインストールを宣伝する">
 <!ENTITY prefLightningShow.accesskey         "L">
 <!ENTITY prefCompatWarning                   "警告: この設定を無効にするとウェブサイトやサービスが正しく動作しなくなる可能性があります。">
--- a/suite/chrome/common/pref/pref-proxies-advanced.dtd
+++ b/suite/chrome/common/pref/pref-proxies-advanced.dtd
@@ -1,32 +1,32 @@
 <!-- This Source Code Form is subject to the terms of the Mozilla Public
    - License, v. 2.0. If a copy of the MPL was not distributed with this
    - file, You can obtain one at http://mozilla.org/MPL/2.0/. -->
 
 <!--LOCALIZATION NOTE : FILE The Advanced Proxy Preferences dialog -->
-<!ENTITY  pref.proxies.advanced.title "プロキシの詳細設定">
-<!ENTITY  protocols.caption           "プロトコル別にプロキシを設定">
-<!ENTITY  protocols.description       "ほとんどのプロキシでは、プロトコル別に設定をする必要はありません。">
-<!ENTITY  http.label                  "HTTP プロキシ:">
+<!ENTITY  pref.proxies.advanced.title "プロキシーの詳細設定">
+<!ENTITY  protocols.caption           "プロトコル別にプロキシーを設定">
+<!ENTITY  protocols.description       "ほとんどのプロキシーでは、プロトコル別に設定をする必要はありません。">
+<!ENTITY  http.label                  "HTTP プロキシー:">
 <!ENTITY  http.accesskey              "x">
-<!ENTITY  ssl.label                   "SSL プロキシ:">
+<!ENTITY  ssl.label                   "SSL プロキシー:">
 <!ENTITY  ssl.accesskey               "L">
-<!ENTITY  ftp.label                   "FTP プロキシ:">
+<!ENTITY  ftp.label                   "FTP プロキシー:">
 <!ENTITY  ftp.accesskey               "F">
-<!ENTITY  reuseProxy.label            "すべてのプロトコルで HTTP プロキシと同じ設定を使用">
+<!ENTITY  reuseProxy.label            "すべてのプロトコルで HTTP プロキシーと同じ設定を使用">
 <!ENTITY  reuseProxy.accesskey        "U">
 <!ENTITY  port.label                  "ポート番号:">
 <!ENTITY  HTTPPort.accesskey          "P">
 <!ENTITY  SSLPort.accesskey           "o">
 <!ENTITY  FTPPort.accesskey           "r">
 
-<!ENTITY  socks.caption               "Generic プロキシ">
-<!ENTITY  socks.description           "SOCKS プロキシは主に企業などで使用されます。">
-<!ENTITY  socks.label                 "SOCKS プロキシ:">
+<!ENTITY  socks.caption               "Generic プロキシー">
+<!ENTITY  socks.description           "SOCKS プロキシーは主に企業などで使用されます。">
+<!ENTITY  socks.label                 "SOCKS プロキシー:">
 <!ENTITY  socks.accesskey             "S">
 <!ENTITY  socks4.label                "SOCKS v4">
 <!ENTITY  socks4.accesskey            "C">
 <!ENTITY  socks5.label                "SOCKS v5">
 <!ENTITY  socks5.accesskey            "K">
 <!ENTITY  socksRemoteDNS.label        "ホスト名の解決に使用 (SOCKS v5 で推奨)">
 <!ENTITY  socksRemoteDNS.accesskey    "e">
 <!ENTITY  SOCKSport.accesskey         "t">
--- a/suite/chrome/common/pref/pref-proxies.dtd
+++ b/suite/chrome/common/pref/pref-proxies.dtd
@@ -1,31 +1,31 @@
 <!-- This Source Code Form is subject to the terms of the Mozilla Public
    - License, v. 2.0. If a copy of the MPL was not distributed with this
    - file, You can obtain one at http://mozilla.org/MPL/2.0/. -->
 
 <!-- extracted from content/pref-proxies.xul -->
 
 <!--LOCALIZATION NOTE : FILE The Proxies preferences dialog -->
-<!ENTITY  pref.proxies.title            "プロキシ">
-<!ENTITY  pref.proxies.desc             "プロキシは、インターネット接続を高速化したり、あるいは有害なページが表示されることを防ぐためなどに使用されます。">
-<!ENTITY  proxyTitle.label              "インターネットにアクセスするためのプロキシの設定">
+<!ENTITY  pref.proxies.title            "プロキシー">
+<!ENTITY  pref.proxies.desc             "プロキシーは、インターネット接続を高速化したり、あるいは有害なページが表示されることを防ぐためなどに使用されます。">
+<!ENTITY  proxyTitle.label              "インターネットにアクセスするためのプロキシーの設定">
 <!ENTITY  directTypeRadio.label         "インターネットに直接接続する">
 <!ENTITY  directTypeRadio.accesskey     "D">
-<!ENTITY  systemTypeRadio.label         "システムのプロキシ設定を使用する">
+<!ENTITY  systemTypeRadio.label         "システムのプロキシー設定を使用する">
 <!ENTITY  systemTypeRadio.accesskey     "U">
-<!ENTITY  manualTypeRadio.label         "手動でプロキシを設定する:">
+<!ENTITY  manualTypeRadio.label         "手動でプロキシーを設定する:">
 <!ENTITY  manualTypeRadio.accesskey     "M">
-<!ENTITY  wpadTypeRadio.label           "プロキシを自動検出する">
+<!ENTITY  wpadTypeRadio.label           "プロキシーを自動検出する">
 <!ENTITY  wpadTypeRadio.accesskey       "A">
-<!ENTITY  autoTypeRadio.label           "自動でプロキシを設定する (URL):">
+<!ENTITY  autoTypeRadio.label           "自動でプロキシーを設定する (URL):">
 <!ENTITY  autoTypeRadio.accesskey       "c">
 <!ENTITY  reload.label                  "再読み込み">
 <!ENTITY  reload.accesskey              "R">
-<!ENTITY  http.label                    "プロキシ:">
+<!ENTITY  http.label                    "プロキシー:">
 <!ENTITY  http.accesskey                "P">
 <!ENTITY  port.label                    "ポート番号:">
 <!ENTITY  HTTPPort.accesskey            "o">
 <!ENTITY  advanced.label                "詳細...">
 <!ENTITY  advanced.accesskey            "v">
-<!ENTITY  noproxy.label                 "プロキシなしの接続:">
+<!ENTITY  noproxy.label                 "プロキシーなしの接続:">
 <!ENTITY  noproxy.accesskey             "N">
 <!ENTITY  noproxyExplain.label          "例: .mozilla.org, .net.nz, 192.168.1.0/24">
--- a/suite/chrome/common/pref/preferences.dtd
+++ b/suite/chrome/common/pref/preferences.dtd
@@ -41,14 +41,14 @@
 <!ENTITY sync.label "同期">
 
 <!ENTITY advance.label "詳細">
 <!ENTITY scriptsAndWindows.label "スクリプトとプラグイン">
 <!ENTITY keynav.label "キーボードナビゲーション">
 <!ENTITY findAsYouType.label "タイプ検索">
 <!ENTITY cache.label "キャッシュ">
 <!ENTITY offlineApps.label "オフラインアプリケーション">
-<!ENTITY proxies.label "プロキシ">
+<!ENTITY proxies.label "プロキシー">
 <!ENTITY httpnetworking.label "HTTP ネットワーク">
 <!ENTITY smart.label "ソフトウェアのインストール">
 <!ENTITY mousewheel.label "マウスホイール">
 
 <!ENTITY focusSearch.key "f">
--- a/suite/chrome/common/utilityOverlay.dtd
+++ b/suite/chrome/common/utilityOverlay.dtd
@@ -106,28 +106,28 @@
 <!ENTITY helpSafeMode.accesskey			"R">
 <!ENTITY updateCmd.label			"&brandShortName; の更新を確認...">
 <!ENTITY updateCmd.accesskey			"C">
 <!ENTITY aboutCmd.label				"&brandShortName; について">
 <!ENTITY aboutCmd.accesskey			"A">
 <!ENTITY aboutCommPluginsCmd.label		"プラグインについて">
 <!ENTITY aboutCommPluginsCmd.accesskey		"p">
 
-<!ENTITY direct.label			"オンライン (プロキシ: なし)">
+<!ENTITY direct.label			"オンライン (プロキシー: なし)">
 <!ENTITY direct.accesskey		"N">
-<!ENTITY manual.label			"オンライン (プロキシ: 手動設定)">
+<!ENTITY manual.label			"オンライン (プロキシー: 手動設定)">
 <!ENTITY manual.accesskey		"M">
-<!ENTITY pac.label			"オンライン (プロキシ: 設定ファイルの URL を指定)">
+<!ENTITY pac.label			"オンライン (プロキシー: 設定ファイルの URL を指定)">
 <!ENTITY pac.accesskey			"A">
-<!ENTITY wpad.label			"オンライン (プロキシ: 自動検出)">
+<!ENTITY wpad.label			"オンライン (プロキシー: 自動検出)">
 <!ENTITY wpad.accesskey			"D">
-<!ENTITY system.label			"オンライン (プロキシ: システムの設定)">
+<!ENTITY system.label			"オンライン (プロキシー: システムの設定)">
 <!ENTITY system.accesskey		"S">
 
-<!ENTITY proxy.label			"プロキシ設定...">
+<!ENTITY proxy.label			"プロキシー設定...">
 <!ENTITY proxy.accesskey		"C">
 
 <!ENTITY bidiSwitchTextDirectionItem.label		"テキストの記述方向を切り換える">
 <!ENTITY bidiSwitchTextDirectionItem.accesskey		"w">
 <!ENTITY bidiSwitchTextDirectionItem.commandkey		"X">
 
 <!ENTITY customizeToolbarContext.label			"カスタマイズ...">
 <!ENTITY customizeToolbarContext.accesskey		"C">
--- a/suite/chrome/common/utilityOverlay.properties
+++ b/suite/chrome/common/utilityOverlay.properties
@@ -1,18 +1,18 @@
 # This Source Code Form is subject to the terms of the Mozilla Public
 # License, v. 2.0. If a copy of the MPL was not distributed with this
 # file, You can obtain one at http://mozilla.org/MPL/2.0/.
 
 # Online/offline tooltips
-onlineTooltip0=オンライン (プロキシ: なし) / アイコンをクリックするとオフラインになります
-onlineTooltip1=オンライン (プロキシ: 手動設定) / アイコンをクリックするとオフラインになります
-onlineTooltip2=オンライン (プロキシ: 設定ファイルの URL を指定) / アイコンをクリックするとオフラインになります
-onlineTooltip4=オンライン (プロキシ: 自動検出) / アイコンをクリックするとオフラインになります
-onlineTooltip5=オンライン (プロキシ: システムの設定) / アイコンをクリックするとオフラインになります
+onlineTooltip0=オンライン (プロキシー: なし) / アイコンをクリックするとオフラインになります
+onlineTooltip1=オンライン (プロキシー: 手動設定) / アイコンをクリックするとオフラインになります
+onlineTooltip2=オンライン (プロキシー: 設定ファイルの URL を指定) / アイコンをクリックするとオフラインになります
+onlineTooltip4=オンライン (プロキシー: 自動検出) / アイコンをクリックするとオフラインになります
+onlineTooltip5=オンライン (プロキシー: システムの設定) / アイコンをクリックするとオフラインになります
 offlineTooltip=オフラインです。アイコンをクリックしてオンラインにしてください。
 
 # Popup menus
 popupMenuShow=%S を表示
 popupAllow=%S のポップアップを許可する
 
 # Check for Updates
 updatesItem_default=更新の確認...
--- a/toolkit/chrome/global/commonDialogs.properties
+++ b/toolkit/chrome/global/commonDialogs.properties
@@ -23,12 +23,12 @@ ScriptDialogPreventTitle=確認ダイアログ設定
 # LOCALIZATION NOTE (EnterLoginForRealm3, EnterLoginForProxy3):
 # %1 is an untrusted string provided by a remote server. It could try to
 # take advantage of sentence structure in order to mislead the user (see
 # bug 244273). %1 should be integrated into the translated sentences as
 # little as possible. %2 is the url of the site being accessed.
 # (^^; %1$S: realm, %2$S: URL
 # (^^; realm (認証領域) の意味、使い方は認証スキーム依存なので曖昧に...
 EnterLoginForRealm3			=%2$S がユーザー名とパスワードを要求しています。サイトからのメッセージ: “%1$S”
-EnterLoginForProxy3			=プロキシ %2$S がユーザー名とパスワードを要求しています。サイトからのメッセージ: “%1$S”
+EnterLoginForProxy3			=プロキシー %2$S がユーザー名とパスワードを要求しています。サイトからのメッセージ: “%1$S”
 EnterUserPasswordFor2			=%1$S がユーザー名とパスワードを要求しています。
 EnterUserPasswordForCrossOrigin2	=%1$S がユーザー名とパスワードを要求しています。警告: 入力したパスワードは現在のウェブサイトには送信されません!
 EnterPasswordFor			=%2$S での %1$S のパスワードを入力してください
--- a/toolkit/chrome/mozapps/update/updates.properties
+++ b/toolkit/chrome/mozapps/update/updates.properties
@@ -74,15 +74,15 @@ check_error-500			=サーバー内部でエラーが発生しました (500)
 check_error-2152398849		=失敗しました (原因不明)
 check_error-2152398861		=接続を拒否されました
 check_error-2152398862		=接続がタイムアウトしました
 # NS_ERROR_OFFLINE
 check_error-2152398864		=ネットワーク接続がオフラインになっています (オンラインにしてください)
 check_error-2152398867		=ポートの使用を許可されていません
 check_error-2152398868		=データを受信できませんでした (再度試してください)
 check_error-2152398878		=更新サーバーが見つかりませんでした (インターネット接続を確認してください)
-check_error-2152398890		=プロキシサーバーが見つかりませんでした (インターネット接続を確認してください)
+check_error-2152398890		=プロキシーサーバーが見つかりませんでした (インターネット接続を確認してください)
 # NS_ERROR_DOCUMENT_NOT_CACHED
 check_error-2152398918		=ネットワークがオフラインです (オンラインにしてください)
 check_error-2152398919		=データ転送が中断されました (再度試してください)
-check_error-2152398920		=プロキシサーバーへの接続を拒否されました
+check_error-2152398920		=プロキシーサーバーへの接続を拒否されました
 check_error-2153390069		=サーバーの証明書が有効期限を過ぎています (コンピューターの日時が狂っていたら正しく設定してください)
 check_error-verification_failed	=更新の完全性を確認できませんでした