apply new style of terms: provider, firewall
authorMasahiko Imanaka <chimantaea_mirabilis@yahoo.co.jp>
Thu, 23 Nov 2017 13:24:37 +0900
changeset 1105 65a1d4e66f4c60b0945f8d627fd040899ae0b25f
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push id235
push userchimantaea_mirabilis@yahoo.co.jp
push dateThu, 23 Nov 2017 04:25:03 +0000
apply new style of terms: provider, firewall
browser/chrome/browser/aboutPrivateBrowsing.dtd
browser/chrome/overrides/netError.dtd
calendar/chrome/calendar/calendar.dtd
calendar/chrome/calendar/provider-uninstall.dtd
dom/chrome/netError.dtd
mail/chrome/messenger/AccountWizard.dtd
mail/chrome/messenger/accountCreation.dtd
mail/chrome/messenger/accountCreation.properties
mail/chrome/messenger/imapMsgs.properties
mail/chrome/messenger/localMsgs.properties
mail/chrome/messenger/messengercompose/composeMsgs.properties
mail/chrome/messenger/newmailaccount/accountProvisioner.dtd
mail/chrome/messenger/newmailaccount/accountProvisioner.properties
mail/chrome/overrides/netError.dtd
mobile/android/base/android_strings.dtd
suite/chrome/common/aboutPrivateBrowsing.dtd
suite/chrome/mailnews/compose/composeMsgs.properties
suite/chrome/mailnews/imapMsgs.properties
suite/chrome/mailnews/localMsgs.properties
suite/chrome/mailnews/pref/AccountWizard.dtd
--- a/browser/chrome/browser/aboutPrivateBrowsing.dtd
+++ b/browser/chrome/browser/aboutPrivateBrowsing.dtd
@@ -17,16 +17,16 @@
 <!ENTITY aboutPrivateBrowsing.info.temporaryFiles        "一時ファイル">
 <!ENTITY aboutPrivateBrowsing.info.saved.before          "">
 <!ENTITY aboutPrivateBrowsing.info.saved.emphasize       "保存します">
 <!ENTITY aboutPrivateBrowsing.info.saved.after2          ":">
 <!ENTITY aboutPrivateBrowsing.info.downloads             "ダウンロードファイル">
 <!ENTITY aboutPrivateBrowsing.info.bookmarks             "ブックマーク編集">
 <!ENTITY aboutPrivateBrowsing.note.before                "プライベートブラウジングで">
 <!ENTITY aboutPrivateBrowsing.note.emphasize             "匿名化はできません。">
-<!ENTITY aboutPrivateBrowsing.note.after                 "ネットワーク管理者やインターネットサービスプロバイダは、依然としてあなたが訪れたページを追跡できます。">
+<!ENTITY aboutPrivateBrowsing.note.after                 "ネットワーク管理者やインターネットサービスプロバイダーは、依然としてあなたが訪れたページを追跡できます。">
 <!ENTITY aboutPrivateBrowsing.learnMore3.before          "">
 <!ENTITY aboutPrivateBrowsing.learnMore3.title           "プライベートブラウジング">
 <!ENTITY aboutPrivateBrowsing.learnMore3.after           "の詳細情報">
 
 <!ENTITY trackingProtection.title                        "トラッキング保護">
 <!ENTITY trackingProtection.description2                 "いくつかのウェブサイトはインターネット上でのあなたの足跡を追跡しています。Firefox のトラッキング保護機能を使うと、あなたの閲覧状況の収集をブロックできる可能性があります。">
 <!ENTITY trackingProtection.startTour1                   "動作の仕組みを見る">
--- a/browser/chrome/overrides/netError.dtd
+++ b/browser/chrome/overrides/netError.dtd
@@ -21,17 +21,17 @@
 <!ENTITY dnsNotFound.pageTitle		"サーバーが見つかりませんでした">
 <!-- Localization note (dnsNotFound.title1) - "Hmm" is a sound made when considering or puzzling over something. You don't have to include it in your translation if your language does not have a written word like this. -->
 <!ENTITY dnsNotFound.title1		"アクセスしようとしているサイトを見つけられません。">
 <!ENTITY dnsNotFound.longDesc1		"
 <strong>アドレスが正しい場合は、以下のことを試してください:</strong>
 <ul>
   <li>後でもう一度試してください。</li>
   <li>ネットワーク接続を確認してください。</li>
-  <li>ファイアーウォール越しに接続している場合は、&brandShortName; がウェブへの接続を許可されているか確認してください。</li>
+  <li>ファイアウォール越しに接続している場合は、&brandShortName; がウェブへの接続を許可されているか確認してください。</li>
 </ul>
 ">
 
 <!ENTITY fileNotFound.title		"ファイルが見つかりませんでした">
 <!ENTITY fileNotFound.longDesc		"
 <ul>
   <li>アドレスに大文字/小文字の違い、その他の間違いがないか確認してください。</li>
   <li>ファイルの名前が変更、削除、または移動している可能性があります。</li>
@@ -109,17 +109,17 @@
 </ul>
 ">
 
 <!ENTITY proxyResolveFailure.title	"プロキシサーバーが見つかりませんでした">
 <!ENTITY proxyResolveFailure.longDesc	"
 <ul>
   <li>プロキシ設定が正しいか確認してください。</li>
   <li>コンピューターが有効なネットワークに接続されているか確認してください。</li>
-  <li>ファイアーウォールやプロキシでネットワークが保護されている場合、&brandShortName; によるウェブアクセスが許可されているか確認してください。</li>
+  <li>ファイアウォールやプロキシでネットワークが保護されている場合、&brandShortName; によるウェブアクセスが許可されているか確認してください。</li>
 </ul>
 ">
 
 <!ENTITY redirectLoop.title		"ページの自動転送設定が正しくありません">
 <!ENTITY redirectLoop.longDesc		"
 <ul>
   <li>Cookie を無効化したり拒否していることにより、この問題が発生している可能性もあります。</li>
 </ul>
@@ -146,17 +146,17 @@
 will be replaced at runtime with the name of the server to which the user
 was trying to connect. -->
 <!ENTITY certerror.introPara		"<span class='hostname'/> の所有者によるウェブサイトの設定が不適切です。あなたの情報が盗まれることを防ぐため、このウェブサイトへの接続は確立されません。">
 
 <!ENTITY sharedLongDesc			"
 <ul>
   <li>このサイトが一時的に利用できなくなっていたり、サーバーの負荷が高すぎて接続できなくなっている可能性があります。しばらくしてから再度試してください。</li>
   <li>他のサイトも表示できない場合、コンピューターのネットワーク接続を確認してください。</li>
-  <li>ファイアーウォールやプロキシでネットワークが保護されている場合、&brandShortName; によるウェブアクセスが許可されているか確認してください。</li>
+  <li>ファイアウォールやプロキシでネットワークが保護されている場合、&brandShortName; によるウェブアクセスが許可されているか確認してください。</li>
 </ul>
 ">
 
 <!ENTITY cspBlocked.title		"コンテンツセキュリティポリシーによりブロックされました">
 <!ENTITY cspBlocked.longDesc		"<p>セキュリティポリシーにより読み込みが禁止されたコンテンツが含まれているため、このページの読み込みを中止しました。</p>">
 
 <!ENTITY corruptedContentErrorv2.title	"コンテンツデータ破損エラー">
 <!ENTITY corruptedContentErrorv2.longDesc	"<p>このページは、データの伝送中にエラーが検出されたため表示できません。</p><ul><li>ウェブサイトの所有者に連絡を取り、この問題を報告してください。</li></ul>">
--- a/calendar/chrome/calendar/calendar.dtd
+++ b/calendar/chrome/calendar/calendar.dtd
@@ -324,17 +324,17 @@
 <!ENTITY calendarproperties.location.label		"場所:">
 <!ENTITY calendarproperties.refreshInterval.label	"カレンダーの更新:">
 <!ENTITY calendarproperties.refreshInterval.manual.label	"手動">
 <!ENTITY calendarproperties.name.label			"名前:">
 <!ENTITY calendarproperties.readonly.label		"読み込み専用">
 <!ENTITY calendarproperties.firealarms.label		"アラーム通知する">
 <!ENTITY calendarproperties.cache3.label		"オフラインサポート">
 <!ENTITY calendarproperties.enabled.label		"このカレンダーを有効にする">
-<!ENTITY calendarproperties.forceDisabled.label		"このカレンダーのプロバイダが見つかりませんでした。対象のアドオンが無効にされているかアンインストールされています。">
+<!ENTITY calendarproperties.forceDisabled.label		"このカレンダーのプロバイダーが見つかりませんでした。対象のアドオンが無効にされているかアンインストールされています。">
 <!ENTITY calendarproperties.unsubscribe.label		"登録解除">
 <!ENTITY calendarproperties.unsubscribe.accesskey	"U">
 
 <!-- Calendar Publish Dialog -->
 <!ENTITY calendar.publish.dialog.title			"カレンダーの公開">
 <!ENTITY calendar.publish.url.label			"公開 URL">
 <!ENTITY calendar.publish.publish.button		"公開">
 <!ENTITY calendar.publish.close.button			"閉じる">
--- a/calendar/chrome/calendar/provider-uninstall.dtd
+++ b/calendar/chrome/calendar/provider-uninstall.dtd
@@ -1,12 +1,12 @@
 <!-- This Source Code Form is subject to the terms of the Mozilla Public
    - License, v. 2.0. If a copy of the MPL was not distributed with this
    - file, You can obtain one at http://mozilla.org/MPL/2.0/. -->
 
-<!ENTITY providerUninstall.title			"プロバイダアドオンのアンインストール">
+<!ENTITY providerUninstall.title			"プロバイダーアドオンのアンインストール">
 <!ENTITY providerUninstall.accept.label			"カレンダーを登録解除"> <!-- en-US: "Unsubscribe Selected" -->
 <!ENTITY providerUninstall.accept.accesskey		"U">
 <!ENTITY providerUninstall.cancel.label			"アドオンを無効化"><!-- en-US: "Keep Addon" -->
 <!ENTITY providerUninstall.cancel.accesskey		"K">
 <!ENTITY providerUninstall.preName.label		"次のアドオンをアンインストールまたは無効にします:">
 <!ENTITY providerUninstall.postName.label		"以下のカレンダーが無効になります。">
-<!ENTITY providerUninstall.reinstallNote.label		"このプロバイダアドオンを再インストールするのでなければ、このプロバイダのカレンダーを登録解除してください。">
+<!ENTITY providerUninstall.reinstallNote.label		"このプロバイダーアドオンを再インストールするのでなければ、このプロバイダーのカレンダーを登録解除してください。">
--- a/dom/chrome/netError.dtd
+++ b/dom/chrome/netError.dtd
@@ -4,38 +4,38 @@
 
 <!-- browser/chrome/overrides/netError.dtd との整合性に注意 -->
 <!ENTITY loadError.label		"ページ読み込みエラー">
 <!ENTITY retry.label			"再試行">
 
 <!-- Specific error messages -->
 
 <!ENTITY connectionFailure.title	"正常に接続できませんでした">
-<!ENTITY connectionFailure.longDesc	"<p>サイトアドレスは有効なようですが、接続を確立できませんでした。</p><ul><li>サイトが一時的に利用できなくなっている場合、再度後で試してください。</li><li>他のサイトも表示できない場合、コンピューターのネットワーク接続を確認してください。</li><li>ファイアーウォールやプロキシでネットワークが保護されている場合、その設定に問題があると正常に表示できなくなることがあります。</li></ul>">
+<!ENTITY connectionFailure.longDesc	"<p>サイトアドレスは有効なようですが、接続を確立できませんでした。</p><ul><li>サイトが一時的に利用できなくなっている場合、再度後で試してください。</li><li>他のサイトも表示できない場合、コンピューターのネットワーク接続を確認してください。</li><li>ファイアウォールやプロキシでネットワークが保護されている場合、その設定に問題があると正常に表示できなくなることがあります。</li></ul>">
 
 <!ENTITY deniedPortAccess.title		"セキュリティ上の理由によりポートの使用が制限されています">
 <!ENTITY deniedPortAccess.longDesc	"<p>リクエストされたアドレスのポート (例えば mozilla.jp のポート80であれば<q>mozilla.jp:80</q>) は普通ウェブサイトの表示<em>以外の</em>目的で使用されます。ユーザーの保護とセキュリティのため、リクエストは中止されました。</p>">
 
 <!ENTITY dnsNotFound.title		"アドレスが見つかりません">
-<!ENTITY dnsNotFound.longDesc		"<p>指定されたアドレスのホストサーバーが見つかりませんでした。</p><ul><li>ドメイン名の入力を間違っていないか確認してください。(例えば <q><strong>www</strong>.mozilla-japan.org</q> を間違えて <q><strong>ww</strong>.mozilla-japan.org</q> などと入力していないか)</li><li>指定されたアドレスのドメインが存在しないかもしれません。すでに有効期限が切れて廃止されている可能性もあります。</li><li>他のサイトも表示できない場合、コンピューターのネットワーク接続を確認してください。</li><li>ファイアーウォールやプロキシでネットワークが保護されている場合、その設定に問題があると正常に表示できなくなることがあります。</li></ul>">
+<!ENTITY dnsNotFound.longDesc		"<p>指定されたアドレスのホストサーバーが見つかりませんでした。</p><ul><li>ドメイン名の入力を間違っていないか確認してください。(例えば <q><strong>www</strong>.mozilla-japan.org</q> を間違えて <q><strong>ww</strong>.mozilla-japan.org</q> などと入力していないか)</li><li>指定されたアドレスのドメインが存在しないかもしれません。すでに有効期限が切れて廃止されている可能性もあります。</li><li>他のサイトも表示できない場合、コンピューターのネットワーク接続を確認してください。</li><li>ファイアウォールやプロキシでネットワークが保護されている場合、その設定に問題があると正常に表示できなくなることがあります。</li></ul>">
 
 <!ENTITY fileNotFound.title		"ファイルが見つかりませんでした">
 <!ENTITY fileNotFound.longDesc		"<ul><li>ファイルの名前が変更、削除、または移動されている可能性があります。</li><li>アドレスに入力ミス、大文字/小文字の違い、その他の間違いがないか確認してください。</li><li>リソースへのアクセス権限があるか確認してください。</li></ul>">
 
 <!ENTITY fileAccessDenied.title		"ファイルへのアクセスが拒否されました">
 <!ENTITY fileAccessDenied.longDesc	"<ul><li>ファイルが削除または移動されているかファイルの許可属性によりアクセスが拒否された可能性があります。</li></ul>">
 
 <!ENTITY generic.title			"リクエストを正常に完了できませんでした">
 <!ENTITY generic.longDesc		"<p>現在のところこの問題やエラーについての詳細情報はありません。</p>">
 
 <!ENTITY malformedURI.title		"アドレスが無効です">
 <!ENTITY malformedURI.longDesc		"<p>指定されたアドレスの書式が正しくありません。ミスがないかロケーションバーを確認してください。</p>">
 
 <!ENTITY netInterrupt.title		"データの転送が中断されました">
-<!ENTITY netInterrupt.longDesc		"<p>サイトに正常に接続できましたが、データの転送中にネットワーク接続が切断されました。再度試してください。</p><ul><li>他のサイトも表示できない場合、コンピューターのネットワーク接続を確認してください。</li><li>問題が繰り返される場合、ネットワーク管理者またはインターネットプロバイダに問い合わせてください。</li></ul>">
+<!ENTITY netInterrupt.longDesc		"<p>サイトに正常に接続できましたが、データの転送中にネットワーク接続が切断されました。再度試してください。</p><ul><li>他のサイトも表示できない場合、コンピューターのネットワーク接続を確認してください。</li><li>問題が繰り返される場合、ネットワーク管理者またはインターネットプロバイダーに問い合わせてください。</li></ul>">
 
 <!ENTITY notCached.title		"ドキュメントが有効期限切れです">
 <!ENTITY notCached.longDesc		"<p>リクエストされたブラウザーキャッシュ内のドキュメントは利用できません。</p><ul><li>安全対策のため、ブラウザーは注意を要するドキュメントを自動的に再リクエストしません。</li><li>&quot;再試行&quot; ボタンをクリックしてドキュメントをウェブサイトから読み込んでください。</li></ul>">
 
 <!ENTITY netOffline.title		"オフラインモードです">
 <!ENTITY netOffline.longDesc2		"<p>ブラウザーは現在オフラインモードで動作しており、リクエスト対象に接続できません。</p><ul><li>コンピューターが有効なネットワークに接続されているか確認してください。</li><li>&quot;再試行&quot; ボタンを押してブラウザーをオンラインモードに切り替え、ページを再読み込みしてください。</li></ul>">
 
 <!ENTITY contentEncodingError.title	"内容符号化 (Content-Encoding) に問題があります">
@@ -43,26 +43,26 @@
 
 <!ENTITY unsafeContentType.title	"安全でないファイルタイプ">
 <!ENTITY unsafeContentType.longDesc	"<ul><li>この問題をウェブサイトの管理者に報告してください。</li></ul>">
 
 <!ENTITY netReset.title			"接続が中断されました">
 <!ENTITY netReset.longDesc		"<p>ネットワーク接続の確立中にリンクが切れました。再度試してください。</p>">
 
 <!ENTITY netTimeout.title		"ネットワークがタイムアウトしました">
-<!ENTITY netTimeout.longDesc		"<p>接続リクエストに対してリクエスト先サーバーが応答を返さなかったため、接続を中止しました。</p><ul><li>サーバーに負荷が集中したり、一時的に停止している可能性があります。しばらく後で再度試してください。</li><li>他のサイトも表示できない場合、コンピューターのネットワーク接続を確認してください。</li><li>ファイアーウォールやプロキシでネットワークが保護されている場合、その設定に問題があると正常に表示できなくなることがあります。</li><li>問題が繰り返される場合、ネットワーク管理者またはインターネットプロバイダに問い合わせてください。</li></ul>">
+<!ENTITY netTimeout.longDesc		"<p>接続リクエストに対してリクエスト先サーバーが応答を返さなかったため、接続を中止しました。</p><ul><li>サーバーに負荷が集中したり、一時的に停止している可能性があります。しばらく後で再度試してください。</li><li>他のサイトも表示できない場合、コンピューターのネットワーク接続を確認してください。</li><li>ファイアウォールやプロキシでネットワークが保護されている場合、その設定に問題があると正常に表示できなくなることがあります。</li><li>問題が繰り返される場合、ネットワーク管理者またはインターネットプロバイダーに問い合わせてください。</li></ul>">
 
 <!ENTITY unknownProtocolFound.title	"プロトコルが不明です">
 <!ENTITY unknownProtocolFound.longDesc	"<p>指定されたプロトコル (例えば <q>wxyz://</q>) を認識できないため、サイトに正常に接続できませんでした。</p><ul><li>マルチメディアファイルなど非テキストデータにアクセスしようとしている場合、サイトによる特別な動作要件がないか確認してください。</li><li>一部のプロトコルを使用するにはサードパーティのソフトウェアやプラグインが必要になります。</li></ul>">
 
 <!ENTITY proxyConnectFailure.title	"プロキシサーバーが接続を拒否しました">
-<!ENTITY proxyConnectFailure.longDesc	"<p>プロキシサーバーを使用する設定になっていますが、プロキシサーバーは接続を拒否しました。</p><ul><li>ブラウザーのプロキシ設定が正しいか確認してください。</li><li>このネットワークからプロキシサービスへの接続が許可されているか確認してください。</li><li>問題が繰り返される場合、ネットワーク管理者またはインターネットプロバイダに問い合わせてください。</li></ul>">
+<!ENTITY proxyConnectFailure.longDesc	"<p>プロキシサーバーを使用する設定になっていますが、プロキシサーバーは接続を拒否しました。</p><ul><li>ブラウザーのプロキシ設定が正しいか確認してください。</li><li>このネットワークからプロキシサービスへの接続が許可されているか確認してください。</li><li>問題が繰り返される場合、ネットワーク管理者またはインターネットプロバイダーに問い合わせてください。</li></ul>">
 
 <!ENTITY proxyResolveFailure.title	"プロキシサーバーが見つかりませんでした">
-<!ENTITY proxyResolveFailure.longDesc	"<p>プロキシサーバーを使用する設定になっていますが、プロキシサーバーが見つかりませんでした。</p><ul><li>ブラウザーのプロキシ設定が正しいか確認してください。</li><li>コンピューターが有効なネットワークに接続されているか確認してください。</li><li>問題が繰り返される場合、ネットワーク管理者またはインターネットプロバイダに問い合わせてください。</li></ul>">
+<!ENTITY proxyResolveFailure.longDesc	"<p>プロキシサーバーを使用する設定になっていますが、プロキシサーバーが見つかりませんでした。</p><ul><li>ブラウザーのプロキシ設定が正しいか確認してください。</li><li>コンピューターが有効なネットワークに接続されているか確認してください。</li><li>問題が繰り返される場合、ネットワーク管理者またはインターネットプロバイダーに問い合わせてください。</li></ul>">
 
 <!ENTITY redirectLoop.title		"自動転送がループしています">
 <!ENTITY redirectLoop.longDesc		"<p>リクエストされたリソースの取得を中止しました。このサイトではリクエストの自動転送がループしています。</p><ul><li>このサイトで要求されている Cookie を無効化またはブロックしていないか確認してください。</li><li><em>注意</em>: サイトによる Cookie の使用を許可しても解決しない場合、これはご利用のコンピューターではなくサーバーの設定に問題があると思われます。</li></ul>">
 
 <!ENTITY unknownSocketType.title	"サーバーの応答が不正です">
 <!ENTITY unknownSocketType.longDesc	"<p>ネットワークリクエストに対するサイトの応答が正しくなかったため、接続を中断しました。</p>">
 
 <!ENTITY nssFailure2.title		"安全な接続ができませんでした">
--- a/mail/chrome/messenger/AccountWizard.dtd
+++ b/mail/chrome/messenger/AccountWizard.dtd
@@ -6,17 +6,17 @@
 
 <!ENTITY windowTitle.label		"アカウントアシスタント">
 <!ENTITY accountWizard.size		"width: 42em; height: 39em;"><!-- (^^; en-US: width: 40em; height: 38em; -->
 
 <!-- Entities for Account Type page -->
 
 <!ENTITY accountSetupInfo2.label	"メッセージを受信するには、初めにアカウントを設定する必要があります。">
 <!ENTITY accountTypeTitle.label		"アカウントの種類">
-<!ENTITY accountTypeDesc2.label		"アカウント設定に必要な情報を入力してください。入力する情報が分からない場合は、システムの管理者またはインターネットサービスプロバイダに問い合わせてください。">
+<!ENTITY accountTypeDesc2.label		"アカウント設定に必要な情報を入力してください。入力する情報が分からない場合は、システムの管理者またはインターネットサービスプロバイダーに問い合わせてください。">
 <!ENTITY accountTypeDirections.label	"設定するアカウントの種類を選択してください:">
 <!ENTITY accountTypeMail.label		"メールアカウント">
 <!ENTITY accountTypeMail.accesskey	"m">
 <!ENTITY accountTypeNews.label		"ニュースグループアカウント">
 <!ENTITY accountTypeNews.accesskey	"w">
 
 <!-- Entities for Identity page -->
 
@@ -52,32 +52,32 @@
 <!ENTITY portNum.accesskey		"o">
 <!ENTITY defaultPortLabel.label		"デフォルト:">
 <!ENTITY defaultPortValue.label		"">
 <!-- LOCALIZATION NOTE (incomingServerNameDesc.label) : Do not translate "&quot;pop.example.net&quot;" in below line -->
 <!ENTITY incomingServer.description	"メール受信サーバーの名前を入力してください。(例: mail.example.jp)">
 <!ENTITY incomingServer.label		"メール受信サーバー:">
 <!ENTITY incomingServer.accesskey	"S">
 <!-- LOCALIZATION NOTE (incomingUsername.description) : do not translate "&quot;jsmith&quot;" in below line -->
-<!ENTITY incomingUsername.description	"プロバイダに指定された受信サーバーのユーザー名を入力してください。(例: &quot;jsmith&quot;)">
+<!ENTITY incomingUsername.description	"プロバイダーに指定された受信サーバーのユーザー名を入力してください。(例: &quot;jsmith&quot;)">
 <!ENTITY incomingUsername.label		"ユーザー名:">
 <!ENTITY incomingUsername.accesskey	"U">
 <!-- LOCALIZATION NOTE (newsServerNameDesc.label) : Do not translate "NNTP" or the "&quot;" entities in below line -->
 <!ENTITY newsServerNameDesc.label	"ニュース (NNTP) サーバーの名前を入力してください。(例: news.example.jp)">
 <!ENTITY newsServerLabel.label		"ニュースサーバー:">
 <!ENTITY newsServerLabel.accesskey	"S">
 
 <!-- Entities for Outgoing Server page -->
 
 <!ENTITY outgoingTitle.label		"送信サーバー情報">
 <!-- LOCALIZATION NOTE (outgoingServer.description) : Do not translate "SMTP" and "&quot;smtp.example.net&quot;" in below line -->
 <!ENTITY outgoingServer.description	"メール送信 (SMTP) サーバーの名前を入力してください。(例: smtp.example.jp)">
 <!ENTITY outgoingServer.label		"メール送信サーバー:">
 <!ENTITY outgoingServer.accesskey	"S">
-<!ENTITY outgoingUsername.description	"プロバイダに指定された送信サーバーのユーザー名を入力してください (一般的に受信サーバーのユーザー名と同じです)。">
+<!ENTITY outgoingUsername.description	"プロバイダーに指定された送信サーバーのユーザー名を入力してください (一般的に受信サーバーのユーザー名と同じです)。">
 <!ENTITY outgoingUsername.label		"送信サーバーのユーザー名:">
 <!ENTITY outgoingUsername.accesskey	"U">
 
 <!-- LOCALIZATION NOTE (modifyOutgoing.suffix) : This string will be appended after each of
      haveSmtp1.suffix3, haveSmtp2.suffix3, haveSmtp3.suffix3 .
 -->
 <!ENTITY modifyOutgoing.suffix		"メール送信サーバーの設定は “アカウント設定” で変更できます。">
 <!-- LOCALIZATION NOTE (haveSmtp1.prefix and haveSmtp1.suffix3) : Do not translate "SMTP" and "&quot;" in
--- a/mail/chrome/messenger/accountCreation.dtd
+++ b/mail/chrome/messenger/accountCreation.dtd
@@ -74,16 +74,16 @@
 <!ENTITY doneAccount.accesskey		"D">
 <!-- LOCALIZATION NOTE (changeSettings.label): If there is a security warning on
      the incoming or outgoing servers, then the page that pops up will have
      this text in a button to take you back to the previous page to change
      the settings and try again. -->
 <!ENTITY changeSettings.label		"設定変更">
 <!ENTITY changeSettings.accesskey	"S">
 
-<!ENTITY contactYourProvider.description	"提供された設定を使用して &brandShortName; であなたのメールを受信することができます。ただし、これらの接続が不適当でないか、サーバーの管理者またはメールプロバイダと連絡をとってください。詳しい情報は Thunderbird FAQ をご覧ください。">
+<!ENTITY contactYourProvider.description	"提供された設定を使用して &brandShortName; であなたのメールを受信することができます。ただし、これらの接続が不適当でないか、サーバーの管理者またはメールプロバイダーと連絡をとってください。詳しい情報は Thunderbird FAQ をご覧ください。">
 
 <!ENTITY insecureServer.tooltip.title		"警告! このサーバーは安全ではありません。">
 <!ENTITY insecureServer.tooltip.details		"詳細は丸印をクリックしてください。">
 
-<!ENTITY insecureUnencrypted.description	"あなたのメールと認証情報が暗号化されずに送信されるため、パスワード (およびメッセージの内容) が他の人々に簡単に読まれる危険性があります。このまま &brandShortName; でメールの送受信ができますが、メールプロバイダに、安全な接続を行うサーバーを構成するように連絡してください。">
-<!ENTITY insecureSelfSigned.description		"サーバーが、自己署名された信頼できない証明書を使用しているため、&brandShortName; とサーバーの間の通信が盗聴されないことを保証できません。このまま &brandShortName; でメールの送受信ができますが、信頼できる証明書を使用しているメールプロバイダを利用すべきです。">
+<!ENTITY insecureUnencrypted.description	"あなたのメールと認証情報が暗号化されずに送信されるため、パスワード (およびメッセージの内容) が他の人々に簡単に読まれる危険性があります。このまま &brandShortName; でメールの送受信ができますが、メールプロバイダーに、安全な接続を行うサーバーを構成するように連絡してください。">
+<!ENTITY insecureSelfSigned.description		"サーバーが、自己署名された信頼できない証明書を使用しているため、&brandShortName; とサーバーの間の通信が盗聴されないことを保証できません。このまま &brandShortName; でメールの送受信ができますが、信頼できる証明書を使用しているメールプロバイダーを利用すべきです。">
 <!ENTITY secureServer.description		"設定が完了しました。このサーバーは安全な接続を行うサーバーです。">
--- a/mail/chrome/messenger/accountCreation.properties
+++ b/mail/chrome/messenger/accountCreation.properties
@@ -15,25 +15,25 @@ default_server_tag		=(デフォルト)
 # LOCALIZATION NOTE(port_auto): It must be short (4-5 characters max.).
 # Content of server port field (usually a number), used when the user didn't
 # enter anything yet and we'll automatically detect it later.
 port_auto			=自動
 
 # config titles
 # LOCALIZATION NOTE(looking_up_settings_disk): Referring to Thunderbird installation folder on user's harddisk. %1$S will be the brandShortName.
 looking_up_settings_disk	=アカウント設定を %1$S のインストールフォルダーから検索しています。
-looking_up_settings_isp		=アカウント設定をメールプロバイダから検索しています。
+looking_up_settings_isp		=アカウント設定をメールプロバイダーから検索しています。
 # LOCALIZATION NOTE(looking_up_settings_db): Do not translate or replace Mozilla. It stands for the public project mozilla.org, not Mozilla Messaging. The database is a generic, public domain facility usable by any client.
 looking_up_settings_db		=アカウント設定を Mozilla ISP データベース から検索しています。
 # LOCALIZATION NOTE(looking_up_settings_guess): We are checking common server names like pop., pop3., smtp., mail., without knowing whether they exist or really serve this email account. If a server responds, we try to talk to it via POP/IMAP/SMTP protocols and query its capabilities. If that succeeds, we assume we found a configuration. Of course, it may still be wrong, but it often works.
 looking_up_settings_guess	=アカウント設定のメールサーバーを一般的なサーバー名で検索しています。
 looking_up_settings_halfmanual	=アカウント設定の検索: サーバーを調べています。
 # LOCALIZATION NOTE(found_settings_disk): Referring to Thunderbird installation folder on user's harddisk. %1$S will be the brandShortName.
 found_settings_disk		=アカウント設定が %1$S のインストールフォルダーから見つかりました。
-found_settings_isp		=アカウント設定がメールプロバイダから見つかりました。
+found_settings_isp		=アカウント設定がメールプロバイダーから見つかりました。
 # LOCALIZATION NOTE(found_settings_db): Do not translate or replace Mozilla. It stands for the public project mozilla.org, not Mozilla Messaging. The database is a generic, public domain facility usable by any client.
 found_settings_db		=アカウント設定が Mozilla ISP データベースから見つかりました。
 # LOCALIZATION NOTE(found_settings_guess): We tried common mail server names and we found a mail server and talked to it and it responded properly, so we think we found a suitable configuration, but we are only about 80% certain that it is the correct setting for this email address. There's a chance that email address may not actually be served by this server and it won't work, or that there is a better server.
 found_settings_guess		=アカウント設定が、一般的なサーバー名で検索したことにより見つかりました。
 found_settings_halfmanual	=次のアカウント設定が、指定されたサーバーを調べることにより見つかりました。
 # LOCALIZATION NOTE(failed_to_find_settings): %1$S will be the brandShortName.
 failed_to_find_settings		=%1$S はあなたのアカウント設定を見つけられませんでした。
 manually_edit_config		=設定変更
--- a/mail/chrome/messenger/imapMsgs.properties
+++ b/mail/chrome/messenger/imapMsgs.properties
@@ -216,17 +216,17 @@ imapMoveFolderToTrash			=本当にこのフォルダーを削除してもよろしいですか: '%S'
 # "%S" is the the name of the folder.
 imapDeleteNoTrash			=このフォルダーを削除するとその中のすべてのメッセージとサブフォルダーが削除され、元に戻すことはできません。本当にこのフォルダーを削除してもよろしいですか: '%S'
 
 imapDeleteFolderDialogTitle		=フォルダーの削除
 
 imapDeleteFolderButtonLabel		=フォルダーを削除(&D)
 
 # LOCALIZATION NOTE (imapAuthChangeEncryptToPlainSSL): %S is the server hostname
-imapAuthChangeEncryptToPlainSSL		=IMAP サーバー %S が暗号化されたパスワードをサポートしていないようです。アカウントの設定直後の場合は、“アカウント設定” の “サーバー設定” で “認証方式” を “通常のパスワード認証” に変更し、再度試してください。突然認証に失敗するようになった場合は、あなたのメールの管理者かプロバイダに問い合わせてください。
+imapAuthChangeEncryptToPlainSSL		=IMAP サーバー %S が暗号化されたパスワードをサポートしていないようです。アカウントの設定直後の場合は、“アカウント設定” の “サーバー設定” で “認証方式” を “通常のパスワード認証” に変更し、再度試してください。突然認証に失敗するようになった場合は、あなたのメールの管理者かプロバイダーに問い合わせてください。
 
 # LOCALIZATION NOTE (imapAuthChangePlainToEncrypt): %S is the server hostname
 imapAuthChangePlainToEncrypt		=IMAP サーバー %S が平文のパスワードを許可していません。“アカウント設定” の “サーバー設定” で “認証方式” を “暗号化されたパスワード認証” に変更し、再度試してください。
 
 # LOCALIZATION NOTE (imapAuthChangeEncryptToPlainNoSSL): %S is the server hostname
 imapAuthChangeEncryptToPlainNoSSL	=IMAP サーバー %S が暗号化されたパスワードをサポートしていないようです。アカウントの設定直後の場合は、“アカウント設定” の “サーバー設定” で “認証方式” を “平文のパスワード認証 (安全でない)” に変更し、再度試してください。認証が突然失敗するようになった場合は、誰かがパスワードを盗もうとしていることが考えられます。
 
 # LOCALIZATION NOTE (imapAuthMechNotSupported): %S is the server hostname
--- a/mail/chrome/messenger/localMsgs.properties
+++ b/mail/chrome/messenger/localMsgs.properties
@@ -129,17 +129,17 @@ pop3MoveFolderToTrash=本当に次のフォルダーを削除してもよろしいですか: %S
 pop3DeleteFolderDialogTitle=フォルダーの削除
 
 pop3DeleteFolderButtonLabel=フォルダーを削除(&D)
 
 pop3AuthInternalError=POP3 サーバーによる認証中に内部状態エラーが発生しました。これはアプリケーション内部の予期しないエラーです。バグとして報告してください。
 
 pop3AuthChangeEncryptToPlainNoSSL=POP3 サーバーが暗号化されたパスワードをサポートしていないようです。アカウントの設定直後の場合は、“アカウント設定” の “サーバー設定” で “認証方式” を “平文のパスワード認証 (安全でない)” に変更し、再度試してください。認証が突然失敗するようになった場合は、誰かがパスワードを盗もうとしていることが考えられます。
 
-pop3AuthChangeEncryptToPlainSSL=POP3 サーバーが暗号化されたパスワードをサポートしていないようです。アカウントの設定直後の場合は、“アカウント設定” の “サーバー設定” で “認証方式” を “通常のパスワード認証” に変更し、再度試してください。認証が突然失敗するようになった場合は、あなたのメールの管理者かプロバイダに問い合わせてください。
+pop3AuthChangeEncryptToPlainSSL=POP3 サーバーが暗号化されたパスワードをサポートしていないようです。アカウントの設定直後の場合は、“アカウント設定” の “サーバー設定” で “認証方式” を “通常のパスワード認証” に変更し、再度試してください。認証が突然失敗するようになった場合は、あなたのメールの管理者かプロバイダーに問い合わせてください。
 
 pop3AuthChangePlainToEncrypt=POP3 サーバーが平文のパスワードを許可していません。“アカウント設定” の “サーバー設定” で “認証方式” を “暗号化されたパスワード認証” に変更し、再度試してください。
 
 # Authentication server caps and pref don't match
 pop3AuthMechNotSupported=サーバーが選択された認証方式をサポートしていません。“アカウント設定” の “サーバー設定” で “認証方式” を変更してください。
 
 # Status - Could not log in to GSSAPI, and it was the only method
 pop3GssapiFailure=Kerberos/GSSAPI チケットが POP サーバー %S によって受け入れられませんでした。Kerberos/GSSAPI レルムにログインしているか確認してください。
--- a/mail/chrome/messenger/messengercompose/composeMsgs.properties
+++ b/mail/chrome/messenger/messengercompose/composeMsgs.properties
@@ -52,17 +52,17 @@ errorAttachingFile		=%S の添付時にエラーが発生しました。ファイルにアクセスできるか確認してください。
 
 ## LOCALIZATION NOTE (incorrectSmtpGreeting): argument %s is the Outgoing server (SMTP) greeting
 incorrectSmtpGreeting		=メールの送信中にエラーが発生しました。メールサーバーのグリーティングが正しくありません。サーバーからの応答: %s
 
 ## LOCALIZATION NOTE (errorSendingRcptCommand): argument %1$S is the Outgoing server (SMTP) response, argument %2$S is the intended message recipient.
 errorSendingRcptCommand		=メールの送信中にエラーが発生しました。サーバーからの応答: \n%1$S\nメッセージの受信者 "%2$S" を確認し、再度試してください。
 
 ## LOCALIZATION NOTE (startTlsFailed): argument %S is the Outgoing server (SMTP)
-startTlsFailed			=メールの送信前にエラーが発生しました: 送信 (SMTP) サーバー %S が STARTTLS をサポートしていないため、保護された接続を確立できませんでした。STARTTLS を使用しない設定に変更するか、ご利用のサービスプロバイダに問い合わせてください。
+startTlsFailed			=メールの送信前にエラーが発生しました: 送信 (SMTP) サーバー %S が STARTTLS をサポートしていないため、保護された接続を確立できませんでした。STARTTLS を使用しない設定に変更するか、ご利用のサービスプロバイダーに問い合わせてください。
 
 ## LOCALIZATION NOTE (smtpPasswordUndefined): argument %S is the Outgoing server (SMTP) account
 smtpPasswordUndefined		=メールの送信前にエラーが発生しました: %S のパスワードを取得できなかったため、メッセージを送信できませんでした。
 
 ## LOCALIZATION NOTE (smtpTempSizeExceeded): argument %s is the Outgoing server (SMTP) response
 smtpTempSizeExceeded		=送信メッセージのサイズが一時的にサーバーの制限容量を超えたため、メッセージを送信できませんでした。メッセージのサイズを小さくするか、しばらく待ってから再度試してください。サーバーからの応答: %s
 
 ## LOCALIZATION NOTE (smtpPermSizeExceeded1): argument %d is the Outgoing server (SMTP) size limit
@@ -100,17 +100,17 @@ smtpAuthFailure			=送信 (SMTP) サーバー %S の認証に失敗しました。パスワードを確認し、“アカウント設定” の “送信 (SMTP) サーバー” で “認証方式” が正しいことを確認してください。
 
 # LOCALIZATION NOTE (smtpAuthGssapi): %S is the server hostname
 smtpAuthGssapi			=Kerberos/GSSAPI チケットが送信 (SMTP) サーバー %S に受け入れられませんでした。Kerberos/GSSAPI レルムにログインしているか確認してください。
 
 # LOCALIZATION NOTE (smtpAuthMechNotSupported): %S is the server hostname
 smtpAuthMechNotSupported	=送信 (SMTP) サーバー %S が選択された認証方式をサポートしていません。“アカウント設定” の “送信 (SMTP) サーバー” で “認証方式” を変更してください。
 
 # LOCALIZATION NOTE (smtpAuthenticationNotSupported): %S is the server hostname
-smtpAuthenticationNotSupported	=送信 (SMTP) サーバー %S の認証に失敗しました。アカウント設定で認証するように設定されていますが、送信サーバーは認証 (SMTP-AUTH) をサポートしていません。“アカウント設定” の “送信 (SMTP) サーバー” で “認証方式” を “認証なし” に変更するか、設定方法をメールサービスプロバイダに問い合わせてください。
+smtpAuthenticationNotSupported	=送信 (SMTP) サーバー %S の認証に失敗しました。アカウント設定で認証するように設定されていますが、送信サーバーは認証 (SMTP-AUTH) をサポートしていません。“アカウント設定” の “送信 (SMTP) サーバー” で “認証方式” を “認証なし” に変更するか、設定方法をメールサービスプロバイダーに問い合わせてください。
 
 # LOCALIZATION NOTE (errorIllegalLocalPart): %s is an email address with an illegal localpart
 errorIllegalLocalPart		=受信者アドレス %s のローカル部分に非 ASCII 文字が含まれています。これは未サポートの形式です。非 ASCII 文字を含まないアドレスに変更してください。
 
 ## Strings used for the save message dialog shown when the user closes a message compose window
 saveDlogTitle			=メッセージ保存
 
 ## LOCALIZATION NOTE (saveDlogMessages2): Do not translate the words %1$S and \n.
@@ -141,17 +141,17 @@ windowTitleWrite		=作成: %1$S - %2$S
 # %1$S is the message subject.
 # %2$S is the application name.
 # Example: Print Preview: Re: Invitation - Thunderbird
 windowTitlePrintPreview		=プリントプレビュー: %1$S - %2$S
 
 ## From field
 msgIdentityPlaceholder		=%S の代わりに使用する差出人アドレスを入力してください
 customizeFromAddressTitle	=差出人アドレスのカスタマイズ
-customizeFromAddressWarning	=ご利用のメールプロバイダがサポートしていれば、アカウント設定で新たに差出人情報を作成せずに、このメールの差出人アドレスを変更できます。例えば、差出人アドレスが <john@example.com> である場合、John Doe <john+doe@example.com> または <john@example.com> に変更することができます。
+customizeFromAddressWarning	=ご利用のメールプロバイダーがサポートしていれば、アカウント設定で新たに差出人情報を作成せずに、このメールの差出人アドレスを変更できます。例えば、差出人アドレスが <john@example.com> である場合、John Doe <john+doe@example.com> または <john@example.com> に変更することができます。
 customizeFromAddressIgnore	=この通知を再び表示しない
 
 ## Strings used by the empty subject dialog
 subjectEmptyTitle		=件名忘れ通知
 subjectEmptyMessage		=メッセージの件名が入力されていません。
 sendWithEmptySubjectButton	=件名なしで送信(&S)
 cancelSendingButton		=送信キャンセル(&C)
 
--- a/mail/chrome/messenger/newmailaccount/accountProvisioner.dtd
+++ b/mail/chrome/messenger/newmailaccount/accountProvisioner.dtd
@@ -1,15 +1,15 @@
 <!-- This Source Code Form is subject to the terms of the Mozilla Public
    - License, v. 2.0. If a copy of the MPL was not distributed with this
    - file, You can obtain one at http://mozilla.org/MPL/2.0/. -->
 
 <!ENTITY window.title			"&brandShortName; のご利用ありがとうございます">
 <!ENTITY header2.label			"新しいメールアドレスを使いたい方">
-<!ENTITY other.languages		"あなたの地域で提供されているプロバイダのみが表示されています。すべてのプロバイダを表示するには、ここをクリックしてください。">
+<!ENTITY other.languages		"あなたの地域で提供されているプロバイダーのみが表示されています。すべてのプロバイダーを表示するには、ここをクリックしてください。">
 <!ENTITY error.line1			"申し訳ありませんが、提案されたメールアドレスを見つけることができませんでした。">
 <!ENTITY error.line2			"ニックネームや他の単語でメールアドレスを検索してみてください。">
 
 <!-- LOCALIZATION NOTE(error.suggest.before, error.suggest.middle, error.suggest.after):
      error.suggest.before, error.suggest.middle, and error.suggest.after all go into
      one line with error.suggest.middle that links to a site which provides download
      of free account alternatives. -->
 <!ENTITY error.suggest.before		"代わりとなる">
@@ -17,27 +17,27 @@
 <!ENTITY error.suggest.after		"も利用できます。">
 
 <!-- LOCALIZATION NOTE(success.title.before, success.title.after):
      success.title.before and success.title.after all go into one line, wrapping
      around the name that the user has typed in to the search input. -->
 <!ENTITY success.title.before		"「">
 <!ENTITY success.title.after		"」で検索した結果、次のメールアドレスが利用できます:">
 <!ENTITY success.tip			"(ニックネームや他の単語でもメールアドレスを検索できます)">
-<!ENTITY partnership.description	"いくつかのプロバイダとの提携により、&brandShortName; が新しいメールアカウントを提供します。利用可能なメールアドレスを検索するため、ご氏名または好きな言葉を上のテキストボックスに入力してください (半角英数字のみ)。">
+<!ENTITY partnership.description	"いくつかのプロバイダーとの提携により、&brandShortName; が新しいメールアカウントを提供します。利用可能なメールアドレスを検索するため、ご氏名または好きな言葉を上のテキストボックスに入力してください (半角英数字のみ)。">
 <!ENTITY existing.header		"すでにメールアドレスをお持ちの方">
 <!ENTITY tinyheader.title		"すでに取得済み?">
 <!ENTITY tinyheader.existing		"メールアカウントを設定する">
 <!ENTITY content.close			"このウインドウを閉じて後で設定する">
 <!ENTITY successful.title		"アカウント作成完了"><!-- en-US: "Congratulations!" -->
 <!ENTITY successful.successMessage	"アカウントのセットアップが完了しました。">
 <!ENTITY successful.write		"メールを書く">
 <!ENTITY successful.write.desc		"親しい友人や家族に新しいメールアドレスを知らせましょう。">
 <!ENTITY successful.customize		"&brandShortName; をアドオンでカスタマイズする">
 <!ENTITY successful.customize.desc	"&brandShortName; を使いやすくカスタマイズできる数多くのアドオンがあります。">
 <!ENTITY successful.attach		"メールに署名を付ける">
 <!ENTITY successful.attach.desc		"送信するメッセージの末尾に、あなたのお名前など様々な情報を自動的に付加できます。">
 <!ENTITY successful.close		"このウインドウを閉じる">
 <!ENTITY input.namePlaceholder		"氏名またはニックネーム">
 <!ENTITY input.search			"検索">
 <!ENTITY search_engine.title		"検索エンジンのカスタマイズ">
-<!ENTITY search_engine.message		"ご利用のメールプロバイダは、ウェブ検索機能も提供しています。">
+<!ENTITY search_engine.message		"ご利用のメールプロバイダーは、ウェブ検索機能も提供しています。">
 <!ENTITY search_engine.button		"完了">
--- a/mail/chrome/messenger/newmailaccount/accountProvisioner.properties
+++ b/mail/chrome/messenger/newmailaccount/accountProvisioner.properties
@@ -17,15 +17,15 @@ moreOptions	=その他 #1 件...
 # LOCALIZATION NOTE (sepAnd):
 #   \u0020 is a space, and should be included before and after.
 sepAnd		=\u0020および\u0020
 # LOCALIZATION NOTE (sepComma):
 #   \u0020 is a space, and should be included after.
 sepComma	=,\u0020
 # LOCALIZATION NOTE (disclaimer):
 #   %S will be the url for the privacy page.
-disclaimer	=検索語句は、利用可能なメールアドレスを見つける目的で Mozilla (<a href="%S" class="external">プライバシーポリシー</a>) とサードパーティのメールプロバイダ <span class="placeholder"></span> に送信されます。
+disclaimer	=検索語句は、利用可能なメールアドレスを見つける目的で Mozilla (<a href="%S" class="external">プライバシーポリシー</a>) とサードパーティのメールプロバイダー <span class="placeholder"></span> に送信されます。
 privacyPolicy	=プライバシーポリシー
 tos		=サービス利用規約
 # LOCALIZATION NOTE (searchDesc):
 #   %S will be the selected search engine.
 searchDesc	=<b>%S</b> をデフォルトの検索エンジンとして使用します
 cannotConnect	=申し訳ありません。サインアップサーバーと通信できませんでした。インターネットへの接続を確認してください。
--- a/mail/chrome/overrides/netError.dtd
+++ b/mail/chrome/overrides/netError.dtd
@@ -102,17 +102,17 @@
 </ul>
 ">
 
 <!ENTITY proxyResolveFailure.title	"プロキシサーバーが見つかりませんでした">
 <!ENTITY proxyResolveFailure.longDesc	"
 <ul>
   <li>プロキシ設定が正しいか確認してください。</li>
   <li>コンピューターが有効なネットワークに接続されているか確認してください。</li>
-  <li>ファイアーウォールやプロキシでネットワークが保護されている場合、&brandShortName; によるウェブアクセスが許可されているか確認してください。</li>
+  <li>ファイアウォールやプロキシでネットワークが保護されている場合、&brandShortName; によるウェブアクセスが許可されているか確認してください。</li>
 </ul>
 ">
 
 <!ENTITY redirectLoop.title		"ページの自動転送設定が正しくありません">
 <!ENTITY redirectLoop.longDesc		"
 <ul>
   <li>Cookie を無効化したり拒否していることにより、この問題が発生している可能性もあります。</li>
 </ul>
@@ -141,17 +141,17 @@
   <li>以前は正常に接続できていた場合、この問題は恐らく一時的なものですので、後で再度試してみてください。</li>
 </ul>
 ">
 
 <!ENTITY sharedLongDesc			"
 <ul>
   <li>このサイトが一時的に利用できなくなっていたり、サーバーの負荷が高すぎて接続できなくなっている可能性があります。しばらくしてから再度試してください。</li>
   <li>他のサイトも表示できない場合、コンピューターのネットワーク接続を確認してください。</li>
-  <li>ファイアーウォールやプロキシでネットワークが保護されている場合、&brandShortName; によるウェブアクセスが許可されているか確認してください。</li>
+  <li>ファイアウォールやプロキシでネットワークが保護されている場合、&brandShortName; によるウェブアクセスが許可されているか確認してください。</li>
 </ul>
 ">
 
 <!ENTITY cspBlocked.title		"コンテンツセキュリティポリシーによりブロックされました">
 <!ENTITY cspBlocked.longDesc		"<p>セキュリティポリシーにより読み込みが禁止されたコンテンツが含まれているため、このページの読み込みを中止しました。</p>">
 
 <!ENTITY corruptedContentErrorv2.title	 "コンテンツデータ破損エラー">
 <!ENTITY corruptedContentErrorv2.longDesc	"<p>このページは、データの伝送中にエラーが検出されたため表示できません。</p><ul><li>ウェブサイトの所有者に連絡を取り、この問題を報告してください。</li></ul>">
--- a/mobile/android/base/android_strings.dtd
+++ b/mobile/android/base/android_strings.dtd
@@ -185,26 +185,26 @@
 <!ENTITY pref_category_privacy_short "プライバシー">
 <!ENTITY pref_category_privacy_summary4 "トラッキング、ログイン情報、データの選択">
 <!ENTITY pref_category_vendor2 "&vendorShortName; &brandShortName;">
 <!ENTITY pref_category_vendor_summary2 "&brandShortName; について、FAQ、フィードバック">
 <!ENTITY pref_category_datareporting "データの選択">
 <!ENTITY pref_category_logins "ログイン情報">
 <!ENTITY pref_learn_more "詳細情報">
 <!ENTITY pref_category_installed_search_engines "インストール済みの検索エンジン">
-<!ENTITY pref_category_add_search_providers "検索プロバイダを追加">
+<!ENTITY pref_category_add_search_providers "検索プロバイダーを追加">
 <!ENTITY pref_category_search_restore_defaults "検索エンジンを復元">
 <!ENTITY pref_search_restore_defaults "デフォルトに戻す">
 <!ENTITY pref_search_restore_defaults_summary "デフォルトに戻す">
 <!-- Localization note (pref_search_hint) : "TIP" as in "hint", "clue" etc. Displayed as an
      advisory message on the customise search providers settings page explaining how to add new
      search providers.
      The &formatI; in the string will be replaced by a small image of the icon described, and can be moved to wherever
      it is applicable. -->
-<!ENTITY pref_search_hint2 "ヒント: どのウェブサイトでも、サイトの検索フィールドを長押しして &formatI; アイコンをタッチするだけで検索プロバイダに追加できます">
+<!ENTITY pref_search_hint2 "ヒント: どのウェブサイトでも、サイトの検索フィールドを長押しして &formatI; アイコンをタッチするだけで検索プロバイダーに追加できます">
 <!ENTITY pref_category_advanced "高度な設定">
 <!-- Localization note (pref_category_advanced_summary3): “data saver” in this
      context means consuming less data, e.g. by not loading images, not
      “storing data”. -->
 <!ENTITY pref_category_advanced_summary3 "タブの復元、データセーバー、開発者ツール">
 <!ENTITY pref_category_notifications "お知らせ">
 <!ENTITY pref_category_notifications_summary "新しい機能、ウェブサイトの更新">
 <!ENTITY pref_developer_remotedebugging_usb "USB 経由でリモートデバッグする">
--- a/suite/chrome/common/aboutPrivateBrowsing.dtd
+++ b/suite/chrome/common/aboutPrivateBrowsing.dtd
@@ -8,17 +8,17 @@
 
 <!ENTITY privatebrowsingpage.title.private		"プライベートブラウジング">
 <!ENTITY privatebrowsingpage.title.normal		"プライベートブラウジングを開始しますか?">
 
 <!ENTITY privatebrowsingpage.status.private		"&brandShortName; はこのウインドウの履歴を一切保存しません。">
 <!ENTITY privatebrowsingpage.status.normal		"現在プライベートウインドウではありません。">
 
 <!ENTITY privatebrowsingpage.common.description		"プライベートブラウジングウインドウでは、&brandShortName; に表示したページの履歴、検索履歴、ダウンロード履歴、ウェブフォーム履歴、Cookie、一時インターネットファイルが一切保存されませんが、作成したブックマークとダウンロードしたファイルは保存されます。">
-<!ENTITY privatebrowsingpage.track.warn			"表示したページの履歴はこのコンピューターには記録されませんが、インターネットサービスプロバイダや会社が記録している可能性はあります。">
+<!ENTITY privatebrowsingpage.track.warn			"表示したページの履歴はこのコンピューターには記録されませんが、インターネットサービスプロバイダーや会社が記録している可能性はあります。">
 <!ENTITY privatebrowsingpage.learnmore.label		"詳細を表示">
 <!ENTITY privatebrowsingpage.learnmore.accesskey	"L">
 
 <!ENTITY privatebrowsingpage.close.info			"このウインドウを閉じると、プライベートブラウジングを終了します。">
 <!ENTITY privatebrowsingpage.close.label		"このウインドウを今すぐ閉じる">
 <!ENTITY privatebrowsingpage.close.accesskey		"C">
 
 <!ENTITY privatebrowsingpage.start.info			"プライベートブラウジングを開始するには、下のボタンをクリックするか、“ファイル”メニューの“新規作成”から“プライベートウインドウ”を選択してください。">
--- a/suite/chrome/mailnews/compose/composeMsgs.properties
+++ b/suite/chrome/mailnews/compose/composeMsgs.properties
@@ -52,17 +52,17 @@ errorAttachingFile=%S の添付時にエラーが発生しました。ファイルにアクセスできるか確認してください。
 
 ## LOCALIZATION NOTE (incorrectSmtpGreeting): argument %s is the Outgoing server (SMTP) greeting
 incorrectSmtpGreeting=メールの送信中にエラーが発生しました。メールサーバーのグリーティングが正しくありません。サーバーからの応答: %s
 
 ## LOCALIZATION NOTE (errorSendingRcptCommand): argument %1$S is the Outgoing server (SMTP) response, argument %2$S is the intended message recipient.
 errorSendingRcptCommand=メールの送信中にエラーが発生しました。サーバーからの応答: \n%1$S\nメッセージの受信者 "%2$S" を確認し、再度試してください。
 
 ## LOCALIZATION NOTE (startTlsFailed): argument %S is the Outgoing server (SMTP)
-startTlsFailed=メールの送信前にエラーが発生しました: 送信 (SMTP) サーバー %S が STARTTLS をサポートしていないため、保護された接続を確立できませんでした。STARTTLS を使用しない設定に変更するか、ご利用のサービスプロバイダに問い合わせてください。
+startTlsFailed=メールの送信前にエラーが発生しました: 送信 (SMTP) サーバー %S が STARTTLS をサポートしていないため、保護された接続を確立できませんでした。STARTTLS を使用しない設定に変更するか、ご利用のサービスプロバイダーに問い合わせてください。
 
 ## LOCALIZATION NOTE (smtpPasswordUndefined): argument %S is the Outgoing server (SMTP) account
 smtpPasswordUndefined=メールの送信前にエラーが発生しました: %S のパスワードを取得できなかったため、メッセージを送信できませんでした。
 
 ## LOCALIZATION NOTE (smtpTempSizeExceeded): argument %s is the Outgoing server (SMTP) response
 smtpTempSizeExceeded=送信メッセージのサイズが一時的にサーバーの制限容量を超えたため、メッセージを送信できませんでした。メッセージのサイズを小さくするか、しばらく待ってから再度試してください。サーバーからの応答: %s
 
 ## LOCALIZATION NOTE (smtpPermSizeExceeded1): argument %d is the Outgoing server (SMTP) size limit
@@ -100,17 +100,17 @@ smtpAuthFailure=送信 (SMTP) サーバー %S の認証に失敗しました。パスワードを確認し、“アカウント設定” の “送信 (SMTP) サーバー” で “認証方式” が正しいことを確認してください。
 
 # LOCALIZATION NOTE (smtpAuthGssapi): %S is the server hostname
 smtpAuthGssapi=Kerberos/GSSAPI チケットが送信 (SMTP) サーバー %S に受け入れられませんでした。Kerberos/GSSAPI レルムにログインしているか確認してください。
 
 # LOCALIZATION NOTE (smtpAuthMechNotSupported): %S is the server hostname
 smtpAuthMechNotSupported=送信 (SMTP) サーバー %S が選択された認証方式をサポートしていません。“アカウント設定” の “送信 (SMTP) サーバー” で “認証方式” を変更してください。
 
 # LOCALIZATION NOTE (smtpAuthenticationNotSupported): %S is the server hostname
-smtpAuthenticationNotSupported=送信 (SMTP) サーバー %S の認証に失敗しました。アカウント設定で認証するように設定されていますが、送信サーバーは認証 (SMTP-AUTH) をサポートしていません。“アカウント設定” の “送信 (SMTP) サーバー” で “認証方式” を “認証なし” に変更するか、設定方法をメールサービスプロバイダに問い合わせてください。
+smtpAuthenticationNotSupported=送信 (SMTP) サーバー %S の認証に失敗しました。アカウント設定で認証するように設定されていますが、送信サーバーは認証 (SMTP-AUTH) をサポートしていません。“アカウント設定” の “送信 (SMTP) サーバー” で “認証方式” を “認証なし” に変更するか、設定方法をメールサービスプロバイダーに問い合わせてください。
 
 # LOCALIZATION NOTE (errorIllegalLocalPart): %s is an email address with an illegal localpart
 errorIllegalLocalPart=受信者アドレス %s のローカル部分に非 ASCII 文字が含まれています。これは未サポートの形式です。非 ASCII 文字を含まないアドレスに変更してください。
 
 ## Strings used for the save message dialog shown when the user closes a message compose window
 saveDlogTitle=メッセージ保存
 
 ## LOCALIZATION NOTE (saveDlogMessages2): Do not translate the words %1$S and \n.
--- a/suite/chrome/mailnews/imapMsgs.properties
+++ b/suite/chrome/mailnews/imapMsgs.properties
@@ -222,17 +222,17 @@ imapMoveFolderToTrash		=本当にこのフォルダーを削除してもよろしいですか: '%S'
 # "%S" is the name of the folder.
 imapDeleteNoTrash		=このフォルダーを削除するとその中のすべてのメッセージとサブフォルダーが削除され、元に戻すことはできません。本当にこのフォルダーを削除してもよろしいですか: '%S'
 
 imapDeleteFolderDialogTitle	=フォルダーの削除
 
 imapDeleteFolderButtonLabel	=フォルダーを削除(&D)
 
 # LOCALIZATION NOTE (imapAuthChangeEncryptToPlainSSL): %S is the server hostname
-imapAuthChangeEncryptToPlainSSL	=IMAP サーバー %S が暗号化されたパスワードをサポートしていないようです。アカウントの設定直後の場合は、“アカウント設定” の “サーバー設定” で “認証方式” を “通常のパスワード認証” に変更し、再度試してください。認証が突然失敗するようになった場合は、あなたのメールの管理者かプロバイダに問い合わせてください。
+imapAuthChangeEncryptToPlainSSL	=IMAP サーバー %S が暗号化されたパスワードをサポートしていないようです。アカウントの設定直後の場合は、“アカウント設定” の “サーバー設定” で “認証方式” を “通常のパスワード認証” に変更し、再度試してください。認証が突然失敗するようになった場合は、あなたのメールの管理者かプロバイダーに問い合わせてください。
 
 # LOCALIZATION NOTE (imapAuthChangePlainToEncrypt): %S is the server hostname
 imapAuthChangePlainToEncrypt	=IMAP サーバー %S が平文のパスワードを許可していません。“アカウント設定” の “サーバー設定” で “認証方式” を “暗号化されたパスワード認証” に変更し、再度試してください。
 
 # LOCALIZATION NOTE (imapAuthChangeEncryptToPlainNoSSL): %S is the server hostname
 imapAuthChangeEncryptToPlainNoSSL	=IMAP サーバー %S が暗号化されたパスワードをサポートしていないようです。アカウントの設定直後の場合は、“アカウント設定” の “サーバー設定” で “認証方式” を “平文のパスワード認証 (安全でない)” に変更し、再度試してください。認証が突然失敗するようになった場合は、誰かがパスワードを盗もうとしていることが考えられます。
 
 # LOCALIZATION NOTE (imapAuthMechNotSupported): %S is the server hostname
--- a/suite/chrome/mailnews/localMsgs.properties
+++ b/suite/chrome/mailnews/localMsgs.properties
@@ -131,17 +131,17 @@ pop3MoveFolderToTrash=本当に次のフォルダーを削除してもよろしいですか: %S
 pop3DeleteFolderDialogTitle=フォルダーの削除
 
 pop3DeleteFolderButtonLabel=フォルダーを削除(&D)
 
 pop3AuthInternalError=POP3 サーバーによる認証中に内部状態エラーが発生しました。これはアプリケーション内部の予期しないエラーです。バグとして報告してください。
 
 pop3AuthChangeEncryptToPlainNoSSL=POP3 サーバーが暗号化されたパスワードをサポートしていないようです。アカウントの設定直後の場合は、“アカウント設定” の “サーバー設定” で “認証方式” を “平文のパスワード認証 (安全でない)” に変更し、再度試してください。認証が突然失敗するようになった場合は、誰かがパスワードを盗もうとしていることが考えられます。
 
-pop3AuthChangeEncryptToPlainSSL=POP3 サーバーが暗号化されたパスワードをサポートしていないようです。アカウントの設定直後の場合は、“アカウント設定” の “サーバー設定” で “認証方式” を “通常のパスワード認証” に変更し、再度試してください。認証が突然失敗するようになった場合は、あなたのメールの管理者かプロバイダに問い合わせてください。
+pop3AuthChangeEncryptToPlainSSL=POP3 サーバーが暗号化されたパスワードをサポートしていないようです。アカウントの設定直後の場合は、“アカウント設定” の “サーバー設定” で “認証方式” を “通常のパスワード認証” に変更し、再度試してください。認証が突然失敗するようになった場合は、あなたのメールの管理者かプロバイダーに問い合わせてください。
 
 pop3AuthChangePlainToEncrypt=POP3 サーバーが平文のパスワードを許可していません。“アカウント設定” の “サーバー設定” で “認証方式” を “暗号化されたパスワード認証” に変更し、再度試してください。
 
 # Authentication server caps and pref don't match
 pop3AuthMechNotSupported=サーバーが選択された認証方式をサポートしていません。“アカウント設定” の “サーバー設定” で “認証方式” を変更してください。
 
 # Status - Could not log in to GSSAPI, and it was the only method
 pop3GssapiFailure=Kerberos/GSSAPI チケットが POP サーバー %S によって受け入れられませんでした。Kerberos/GSSAPI レルムにログインしているか確認してください。
--- a/suite/chrome/mailnews/pref/AccountWizard.dtd
+++ b/suite/chrome/mailnews/pref/AccountWizard.dtd
@@ -6,17 +6,17 @@
 
 <!ENTITY windowTitle.label		"アカウントアシスタント">
 <!ENTITY accountWizard.size		"width: 50em; height: 38em;"><!-- (^^; en-US: width: 40em; height: 38em; -->
 
 <!-- Entities for Account Type page -->
 
 <!ENTITY accountSetupInfo2.label "メッセージを受信するには、まずアカウントを設定する必要があります。">
 <!ENTITY accountTypeTitle.label "新規アカウントのセットアップ">
-<!ENTITY accountTypeDesc2.label "このアシスタントは、アカウントを設定するために必要な情報を収集します。入力する情報が分からない場合はシステム管理者やインターネットサービスプロバイダに問い合わせてください。">
+<!ENTITY accountTypeDesc2.label "このアシスタントは、アカウントを設定するために必要な情報を収集します。入力する情報が分からない場合はシステム管理者やインターネットサービスプロバイダーに問い合わせてください。">
 <!ENTITY accountTypeDirections.label "設定するアカウントの種類を選択してください:">
 <!ENTITY accountTypeMail.label "メールアカウント">
 <!ENTITY accountTypeMail.accesskey "m">
 <!ENTITY accountTypeNews.label "ニュースグループアカウント">
 <!ENTITY accountTypeNews.accesskey "w">
 
 <!-- Entities for Identity page -->
 
@@ -52,32 +52,32 @@
 <!ENTITY defaultPortValue.label "">
 <!-- LOCALIZATION NOTE (incomingServerNameDesc.label) : Do not translate "&quot;pop.example.net&quot;" in below line -->
 <!ENTITY incomingServer.description "メール受信サーバーの名前を入力してください。(例: &quot;mail.example.jp&quot;)">
 <!ENTITY incomingServer.label "メール受信サーバー:">
 <!ENTITY incomingServer.accesskey "S">
 <!ENTITY leaveMsgsOnSrvr.label "サーバー上にメッセージを残す">
 <!ENTITY leaveMsgsOnSrvr.accesskey "L">
 <!-- LOCALIZATION NOTE (incomingUsername.description) : do not translate "&quot;jsmith&quot;" in below line -->
-<!ENTITY incomingUsername.description "プロバイダに指定された受信サーバーのユーザー名を入力してください。(例: &quot;jsmith&quot;)">
+<!ENTITY incomingUsername.description "プロバイダーに指定された受信サーバーのユーザー名を入力してください。(例: &quot;jsmith&quot;)">
 <!ENTITY incomingUsername.label "ユーザー名:">
 <!ENTITY incomingUsername.accesskey "U">
 <!-- LOCALIZATION NOTE (newsServerNameDesc.label) : Do not translate "NNTP" or the "&quot;" entities in below line -->
 <!ENTITY newsServerNameDesc.label "ニュース (NNTP) サーバーの名前を入力してください。(例: news.example.jp)">
 <!ENTITY newsServerLabel.label "ニュースサーバー:">
 <!ENTITY newsServerLabel.accesskey "S">
 
 <!-- Entities for Outgoing Server page -->
 
 <!ENTITY outgoingTitle.label "送信サーバー情報">
 <!-- LOCALIZATION NOTE (outgoingServer.description) : Do not translate "SMTP" and "&quot;smtp.example.net&quot;" in below line -->
 <!ENTITY outgoingServer.description "メール送信 (SMTP) サーバーの名前を入力してください。(例: smtp.example.jp)">
 <!ENTITY outgoingServer.label "メール送信サーバー:">
 <!ENTITY outgoingServer.accesskey "S">
-<!ENTITY outgoingUsername.description "プロバイダに指定された送信サーバーのユーザー名を入力してください (一般的に受信サーバーのユーザー名と同じです)。">
+<!ENTITY outgoingUsername.description "プロバイダーに指定された送信サーバーのユーザー名を入力してください (一般的に受信サーバーのユーザー名と同じです)。">
 <!ENTITY outgoingUsername.label "送信サーバーのユーザー名:">
 <!ENTITY outgoingUsername.accesskey "U">
 
 <!-- LOCALIZATION NOTE (modifyOutgoing.suffix) : This string will be appended after each of
      haveSmtp1.suffix3, haveSmtp2.suffix3, haveSmtp3.suffix3 .
 -->
 <!ENTITY modifyOutgoing.suffix "メール送信サーバーの設定は “メールとニュースグループのアカウント設定” で変更できます。">
 <!-- LOCALIZATION NOTE (haveSmtp1.prefix and haveSmtp1.suffix3) : Do not translate "SMTP" and "&quot;" in