96.0+: sync dom, toolkit, mobile with en-US rev14641:461c6dec65a9 (2021-12-21)
authorMasahiko Imanaka <chimantaea_mirabilis@yahoo.co.jp>
Tue, 04 Jan 2022 08:00:30 +0900
changeset 1828 62cea62272443bdf5458801639ca9593429df9eb
parent 1827 6beb1db191e1b7f8fd1b1281f349934592f1d5f0
child 1829 0e97b62d4eea1215450ab136bd97d77e5fb90cff
push id657
push userchimantaea_mirabilis@yahoo.co.jp
push dateMon, 03 Jan 2022 23:01:16 +0000
bugs96
96.0+: sync dom, toolkit, mobile with en-US rev14641:461c6dec65a9 (2021-12-21)
dom/chrome/dom/dom.properties
dom/chrome/layout/htmlparser.properties
dom/chrome/security/security.properties
mobile/android/chrome/browser.properties
toolkit/chrome/mozapps/extensions/extensions.properties
toolkit/toolkit/about/aboutAddons.ftl
toolkit/toolkit/about/aboutCompat.ftl
toolkit/toolkit/about/aboutSupport.ftl
toolkit/toolkit/about/abuseReports.ftl
toolkit/toolkit/printing/printUI.ftl
--- a/dom/chrome/dom/dom.properties
+++ b/dom/chrome/dom/dom.properties
@@ -425,8 +425,11 @@ BlobDifferentClusterError		=異なる agent cluster からは blob URL “%S” にアクセスできません。
 ElementSetCaptureWarning		=Element.setCapture() は推奨されません。代わりに Element.setPointerCapture() を使用してください。詳しくは https://developer.mozilla.org/docs/Web/API/Element/setPointerCapture を参照してください。
 # LOCALIZATION NOTE: Do not translate "Element.releaseCapture()" and "Element.releasePointerCapture()".
 ElementReleaseCaptureWarning		=Element.releaseCapture() は推奨されません。代わりに Element.releasePointerCapture() を使用してください。詳しくは https://developer.mozilla.org/docs/Web/API/Element/releasePointerCapture を参照してください。
 # LOCALIZATION NOTE: Do not translate "Document.releaseCapture()" and "Element.releasePointerCapture()".
 DocumentReleaseCaptureWarning		=Document.releaseCapture() は推奨されません。代わりに Element.releasePointerCapture() を使用してください。詳しくは https://developer.mozilla.org/docs/Web/API/Element/releasePointerCapture を参照してください。
 
 # LOCALIZATION NOTE: Don't translate browser.runtime.lastError, %S is the error message from the unchecked value set on browser.runtime.lastError.
 WebExtensionUncheckedLastError		=browser.runtime.lastError の値が確認されませんでした: %S
+
+# LOCALIZATION NOTE: Do not translate "OffscreenCanvas.toBlob()" and "OffscreenCanvas.convertToBlob()".
+OffscreenCanvasToBlobWarning		=OffscreenCanvas.toBlob() は推奨されません。代わりに OffscreenCanvas.convertToBlob() を使用してください。
--- a/dom/chrome/layout/htmlparser.properties
+++ b/dom/chrome/layout/htmlparser.properties
@@ -6,22 +6,40 @@
 EncNoDeclarationFrame	=フレーム内のドキュメントの文字エンコーディングが宣言されていません。フレームなしで読み込む場合と表示が異なるかもしれません。
 EncNoDeclarationPlain	=プレーンテキストドキュメントの文字エンコーディングが宣言されていません。ドキュメントに US ASCII 外の文字が含まれている場合、ブラウザーの設定によっては文字化けすることがあります。ファイルの文字エンコーディングは転送プロトコルで宣言されるか、文字エンコーディングを指定するバイトオーダーマークがファイルに使われている必要があります。
 EncNoDeclaration	=HTML ドキュメントの文字エンコーディングが宣言されていません。ドキュメントに US ASCII 外の文字が含まれている場合、ブラウザーの設定によっては文字化けすることがあります。ページの文字エンコーディングはドキュメント中または転送プロトコルで宣言されなければなりません。
 EncLateMetaFrame	=フレーム内の HTML ドキュメントの文字エンコーディングが、ファイル冒頭の 1024 バイトの事前スキャンでは見つかりませんでした。フレームなしで表示すると、自動的にページを再読み込みします。文字エンコーディングの宣言はファイル冒頭の 1024 バイト以内に含めてください。
 # (^^; 直訳したけど原文コピペミスしてる?
 EncLateMeta		=HTML ドキュメントの文字エンコーディングが、ファイル冒頭の 1024 バイトの事前スキャンでは見つかりませんでした。異なる設定のブラウザーで表示すると、自動的にページを再読み込みします。文字エンコーディングの宣言はファイル冒頭の 1024 バイト以内に含めてください。
 EncLateMetaReload	=HTML ドキュメントの文字エンコーディングが、ファイル冒頭の 1024 バイトの事前スキャンでは見つからなかったため、ページが再読み込みされました。文字エンコーディングの宣言はファイル冒頭の 1024 バイト以内に含めてください。
 EncLateMetaTooLate	=ドキュメントの文字エンコーディング宣言が見つかりましたが、ファイル冒頭でなかったため無視されました。文字エンコーディングの宣言はファイル冒頭の 1024 バイト以内に含めてください。
+EncXmlDecl		=HTML ドキュメントの文字エンコーディングが XML 宣言構文で宣言されていました。基準に従わないこの宣言は head 部分の冒頭で meta タグを使用して宣言するとより効果的です。
+EncMetaTooLate		=文字エンコーディングを宣言する meta タグがドキュメント後方で見つかったため、代わりにコンテンツから文字エンコーディングが判別されました。この meta タグはドキュメントの head 部分の冒頭へ移動する必要があります。
+EncMetaTooLateFrame	=文字エンコーディングを宣言する meta タグがドキュメント後方で見つかったため、代わりに親ドキュメントの文字エンコーディングが使用されました。この meta タグはドキュメントの head 部分の冒頭へ移動する必要があります。
+EncMetaAfterHeadInKilobyte	=ドキュメントの文字エンコーディングを宣言する meta タグはドキュメントの head 部分の冒頭へ移動する必要があります。
+EncNoDecl		=ドキュメントの文字エンコーディングが宣言されていないため、コンテンツから文字エンコーディングが判別されました。文字エンコーディングは meta タグを使用して Content-Type HTTP ヘッダー内で宣言するか、バイトオーダーマーク (BOM) で指定する必要があります。
+EncNoDeclPlain		=ドキュメントの文字エンコーディングが宣言されていないため、コンテンツから文字エンコーディングが判別されました。文字エンコーディングは Content-Type HTTP ヘッダー内で宣言するか、バイトオーダーマーク (BOM) で指定する必要があります。
 EncMetaUnsupported	=HTML ドキュメントの meta タグにサポートされていない文字エンコーディングが指定されています。文字エンコーディング宣言は無視されました。
 EncProtocolUnsupported	=転送プロトコル中でサポートされていない文字エンコーディングが指定されています。文字エンコーディング宣言は無視されました。
 EncBomlessUtf16		=バイトオーダーマークも転送プロトコルレベルの文字エンコーディング宣言もなく、UTF-16 でエンコードされているが基本的なラテン文字だけのテキストが検出されました。このコンテンツを UTF-16 でエンコーディングするのは非効率的ですし、文字エンコーディングは常に宣言すべきです。
 EncMetaUtf16		=meta タグで UTF-16 文字エンコーディングを宣言していますが、UTF-8 宣言として解釈されます。
 EncMetaUserDefined	=meta タグは x-user-defined のような文字エンコーディングの宣言に使用されていました。互換性のため意図的に古いフォントで表示するよう、windows-1252 として宣言したと解釈されました。このサイトは Unicode に移行すべきです。
 
+EncMetaReplacement	=エンコーディングを宣言するために使用された meta タグにクロスサイトスクリプティングの危険があるため、代わりに代替エンコーディングが使用されました。
+EncProtocolReplacement	=クロスサイトスクリプティングの危険があるエンコーディングが転送プロトコルレベルで宣言されていたため、代わりに代替エンコーディングが使用されました。
+EncDetectorReload	=ドキュメントの文字エンコーディングが宣言されていませんでした。エンコーディングはコンテンツからのみ後で判別できますが、これはドキュメントが再度読み込まれる原因になります。文字エンコーディングは meta タグを使用して Content-Type HTTP ヘッダー内で宣言するか、バイトオーダーマーク (BOM) で指定する必要があります。
+EncDetectorReloadPlain	=ドキュメントの文字エンコーディングが宣言されていませんでした。エンコーディングはコンテンツからのみ後で判別できますが、これはドキュメントが再度読み込まれる原因になります。文字エンコーディングは Content-Type HTTP ヘッダー内で宣言するか、バイトオーダーマーク (BOM) で指定する必要があります。
+EncError		=宣言された文字エンコーディングによりバイトストリームがエラーを起こしています。文字エンコーディング宣言が正しくない可能性があります。
+EncErrorFrame		=親ドキュメントから継承された文字エンコーディングによりバイトストリームがエラーを起こしています。文字エンコーディングは meta タグを使用して Content-Type HTTP ヘッダー内で宣言するか、バイトオーダーマーク (BOM) で指定する必要があります。
+EncErrorFramePlain	=親ドキュメントから継承された文字エンコーディングによりバイトストリームがエラーを起こしています。文字エンコーディングは Content-Type HTTP ヘッダー内で宣言するか、バイトオーダーマーク (BOM) で指定する必要があります。
+EncSpeculationFailMeta	=エンコーディングを宣言する meta タグより前に非 ASCII 文字があったため、ドキュメントの冒頭が再解釈されました。前述のように meta タグは head の最初の子要素として非 ASCII 文字を含めずに宣言しなければなりません。
+EncSpeculationFailXml	=XML 宣言構文へフォールバックする前の meta タグ検索に失敗し、そのドキュメントの一部に非 ASCII 文字があったため、ドキュメントの冒頭が再解釈されました。XML 宣言構文の代わりに、head 部分の冒頭に meta タグを置いて宣言すべきです。
+# The audience of the following message isn't the author of the document but other people debugging browser behavior.
+EncSpeculationFail2022	=ASCII と互換性がない ISO-2022-JP 形式の文字エンコーディングが使用されているため、ドキュメントの冒頭が再解釈されました。
+
 # The bulk of the messages below are derived from
 # http://hg.mozilla.org/projects/htmlparser/file/1f633cef7de7/src/nu/validator/htmlparser/impl/ErrorReportingTokenizer.java
 # which is available under the MIT license.
 
 # Tokenizer errors
 errGarbageAfterLtSlash		="</" の後にゴミが含まれています。
 errLtSlashGt			="</>" が見つかりました。"<" を "&lt;" のようにエスケープできていないか、終了タグのタイプミスの可能性があります。
 errCharRefLacksSemicolon	=文字参照がセミコロンで終了していません。
@@ -75,31 +93,33 @@ errNcrOutOfRange		=Unicode で許可されている範囲外の文字参照が見つかりました。
 errNcrUnassigned		=文字が割り当てられないコードポイントに展開される文字参照が見つかりました。
 errDuplicateAttribute		=属性が重複しています。
 errEofInSystemId		=システム識別子の途中でファイル終端に達しました。
 errExpectedSystemId		=文書型宣言にシステム識別子が指定されていません。
 errMissingSpaceBeforeDoctypeName=文書型名の前に空白がありません。
 errHyphenHyphenBang		=コメント中に "--!" が見つかりました。
 errNestedComment		=コメント内に “<!--” があります。コメントの入れ子は許可されていないため問題の原因となる可能性があります。
 errNcrZero			=ゼロに展開される文字参照が見つかりました。
-errNoSpaceBetweenDoctypeSystemKeywordAndQuote	= 文書型宣言の "SYSTEM" キーワードと引用符の間に空白がありません。
-errNoSpaceBetweenPublicAndSystemIds		= 文書型宣言の公開識別子とシステム識別子の間に空白がありません。
-errNoSpaceBetweenDoctypePublicKeywordAndQuote	= 文書型宣言の "PUBLIC" キーワードと引用符の間に空白がありません。
+errNoSpaceBetweenDoctypeSystemKeywordAndQuote	=文書型宣言の "SYSTEM" キーワードと引用符の間に空白がありません。
+errNoSpaceBetweenPublicAndSystemIds		=文書型宣言の公開識別子とシステム識別子の間に空白がありません。
+errNoSpaceBetweenDoctypePublicKeywordAndQuote	=文書型宣言の "PUBLIC" キーワードと引用符の間に空白がありません。
 
 ## (^^; 以下未訳
 # Tree builder errors
 errDeepTree			=The document tree is too deep. The tree will be flattened to be 513 elements deep.
 errStrayStartTag2		=Stray start tag "%1$S".
 errStrayEndTag			=Stray end tag "%1$S".
 errUnclosedElements		=End tag "%1$S" seen, but there were open elements.
 errUnclosedElementsImplied	=End tag "%1$S" implied, but there were open elements.
 errUnclosedElementsCell		=A table cell was implicitly closed, but there were open elements.
 errStrayDoctype			=Stray doctype.
 errAlmostStandardsDoctype	=Almost standards mode doctype. Expected "<!DOCTYPE html>".
 errQuirkyDoctype		=Quirky doctype. Expected "<!DOCTYPE html>".
+errAlmostStandardsDoctypeVerbose	=This page is in Almost Standards Mode. Page layout may be impacted. For Standards Mode use “<!DOCTYPE html>”.
+errQuirkyDoctypeVerbose		=This page is in Quirks Mode. Page layout may be impacted. For Standards Mode use “<!DOCTYPE html>”.
 errNonSpaceInTrailer		=Non-space character in page trailer.
 errNonSpaceAfterFrameset	=Non-space after "frameset".
 errNonSpaceInFrameset		=Non-space in "frameset".
 errNonSpaceAfterBody		=Non-space character after body.
 errNonSpaceInColgroupInFragment	=Non-space in "colgroup" when parsing fragment.
 errNonSpaceInNoscriptInHead	=Non-space character inside "noscript" inside "head".
 errFooBetweenHeadAndBody	="%1$S" element between "head" and "body".
 errStartTagWithoutDoctype	=Start tag seen without seeing a doctype first. Expected "<!DOCTYPE html>".
--- a/dom/chrome/security/security.properties
+++ b/dom/chrome/security/security.properties
@@ -145,16 +145,23 @@ HTTPSOnlyUpgradeRequest		=安全でない要求 “%1$S” が “%2$S” を使用するようにアップグレードします。
 # LOCALIZATION NOTE: %1$S is the URL of request.
 HTTPSOnlyNoUpgradeException	=安全でない要求 “%1$S” は除外されているたアップグレードされません。
 # LOCALIZATION NOTE: %1$S is the URL of the failed request; %2$S is an error-code.
 HTTPSOnlyFailedRequest		=安全でない要求 “%1$S” のアップグレードに失敗しました。(%2$S)
 
 # LOCALIZATION NOTE: %S is the URL of the failed request;
 HTTPSOnlyFailedDowngradeAgain	=安全でない要求 “%S” のアップグレードに失敗しました。再び “http” にダウングレードします。
 
+# LOCALIZATION NOTE: Hints or indicates a new transaction for a URL is likely coming soon. We use
+# a speculative connection to start a TCP connection so that the resource is immediately ready
+# when the transaction is actually submitted. HTTPS-Only and HTTPS-First will upgrade such
+# speculative TCP connections from http to https.
+# %1$S is the URL of the upgraded speculative TCP connection; %2$S is the upgraded scheme.
+HTTPSOnlyUpgradeSpeculativeConnection =安全でない投機的な TCP 接続  “%1$S” をアップグレードして “%2$S” を使用します。
+
 # LOCALIZATION NOTE: %S is the URL of the blocked request;
 IframeSandboxBlockedDownload	=ダウンロード元の iframe に sandbox フラグが設定されているため “%S” のダウンロードがブロックされました。
 
 # Sanitizer API
 # LOCALIZATION NOTE: Please do not localize "DocumentFragment". It's the name of an API.
 SanitizerRcvdNoInput		=入力がなかったか空の値を受け取りました。空の DocumentFragment を返します。
 # LOCALIZATION NOTE: "Sanitizer" is the name of the API. Please do not localize.
 SanitizerOptionsDiscarded	=Sanitizer のコンストラクターのオプションはまだサポートされていません。これは実験的な挙動であることに注意してください。
--- a/mobile/android/chrome/browser.properties
+++ b/mobile/android/chrome/browser.properties
@@ -13,16 +13,28 @@
 webextPerms.header=%S を追加しますか?
 webextPerms.headerWithPerms=%S を追加しますか? この拡張機能は以下の許可設定が必要です:
 webextPerms.headerUnsigned=%S を追加しますか? この拡張機能は検証されていません。悪意のある拡張機能はユーザーの個人情報を盗んだりコンピューターを危険にさらすことがあります。提供元を信頼できる場合のみ、追加するようにしてください。
 webextPerms.headerUnsignedWithPerms=%S を追加しますか? この拡張機能は検証されていません。悪意のある拡張機能はユーザーの個人情報を盗んだりコンピューターを危険にさらすことがあります。提供元を信頼できる場合のみ、追加するようにしてください。この拡張機能は以下の許可設定が必要です:
 
 webextPerms.add.label=追加
 webextPerms.cancel.label=キャンセル
 
+# LOCALIZATION NOTE (webextSitePerms.headerWithPerms,webextSitePerms.headerUnsignedWithPerms)
+# This string is used as a header in the webextension permissions dialog,
+# %1$S is replaced with the localized name of the extension being installed.
+# %2$S will be replaced by the DNS host name for which a webextension enables permissions
+# Note, this string will be used as raw markup. Avoid characters like <, >, &
+webextSitePerms.headerWithPerms=%1$S を追加しますか? この拡張機能は %2$S に以下の機能を許可します:
+webextSitePerms.headerUnsignedWithPerms=%1$S を追加しますか? この拡張機能は検証されていません。悪意のある拡張機能だった場合、あなたの個人情報を盗んだりコンピューターに損害を与えることができます。信頼できる配布元の拡張機能のみを追加してください。この拡張機能は %2$S に以下の機能を許可します:
+
+# These should remain in sync with permissions.NAME.label in sitePermissions.properties
+webextSitePerms.description.midi=MIDI 機器へのアクセス
+webextSitePerms.description.midi-sysex=SysEx 対応の MIDI 機器にアクセスします
+
 # LOCALIZATION NOTE (webextPerms.updateText)
 # %S is replaced with the localized name of the updated extension.
 webextPerms.updateText=%S が更新されています。新しいバージョンがインストールされる前に新たな許可設定を承認してください。“キャンセル” を選ぶと現在のアドオンバージョンが維持されます。
 
 webextPerms.updateAccept.label=更新
 
 # LOCALIZATION NOTE (webextPerms.optionalPermsHeader)
 # %S is replaced with the localized name of the extension requesting new
--- a/toolkit/chrome/mozapps/extensions/extensions.properties
+++ b/toolkit/chrome/mozapps/extensions/extensions.properties
@@ -63,22 +63,25 @@ details.notification.restartless-uninstall	=%1$S はこのタブを閉じると削除されます。
 details.notification.gmpPending		=%1$S はすぐにインストールされます。
 
 type.extension.name	=拡張機能
 type.themes.name	=テーマ
 type.locale.name	=言語パック
 type.plugin.name	=プラグイン
 type.dictionary.name	=辞書
 type.service.name	=サービス
+type.sitepermission.name	=サイト許可設定
 type.legacy.name	=旧式の拡張機能
 type.unsupported.name	=未サポート
 
 #LOCALIZATION NOTE(listHeading.discover) %S is the brandShortName
 listHeading.discover	=%S のパーソナライズ
 listHeading.extension	=拡張機能の管理
 listHeading.shortcuts	=拡張機能のショートカットキーの管理
 listHeading.theme	=テーマの管理
 listHeading.plugin	=プラグインの管理
 listHeading.locale	=言語パックの管理
 listHeading.dictionary	=スペルチェック辞書の管理
 
+listHeading.sitepermission	=サイト許可設定の管理
+
 searchLabel.extension	=拡張機能を探す
 searchLabel.theme	=テーマを探す
--- a/toolkit/toolkit/about/aboutAddons.ftl
+++ b/toolkit/toolkit/about/aboutAddons.ftl
@@ -132,16 +132,19 @@ addon-category-locale = 言語パック
 addon-category-locale-title =
     .title = 言語パック
 addon-category-available-updates = 更新可能
 addon-category-available-updates-title =
     .title = 更新可能
 addon-category-recent-updates = 最近の更新
 addon-category-recent-updates-title =
     .title = 最近の更新
+addon-category-sitepermission = サイト許可設定
+addon-category-sitepermission-title =
+    .title = サイトの許可設定
 
 ## These are global warnings
 
 extensions-warning-safe-mode = セーフモードによりすべてのアドオンが無効化されています。
 extensions-warning-check-compatibility = アドオンの互換性確認は無効化されています。互換性のないアドオンがインストールされています。
 extensions-warning-check-compatibility-button = 有効化
     .title = アドオンの互換性の確認を有効化します
 extensions-warning-update-security = 更新のセキュリティ確認が無効化されています。更新により危険にさらされる可能性があります。
@@ -191,18 +194,19 @@ addon-open-about-debugging = アドオンをデバッグ
 
 ## Extension shortcut management
 
 # This is displayed in the page options menu
 addon-manage-extensions-shortcuts = 拡張機能のショートカットキーの管理
     .accesskey = S
 shortcuts-no-addons = 有効な拡張機能がありません。
 shortcuts-no-commands = 次の拡張機能にはショートカットがありません:
+# (^m^) shortcuts-input.placeholder は 15 文字まで
 shortcuts-input =
-    .placeholder = ショートカットキーを入力してください
+    .placeholder = ショートカットキーを入力
 shortcuts-browserAction2 = ツールバーボタンを有効化
 shortcuts-pageAction = ページ操作を有効化
 shortcuts-sidebarAction = サイドバーの表示を切り替え
 shortcuts-modifier-mac = Ctrl, Alt または ⌘ を含む
 shortcuts-modifier-other = Ctrl または Alt を含む
 shortcuts-invalid = 不正な組み合わせです
 shortcuts-letter = 文字を入力してください
 shortcuts-system = { -brand-short-name } のショートカットは上書きできません
@@ -286,16 +290,18 @@ theme-disabled-heading = 無効
 theme-monochromatic-heading = カラーテーマ
 theme-monochromatic-subheading = { -brand-product-name } の新しいカラーテーマが期間限定で利用できます。
 plugin-enabled-heading = 有効
 plugin-disabled-heading = 無効
 dictionary-enabled-heading = 有効
 dictionary-disabled-heading = 無効
 locale-enabled-heading = 有効
 locale-disabled-heading = 無効
+sitepermission-enabled-heading = 有効
+sitepermission-disabled-heading = 無効
 always-activate-button = 常に有効化
 never-activate-button = 無効化
 addon-detail-author-label = 作者
 addon-detail-version-label = バージョン
 addon-detail-last-updated-label = 最終更新日
 addon-detail-homepage-label = ホームページ
 addon-detail-rating-label = 評価
 
@@ -358,27 +364,29 @@ recent-updates-heading = 最近の更新
 release-notes-loading = 読み込み中...
 release-notes-error = リリースノートの読み込み中にエラーが発生しました。
 addon-permissions-empty = この拡張機能は許可設定を必要としません。
 addon-permissions-required = 中核機能に必要な許可設定:
 addon-permissions-optional = 追加機能の任意の許可設定:
 addon-permissions-learnmore = 許可設定についての詳細情報
 recommended-extensions-heading = おすすめの拡張機能
 recommended-themes-heading = おすすめのテーマ
+addon-sitepermissions-required = <span data-l10n-name="hostname">{ $hostname }</span> に以下の機能を許可します:
 # A recommendation for the Firefox Color theme shown at the bottom of the theme
 # list view. The "Firefox Color" name itself should not be translated.
 recommended-theme-1 = ご自分で作ってみませんか? <a data-l10n-name="link">Firefox Color で独自のテーマを構築できます。</a>
 
 ## Page headings
 
 extension-heading = 拡張機能の管理
 theme-heading = テーマの管理
 plugin-heading = プラグインの管理
 dictionary-heading = スペルチェック辞書の管理
 locale-heading = 言語パックの管理
 updates-heading = 更新の管理
+sitepermission-heading = サイト許可設定の管理
 discover-heading = { -brand-short-name } のパーソナライズ
 shortcuts-heading = 拡張機能のショートカットキーの管理
 default-heading-search-label = アドオンを探す
 addons-heading-search-input =
     .placeholder = addons.mozilla.org を検索
 addon-page-options-button =
     .title = アドオンツール
--- a/toolkit/toolkit/about/aboutCompat.ftl
+++ b/toolkit/toolkit/about/aboutCompat.ftl
@@ -6,8 +6,17 @@ label-disable = 無効化
 label-enable = 有効化
 label-interventions = 互換性のための介入
 label-more-information = 詳細情報: Bug { $bug }
 label-overrides = ユーザーエージェントの上書き
 text-disabled-in-about-config =この機能は about:config で無効化されています
 text-no-interventions = 互換性のための介入はありません
 text-no-overrides = ユーザーエージェントの上書きはありません
 text-title = about:compat
+
+## Do not translate "SmartBlock". For reference, SmartBlock is a feature
+## of Firefox anti-tracking which fixes website breakage caused when
+## trackers are blocked, by acting just enough like those trackers to fix the
+## breakage. SmartBlock also contains special fixes for sites broken by
+## Firefox's Total Cookie Protection feature.
+
+label-smartblock = SmartBlock による修繕
+text-no-smartblock = SmartBlock による修繕は行われていません
--- a/toolkit/toolkit/about/aboutSupport.ftl
+++ b/toolkit/toolkit/about/aboutSupport.ftl
@@ -295,16 +295,17 @@ multi-process-windows = { $remoteWindows
 # Variables
 # $fissionWindows (integer) - Number of remote windows
 # $totalWindows (integer) - Number of total windows
 fission-windows = { $fissionWindows }/{ $totalWindows }
 fission-status-experiment-control = 実験のため無効
 fission-status-experiment-treatment = 実験のため有効
 fission-status-disabled-by-e10s-env = 動作環境により無効
 fission-status-enabled-by-env = 動作環境により有効
+fission-status-disabled-by-env = 動作環境により無効
 fission-status-disabled-by-safe-mode = セーフモードのため無効
 fission-status-enabled-by-default = デフォルトで有効
 fission-status-disabled-by-default = デフォルトで無効
 fission-status-enabled-by-user-pref = ユーザーにより有効
 fission-status-disabled-by-user-pref = ユーザーにより無効
 fission-status-disabled-by-e10s-other = E10s 無効
 fission-status-enabled-by-rollout = 段階的ロールアウトにより有効
 async-pan-zoom = 非同期パン / ズーム
--- a/toolkit/toolkit/about/abuseReports.ftl
+++ b/toolkit/toolkit/about/abuseReports.ftl
@@ -3,29 +3,26 @@
 # file, You can obtain one at http://mozilla.org/MPL/2.0/.
 
 # Localized string used as the dialog window title.
 # "Report" is a noun in this case, "Report for AddonName".
 #
 # Variables:
 #   $addon-name (string) - Name of the add-on being reported
 abuse-report-dialog-title = { $addon-name } を報告
-
 abuse-report-title-extension = この拡張機能を { -vendor-short-name } に報告
+abuse-report-title-sitepermission = このサイト許可設定アドオンを { -vendor-short-name } に報告
 abuse-report-title-theme = このテーマを { -vendor-short-name } に報告
 abuse-report-subtitle = どのような問題ですか?
-
 # Variables:
 #   $author-name (string) - Name of the add-on author
 abuse-report-addon-authored-by = 作者: <a data-l10n-name="author-name">{ $author-name }</a>
-
 abuse-report-learnmore =
   どれを選択すべきか分からない時は、
   <a data-l10n-name="learnmore-link">拡張機能やテーマの報告について学んでください。</a>
-
 abuse-report-submit-description = 問題の詳細を記入してください (任意)
 abuse-report-textarea =
   .placeholder = 詳細を報告していただければ、問題を解決しやすくなります。あなたの体験した問題について記入してください。健全なウェブを保つためのご協力に感謝します。
 abuse-report-submit-note =
   注意: 個人情報 (氏名、メールアドレス、電話番号、所在地など) を記入してはいけません。
   { -vendor-short-name } は、これらの報告を永久に保管します。
 
 ## Panel buttons.
@@ -40,56 +37,56 @@ abuse-report-submit-button = 送信
 ## Variables:
 ##   $addon-name (string) - Name of the add-on
 
 abuse-report-messagebar-aborted = <span data-l10n-name="addon-name">{ $addon-name }</span> についての報告をキャンセルしました。
 abuse-report-messagebar-submitting = <span data-l10n-name="addon-name">{ $addon-name }</span> についての報告を送信しています。
 abuse-report-messagebar-submitted = ご報告ありがとうございます。<span data-l10n-name="addon-name">{ $addon-name }</span> を削除しますか?
 abuse-report-messagebar-submitted-noremove = ご報告ありがとうございました。
 abuse-report-messagebar-removed-extension = ご報告ありがとうございました。拡張機能 <span data-l10n-name="addon-name">{ $addon-name }</span> を削除しました。
+abuse-report-messagebar-removed-sitepermission = ご報告ありがとうございました。サイト許可設定アドオン <span data-l10n-name="addon-name">{ $addon-name }</span> を削除しました。
 abuse-report-messagebar-removed-theme = ご報告ありがとうございました。テーマ <span data-l10n-name="addon-name">{ $addon-name }</span> を削除しました。
 abuse-report-messagebar-error = <span data-l10n-name="addon-name">{ $addon-name }</span> についての報告の送信中にエラーが発生しました。
 abuse-report-messagebar-error-recent-submit = 別の報告が最近送信されているため、<span data-l10n-name="addon-name">{ $addon-name }</span> についての報告は送信されませんでした。
 
 ## Message bars actions.
 
 abuse-report-messagebar-action-remove-extension = はい、削除します
 abuse-report-messagebar-action-keep-extension = いいえ、保持します
+abuse-report-messagebar-action-remove-sitepermission = はい、削除します
+abuse-report-messagebar-action-keep-sitepermission = いいえ、保持します
 abuse-report-messagebar-action-remove-theme = はい、削除します
 abuse-report-messagebar-action-keep-theme = いいえ、保持します
 abuse-report-messagebar-action-retry = 再試行
 abuse-report-messagebar-action-cancel = キャンセル
 
 ## Abuse report reasons (optionally paired with related examples and/or suggestions)
 
 abuse-report-damage-reason-v2 = コンピューターに損害を与えた、または個人データを漏洩させた
 abuse-report-damage-example = 例: マルウェアを忍び込ませたりデータを盗んだりする
-
 abuse-report-spam-reason-v2 = スパムを含む、または不要な広告を挿入した
 abuse-report-spam-example = 例: ウェブページに広告を挿入する
-
 abuse-report-settings-reason-v2 = ユーザーに確認せずに検索エンジンやホームページ、新規タブの設定を変更した
 abuse-report-settings-suggestions = 拡張機能を報告する前に設定を変更してみてください:
 abuse-report-settings-suggestions-search = デフォルト検索設定を変更する
 abuse-report-settings-suggestions-homepage = ホームページと新規タブの設定を変更する
-
 abuse-report-deceptive-reason-v2 = 説明とは違うものだった
 abuse-report-deceptive-example = 例: 実際の動作とは違う説明やイメージ
-
 abuse-report-broken-reason-extension-v2 = 動作しない、ウェブサイトの表示を崩す、{ -brand-product-name } の動作を遅くする
+abuse-report-broken-reason-sitepermission-v2 = 動作しない、ウェブサイトの表示を崩す、{ -brand-product-name } の動作を遅くする
 abuse-report-broken-reason-theme-v2 = 動作しない、またはブラウザーの表示を崩す
 abuse-report-broken-example = 例: 機能の動作が遅い、使うのが困難、まったく動作しない、ウェブサイトの一部が読み込まれない、または表示が異常
 abuse-report-broken-suggestions-extension =
   拡張機能のバグを見つけたのかもしれません。ここに報告するのもよいですが、動作の問題を解決する最善の方法は、拡張機能の開発者に問い合わせることです。
-  開発者の情報を得るには、<a data-l10n-name="support-link">その拡張機能のウェブサイト</a> を訪れてください。
+  開発者の情報を得るには、<a data-l10n-name="support-link">その拡張機能のウェブサイトを訪れてください</a>。
+abuse-report-broken-suggestions-sitepermission =
+  拡張機能のバグを見つけたのかもしれません。ここに報告するのもよいですが、動作の問題を解決する最善の方法は、ウェブサイトの開発者に問い合わせることです。
+  開発者の情報を得るには、<a data-l10n-name="support-link">そのウェブサイトを訪れてください</a>。
 abuse-report-broken-suggestions-theme =
   テーマのバグを見つけたのかもしれません。ここに報告するのもよいですが、動作の問題を解決する最善の方法は、テーマの作者に問い合わせることです。
-  作者の情報を得るには、<a data-l10n-name="support-link">そのテーマのウェブサイト</a> を訪れてください。
-
+  作者の情報を得るには、<a data-l10n-name="support-link">そのテーマのウェブサイトを訪れてください</a>。
 abuse-report-policy-reason-v2 = 不愉快または暴力的、違法なコンテンツを含む
 abuse-report-policy-suggestions =
   注意: 著作権や商標の問題は別のプロセスで報告してください。
-  <a data-l10n-name="report-infringement-link">こちらの説明に従って問題を報告</a> してください。
-
+  <a data-l10n-name="report-infringement-link">こちらの説明に従って問題を報告してください</a>。
 abuse-report-unwanted-reason-v2 = 不要なのに削除の方法が分からない
 abuse-report-unwanted-example = 例: 別のアプリケーションがユーザーの許可なくインストールした
-
 abuse-report-other-reason = その他
--- a/toolkit/toolkit/printing/printUI.ftl
+++ b/toolkit/toolkit/printing/printUI.ftl
@@ -10,18 +10,20 @@ printui-save-to-pdf-title = 別名で保存
 # $sheetCount (integer) - Number of paper sheets
 printui-sheets-count =
     { $sheetCount ->
         [one] { $sheetCount } 枚
        *[other] { $sheetCount } 枚
     }
 
 printui-page-range-all = すべて
+printui-page-range-odd = 奇数ページ
+printui-page-range-even = 偶数ページ
 printui-page-range-custom = 指定範囲
-printui-page-range-label = ページ指定
+printui-page-range-label = 指定ページ
 printui-page-range-picker =
   .aria-label = ページ範囲を選択してください
 printui-page-custom-range-input =
   .aria-label = ページ範囲を入力してください
   .placeholder = 例: 2-6, 9, 12-16
 
 # Section title for the number of copies to print
 printui-copies-label = 部数